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カルロス・クライバー&エッシェンバッハのシューマン:ピアノ協奏曲1968年チェコ・ライヴが初登場!

チェコ放送の自主レーベル「ラジオサーヴィス」のシリーズ『プラハの春音楽祭ゴールド・エディション』の第3弾。遂に!カルロス・クライバー指揮クリストフ・エッシェンバッハをソリストに迎えたシューマンのピアノ協奏曲の1968年録音が登場しました!この録音は、チェコ放送に残されてはいましたが、正式なリリースはされていない貴重な音源です。カップリングはサヴァリッシュ指揮チェコ・フィルによるドヴォルザークの劇的カンタータ「幽霊の花嫁」(1980年録音)
(2022/05/25)

クラシック オペラ 協奏曲・室内楽・器楽

クナッパーツブッシュ&ミュンヘン・フィルのベートーヴェン”英雄”最上の音質で復刻!2トラ38オープンリール復刻!!

近年ではさまざまなレーベルからCD化されていますが、今回入手した2トラック、38センチのオープンリール・テープは恐らくこれまででは最も鮮明な音質で、感動もひとしおです。また、インターバルも終演後の拍手も収められていますが、過去に拍手入りで発売されたものは珍しいと思います(ミュンヘン・フィルのボックス・セットは未確認)。(平林直哉)
(2022/05/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

初SACD化!コーガン最晩年の貴重ライヴ『ライヴ・イン・パリ 1977&1982』(SACDシングルレイヤー)

Spectrum SoundからCDでリリースされたものの廃盤となっているタイトルを、Global Culture AgencyがライセンスしてSACD化。まずは1977年、ベートーヴェンの協奏曲は温かみのあるふくよかなコーガンの独奏とクリヴィヌのソリストに十分配慮した好サポートが、互いにみごとに高まり合う名演。アンコールも極上。そして1982年、死の直前に娘ニーナのピアノ伴奏で行われたリサイタルはさらに貴重な録音。無伴奏の『シャコンヌ』も忘れがたい感動の名演!
(2022/05/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

来日記念&日本独自企画!ロト&ケルン・ギュルツェニヒ管の3タイトルがSACDシングルレイヤーで登場!

2022年7月にロト率いるケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が来日します。これを記念して、2021年度レコード・アカデミー賞のドン・キホーテ、およびマーラーの交響曲第5番と第3番の3タイトルをSACDシングルレイヤーで発売いたします。ハルモニア・ムンディ・フランス・レーベルからハイレゾ音源の提供を受けて、SACDリマスタリングを施した、日本独自企画のリリースです
(2022/05/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アレクセイ・リュビモフによるジョン・ケージ:フォー・ウォールズ!1994年のロッケンハウス音楽祭での真夜中12時のライヴが再発売!

2002年にモスクワのレーベルからリリースされたアレクセイ・リュビモフのジョン・ケージ:フォー・ウォールズがFuga Liberaレーベルから再発売!1994年のロッケンハウス音楽祭で、真夜中の12時から行われたというライヴの記録です。深淵を覗くような静寂と、暴力的なまでの激しい動きを行き来するその響きは、「フィリップ・グラスやアルヴォ・ペルトのスタイルと、ミニマリズム全体を予見する」(リュビモフ)という美しさと刺激に溢れています
(2022/05/25)

クラシック 現代音楽

アントニーニによるハイドン交響曲全曲録音第12巻はバーゼル室内管との共演!~交響曲第61番、第66番、第69番、作者不詳: おもちゃの交響曲

2032年の作曲家生誕300周年に向け、100曲以上が現存しているハイドンの交響曲の全てを録音してゆくジョヴァンニ・アントニーニのHAYDN 2032プロジェクト。第12巻はハイドンがエステルハージ侯爵家での作曲経験を充分に積み、ひときわ充実した楽器編成のために交響曲を書く機会が増えてきた1775~76年の作品3曲(第61番、第66番、第69番)に、「おもちゃの交響曲」を加えた選曲です
(2022/05/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

エリック・ル・サージュがモーツァルトのピアノ協奏曲第17番&第24番を録音!

今までモーツァルト録音が少なかったエリック・ル・サージュが、今回ついに、盟友フランソワ・ルルーの指揮で、ピアノ協奏曲第17番&第24番を録音!古典派における短調協奏曲の傑作“第24番”では、フォーレによるカデンツァを使用
(2022/05/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ソニア・ルビンスキーによるブラジルの巨匠ヴィラ=ロボスのピアノ作品全集をBOX化!(8枚組)

1994年から2007年にかけてブラジルのピアニスト、ソニア・ルビンスキーがNaxosに録音したブラジルの巨匠ヴィラ=ロボスのピアノ作品全集がBOX化!国内仕様盤にはピアニストで日本ヴィラ=ロボス協会副会長の清水安紀氏の日本語解説が付属します
(2022/05/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

オズカ・ブラス・コネクション、デビュー!『グレグソン:3つのダンス・エピソード』

音楽監督・クラリネット奏者の藤井一男の発案により、ユーフォニアムの表現力を軸に結成されたオズカ・ブラス・コネクション。2021年11月の創立演奏会に続き、このファーストアルバムでも、全曲に独立したユーフォニアムのパートが存在するのが特色。シンプルで教育的な曲を中心に、人気作「金管8重奏のためのラファーガ」や2つの委嘱作品まで、金管合奏ならではの輝かしい音色の重なり合いを存分に楽しめる1枚。(コジマ録音)
(2022/05/25)

クラシック ブラス 国内クラシック

野々下由香里&小倉貴久子による待望の日本歌曲集!『愛する歌』

BCJのソリストとして古楽シーンで活躍すると同時に、日本人作曲家による新たな創造にも積極的に寄与してきた野々下由香里による、待望の日本歌曲集。近代西洋音楽を急速に取り込んだ戦前の名作と、幅広い層に愛される現代の作曲家・木下牧子の表題作によって、独自の発展を遂げた「日本歌曲」に光をあてる。橋本國彦《舞》は初稿にもとづく蘇演録音。(コジマ録音)
(2022/05/25)

クラシック 国内クラシック オペラ

伊藤圭&長尾洋史によるレーガー:クラリネット・ソナタ集

NHK交響楽団の首席クラリネット奏者、伊藤圭が、ピアニスト長尾洋史とクラリネット・ソナタのなかでも異彩を放つマックス・レーガーのクラリネット・ソナタ3曲を収録!
(2022/05/25)

クラシック 国内クラシック ブラス

ECM New Seriesの後世に残すべき名盤をミッド・プライスで再発売!『21世紀のECM New Series』(10タイトル)

現代音楽、古楽やクラシックを融合させたユニークな録音で注目を集めるECM New Seriesの後世に残すべき名盤をミッド・プライスで再発売。今回は、ヒリヤード・アンサンブルの『モリムール』、アファナシエフによるシューベルト、ペレーニのチェロのための無伴奏作品集、シフのシューベルト、児玉桃のドビュッシーなど、マンフレート・アイヒャーの鋭い審美眼に貫かれたECM New Seriesの魅力を凝縮したヴァラエティ豊かな10作品!
(2022/05/24)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽

フュジェ率いるレゼポペーによるモンテヴェルディの歌劇“ウリッセの帰還”(3枚組)

ステファーヌ・フュジェ率いるレゼポペーがモンテヴェルディの傑作歌劇“ウリッセの帰還”を録音!弓奏弦楽器奏者7人に管楽器・撥弦楽器・鍵盤などが加わる総勢14人の器楽隊に、合唱まで含め全員がソリストからなる歌手陣には、ヴァレリオ・コンタルドを筆頭に、リュシル・リシャルド、シリル・オヴィティ、カウンターテナーのフィリッポ・ミネッチアが参加。2021年12月、ヴェルサイユ宮殿「十字軍の間」で収録
(2022/05/24)

クラシック 古楽・バロック オペラ

レシュ=カゼルタ&アンサンブル・エクジ&アンサンブル・エミオリアによる『ローマの勝利』~1686年、フランス王ルイ14世を讃えるローマの祝典の仮想的再現

1686年にローマで行われたルイ14世に捧げられた音楽会を再現したアルバム!フランスの作曲家たちにも大きな影響を与えたコレッリの作品を中心に、サン・ルイージ・デイ・フランチェージ教会に仕えた作曲家メラーニのセレナータも交えて編まれたプログラムを、当時の記録や証言に基づき大編成で演奏しているのが大きな特色です。コレッリの“トリオ・ソナタ”は規模の大きい弦楽編成に充実した通奏低音陣、曲によってはトランペット群とティンパニも加え、祝典の絢爛さを鮮やかに再現
(2022/05/24)

クラシック 古楽・バロック

ラトビアのピアニスト、ディアーナ・ザンドベルガが現代ラトビアのピアノ作品を録音!

このアルバムでは、13人のラトビアの作曲家によるピアノ作品が収録。ヤーニス・メディンシュがラトビアの詩人ライニスの『ようこそ太陽よ』からインスピレーションを得たロマンティックな“3つの序章”に、ヴァスクスの2つの小品など、現代ラトビアのピアノ作品が凝縮!
(2022/05/24)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽

近年再評価著しいフランスの女性作曲家フェルナンド・デュリュック:コンチェルタンテ作品集

フランスの女性作曲家フェルナンド・デュリュック(1896-1954)。六人組と同世代に生きたデュリュックはその存在に隠れあまり知られていませんが、近年再評価され未出版だった楽譜が近年刊行されるなど、演奏機会も増えつつあります。このアルバムでは協奏的作品を3曲収録。“トランペット、ホルンとオーケストラのための「英雄の詩」”は世界初録音
(2022/05/24)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ヴァランタン・トゥルネ&ラ・シャペル・アルモニークによるJ.S.バッハ:モテット集

ヴァランタン・トゥルネ率いるラ・シャペル・アルモニークによる、バッハの器楽編成付きモテット集。ヨハン・クリストフ・バッハのモテットではバロック期の一部の習慣に従い、器楽にカンマートーン(A=390Hz)、合唱にコーアトーン(A=465Hz)とピッチを別々に設定、約短三度の音程差を音符の読みかえ(器楽陣が in E♭ 読み)することで補正し、当時の音響感覚に迫るという興味深い試みも!
(2022/05/24)

クラシック 古楽・バロック

ルドヴィコ・ミナージによる18世紀ローマの名チェロ奏者の作品集!デル・チンクエ:2つまたは3つのチェロのためのソナタ集

ルドヴィコ・ミナージを中心に、バロック・チェロの名手たちが参加したこの録音は、その生涯さえ詳しく判っていない18世紀ローマのチェロの名手デル・チンクエの2つまたは3つのチェロのためのソナタ集。対等に活躍する2つのチェロに通奏低音パートを添え「3つのチェロのための」と題されたソナタの数々は、いずれも18世紀中盤以降にナポリの名手たちの妙技を介して広まった高音域奏法など技巧的なパッセージがふんだんに使われた作品です
(2022/05/24)

クラシック 古楽・バロック

ベルリン・フィルの首席ハープ奏者マリー=ピエール・ラングラメ新録音!『イシ&アイユー ~ 20世紀ソロ・ハープのためのオリジナル作品集』(2枚組)

1993年からベルリン・フィルの首席ハープ奏者として活躍するフランスの名ハーピスト、マリー=ピエール・ラングラメの新録音。今作は20世紀のハープのためのオリジナル作品で2枚組のソロ・アルバムを完成させました。1枚目は祖国フランスの作曲家たち、2枚目では、ドイツ、イタリア、スペイン、イギリス、ロシアなど他国の様々な作曲家の作品を年代順に並べ、有名なレパートリーの柱となる作品と、あまり知られていない作品が交互に配置されています
(2022/05/24)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

「キング・スーパー・ツイン・シリーズ」全80タイトルがCD2枚組で登場!

「キング・スーパー・ツイン・シリーズ」全80タイトルが登場!様々なジャンルを網羅した2枚組の大ボリューム!
(2022/05/24)

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