クラシック
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2024年7月にフランクフルト歌劇場で上演されたフロマンタル・アレヴィによるグランド・オペラの傑作《ユダヤの女》。タチアナ・ギュルバカの演出による新制作の映像が登場!エレアザール役にジョン・オズボーン、ラシェル役にアンバー・ブレイドが出演。日本語字幕付き
(2026/03/10)
CHANDOSレーベルよりアルヴォ・ペルトが2026年時点で完成させた交響曲の全曲録音が登場!エヴァ・オッリカイネンが2020/21シーズンから首席指揮者を務めるアイスランド交響楽団と共に、時代と共に変化したペルトの作風と、そこに通底するペルトならではの響きを的確に描き出します
(2026/03/10)
今回はメル・ボニスの管弦楽作品集に、テレマン:《美の勝利》全曲、ラモーの《ゾロアストル》と《優雅なインドの国々》からの管弦楽組曲集、知られざる作曲家、ジークフリート・トランスラトイルのワルツやポルカ、行進曲集、ヨーゼフ・ベーアの歌劇《シーラーズの王子》、ミンゲット四重奏団のメンデルスゾーン:弦楽四重奏曲。第4集とあわせ4枚組の全集も同時発売のCD7タイトルがリリースされます
(2026/03/10)
1975年にピアニスト、作曲家の高橋悠治が録音したジョン・ケージ作曲『プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード』が、2026年3月8日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/03/09)
シリーズ初、DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
(2026/03/06)
2026年、ワーグナーの『ニーベルングの指環』四部作が初めて全曲で上演されてから150周年を迎えるのを記念して、ヘルベルト・フォン・カラヤンによる記念碑的な『ニーベルングの指環』全曲録音が「オリジナル・ソース・シリーズ」に登場します。今回は楽劇『ラインの黄金』がLP3枚組ボックス・セットで発売されます
(2026/03/06)
ピアノ・デュオのコンタルスキー兄弟がドイツ・グラモフォン、フィリップス、ECM、コッホ・シュヴァンに行った録音が初めてまとめられ、発売されます。後に続くすべての兄弟ピアノ・デュオの模範となり、今日まで、その音楽的・分析的な鋭さと知的洞察力において二人は唯一無二の存在です
(2026/03/06)
2024年2月23日に米PBSで放送されたA New Day Tour台北公演( 2023年11月17日)を来日記念盤としてCD+BD/CD+DVDのスペシャルパッケージでリリース
(2026/03/06)
2020年に発表したこの2ndアルバム「イリュージョンズ」は、『「10本の指×ピアノ1台」で交響曲、協奏曲、歌曲、オペラなど様々な編成の《幻影(Illusion)》を聴き手に投影する』というコンセプトのもと阪田が選りすぐった8曲を収録しました。初出時はCDでしたが、高音質のSACDハイブリッド盤で待望の再発売です!
(2026/03/06)
2025年に新たにスタートしたパーヴォ・ヤルヴィとドイツ・カンマーフィル・ブレーメン(DKAM)の新たなレコーディング・プロジェクト「シューベルト:交響曲全集」。第2弾はいずれも19歳から21歳にかけての作で、平明な作風で人気の高い第5番、ロッシーニの影響を強く受け「小ハ長調」と称される第6番の2曲
(2026/03/05)
ロウヴァリとエーテボリ響によるシベリウス・サイクルに、ヴァイオリン協奏曲が登場。ソリストはエーテボリ響のアーティスト・イン・レジデンスであり、2026/27 ECHOライジング・スターにも選出されているアヴァ・バハリ。カップリングには“レンミンカイネン組曲”を収録
(2026/03/06)
2026年3月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/03/06)
遂に出た!ケンペ&ミュンヘン・フィルの秘蔵音源。名匠ケンペが音楽監督としてミュンヘン・フィルと築いた黄金期の貴重な収録音源の世界初発売。ケンペが最も得意とした「アルプス交響曲」他のリヒャルト・シュトラウス作品集
(2026/03/05)
グリエルモ『ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集』13枚組、ピエリーニ『ベートーヴェン:初期ソナタ集、小品集』3枚組、トマディン『ミケランジェロ・ロッシ:トッカータとコレンテ集』2枚組、デュオ・アストラ『ヘンデル:フルート・ソナタ全集』2枚組など8タイトル
(2026/03/05)
ラデク・バボラーク率いるアンサンブルが、J.S.バッハのゴルトベルク変奏曲を録音しました!チェコの作曲家トマーシュ・イッレによる編曲で、ヴァイオリン、ホルン、バスクラリネット、マリンバという編成、それぞれ世界一流の奏者が務めているという注目盤です
(2026/03/05)
ポーランド出身のレイボヴィッツが1960年代初頭にRCAとリーダース・ダイジェストにステレオ録音した名曲を集成したもの。ディレクターはRCAのチャールズ・ゲルハルト、エンジニアは英デッカのケネス・ウィルキンソンが務めた超優秀録音で、彼の精緻にしてハイ・テンションな名演をたっぷり楽しめます
(2026/03/03)
名ヴァイオリニストにして名教師、晩年は指揮者としても活躍したシャーンドル・ヴェーグ(1912~1997)が1940年に結成した四重奏団のアンソロジー。1951~54年、モノラル時代に評判を呼んだフランス・ディスコフィル・フランセ原盤を中心としてまとめられています。
(2026/03/03)
NHK-FM ウィークエンドサンシャイン 2026年2月28日で下記2曲を続けて放送。とくに木村麻耶が弾く「シャコンヌ」が話題を集めました。(1)クリス・シーリー(マンドリン)『J.S.バッハ: ソナタとパルティ―タ Vol.2」より、バッハ:無伴奏パルィータ第2番~ジーグ、(2)木村麻耶(箏)『光る空』より、同~シャコンヌ
(2026/03/02)
"ユニバーサル音源"復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第43弾、ミケランジェリが'70年代にDGへ収録したアナログ録音のドビュッシー2作を最新で高音質化。長井進之介氏による新規序文解説「“美”に昇華されたミケランジェリの完璧なピアニズム」を掲載!
(2026/02/27)


















