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注目アイテム

ALTUS〈ギュンター・ヴァント 不滅の名盤〉第3回はミュンヘン・フィルとの2タイトル!(SACDハイブリッド)

ALTUS大注目シリーズ〈ギュンター・ヴァント 不滅の名盤〉第3回発売、ミュンヘン・フィルとのシリーズが始まります! 1タイトルずつ丁寧に最新リマスタリングを施しSACDハイブリッド化。ヴァントの遺した崇高なまでの音楽を全力で堪能せよ! (キングインターナショナル)
(2020/06/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

CD時代の名全集!ゲヴァントハウス弦楽四重奏団のベートーヴェンが廉価BOX化(10枚組)

国際的に高い評価を受け、ベストセラーとなっていたゲヴァントハウス弦楽四重奏団によるベートーヴェンの弦楽四重奏曲全集(1996~2003年に録音)。以前、解説を収めたCD-ROM付きで発売されていましたが、今回はCD(10枚)のみで価格が約半額となり、たいへんお求めやすくなりました。廉価盤ですが比較的近年の録音で音質も良く、ビギナーからマニアまで、安心しておすすめできるBOXです
(2020/06/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

タワレコ企画・選曲の“究極の”美メロ・コンピ3枚組『ビューティフル・ベートーヴェン・メロディーズ』

3枚組1,650円!BGMに、プレゼントに好適!! ~ベートーヴェン生誕250周年記念企画~ 50曲の美しいベートーヴェン作品を楽しめる究極の美メロコンピ。2017年以来4作をリリースし、大ベストセラーとなっているタワレコ選曲の"究極の"美メロディ・クラシック・コンピ3枚組にベートーヴェンが登場!
(2020/06/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ クラシック オムニバス

男声ア・カペラ・グループ「クイーンズ・シックス」の新録音!『新世界への旅~16&17世紀のスペインの宗教音楽』

ウィンザー城セント・ジョージ・チャペルの6人の精鋭たちによる男声ア・カペラ・グループ「クイーンズ・シックス」。Signum第2弾は、スペインから新世界へと旅したスペイン後期ルネサンスの宗教音楽。スペイン・ルネサンスの傑作と、スペインから南米へ渡ったレア・レパートリーを収録!
(2020/06/03)

クラシック 古楽・バロック オペラ

Toccata Classics レーベル~2020年7月発売新譜情報(4タイトル)

「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。クシェネク、ナプラヴニク、ブラガ・サントス、ハンス・ガルなど、今回も世界初録音を含む珍しい作品が目白押しです
(2020/06/03)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

ツェンチッチ主演!シヴィオントキエヴィチ&{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ~ヴィンチ“歌劇「ポーランド王ジズモンド」”(3枚組)

カウンターテナーのマックス・エマヌエル・ツェンチッチがアーティスティック・ディレクターを務める「Parnassus Arts」レーベル。第1弾となるアルバムは、レオナルド・ヴィンチの忘れ去られた傑作のバロック・オペラ“ポーランド王ジズモンド”!
(2020/06/03)

クラシック 古楽・バロック オペラ

1959年奏楽堂ライヴ!舘野泉&浦川宜也/ショーソン:ヴァイオリン、ピアノと弦楽四重奏のための協奏曲

1959年春、東京藝術大学・旧奏楽堂は満員の聴衆の熱気に溢れていました。秘曲ショーソンのコンセールが実演で聴ける、新鋭ヴァイオリニスト浦川宜也が聴ける、舘野三兄弟が揃って演奏する、というのが前評判を呼んでいたからです。この演奏会の模様を舘野氏の友人が自前の録音機でオープンリールテープに残していたことで、60年前の熱い演奏会の模様が現代に蘇ることとなりました!
(2020/06/02)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ロシア・ナショナル管弦楽団のショスタコーヴィチ交響曲シリーズ最新作は、キリル・カラビツの指揮で“交響曲第13番「バビ・ヤール」”を録音!(SACDハイブリッド)

ロシア・ナショナル管弦楽団はペンタトーン・レーベルとショスタコーヴィチの交響曲シリーズを続けていて、これまでにプレトニョフ、パーヴォ・ヤルヴィ、ユロフスキを指揮に迎えて録音。最新作はキリル・カラビツの指揮で“交響曲第13番「バビ・ヤール」”が登場。男声合唱とともに、迫力の世界をSACDであますところなくとらえています
(2020/06/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

全曲版として世界初録音!デルフス&オーデンセ響~ニールセン“劇音楽《母》”(SACDハイブリッド)

ニールセンによるフルートのレパートリーとして馴染みの深い“霧が晴れていく”、“子供たちが遊んでいる”を含む幻の名作“劇音楽《母》”。しかしその全曲の楽譜が出版されたのは2007年のことであり、今回初めて全曲録音されました!
(2020/06/02)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

ホーネック&ピッツバーグ響のシリーズ第10弾はチャイコフスキーの“交響曲第4番”&レシュノフの“二重協奏曲”(SACDハイブリッド)

長年高音質レーベルとして高い評価を得ているREFERENCE RECORDINGS。大好評「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズ第10弾はチャイコフスキーの“交響曲第4番”。カップリングはピッツバーグ響による委嘱作品で、ジョナサン・レシュノフの“クラリネットとファゴットのための二重協奏曲”
(2020/06/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

ヌヴー白熱のライヴ2種!ブラームス&ショーソンを2トラック38センチ・オープンリールテープよりCD化!

このディスクの2曲は初出音源ではありませんが、2トラック、38センチ、オープンリール・テープを使用し、記録されている情報を最忠実に復刻しました。恐らく、初めて聴いたかのような新鮮さ、内容の濃さを実感していただけると思います。(平林 直哉)
(2020/06/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

パリ・ノートルダム大聖堂のオルガニスト、ピエール・コシュロー30年の軌跡1954-1984(19CD+DVD)

"現代オルガン史における比類のない現象" マルセル・デュプレは、彼の教え子であるピエール・コシュロー(1924~84)について、このように語っています。18歳からパリのサン・ロッシュ教会のオルガニストを務め、30歳にしてノートルダム大聖堂のオルガニストに任命されると、即興演奏家としての才能を発揮。世界的な演奏旅行を行い、オルガン界の伝説的人物となったコシュローの未発表音源を含む大アンソロジーです!
(2020/06/01)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

Naxos~2020年7月第1回発売新譜情報(8タイトル)

今回は、ほとんどが世界初録音となる好評のオーベールの序曲集第2集。ほかに、ギター編曲版J.S.バッハの“無伴奏チェロ組曲”第1集、20世紀英国の作曲家ハーバート・ハウエルズのピアノ曲集第1集、ロッシーニのカンタータ“テーティとペレーオの結婚”、サクソフォン、コルネットの作品集など世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2020/06/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ ブラス 現代音楽

ベルリン・フィル首席指揮者キリル・ペトレンコがジルベスター・コンサート初登場!ソリストはダムラウ!

2019/20シーズンより正式にベルリン・フィルの首席指揮者に就任したキリル・ペトレンコ、初となる大晦日のジルベスターコンサート映像がリリースされます。これまで、ロシアやドイツものを中心にベルリン・フィルと演奏してきたペトレンコですが、今回とりあげるのはアメリカ音楽。ニューヨークが世界に誇るブロードウェイ・ミュージカルを彩る音楽が次から次へと演奏される華やかな一夜となりました
(2020/05/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

現代ヴァイオリン界の名手パールマン75歳記念!『RCA&コロンビア録音全集』(18枚組)

録音は1965年から2012年に及んでおり、大まかに彼のメイン・レーベルであるEMIに録音を開始する前のRCA時代と、EMIへの録音と並行して時折り発売されたコロンビア~ソニー・クラシカルへの録音に分けられます。いずれもヴァイオリンという楽器の魅力を、歌心あふれた大らかで自然なアプローチによって伝えてくれる巨匠パールマンの多面的な魅力をたっぷり楽しめます
(2020/05/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

インバル・セゲフ&マリン・オールソップ&ロンドン・フィル~エルガー:チェロ協奏曲&アンナ・クライン:ダンス

イスラエル出身のチェリスト、インバル・セゲフのAvie Records第2弾となる今作はオールソップ&ロンドン・フィルとの共演でエルガーの“チェロ協奏曲”と、イギリスのグラミー賞ノミネート作曲家、アンナ・クライン(b.1980)への委嘱作をカップリング。世界初録音となる“ダンス”は13世紀ペルシャの詩人ルーミーから触発された5楽章の協奏的作品です
(2020/05/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈5月第5週分〉

2020年5月第5週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/05/29)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈5月第5週分〉

2020年5月第5週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2020/05/29)

クラシック

ロシア・ピアニズムの基礎を作ったコンポーザー=ピアニスト~レシェティツキ: ピアノ曲集(SACDハイブリッド)

テオドル・レシェティツキはポーランドに生まれ、ウィーンでチェルニーにピアノを師事したピアニスト・コンポーザー。アントン・ルビンシテインが開設したペテルブルグ音楽院のピアノ科教授に招かれ1862年から78年まで教え、ロシア・ピアニズムの基礎を作りました。彼の作品はほとんどが華やかで技巧的なサロン的ピアノ小品ですが、今日であまり聴く機会がありません。ゆえに待望のディスク登場となります
(2020/05/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

魅惑のヴァイオリン版“プルチネッラ”!巨匠プーレが日本の若き才能と披露するロシア音楽名作集

ストラヴィンスキーのバレエ音楽「プルチネルラ」を作曲者自身がヴァイオリンとピアノ用に編曲した「イタリア組曲」と、プロコフィエフの歌曲集をやはり作曲者自身が編曲した「5つのメロディ」ではプーレの独奏をたっぷり堪能できます。またプロコフィエフのパリ時代最後の作「2つのヴァイオリンのためのソナタ」では、無伴奏の二重奏をプーレの1994年生まれの愛弟子間宮美紗と共演。懸命な間宮を支えています
(2020/05/29)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽