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初出!ストコフスキー&読響の唯一の共演!ベートーヴェン:交響曲第7番ステレオ・ライヴ

1965年にストコフスキーは最初で最後の来日をしますが、演奏会計画を進める中で読響と日フィルの二重契約騒動が勃発。紆余曲折の末、読響との共演はこの「ベト7」ただ1 曲のみとなりました。大きな振幅と深く太い音で巨大な音楽を練り上げながらも、繰り返しを省きどんどん先へ驀進していくスタイルは聴き応え十分。若林駿介氏によるワンポイント録音で、ステレオ効果もくっきり明瞭!
(2018/09/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

オーマンディのプロコフィエフ"アレクサンドル・ネフスキー”&”キージェ中尉”がSACDハイブリッド化!

英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、2017年にはソニー/RCA原盤を11タイトル復刻しました。今回はオーマンディの名盤、プロコフィエフ/アレクサンドル・ネフスキーが復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2018/09/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ルービンシュタイン&バレンボイムのベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1&2番がSACDハイブリッド化!

英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、2017年にはソニー/RCA原盤を11タイトル復刻しました。今回はルービンシュタイン最晩年の名盤、ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第1&2番が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2018/09/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

チョ・ソンジンの新録音!モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番&ピアノ・ソナタ第3番・第12番

2015年ショパン国際ピアノ・コンクールの覇者、チョ・ソンジン待望のモーツァルト!2018年6月、7月に録音され、協奏曲はモーツァルトの主要オペラ録音を進めているヤニック・ネゼ=セガン&ヨーロッパ室内管というフレッシュな最高のパートナーとの共演となっています
(2018/09/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

プレガルディエンとカツァリスの共演!ピアノ伴奏歌曲とそのピアノ編曲を交互に収録した異色作にして意欲作!『ロマン派の歌曲とピアノ編曲集』

テノールのクリストフ・プレガルディエンと、ヴィルトゥオーゾ・ピアニストのシプリアン・カツァリスが共演。単純明快にして新鮮、ロマン派のピアノ伴奏歌曲とそのピアノ独奏編曲を交互に並べるというユニークなアルバムが登場!こだわり抜いた選曲による様々な作曲家のピアノ編曲版にも注目です
(2018/09/25)

クラシック オペラ 協奏曲・室内楽・器楽

プレイエルとエラールで録音!シリル・ユヴェ『ショパン:スケルツォとバラード』

クラウディオ・アラウの弟子シリル・ユヴェ。このアルバムではショパンの名曲を、1800年代に製作(1991年に復元)されたフォルテピアノで演奏。プレイエルとエラールの2種類の楽器を弾き分け、19世紀初めのパリの雰囲気を再現しています。1991年7月録音
(2018/09/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ポーランドのピアニスト、アレクサンドル・デンビチ『J.S.バッハ:インヴェンションズ』

ポーランドの人気ピアニスト、アレクサンドル・デンビチの新録音はJ.S.バッハの“インヴェンションとシンフォニア”。カップリングには、彼がこの曲にインスピレーションされた自作曲“4つのトッカータ”を収録
(2018/09/25)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

シンフォニア・ヴァルソヴィアによる現代ポーランド作曲家作品集第3弾!『39'45 VOL.3』

第2次世界大戦時にポーランドが占領されている期間中に生きたポーランドの作曲家の近代管弦楽作品集第3弾!ヴァインベルクの“チェロ協奏曲”、パヌフニクの“悲歌的交響曲”、アンジェイ・チャイコフスキの“ピアノ協奏曲第2番”を収録
(2018/09/25)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

収録曲決定!アンドレア・ボチェッリ、14年振りのオリジナル・アルバムが世界同時発売!『Sì~君に捧げる愛の歌』

“世界最高峰のテノール”アンドレア・ボチェッリ、最新アルバム『Si~君に捧げる愛の歌』にて、エド・シーラン、デュア・リパ、ジョシュ・グローバンら豪華アーティストとのデュエット曲収録!息子のマッテオ・ボチェッリとのデュエット曲は新作ディズニー映画『くるみ割り人形と秘密の王国』でフィーチャー!
(2018/09/25)

クラシック オペラ クラシック オムニバス

ユジャ・ワン待望の新アルバムは2018年のリサイタルをライヴ収録!『ベルリン・リサイタル』

大喝采を受けた北米&欧州リサイタル・ツアーからベルリンでライヴ収録されたリサイタル・アルバムです。現代最高ともいえるテクニックを存分に披露する、ラフマニノフ、スクリャービン、リゲティ、プロコフィエフといった後期ロマン派と20世紀の作曲家による作品集!
(2018/09/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

アルゲリッチとマイスキーによる1992、93年録音のハイドン:ピアノ協奏曲&チェロ協奏曲の貴重音源が登場!

ショパン・インスティテュートの自主レーベル「NIFC」からアルゲリッチとマイスキーの貴重音源が登場!ハイドンのピアノ&チェロ協奏曲、そしてアンコールのスカルラッティ(アルゲリッチ)&バッハ(マイスキー)まで収録した1990年代録音!
(2018/09/25)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ザ・シックスティーンの新録音!『天の星~イートン・クワイアブックの遺産』

イギリスの名門合唱団ザ・シックスティーンの新録音!初期ルネサンスのイギリスの広大で多様な宗教音楽コレクションである重要な写本「イートン・クワイアブック」の素晴らしい作品をセレクトし、そしてイートン・クワイアブックをインスパイアしたスティーヴン・ハフの新作を収録
(2018/09/25)

クラシック 古楽・バロック オペラ

【数量限定特価2,065円!】巨匠指揮者『ロヴロ・フォン・マタチッチ・コレクション』(9枚組)

クロアチア出身の巨匠指揮者マタチッチ(1899~1985)が1965年に初来日を果たす前、1954~62年に英EMIやチェコ・スプラフォンにセッション録音した音源と、ベルリンやミラノに客演した際の貴重なライヴ録音を9枚組にまとめた廉価BOXがさらにお買い得に!
(2017/03/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

【数量限定特価2,088円!】ウィーン・フィルの伝説的クラリネット奏者『レオポルド・ウラッハの芸術』(11枚組)

柔らかな触感をもつウィンナ・クラリネットを使い、気品高い芸術性を聴かせた名手ウラッハ(1902~1956)の遺産を収めた廉価BOXが登場。有名なウエストミンスター録音だけでなく独ベルテルスマンや英EMIに残した録音も収め、この名手の全録音の8割方を一挙に手に入れることができる便利な一組となっています
(2016/03/04)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス

【数量限定特価2,065円!】夭折の名手『ジネット・ヌヴー・コレクション』(7枚組)

飛行機事故のため僅か30歳で早世したジネット・ヌヴー(1919~1949)の1938年4月、ベルリンでのデビュー録音から、結果として最後の録音となった1949年9月の放送録音(ロスバウト指揮南西ドイツ放送響とのベートーヴェン)まで、幅広く収めたBOXセットを大特価にて!
(2016/07/28)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

【数量限定特価2,065円!】イタリアの名手『ジョコンダ・デ・ヴィートの芸術』(10枚組)

イタリアの「歌うヴァイオリン」の伝統を受け継いだ名手デ・ヴィートが残した主要な録音(SP復刻、セッション録音、ライヴ録音)を集めた廉価BOXです。美しい音色で旋律を歌わせながら、スケール大きく構築し、格調の高い芸術表現を聴かせた彼女の名演をぜひお楽しみください!
(2017/04/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

『ニコライ・ゴロワーノフ・コレクション ~1937-1953 Recordings』(26枚組)

旧ソ連の大指揮者、作曲家でロマンティックで個性的な解釈で知られたニコライ・ゴロワーノフ(1891年1月21日~1953年8月28日)の遺産より、管弦楽作品の録音がかつてない規模でまとめられました。例えばCD11にチャイコフスキーの大序曲『1812年』が1942年、1947年、1948年(ライヴ)、1952年の4種類の演奏で収録されているのを見るだけで、ファンにとっては堪らないところでしょう
(2018/09/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

生誕90年記念リリース『ザ・クラシック・アンドレ・プレヴィン』(55枚組)

アンドレ・プレヴィン(1929.4.6~)「プレ生誕90周年」記念リリース。20世紀が輩出した最も多彩な音楽家、アンドレ・プレヴィンのRCAとコロンビア/ソニー・クラシカルへのクラシック音楽録音を網羅した55枚組のメガ・ボックス登場
(2018/09/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

東海大学付属高輪台高等学校吹奏楽部Vol.15『スパイラル・リヴァイヴ』

2017年コンクール全国大会にて圧巻の演奏で金賞を受賞した東海大学付属高輪台高等学校吹奏楽部。今作では定期演奏会のライヴ録音と、2018年1月のセッション録音を収録。福島弘和の委嘱作品“交響的狂詩曲”や鈴木英史作曲の“スパイラル・リヴァイヴ”など東海大高輪台の魅力が詰まったアグレッシブな一枚となりました
(2018/09/21)

クラシック ブラス

秋山和慶&オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ『ヤナーチェク:シンフォニエッタ』

2018年2月4日、ザ・シンフォニーホールで行われた第119回定期演奏会のライヴ録音です。秋山和慶の指揮のもと、「管楽器が煌く20世紀の音楽 ~管弦楽から吹奏楽へ~」というテーマで催されたコンサート。ヤナーチェクの“シンフォニエッタ”やモートン・グールドの“アメリカン・サリュート”などを収録!
(2018/09/21)

クラシック ブラス