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注目アイテム

【数量限定特価2,065円!】巨匠指揮者『ロヴロ・フォン・マタチッチ・コレクション』(9枚組)

クロアチア出身の巨匠指揮者マタチッチ(1899~1985)が1965年に初来日を果たす前、1954~62年に英EMIやチェコ・スプラフォンにセッション録音した音源と、ベルリンやミラノに客演した際の貴重なライヴ録音を9枚組にまとめた廉価BOXがさらにお買い得に!
(2017/03/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『ニコライ・ゴロワーノフ・コレクション ~1937-1953 Recordings』(26枚組)

旧ソ連の大指揮者、作曲家でロマンティックで個性的な解釈で知られたニコライ・ゴロワーノフ(1891年1月21日~1953年8月28日)の遺産より、管弦楽作品の録音がかつてない規模でまとめられました。例えばCD11にチャイコフスキーの大序曲『1812年』が1942年、1947年、1948年(ライヴ)、1952年の4種類の演奏で収録されているのを見るだけで、ファンにとっては堪らないところでしょう
(2018/09/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

生誕90年記念リリース『ザ・クラシック・アンドレ・プレヴィン』(55枚組)

アンドレ・プレヴィン(1929.4.6~)「プレ生誕90周年」記念リリース。20世紀が輩出した最も多彩な音楽家、アンドレ・プレヴィンのRCAとコロンビア/ソニー・クラシカルへのクラシック音楽録音を網羅した55枚組のメガ・ボックス登場
(2018/09/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

麻倉怜士セレクション SA-CD~SHM名盤50

好評を博しているSA-CD~SHM仕様シリーズ。約200タイトルの中からオーディオ・ヴィジュアル評論家麻倉怜士氏が50タイトルを厳選。ディスクの仕様はそのままに、通常ケース仕様に変更し、価格もお求めやすくなっています
(2018/09/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第13弾!アバド、メータ、シェリング

アバド&ベルガンサのビゼー:歌劇”カルメン”全曲、メータ&ロサンゼルス・フィルの“ツァラトゥストラ”と”春の祭典”、シェリング&イッセルシュテットのベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、ほか。何れも世界初SA-CDハイブリッド化!
(2018/09/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

【タワレコ限定】山田一雄 最晩年ライヴ集 1989-1991 (UHQCD6枚組) 700セット限定!

ヤマカズの音源はファンならずとも従来から親しまれてきましたが、これらの1989年から91年にかけての演奏は、1991年に発売されて以来ヤマカズ演奏の真髄として評価されてきた、まさに音源としては最後の砦です。これまで長い間廃盤であったこのライヴ音源を、今回新規でのマスタリング、さらにタワー企画盤としては初めてのUHQCD仕様、700セット限定、シリアル・ナンバー付でリリースいたします
(2018/09/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ハイティンク&シュターツカペレ・ドレスデンの共演をお買い得BOX化!(6枚組)

ハイティンクは2002年から2004年までシュターツカペレ・ドレスデンの首席指揮者を務めました。このアルバムには2002年9月に行われたハイティンクのシュターツカペレ・ドレスデン首席指揮者就任記念コンサートのライヴが収録され、さらに同年12月に演奏された“ブルックナー:交響曲第8番”などが収録されています
(2018/09/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ヤンソンス&バイエルン放送響によるベートーヴェン“ミサ曲 ハ長調”&ストラヴィンスキー“3楽章の交響曲”他、2018年1月ライヴ完全収録!

2018年1月11日ミュンヘンのガスタイク・フィルハーモニーで行われたマリス・ヤンソンスの75歳の誕生日祝賀コンサートを完全収録。バイエルン放送響と得意のストラヴィンスキーの“3楽章の交響曲”に、フンメルの“トランペット協奏曲”、そしてメインにはベートーヴェンの“ミサ曲 ハ長調”!日本語字幕付き
(2018/09/19)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲 ブラス

モダン+ピリオド楽器を駆使したアントニーニのベートーヴェン全集「第9」で完結!

客演指揮者を務めるバーゼル室内管との「ベートーヴェンの交響曲全集」の録音は、第1弾の第1番・第2番がOehmsClassicsで2005年にスタート。第3番以降はソニークラシカルに移籍し、この第9をもってめでたく完結。2032年の完成を目指してのハイドン交響曲全曲演奏・録音にも挑戦中のアントニーニから目が離せません!
(2018/09/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ロジャー・ウォーターズ(元ピンク・フロイド)が一人で語る英語版 ストラヴィンスキー“兵士の物語”

2005年のリアル・オペラ「サ・イラ~希望あれ」以来となるロジャー・ウォーターズ(元ピンク・フロイド)のソニー・クラシカルからのアルバムは、20世紀音楽をより過激に作り替えた作曲家ストラヴィンスキーの異色作品『兵士の物語』!
(2018/09/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ クラシック オムニバス

マンゼ&ロイヤル・リヴァプール・フィルによるヴォーン・ウィリアムズ:交響曲全集チクルス第4弾は“海の交響曲”!

第1巻~第3巻まで圧倒的な高評価を築いてきたアンドルー・マンゼのヴォーン・ウィリアムズ!第4巻は“交響曲第1番「海の交響曲」”、そしてジェームズ・エーネスがを迎えて“揚げひばり”をカップリング!
(2018/09/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ノセダ&ロンドン交響楽団~ショスタコーヴィチ:交響曲第8番(SACDハイブリッド)

LSO首席客演指揮者を務めるジャナンドレア・ノセダ&LSO第3弾。ノセダとLSOは2008年に初共演、以降ブリテン:戦争レクイエム(2011年収録)、ヴェルディ:レクイエム(2016年収録)をリリースしているほか、演奏会ではヴェルディ:リゴレットやベルク、マーラー、そしてショスタコーヴィチなどを取り上げてきており、ますますその信頼関係を強めています
(2018/09/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ティチアーティ&ベルリン・ドイツ響のラヴェルとデュパルク!コジェナーも参加!

ベルリン・ドイツ交響楽団と音楽監督ティチアーティによる2枚目のアルバムは、ラヴェルの“ダフニスとクロエ”と“高貴で感傷的なワルツ”と、デュパルクの歌曲集。デュパルクの歌曲では、メゾ・ソプラノのマグダレーナ・コジェナーが参加しています!
(2018/09/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ハーディング&スウェーデン放送響によるマーラー第2弾は全篇美しいハーモニーの響きに満ちた“交響曲第5番”

ハーディング&スウェーデン放送響によるマーラー:交響曲第5番。2017年9月にスウェーデンのベルワルトホールで録音されたもので、楽譜の指示や細かなデュナーミクの指示に忠実に、響きのバランスが美しいマーラーです
(2018/09/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヤーコプス&オリジナル楽器オケ「ビー・ロック・オーケストラ」によるシューベルトの“交響曲第1番&第6番”!(SACDハイブリッド)

ルネ・ヤーコプスがPENTATONEレーベル初登場!故郷ベルギー、ヘントの2005年創設されたオリジナル楽器のオーケストラ「ビー・ロック・オーケストラ」との共演でシューベルトの交響曲第1番&第6番を録音!
(2018/09/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ベートーヴェン、ブラームス、伝説的な小品集を収録『ヘルベルト・ケーゲル: Capriccioレーベル全録音集』(8枚組)

ケーゲルの代表的録音であるドレスデン・フィルとのベートーヴェン交響曲全曲のほか、三重協奏曲や合唱幻想曲、ライプツイヒ放送交響楽団&合唱団とのブラームスの「ドイツ・レクイエム」、ドレスデン・フィルとの「アルビノーニのアダージョ」を始めとした管弦楽小品全13曲をオリジナル音源で収録!
(2018/09/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

ベームの名盤ベートーヴェン、シューベルトの交響曲全集が初SACDシングルレイヤー化!

今なお、日本で根強い人気を誇るウィーンの巨匠指揮者カール・ベーム。2019年に生誕125周年を迎えるにあたり、彼がウィーン・フィルと共に録音したベートーヴェンの交響曲全集、およびベルリン・フィルとのシューベルトの交響曲集を初SACD化!
(2018/09/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

2018年6月ライヴ!ラトル&ベルリン・フィルによるマーラー:交響曲第6番

2018年6月にベルリン・フィルの首席指揮者を退任したサイモン・ラトルが、本拠地ベルリンのフィルハーモニーで行った首席指揮者として最後のコンサートの模様をおさめたライヴCDと映像が発売されます。また1987年に32歳のラトルが、ベルリン・フィルにデビューした時の同曲ライヴ録音も収録されています
(2018/09/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ラトルのベルリン・フィル首席指揮者としての最後の演奏会『ヴァルトビューネ2018』

ベルリン・フィルの底力を感じさせる、まばゆい程の色彩と強烈なリズムで展開されるハチャトゥリアンのバレエ組曲“ガイーヌ”、レスピーギの交響詩“ローマの松”が演奏され、さらにメゾソプラノのマグダレーナ・コジェナーをソリストに迎えて“オーベルニュの歌”を歌います。ラトルの最後を惜しむような演出が満載のコンサート映像となりました
(2018/09/10)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

クーベリック1990年「プラハの春」音楽祭での『わが祖国』がLP化!

クーベリック&チェコ・フィルの記念碑的名盤、1990年、プラハの春音楽祭におけるスメタナの「わが祖国」がチェコ・スプラフォンよりLPで復活!チェコ・スプラフォンが1990年に(品番:11 1206-1 032[LP廃盤])、日本コロムビアが1993年にリリース(品番:COJO9096~7[LP廃盤])して以来、四半世紀ぶりのLP復活となります!
(2018/09/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲