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“時の踊り”“薔薇の精”~フィストゥラーリが振るバレエ音楽集、英デッカ録音がCD化!

7歳でチャイコフスキーの「悲愴」を指揮した神童として名を馳せ、20世紀最高のバレエ音楽指揮者の1人に数えられているウクライナ出身の大指揮者、アナトール・フィストゥラーリ(1907-1995)のバレエ録音が、上質なリマスターと貴重な歴史的音源を誇るギルド・ヒストリカル(Guild Historical)からリリース!
(2019/05/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

フレンチ・ピアノ・スクール・シリーズ第3巻!ジャン・ドワイアンの貴重な初期録音集(2枚組)

APRの新シリーズ「フレンチ・ピアノ・スクール」の第3集。パリ出身のジャン・ドワイアン(1907-1982)は、パリ音楽院でディエメ、ロンらに学び、自身もパリ音楽院のピアノ教師として1941年~1977年まで、多くのピアニストを育て、フレンチ・ピアノ・スクールの礎を築いてきたピアニストです
(2019/05/23)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ムーティ初出ライヴ!リヒテルとのベートーヴェン第3番、ディアスとの“アランフェス”!

フィレンツェ五月音楽祭レーベル「MAGGIO LIVE」よりリヒテル&ムーティのお宝音源、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番、74年初出ライヴ!同コンビの有名なセッション録音の3年前の記録です。カップリングはベネズエラの名ギタリスト、アリリオ・ディアスとムーティによる“アランフェス”。こちらも大注目です!
(2019/05/23)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

バッハ財団(J.S.Bach Foundation)レーベル~6月発売新譜情報(6タイトル)

スイスの古楽指揮者でオルガニスト、チェンバリストのルドルフ・ルッツ。ルッツはバッハ財団管弦楽団と合唱団を指揮してバッハのカンタータの連続演奏会をおこなってきました。今回“ヨハネ受難曲”と、カンタータ集第24集~第27集、ルッツ氏自作のカンタータの6タイトルが発売されます
(2019/05/23)

クラシック 古楽・バロック オペラ

カツァリスがポーランドの作曲家モニューシュコを弾く!『モニューシュコ:ピアノ作品&トランスクリプション集』

モニューシュコ生誕200周年記念!シプリアン・カツァリスが弾くピアノ・トランスクリプション集!「ポーランド・オペラの父」と呼ばれたモニューシュコ。ここではモニューシュコのピアノ小品と、作曲者自身が編曲した2つの名オペラからのマズルカ、そして様々な作曲家が残した、オペラ、歌曲からのピアノ・トランスクリプションを収録
(2019/05/23)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ボリショイ・バレエ~バレエ“スペードの女王”、“パッサカリア”

2005年5月ボリショイ劇場で上演されたローラン・プティ振付のチャイコフスキーの“交響曲第6番「悲愴」”を全編に用いた“スペードの女王”と最高難易度のテクニックが要求される“パッサカリア”の2作品を収録
(2019/05/23)

クラシック バレエ

ノルウェー国立バレエ~イプセンの戯曲「ヘッダ・ガーブレル(ヘッダ・ガブラー)」をバレエ化!

2017年の初演時にノルウェーだけでなく世界的に絶賛されたマーリット・モーウム・アウネの演出によるバレエ“ヘッダ・ガーブレル”。ノルウェーの劇作家イプセンの戯曲をバレエ化したもので、ヘッダ役のニューバッケンによる力の限りを尽くした演技が人々を魅了します
(2019/05/23)

クラシック バレエ

ノルウェー国立バレエ~イプセンの戯曲「幽霊」をバレエ化!

ノルウェーの劇作家イプセンの戯曲「幽霊」をバレエ化。このバレエは土地の名士アルヴィング大尉の未亡人、息子オスヴァル、召使のレギーネ、この3人が暮らす館で起こる物語を描いています。3人が抱える屈折したストーリーを言葉ではなくバレエで表現するという意欲的な試みで、マーリット・モーウム・アウネ演出、シーナ・エスペヨールドが振付を担当しています
(2019/05/23)

クラシック バレエ

バレエ・プレルジョカージュによる10人のダンサーによる小品!バレエ“ラ・フレスク”

このバレエは中国のおとぎ話「壁に描かれた少女の絵に恋する男の物語」をもとに10人のダンサーのために制作されたものです。少女を踊るのは日本のバレリーナ、津川友利江。フランスのエレクトロ・ポップデュオ「AIR(エール)」のメンバー、ニコラ・ゴダンのミニマル風の音楽をバックに踊るダンサーたちは舞台全体にエキゾチックな空気を漂わせ、陶酔的な世界が広がります
(2019/05/23)

クラシック バレエ

いきなりBOXで発売!サラステ&ケルンWDR響によるベートーヴェン“交響曲全集”!(5枚組)

ブラームスの交響曲全集に続く、ベートーヴェンの交響曲全集が登場!2017年11月と2018年2月~3月のライヴという最新録音ながらお買い得価格。注目は、指示のない第9以外、第1楽章提示部の繰り返しをすべて守っていること。また重苦しさは皆無で、透明で明快な音世界が繰り広げられています
(2019/05/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

【MEMBRAN】巨匠的なテクニックと広大なレパートリー『シューラ・チェルカスキー名演集』(10枚組)

この廉価BOXには、1923年ラッパ録音によるベートーヴェン:エコセーズから、1961年ステレオ録音のリスト:ハンガリー幻想曲(カラヤン指揮ベルリン・フィル共演)まで、彼のキャリアの前半期の名演がセレクトされています。フランス・バロック作品のラモーから自作曲まで収録曲目が幅広いことも、彼のレパートリーの特徴を示しています!
(2019/05/22)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

【MEMBRAN】作曲家、ヴァイオリニスト、指揮者、教育者!『ジョルジュ・エネスコ名演集』(10枚組)

この廉価BOXには1924年のピアノロールへの録音から1951年の指揮者としてのライヴ録音まで、この偉大なルーマニアの音楽家の多彩な活躍(作曲家、ヴァイオリニスト、指揮者、教育者に加え、ピアニストまで!)を10枚にまとめています。ヴァイオリニストとしての偉業、バッハの無伴奏ヴァイオリンの全曲も収録されています!
(2019/05/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

フルトヴェングラー/ブルックナー第8(1949)、白熱ライヴ、原音を忠実に再現!

1949年3月15日のライヴ、ブルックナーの交響曲第8番は、フルトヴェングラーの数あるライヴの中でも突出して燃え上がった演奏として知られます。最近では演奏中に発生したノイズを除去したり抑えたりするのが流行ですが、ここでは手つかずの音で収録されています
(2019/05/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

デ・マルキ&アカデミア・モンティス・レガリス~メルカダンテ“歌劇「見棄てられたディドーネ」”

この上演はメルカダンテのスコアを綿密に研究した上で、演奏スタイルを忠実に反映させ、流麗な旋律を存分に味わわせてくれます。演出は鬼才ユルゲン・フリム。この上演では凝った装置を用いてディドーネの激しい情念を描き出しています。日本語字幕付き
(2019/05/22)

クラシック オペラ

ピューリッツァー賞受賞作!バーバーの“歌劇「ヴァネッサ」”の2018年グラインドボーン・ライヴ!

フルシャ&ロンドン・フィルの演奏で上演されたサミュエル・バーバー作曲の歌劇“ヴァネッサ”。大胆な演出で知られるキース・ウォーナーによるこのグラインドボーン公演は、奇抜さを排した古きアメリカを思わせる舞台の時代設定と、鏡とガラスを全面に用い、効果的に使用されるプロジェクションマッピングとあいまって、劇中人物の心理を描き出す斬新さで楽しませてくれます。日本語字幕付き
(2019/05/22)

クラシック オペラ

アルブレヒト&ベルリン・ドイツ・オペラ管2018年上演!コルンゴルト“歌劇「ヘリアーネの奇跡」”

ウィーン後期ロマン派の作曲家コルンゴルトの歌劇“ヘリアーネの奇跡”の映像が登場。歌手陣では題名役の「ヘリアーネ」はサラ・ヤクビアク、「異国の男」をブライアン・ジャッジが熱唱、暴君役のヨーゼフ・ヴァーグナーの冷酷さを示す歌唱演技にも注目です。日本語字幕付き
(2019/05/22)

クラシック オペラ

ヴァンスカ&ミネソタ管によるマーラー録音第4弾は“交響曲第1番「巨人」”!(SACDハイブリッド)

好評を博しているオスモ・ヴァンスカ率いるミネソタ管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第4弾は“交響曲第1番「巨人」”です。当演奏でも流石ヴァンスカと思わせる緻密な構成と、細部にまで注意が払われた圧巻の仕上がりで、繊細かつ丁寧な音楽づくりをしています
(2019/05/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

Naxos~2019年6月発売新譜情報(11タイトル)

今回はセーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの“オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」”の新録音、バルトルド・クイケンによるバロック期のフルート協奏曲集、2018年、ハンブルクで開催され、ポブウォツカやリュビモフなどが出演した「第1回ショパン・フェスティヴァル」のライヴ・アルバムなど世界初録音を含むCD11タイトルがリリースされます
(2019/05/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック 現代音楽

英ダットンが冨田勲の『火の鳥』をSACDハイブリッド化!(ステレオ/マルチチャンネル)

オリジナルLPは4チャンネル・ステレオと通常のステレオの2通りで発売されましたが、CD化はこれまでステレオ・バージョンのみでした。英ダットンはソニークラシカルからこの音源をライセンスし、SACD層にはマルチチャンネル・バージョンとステレオ・バージョンの2種を、CD層にはステレオ・バージョンを収録しています。リマスターはダットン創業者のマイケル・J・ダットン自身が行っています
(2019/05/21)

クラシック 国内クラシック クラシック オムニバス

セーゲルスタム&トゥルク・フィルの新録音!ベートーヴェン“オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」”

2020年、生誕250年を迎えるベートーヴェンがゲッセマネの園でのキリストの祈りと苦悩を描いた“オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」”の新録音が登場!セーゲルスタム&トゥルク・フィルによる演奏です
(2019/05/21)

クラシック オペラ