オペラ
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2020年に生誕250周年を迎えるベートーヴェン(1770-1827)。C majorレーベルからベートーヴェンの映像商品に決定版ともいえる、ウィーン・フィル&ティーレマンによる交響曲全集とシュターツカペレ・ドレスデンとティーレマンによるミサ・ソレムニスが4枚組ブルーレイとして再発売されます
(2020/01/17)
本映像は、メゾの女王エリナ・ガランチャをソリストに迎え行われたコンサート映像。プログラムは、R・シュトラウスの《ドン・ファン》と、ストラヴィンスキーの《ペトルーシュカ》。そしてガランチャのソロで聴かせるのは、ベルクの「7つの初期の歌」、ラヴェルの《シェヘラザード》。世紀末ウィーンとパリの濃厚な雰囲気を、官能的な声に乗せて歌います
(2020/01/17)
今回は、セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの“トルコ行進曲”でおなじみ劇音楽「アテネの廃墟」とその関連作品、パリ音楽院で女性として初めて教授職に就任した作曲家ルイーズ・ファランクの“交響曲第1番&序曲集”、ティペット四重奏団によるグレツキの“第3番”が収録された『弦楽四重奏曲全集第2集』など世界初録音を含むCD18タイトルがリリースされます
(2020/01/17)
トスカニーニ傑作中の傑作、1951年の「ヴェルディ:レクイエム」にステレオ録音が存在しておりました!トスカニーニがこだわったヴァイオリン両翼、低弦左側のオーケストラ配置が存分に堪能できる貴重な一枚がUHQCDで甦ります!秘蔵の写真を用いたデジパック仕様(完全限定盤)
(2020/01/15)
新時代<令和>の世が幕を開けた2019年、「日本のうた」第2弾をリリース。幸田が生まれるずっと前に誕生して、今なお、歌い継がれている歌、さらに、幸田を想定して新たに生まれたばかりの歌、これからの新たな世代にも歌い継いで欲しい旧作から新作まで収録
(2020/01/15)
2010年から大規模な改修工事を行っていたベルリン国立歌劇場。2017年10月3日、7年ぶりの再開公演の映像が登場!演目は、バレンボイム指揮、ローマン・トレーケルがファウストを歌ったシューマンの“「ゲーテのファウスト」からの情景”。ほかにルネ・パーペ、エルザ・ドライジヒが出演。演出付きの豪華上演でオープニングを祝う!日本語字幕付き
(2020/01/15)
2014年に世界初のブクステフーデ作品全集として発売されたボックス(CC-72261)が品番とデザインを変更して再発売されます。チャレンジ・クラシックから単発で丁寧に録音、リリースを重ねてきた音源です。使用楽器はすべてピリオド楽器、声楽も古楽研究に基づいたもの。どの盤も、世界で高く評価されたものばかりでたいへん貴重なボックスです
(2020/01/09)
トン・コープマン70歳を記念して2014年に発売された『J.S.バッハ:カンタータ全集』67枚CDボックス(CC-72350)が品番とデザインを変更して再発売されます。1994年にERATOレーベルからスタートしたこのバッハのカンタータ録音プロジェクトは、チャレンジ・クラシックスへと受け継がれ、2005年までという年月をかけて、全曲録音が完成しました
(2020/01/09)
ウェーバーの知られざるオペラが21世紀に蘇る!本映像では、ウィーン放送響を率いるコンスタンティン・トリンクスの骨太なタクトのもと、オイリアンテを歌うジャクリーン・ワーグナーの清冽な歌唱、彼女のライヴァルであるエグランティーネ役のクロンターラーの鬼気迫る演技歌唱が光ります。日本語字幕付き
(2020/01/09)
2018年5月にバイエルン国立歌劇場においてプレミエとなった、カストルフ演出によるヤナーチェク最後のオペラ“死者の家から”。骸骨の衣装、スクリーン、回り舞台には何故かコーラの広告が立っているという独特の世界観は、上演時には賛否両論が巻き起こった話題作。本商品はチェコ語の台本に立ち返って検討し、新たに起こした日本語字幕を使用しています
(2020/01/09)
1975年、日本のCBSソニー(当時)が、オーストリア放送協会(ORF)および英デッカとの5年間の交渉を経て、第2次大戦後にウィーンとザルツブルクでワルターとウィーン・フィルが共演したさまざまな演奏会のライヴ録音からLP4枚分の音源を発売しました。そのすべての音源を38センチ・モノラル・アナログ・マスターから18年ぶりにDSDマスタリング!
(2019/12/27)
ブルーノ・ワルター(1876-1961)がその晩年の'57~61年に残したステレオ録音を作曲家別に体系的にリイッシューするSACDハイブリッド盤シリーズの第6回発売。CD1~4はSACDハイブリッド盤(ステレオ)。「ワルターの2つのポートレイト~ブルーノ・ワルター追悼」を収めたCD5のみ通常CD(モノーラル)です
(2019/12/27)
マルクス・ポシュナー&フランス国立管によるオッフェンバック晩年の喜劇“ペロニラ親方”。現在では序曲が時折演奏される程度ですが、この全曲盤では、生き生きと魅力的に描かれています。ヴェロニク・ジャンスが重要な役回りで活躍しています!
(2019/12/27)
フィリップ・ヘレヴェッヘの自主レーベルから“ヨハネ受難曲”が完全新録音で登場!すでに1987年と2001年に録音しており、今回3度目の録音となります。福音史家は、マクシミリアン・シュミット。他、ドロテー・ミールズ、ダミアン・ギヨンなど実力派声楽陣が集結!
(2019/12/26)
イタリアの偉大な演出家、ジョルジュ・ストレーレル没後20周年を記念して2017年にメータ指揮、ミラノ・スカラ座で上演されたモーツァルトの歌劇“後宮からの逃走”。レネケ・ルイテンはコンスタンツェ役、サビーヌ・ドゥヴィエルはブロンデ役で出演!日本語字幕付き
(2019/12/26)
規格外の大輪を予感させるメゾ・ソプラノの新星・高野百合絵は、自らこよなく愛すスペインの歌曲を中心としたラインナップでオーパス・ワンに参画する。(略)ここに誕生したのはどこまでも自由な天性の歌い手であり、オペラ歌手の枠を超えた「表現者」なのだ。(日本コロムビア)
(2020/01/14)
サラリーマンでありながら自ら楽団を組織し「指揮者」というポジションの可能性を拡充する風雲児・坂入健司郎。指揮とアンサンブルが一個の身体のように融合しながら静謐と狂気の超高濃度グルーヴを展開する「月に憑かれたピエロ」は、自己表現と組織論の狭間で新たな有機的統率を実現する坂入からの過激かつ真摯な名刺である(日本コロムビア)
(2020/01/14)
テノール歌手ローランド・ビリャソンが歌うモーツァルトのベスト盤が登場!ビリャソンがモーツァルトのオペラ“ドン・ジョヴァンニ”、“コジ・ファン・トゥッテ”、“フィガロの結婚”、“魔笛”などのアリアを中心に、自身がお気に入りの楽曲を選曲
(2019/12/25)
「一つの国の命運が声楽コンクールで決まるのなら、アメリカはきっとアイリ-ン・ファーレルを出場させるだろう。そうすれば我が国の勝ちは保証されたようなものだ」(英グラモフォン誌)と評された、20世紀アメリカを代表する名ソプラノ、アイリーン・ファーレル(1920-2002)。その初の録音集成が発売されます!
(2019/12/20)
今回は名手ヴォルフガンク・リュプザムが演奏する“ヴィドール:オルガン交響曲集第1集”、ガロワ&チェコ室内管弦楽団パルドビツェによる“チマローザ:序曲集第6集”に、セーゲルスタム&トゥルク・フィルによる“ベートーヴェン:劇音楽「シュテファン王」”フィリップ・グラスの“ヴァイオリン協奏曲第2番「アメリカの四季」”など世界初録音を含むCD18タイトルがリリースされます
(2019/12/19)



















