オペラ・声楽のオススメ商品情報
ヘンリク・ナナシ&フランクフルト歌劇場管 『アレヴィ:歌劇《ユダヤの女》』 2026年4月23日発売 ~フランクフルト歌劇場より新制作の映像が登場!
2024年7月にフランクフルト歌劇場で上演されたフロマンタル・アレヴィによるグランド・オペラの傑作《ユダヤの女》。タチアナ・ギュルバカの演出による新制作の映像が登場!エレアザール役にジョン・オズボーン、ラシェル役にアンバー・ブレイドが出演。日本語字幕付き
2026/03/10 [ニューリリース]
CPO レーベル~2026年4月発売新譜情報(7タイトル)
今回はメル・ボニスの管弦楽作品集に、テレマン:《美の勝利》全曲、ラモーの《ゾロアストル》と《優雅なインドの国々》からの管弦楽組曲集、知られざる作曲家、ジークフリート・トランスラトイルのワルツやポルカ、行進曲集、ヨーゼフ・ベーアの歌劇《シーラーズの王子》、ミンゲット四重奏団のメンデルスゾーン:弦楽四重奏曲。第4集とあわせ4枚組の全集も同時発売のCD7タイトルがリリースされます
2026/03/10 [ニューリリース]
THE HYPERION VINYL EDITION ハフ~ラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集/レイトン~バッハ:ミサ曲ロ短調/モーメン~宗教改革 2026年5月中旬発売
シリーズ初、DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
2026/03/06 [ニューリリース]
ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィル『ワーグナー: 楽劇「ラインの黄金」』LPレコード3枚組 2026年4月上旬発売
2026年、ワーグナーの『ニーベルングの指環』四部作が初めて全曲で上演されてから150周年を迎えるのを記念して、ヘルベルト・フォン・カラヤンによる記念碑的な『ニーベルングの指環』全曲録音が「オリジナル・ソース・シリーズ」に登場します。今回は楽劇『ラインの黄金』がLP3枚組ボックス・セットで発売されます
2026/03/06 [ニューリリース]
イル・ディーヴォ『XX~トゥエンティ:ライヴ・フロム・タイペイ[来日記念スペシャル・エディション]』CD+BD/CD+DVD 2026年4月29日発売
2024年2月23日に米PBSで放送されたA New Day Tour台北公演( 2023年11月17日)を来日記念盤としてCD+BD/CD+DVDのスペシャルパッケージでリリース
2026/03/06 [ニューリリース]
マタチッチ『レオンカヴァッロ:歌劇「道化師」』サンティーニ『プッチーニ:歌劇「蝶々夫人」』SACDハイブリッド タワレコ限定 2026年3月27日発売
最新「Definition Series」 第73弾は好評オペラ企画最新作 ステレオ初期の名盤2タイトル。旧EMI音源 ステレオ録音 新規で192kHz/24bit化音源使用、歌詞対訳付、世界初SACD化。各800セット限定シリアル・ナンバー付
2026/02/27 [タワーレコード オリジナル企画, タワー限定, ニューリリース]
エルヴェ・ニケ&ヴェルサイユ王室歌劇場管 『ジョルジュ・ビゼー:歌劇《カルメン》』 3CD+DVD 2026年3月26日発売 ~古楽器初全曲録音!
初演150周年にして作曲者ビゼーの歿後150周年にもあたる2025年にヴェルサイユ宮殿の王室歌劇場で上演されたエルヴェ・ニケ指揮による《カルメン》。2023年のルーアンで衣装・舞台美術を手がけたチームによる歴史的舞台再現に加え、オーケストラも当時のモデルの楽器と奏法に徹底してこだわった、本格的な時代考証派のステージとなりました。その際ライヴ収録された当セットは嬉しいDVD映像付
2026/02/18 [ニューリリース]
Naxos~2026年3月第1回&第2回発売新譜情報(8タイトル)
今回はナクソスが進める「ブラジルの音楽」シリーズにエンリキ・オスワルドの交響曲に、ロベルト・フォルクマンのピアノ作品集、ウィリアム・シールドのヴァイオリン二重奏曲集、チマローザの歌劇《ロンドンのイタリア女》全曲、ハイドン:バリトン三重奏曲集第3集など世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
2026/02/18 [ニューリリース]
『グラディエーターII』の「ストレングス・アンド・オナー」、アンドレア・ボチェッリが歌う「ついに自由に」が話題に
映画『グラディエーターII』の楽曲「ストレングス・アンド・オナー」。映画『グラディエーター』主題歌「ついに自由に」のアンドレア・ボチェッリの歌唱が話題となっています
2026/02/17 [ニュース]
ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデン 『ワーグナー:楽劇《トリスタンとイゾルデ》』 2026年3月下旬発売
ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデンによる《トリスタンとイゾルデ》は、現代のワーグナー演奏を象徴する歴史的な公演となりました。演出はマルコ・アルトゥーロ・マレッリ。トリスタンを務めるのは、クラウス・フロリアン・フォークトです。イゾルデ役にはカミラ・ニールンドが登場し、リリカルで透明感のある声で役の深い情念を描き出し、この二人の組み合わせは大きな注目を集めました。日本語字幕付き
2026/02/12 [ニューリリース]
CPO レーベル~2026年3月発売新譜情報(8タイトル)
今回はアウリス・サッリネンの交響曲全曲と主要な管弦楽作品を集めた8枚組に、生誕250年記念、作曲家としてのE.T.A.ホフマンを知る8枚組、アルノルト・メンデルスゾーンの交響曲第2番、ダンツィの3つのフルート三重奏曲、アルブリーチの貴重な作品集、ブラムバッハのピアノ四重奏曲集、ヴィヴァルディの《オリンピーアデ》、レオポルド・ヴァン・デア・パルスの弦楽四重奏曲集第2集のCD8タイトルがリリースされます
2026/02/12 [ニューリリース]
サラ・ブライトマンとアンドレア・ボチェッリのデュエット曲「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」が話題に
1996年にサラ・ブライトマンとアンドレア・ボチェッリのデュエット曲として発表され、世界的に大ヒットした「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」が再び話題になっています
2026/02/10 [ニュース]
アンドレア・ボチェッリが歌う「誰も寝てはならぬ」(ネッスン・ドルマ)が話題に
イタリアを代表する大物テノール歌手アンドレア・ボチェッリが歌うプッチーニ作曲《トゥーランドット》のオペラ・アリア「誰も寝てはならぬ」が話題となっています
2026/02/09 [ニュース]
アンドリス・ネルソンス『メンデルスゾーン:交響曲全集/オラトリオ≪パウロ≫≪エリヤ≫』SACDハイブリッド/CD 7枚組 2026年4月8日発売
メンデルスゾーンは1835年にゲヴァントハウス管弦楽団の楽長に就任し、演奏水準と評価を大きく向上させ、現在に続く楽団の伝統を築いた。本作は、その歴史的な関係性を体現するメンデルスゾーン交響曲全集
2026/02/06 [ニューリリース]
ラファエル・ピション&ピグマリオン 『J.S.バッハ: ヨハネ受難曲 BWV245 (1749年稿)』2枚組 2026年3月中旬発売
ピションの変幻自在かつ精確な指揮がバッハが意図したオリジナルのドラマの弧を見事に提示し、最高峰の合唱グループであるピグマリオンの強烈な存在感は作品を通して強烈な光を放ち、集団の力がドラマを動かします
2026/02/05 [ニューリリース]
フィリップ・ジョルダン&ウィーン国立歌劇場、カイル・ケテルセン 『モーツァルト:歌劇《ドン・ジョヴァンニ》』 2026年3月中旬発売
2021年12月、ウィーン国立歌劇場で上演されたバリー・コスキー演出の《ドン・ジョヴァンニ》。カイル・ケテルセンとフィリップ・スライが圧倒的な存在感を放ち、ハンナ=エリザベート・ミュラー、ケイト・リンジー、パトリツィア・ノルツら実力派キャストが物語を鮮やかに彩ります。日本語字幕付き
2026/01/29 [ニューリリース]
エッティンガー&テアトル・レアル、ピョートル・ベチャワ 『グノー:歌劇《ファウスト》』 2026年3月中旬発売
テアトロ・レアルの2018/19シーズン開幕に上演された、スペインの演劇集団ラ・フラ・デルス・バウスのメンバー、アレックス・オリエ演出によるグノーの歌劇《ファウスト》。ダン・エッティンガーの指揮のもと、テアトロ・レアル管弦楽団と合唱団は圧巻の音楽を響かせ、作品にさらなる深みと迫力を与えています。ファウストはピョートル・ベチャワ!日本語字幕付き
2026/01/29 [ニューリリース]
Naxos~2026年2月第1回&第2回発売新譜情報(8タイトル)
今回はロンドン交響楽団によるアメリカの作曲家グレゴリー・フリッツェの序曲、交響曲集に、ボリス・ギルトブルグが弾く幻想的小品集を含むラフマニノフの初期ピアノ作品集、スメタナの喜歌劇《2人のやもめ》全曲盤、ロシア・ピアノ三重奏曲の歴史第10集、テオドール・クラクのピアノ曲集など世界初録音を含むCD7タイトルとLP1タイトルがリリースされます
2026/01/20 [ニューリリース]
ニコラウス・アーノンクール『ライヴ・イン・グラーツ 1999 ~生涯唯一のワーグナー~』Blu-spec CD2 2026年2月25日発売
これまでアーノンクールは「自分はワーグナー指揮者ではない」として録音を残していませんでしたが、この1999年の演奏会は例外的にワーグナーを取り上げた伝説的な公演として知られていました。今回が待望の正規初リリースとなります
2026/01/15 [ニューリリース]
「名作コンシェルジュ」掲載!ヘルベルト・フォン・カラヤン『J.シュトラウス:喜歌劇「こうもり」(全曲)』1960年ライヴ録音
「大晦日ウィーンの歌劇場 熱気伝わるライヴ録音」鈴木淳史氏評。2026年1月11日(日)、日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました
2026/01/13 [ニュース]タワーレコードがオススメするイチオシ商品をチェック
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