ソウル/クラブ/ラップ
Gabrielle Cavassa(ガブリエル・カヴァッサ)『Diavola』ジャズ・ヴォーカルの新星が名門ブルーノートからリリースするメジャー・デビュー作品
ドン・ウォズとジョシュア・レッドマンというレジェンドたちがその声を一聴して惚れ込んだという才能が満を持して発表するメジャー・デビュー・アルバム!
(2026/02/12)
Awich アルバム『Okinawan Wuman』アナログレコード<クリア・ヴァイナル>が2026年4月29日発売
世界を視野に、活動の幅を広げているAwichが伝説的ヒップホップグループ、Wu-Tang ClanのRZAによる全面プロデュースで完成させたグローバルなアルバム。
(2026/02/06)
『RECORD STORE DAY 2026』4月18日開催
RECORD STORE DAY (レコード・ストア・デイ) は、音楽とレコード店の文化を祝い、アナログレコードを手にする喜びや音楽の魅力を共有する年に一度の祭典。
(2026/02/05)
Ye(イェ)『Bully』カニエ・ウエストの12枚目となるスタジオ・アルバムがCD/LP/カセットでリリース
東京でコンセプト化・制作され、ジャケットには写真家・森山大道による撮り下ろし写真が採用!
(2026/02/05)
【追悼】Sly Dunbar(スライ・ダンバー)
ジャマイカ出身のレゲエ・リズムセクション/プロデューサー・チームにして、レゲエ界で最も尊敬されるデュオのひとつ、スライ&ロビーのスライ・ダンバーが逝去。享年73。
(2026/02/03)
QOOPIE『FUNK HIGHWAY』タワーレコード限定発売 “楽器が歌う”ニュー・エイジ・ファンク・インストバンドによる初のフル・アルバム
2024年に発表した初の全国流通盤『MODERN TIMES』に続く、初のフル・アルバムを4/15(水)にタワーレコード限定盤としてリリース!
(2026/02/03)
Mitski(ミツキ)『Nothing's About to Happen to Me』インディー・ロック界で最も魅力的で謎めいたミュージシャンによる8枚目のアルバム
米・ニューヨーク在住のシンガー・ソングライターによる最新スタジオ・アルバム!
(2026/01/30)
Thundercat(サンダーキャット)『Distracted』時代とジャンルを横断する豪華ゲストが参加した通算5作目となるスタジオ・アルバム
マック・ミラー、エイサップ・ロッキー、リル・ヨッティ、テーム・インパラ、ウィロー、チャネル・トレスら豪華ゲスト参加!前作から6年ぶりとなるスタジオ・アルバムを〈Brainfeeder〉よりリリース!
(2026/01/30)
Nightmares On Wax、Adrian Sherwood(ナイトメアズ・オン・ワックス、エイドリアン・シャーウッド)『In A Space Outta Dub』不朽の名作の20周年記念企画盤
名作『In A Space Outta Sound』をUKダブの総帥エイドリアン・シャーウッドがリワークした作品!
(2026/02/02)
Tom Misch(トム・ミッシュ)『Full Circle』UKでゴールドディスクにも認定されたデビュー・アルバムに続く最新作が〈Beyond The Groove〉より遂にリリース
これまでのプロダクション主導のアプローチから一歩距離を置き、ピアノやギターで成立するクラシックなソングライティングにフォーカスした作品!
(2026/01/29)
『HELP(2)』アークティック・モンキーズの4年ぶり新曲も収録 錚々たるアーティストが集結したWar Childによるチャリティ・アルバム
著名プロデューサーのジェームス・フォード指揮のもとレコーディングされた本作は、オリジナル作品と同様にAbbey Road Studiosでの即興的なレコーディング・プロセスと共に多くのコラボレーションが実現!
(2026/01/26)
『ウィキッド 永遠の約束』オリジナル・サウンドトラック国内盤が2026年3月4日発売 デラックス・エディションは3月18日発売
アカデミー賞(R)10部門ノミネート作品『ウィキッド ふたりの魔女』の先に待つ、心揺さぶる最終章のオリジナル・サウンドトラック国内盤がリリース!
(2026/02/10)
Tedeschi Trucks Band(テデスキ・トラックス・バンド)『フューチャー・ソウル』アメリカを代表する世界最高のライヴ・バンドによる最新スタジオ・アルバム
ジャンルを超越するマイク・エリゾンド(ブラザーズ・オズボーン、ドクター・ドレー、21パイロッツ、ターンスタイルとの仕事で知られる)がプロデュース!
(2026/01/26)
James Blake(ジェイムス・ブレイク)『Trying Times』21世紀の音楽シーンを支えてきた天才音楽家による通算7作目となる新作アルバム
2023年に発表された『Playing Robots into Heaven』以来となる待望のスタジオ・アルバム!
(2026/01/23)
The 1975『君が寝てる姿が好きなんだ。なぜなら君はとても美しいのにそれに全く気がついていないから。』発売10周年を記念した2枚組限定カラー・ヴァイナル
トリプル・ゲートフォールド仕様のオルタナティヴ・アートワーク!17枚のアートカード(12インチ四方・各曲のイメージ)付き!
(2026/01/23)
Marcos Valle(マルコス・ヴァーリ)『プレヴィザォン・ド・テンポ』タワーレコード限定販売 ブラジル音楽史に残る名盤が初の帯付き日本盤LP化
初回生産限定盤クリアブルー・ヴァイナル&重量盤仕様!2026年4月22日(水)発売〈17日(金)より店頭先行販売開始〉
(2026/01/23)
Zedd(ゼッド)『スペース・ファンタジー・ザ・ライド ~CLUB ZEDD REMIX~』ここだけのために生み出された特別なオリジナルREMIXを収録したオリジナル・サウンドトラック
ヒット曲「ブレイク・フリー」、「クラリティ」、「ビューティフル・ナウ」を特別REMIXした音源や、ライドコース内のためだけに用意した世界にここだけの40分以上に及ぶ貴重な音源を収録!
(2026/01/20)
Caity Gyorgy(ケイティ・ジョージ)『私とピアノとフランク・レッサー』日本でも高い人気を誇るジャズ・シンガーとマーク・リマッハーとのデュオ2作目が世界初CD化
今作ではミュージカルでお馴染みの作曲家フランク・レッサーの楽曲を特集!2023年の『私とピアノとジェローム・カーン』も再発!
(2026/01/20)
Daniel Lopatin(ダニエル・ロパティン)『マーティ・シュプリーム』本年度ゴールデングローブ賞3部門ノミネート!ティモシー・シャラメ主演映画のオリジナル・サウンドトラック
ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが手がけた話題映画のオリジナル・サウンドトラック・アルバム!
(2026/01/20)
Fabiano Do Nascimento(ファビアーノ・ド・ナシメント)『VILA』現代ブラジルギターの名手による新作はギターとオーケストラの妙なる共演作
サム・ゲンデル、カルロス・ニーニョからアイアート・モレイラ、アルトゥール・ヴェロカイまでと共演する現代を代表するブラジル人ギタリスト!
(2026/01/20)

















