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【予約ポイント10倍】世界初SACD化!ベーム&ドレスデン/R.シュトラウス:楽劇『ばらの騎士』全曲

今回世界初SACD化される『ばらの騎士』は、ベームが若き日に初めて接し、魅了されたシュトラウス作品であり、かつオーケストラが当オペラを1911年1月26日に初演したドレスデン国立歌劇場でもあるという、記念碑的な録音です。2019年のベーム生誕125年、シュトラウス没後70年を飾るに相応しいリリースと言えるでしょう
(2019/01/17)

クラシック オペラ

フランスのヴィオラ・ダ・ガンバ奏者ルシール・ブーランジェの新録音!『Les défis de monsieur Forqueray~フォルクレ氏の挑戦』

アンタイやコワンに師事したフランスのガンバ奏者、ルシール・ブーランジェがハルモニアムンディより登場。ガンバの歴史上きわめて大きな存在であるフォルクレに焦点を当てたプログラムです。マスティッチやルクレールの作品なども収録
(2019/01/17)

クラシック 古楽・バロック

近代英国音楽で定評のあるマーティン・ブラビンズがエルガーの大規模合唱作品“カラクタクス”を録音!(2枚組)

マーティン・ブラビンズがオペラ・ノース管弦楽団、ハダースフィールド合唱協会と共にエルガーが「エニグマ変奏曲」の直前に書いた合唱と管弦楽のための作品“カラクタクス”を録音!
(2019/01/17)

クラシック オペラ

オッテルロー、フルネの貴重音源も収録!ゲザ・フリード:管弦楽作品集

ハンガリー出身、ピアノをバルトークに、作曲をコダーイに学び、戦後はオランダに移住しオランダ楽壇の重要人物として活躍したピアニスト&作曲家、ゲザ・フリード(1904-1989)の管弦楽作品集。タバシュニク&ブラバント管の2001年録音に、オッテルローの1952年録音、ジャン・フルネの1962年録音という貴重な音源も収録
(2019/01/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

テノールのイアン・ボストリッジとモルロー&シアトル響によるオーケストラ伴奏歌曲集『ベルリオーズ、ラヴェル、ドビュッシーを歌う』

リュドヴィク・モルローが振るシアトル交響楽団の最新録音は名テノール、イアン・ボストリッジを独唱者に迎えたフランス歌曲集。ベルリオーズの“歌曲集「夏の夜」”やラヴェルの“歌曲集「シェエラザード」”などドラマティックな作品が選ばれています
(2019/01/17)

クラシック オペラ

ポール・ルイスの新録音はウェーバーの“ピアノ・ソナタ第2番”&シューベルトの“ピアノ・ソナタ第9番”

ポール・ルイスのシューベルト・ピアノ・ソナタ・シリーズ最新作は初期の作品“第9番(1817年作)”を、カップリングには同時期に作曲されたウェーバーの“ピアノ・ソナタ第2番(1816年作)”を収録
(2019/01/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ロマンティック・ピアノ・コンチェルト・シリーズ第78集!2019年に生誕200周年を迎えるクララ・シューマンのピアノ協奏曲!

ロマン派の知られざるピアノ協奏曲の発掘、蘇演を行う人気シリーズ「ロマンティック・ピアノ・コンチェルト・シリーズ」。第78集は、2019年に生誕200周年を迎える女流作曲家クララ・シューマンのピアノ協奏曲が登場!さらにシューマン夫妻と縁の深かった3人の作曲家、ヒラー、エルツ、カルクブレンナーの“ピアノと管弦楽のための作品”もカップリング
(2019/01/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ドイツ・チェロ界の新皇帝アルバン・ゲルハルト!ついにバッハ無伴奏全曲を録音!

1969年にベルリンの音楽一家に生まれたゲルハルトは、8歳でピアノとチェロを始め、20歳の時からチェロ奏者としてのキャリアを歩み、1991年にベルリン・フィル&セミヨン・ビシュコフと共演して以来、国際的なキャリアを築いています。コンサート・ホールでの公演に加え、公共スペースなどでの演奏にも情熱を向けており、2012年にはドイツの主要な鉄道駅でバッハの無伴奏チェロ組曲全曲を演奏し話題を呼んでいます
(2019/01/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

メシアン夫人の名ピアニスト!『イヴォンヌ・ロリオ~VÉGA録音全集1956-1963』(13枚組)

イヴォンヌ・ロリオがVÉGAレーベルに残した全録音に「Boîte à Musique」「Club Français du Disque」録音(ボーナスCD)をセットした13枚組BOXです。モーツァルトからショパン、シューマン、リスト、アルベニス、そしてファリャ、ベルク、バラケ、ヴェーベルン、さらにメシアンとブーレーズといった幅広いピアノ・レパートリーが並んでいます
(2019/01/16)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽

ズヴェーデン&ニューヨーク・フィル~ストラヴィンスキー:春の祭典/ドビュッシー:海

2018-2019年シーズンから名門ニューヨーク・フィルハーモニックの音楽監督に就任したオランダの指揮者ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン。2018年3月にはニューヨーク・フィルハーモニックを率いて来日公演も行ない、比類無いその音楽性で聴衆を魅了しました。これはベートーヴェンの交響曲第5&7番に続く第2弾となるアルバムです
(2019/01/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

中島彩也香&花岡千春~『タイユフェール:2台のピアノのための作品集』

近代フランス6人組の紅一点、タイユフェール(1892-1983)の4手の作品集。花岡千春の絶妙なサポートによる生き生きとした躍動感と息のあった見事な表現力。愛好家垂涎のアルバム登場!
(2019/01/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

日本を代表する四重奏団!クァルテット・エクセルシオのベートーヴェン/弦楽四重奏曲第11番“セリオーソ”&第15番

この録音はベートーヴェン・シリーズ第4弾にあたります。録音時のメンバーは西野ゆか(vn)、山田百子(vn)、吉田有紀子(va)、大友肇(vc)。2019年、結成25周年を迎え、第2ヴァイオリン奏者の山田百子が退団し、新たに北見春菜を迎え、新たなスタートを切ることとなりました。前メンバーでの到達点が、このベートーヴェンの後期の傑作に示されていることでしょう
(2019/01/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

広上の熱い指揮ぶりに広響が燃える!ベートーヴェン「第九」ライヴ

2018年7月に行われた「夏の第九」がCD化。素晴らしいレベルの独唱者・合唱団を迎え、さらに豪華ゲストをオーケストラメンバーに加えた広島交響楽団の、気合たっぷり迫真の熱演!ゲストには泣く子も黙るバボラークの他、ベルリン放響首席のクララ・デント、ミュンヘン・フィル首席のラズロ・クティなど錚々たるメンバーが集結!
(2019/01/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

冨田勲の『ダフニスとクロエ』『ボレロ』がオリジナル4チャンネル・ステレオで復活!

オリジナルLPは4チャンネル・ステレオと通常のステレオの2通りで発売されましたが、CD化はこれまでステレオ・バージョンのみでした。英ダットンはソニークラシカルからこの音源をライセンスし、SACD層には4チャンネル・バージョンとステレオ・バージョンの2種を、CD層にはステレオ・バージョンのみを収録しています。リマスターはダットン創業者のマイケル・J・ダットン自身が行っています
(2019/01/16)

クラシック 国内クラシック クラシック オムニバス

リシッツァ久々の新録音は世界初録音を含むチャイコフスキーのソロ・ピアノ作品全集!(10枚組)

ソロ・ピアノ作品全曲を収めたヴァレンティーナ・リシッツァのこのアルバムには、世界初録音となる最初期の作品“アナスタジー・ヴァルス”にソロ・ピアノ編曲版“大序曲『1812年』”、“戴冠式祝典行進曲”収録。さらに“くるみ割り人形(ソロ・ピアノ版)”全曲も!すべて新録音の全集です
(2019/01/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

世界初映像化!ニーノ・ロータの2つのオペラ“神経症患者の夜”、“二人の内気な男”

2017年の『レアーテ音楽祭』で上演されたニーノ・ロータの2つのオペラ“神経症患者の夜”、“二人の内気な男”。映画音楽作曲家として知られるロータですが、生涯に10曲以上のオペラを作曲。映像化されたのは今回が世界初となります!日本語字幕付き
(2019/01/15)

クラシック オペラ 現代音楽

マルティノフ&サルデッリ&ピリオド楽器アンサンブル「モード・アンティクォ」によるヴィヴァルディ“ラ・ストラヴァガンツァ”(2枚組)

ヴィヴァルディ研究家として知られるフェデリコ・マリア・サルデッリと彼が創設したピリオド楽器アンサンブル「モード・アンティクォ」が、ロシアのヴァイオリニスト、アントン・マルティノフをソリストに迎え、ヴィヴァルディの代表作“ラ・ストラヴァガンツァOp.4”を収録
(2019/01/15)

クラシック 古楽・バロック

フランキスト必携!セザール・フランクの主要作品を各社音源から結集したBOXが初登場(23枚組)

ダンディ、ショーソン、ピエルネ、デュパルク、ロパルツなど彼を心酔する“フランキスト”たちを育成、戦前の日本の作曲家たちにも大きな影響を与えたフランクの作品を、有名作だけでなく、演奏機会の少ない作品を含めて鑑賞できる貴重な一組。Dynamic、Ricercar、Hänssler、Hungarotonからライセンスした希少音源も入っています
(2019/01/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 交響曲・管弦楽曲

日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!ヨッフムのブルックナー:交響曲第5番

タワーレコード企画盤として2018年11月にSACD化したヨッフム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団によるブルックナー:交響曲第5番、南ドイツ(独バイエルン州)、オットーボイレンの聖ベネディクトゥス修道院で行われた1964年5月のライヴ盤が、2019年1月13日(日)日経新聞日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2019/01/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

小澤征爾、レイボヴィッツとの共演を含む!レナード・ペナリオ/ コンプリートRCAアルバム・コレクション(12枚組)

ペナリオの没後10年を機に、そのRCA録音のすべてを集成したボックスセットが登場します。協奏曲(および協奏的作品)ではペナリオが得意としたラフマニノフ、リスト、シューマン、リストなどのロマン派の精髄を伝える名作が選ばれ、若き日の小澤征爾指揮ロンドン響、フィードラー指揮ボストン・ポップス、そして異色のレイボヴィッツ指揮ロンドン響など綺羅星のごとき指揮者が共演しています
(2019/01/11)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽