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クラシック予約ランキング

2021/06/21

  1. マーラー: 交響曲第1番、第5番、第6番、第9番、歌曲集

  2. 戦時のフルトヴェングラー II ~ターラ編~

  3. Echoes of Life エコーズ・オヴ・ライフ [UHQCD X MQA-CD+DVD]<初回限定盤>

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2021/06/21

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  • 2021年最新リマスターで蘇る!『戦時のフルトヴェングラーII ターラ編~(6CD)』

    2021年最新リマスターで蘇る!『戦時のフルトヴェングラーII ターラ編~(6CD)』

    • 2018年に発売、ベストセラー中の「戦時のフルトヴェングラー~ターラ編~(6CD)」(KKC4125/30)の続編。ターラ原盤により、39年の運命、42年の第九(合唱)、42年のグレイト、43年のブラ4、44年のブル8など戦時中の凄絶・劇的名演12曲、2021年の最新リマスター(第九は2018年のリマスター)で6CDに集成
    • (2021/06/18)
  • バルビローリ『マーラー:交響曲第1、5、6、9番、歌曲集』2020年リマスター音源が廉価BOX化!

    • バルビローリ『マーラー:交響曲第1、5、6、9番、歌曲集』2020年リマスター音源が廉価BOX化!
    • 後年の第5番や第6番での評価に先駆ける1957年録音の「第1番」。最終楽章の強烈で壮大な演奏が凄い「第6番」。名指揮者と名オーケストラが出会うとこれほどまでの凄い演奏が展開されるということを実証した「第9番」。バルビローリの演奏の核心を示す彼の最後のマーラー録音となった「第5番」。ジャネット・ベイカーをソリストとした「歌曲集」は二人のマーラーの声楽作品の円熟した理解を示すものです。2020年24bit/192kHzリマスター音源が使用されております
    • (2021/06/18)

    バレンボイム&ベルリン・フィル/ブルックナー:交響曲全集(9枚組)が廉価BOXに!

    • バレンボイム&ベルリン・フィル/ブルックナー:交響曲全集(9枚組)が廉価BOXに!
    • バレンボイムがベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とともに90年代に録音し高い評価を得た、彼にとって2度目のブルックナー全曲録音ボックスの再発売です。70年代にシカゴ響と行った1度目の全曲録音に比しても円熟の色合いは段違いで、90年代に飛躍的な成熟を遂げたといわれるバレンボイムの、現代の巨匠と呼ばれるに相応しい名録音です
    • (2021/06/18)
  • EURO ARTSの好評シリーズ「コンダクターズ」第5弾はクラウディオ・アバド!(7DVD)

    • EURO ARTSの好評シリーズ「コンダクターズ」第5弾はクラウディオ・アバド!(7DVD)
    • 時代を代表する指揮者たちの映像をBOX化したEURO ARTSの好評シリーズ「コンダクターズ」。5作目に登場するのはクラウディオ・アバド。2014年1月20日、イタリア北部ボローニャの自宅で亡くなった名指揮者。ベルリン・フィル時代、後進の育成に心血を注いだ晩年など数々の名演と偉業を残しています。本作はアバドの人間性、音楽性を描いたドキュメンタリーと、ライヴ映像を中心とした7枚組DVDセットです。マーラー没後100年での「アダージョ」をボーナス収録!
    • (2021/06/18)

    タバコフ&ブルガリア国立放送響のショスタコーヴィチ交響曲全集がBOXセット化!

    • タバコフ&ブルガリア国立放送響のショスタコーヴィチ交響曲全集がBOXセット化!
    • ブルガリアを代表する指揮者エミール・タバコフのショスタコーヴィチ:交響曲全集が待望のセット化。これまでレコード芸術誌の月評では多くが準特選、特選と常に高い評価を得てきました。演奏はマニアには堪らないちょっとローカルなサウンドのオケと、聴き手に媚びる姿勢がない無骨な頑固職人的なタバコフの指揮ぶりが素晴らしい聴きごたえのある全集となっています
    • (2021/06/17)
  • ユロフスキ&ベルリン放送響の2019年ライヴ!R.シュトラウス:アルプス交響曲(SACDハイブリッド)

    スホーンデルヴルト&アンサンブル・クリストフォリが少人数編成でベートーヴェン:交響曲第3番“英雄”を録音!

  • ファンホ・メナ&BBCフィルによる2012年の録音が登場!ブルックナー:交響曲第6番 (ノヴァーク版)

    “ブルックナー指揮者”ゲルト・シャラーがブラームスの交響曲第2番に挑戦!

    • “ブルックナー指揮者”ゲルト・シャラーがブラームスの交響曲第2番に挑戦!
    • ブラームスの交響曲は重厚な演奏が主流ですが、第2番はオーストリア南部ヴェルター湖畔で避暑休暇中に作曲されたもので、牧歌的で明るい色彩に満ちています。総勢53名のフィルハーモニー・フェスティヴァの響きは合っているといえるでしょう。ブラームスは弦が木管を上回らない小さなオーケストラを好んだとされ、ここではピリオド楽器&奏法によることなく、彼の意図再現を試みました。聴き馴染んだ音ではないもののとても爽快で、新鮮きわまりない世界が広がります
    • (2021/06/16)
  • ベルリン・フィルと現代の8人の巨匠指揮者によるブルックナー/交響曲全集(SACDハイブリッド)

    ロン・ユー&上海交響楽団の最新作は東西2つの“大地の歌”!マーラー:大地の歌&世界初録音となるイェ・シャオガン:大地の歌(2枚組)

  • バッティストーニ × 東京フィル/プロコフィエフ《ロメオとジュリエット》抜粋&ピアソラ:シンフォニア・ブレノスアイレス(日本初演)

    日本先行発売!パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響/ブルックナー:交響曲全集(SACDハイブリッド)

    • 日本先行発売!パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響/ブルックナー:交響曲全集(SACDハイブリッド)
    • フランクフルト放送交響楽団と成し遂げたマーラー、ニールセン、F.シュミットの交響曲全集録音が高く評価されているパーヴォ・ヤルヴィ。この3人の作曲家への取り組みと並行して、ヤルヴィ自身が同響と自らのライフワークと位置付けて大切に進めてきたのがブルックナーの交響曲全曲演奏。ブルックナー没後125年メモリアル・イヤーとなる本年、未発売の「第0番」と「第8番」の2曲を加えて全集が完成、ボックスセットとしてリリースいたします(ソニーミュージック)
    • (2021/06/09)
  • 世界初SACD化!ベームのチャイコフスキー/交響曲第4番、第6番《悲愴》、プロコフィエフ《ピーターと狼》

    ケンペ+バイエルン放送響~ブラームス:交響曲第1番ステレオ・ライヴがUHQCDで登場!

    • ケンペ+バイエルン放送響~ブラームス:交響曲第1番ステレオ・ライヴがUHQCDで登場!
    • 実演で燃えるケンペの代表的名演。嬉しいステレオ高音質です。ミュンヘンというケンペ所縁の地で最も優秀なオーケストラと言えばバイエルン放送響。ケンペが愛したヴァイオリンを左右両翼に配置した古典型セッティングによる演奏です。(略)ボーナスとしてあまりに贅沢な収録がラヴェルの「ボレロ」。こちらはモノラルですがケンペの軽妙さが感じられる佳演です。(ミューズ貿易)
    • (2021/06/11)
  • カラヤン&ベルリン・フィル、フェラス『シベリウスDG録音全集』(5CD+BDオーディオ)

    • カラヤン&ベルリン・フィル、フェラス『シベリウスDG録音全集』(5CD+BDオーディオ)
    • おそらくカラヤンほどシベリウスを一貫して擁護し録音した指揮者はいないでしょう。カラヤンとシベリウスの密接な関係を称え、DGより、カラヤンが同レーベルに行ったシベリウス作品の全録音集がCD5枚組+BDオーディオで発売されます。1960年代のアナログ録音と1980年代の録音があり、アナログ録音は新規リマスタリングされ、BDオーディオにも収録されています。フェラスとの1965年録音のヴァイオリン協奏曲はディスク大賞とエジソン賞を受賞しています
    • (2021/06/08)

    テーマは「遠方への憧れ」!ハーディング&ウィーン・フィル、レヴィット~ウィーン・フィル・サマーナイト・コンサート2021

  • 『ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961(SACDハイブリッド)』第1回発売

    • 『ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961(SACDハイブリッド)』第1回発売
    • ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、文字通り録音の「世界遺産」ともいうべき名盤ぞろい。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売となる5タイトルです
    • (2021/06/04)

    ダウスゴー&ベルゲン・フィル/ブルックナー交響曲第3番[1873年原典版ノヴァーク第1稿](SACDハイブリッド)

    • ダウスゴー&ベルゲン・フィル/ブルックナー交響曲第3番[1873年原典版ノヴァーク第1稿](SACDハイブリッド)
    • ブルックナー:交響曲第6番(BISSA2404)が、レコード芸術誌(2020年5月号)の特集「新時代の名曲名盤500」にて同曲ベスト・ワン・ディスクに選ばれたダウスゴー。続編となる今回の第3番では第1稿を選択。「私がこの交響曲を知ったのは第3稿(1889年稿)でしたが、1873年の原典版のスコアに立ち返ったとき、自分自身と完全に調和し、そのユニークで実験的なスタイルは最初から最後まで光り輝いていました。」と語っています
    • (2021/06/04)
  • 【タワレコ限定】英Nimbus最新リマスター第2弾!ペルルミュテール、ロジェストヴェンスキー、ライスター

    • 【タワレコ限定】英Nimbus最新リマスター第2弾!ペルルミュテール、ロジェストヴェンスキー、ライスター
    • 1972年創設の英国を代表するインディ・レーベル「Nimbus Records」。既に廃盤や生産中止となった音源の中から、復活希望が多かったアイテムをセレクトし、最新リマスターで3タイトルを復活!(1)ペルルミュテール/ラヴェル:ピアノ作品集+組曲マ・メール・ロワ、(2)ロジェストヴェンスキー&LSO/ストラヴィンスキー:3大バレエ音楽集他、(3)ライスター(Cl)他/ブラームス:クラリネット・ソナタ集、クラリネット三重奏曲
    • (2021/06/02)

    〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus Vol.31(全4タイトル)

    • 〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus Vol.31(全4タイトル)
    • 今回のリリースでは、モーツァルトとベートーヴェンを中心に、日本初発売となるレアなラサール四重奏団の「ラスト・アルバム」、2月に亡くなったチック・コリアの追悼盤とて、グルダとの最初の出会いとなった貴重な「ザ・ミーティング」をセレクトしました。デイヴィスのモーツァルトはシュターツカペレ・ドレスデンとの定盤、ホグウッドは生誕80年を記念し、画期的なベートーヴェン:交響曲全集を初出時の解説を含め復刻いたします
    • (2021/05/12)
  • Naxos~2021年7月第2回発売新譜情報(6タイトル)

    • Naxos~2021年7月第2回発売新譜情報(6タイトル)
    • 今回は、エステルハージ公が愛した擦弦楽器バリトンのためにハイドンが作曲した三重奏曲集に、大好評シリーズ、スーザの吹奏楽のための作品集第21集、エヴリン・グレニーが参加したアメリカの作曲家ジョン・タワーの作品集、モラヴィアの作曲家ヴラニツキーの管弦楽作品集第2集などCD6タイトルがリリースされます
    • (2021/06/15)

    ベルリンの新興高品質レーベル『Bastille Musique(バスティーユ・ミュズィク)』取扱い開始!(5タイトル)

    • ベルリンの新興高品質レーベル『Bastille Musique(バスティーユ・ミュズィク)』取扱い開始!(5タイトル)
    • ベルリンの新興高品質レーベル『Bastille Musique(バスティーユ・ミュズィク)』取扱い開始!今回クラウス・ジモン編曲、18人の演奏家のためのマーラー:交響曲第5番、FBOの共同創設者ペトラ・ミュレヤンスが弾くJ.S.バッハ:ヴァイオリン・ソナタ集、アンサンブル・アンテルコンタンポランのピアニストを務めたヴェンデベルクによる初の全曲録音となるブーレーズ:ピアノ作品全集など5タイトルがリリースされます
    • (2021/06/04)
  • ネルソンス&ボストン響/ショスタコーヴィチ:交響曲第1,14&15番、室内交響曲(2枚組)

    • ネルソンス&ボストン響/ショスタコーヴィチ:交響曲第1,14&15番、室内交響曲(2枚組)
    • シリーズ第1弾~第3弾がグラミー賞3連覇した好評ショスタコーヴィチ交響曲全曲録音シリーズ第5弾。2018~20年、本拠地ボストン・シンフォニーホールでのライヴ録音。今回3曲が加わって9曲となり、全集完成まで残すは第2,3,12,13番の4曲となりました。国内盤のみMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります
    • (2021/05/21)

    「ザ・チョイス~交響曲と管弦楽曲」(10枚組) 初出コンヴィチュニーのマーラー第5、マリの《展覧会の絵》を含む!

    • 「ザ・チョイス~交響曲と管弦楽曲」(10枚組) 初出コンヴィチュニーのマーラー第5、マリの《展覧会の絵》を含む!
    • スペクトラム・サウンド・レーベルよりフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源を中心としたお買い得セットの完全限定リリース。当セットでは交響曲と管弦楽曲に焦点を当て、当レーベルが誇る丁寧なリマスタリングで聴くオーマンディ、マリ、クリュイタンス、マルティノン、クレツキ、スクロヴァチェフスキなど20世紀の名演奏家の正規初出音源をお楽しみいただけます。在庫なくなり次第廃盤となる限定セットです。日本語解説は付きません
    • (2021/05/26)
  • バルビローリ協会よりベートーヴェン第7、ブルックナー第8、ショスタコーヴィチ第5などCD-R7タイトルが登場!

    • バルビローリ協会よりベートーヴェン第7、ブルックナー第8、ショスタコーヴィチ第5などCD-R7タイトルが登場!
    • 2020年7月29日に没後50年を迎えたイギリスの名指揮者ジョン・バルビローリ(1899~1970)。彼は膨大なレコード用の録音のほかに、各地の放送局に多くのライヴ録音を残しています。そうした希少音源を復刻する目的で1972年に設立されたのがイギリスの「バルビローリ協会」です。LP時代から活動していますが、音源発掘が活発となったのはCD時代に入ってからで、90点以上のCD(現在はCD-Rでの供給)をリリースしてきました。今回、7点(うち3点が2枚組)を新規でご紹介いたします
    • (2021/06/04)

    ロト&レ・シエクルのストラヴィンスキー/3大バレエ全曲が2枚組で新装再発売!

    • ロト&レ・シエクルのストラヴィンスキー/3大バレエ全曲が2枚組で新装再発売!
    • CDリリースのたびに世界中に大きな音楽的ショックを与え続けているロト&レ・シエクル。2014年度レコード・アカデミー大賞を受賞した衝撃の名盤「春の祭典」&「ペトルーシュカ」[ASM-015およびKKC-5401、いずれも廃盤]、そして「火の鳥」が入ったアルバム[ASM-06およびKKC-5195、いずれも廃盤]が、このたびharmoniamundiレーベルからあらたな装いで2枚組として再登場します!
    • (2021/05/25)
  • アントニーニによるハイドン交響曲全曲録音シリーズ最新盤はイル・ジャルディーノ・アルモニコと初期の3曲《朝》《昼》《晩》!

    メータの1977~2019年DVD-BOX!初発売のイスラエル・フィル退任コンサートも収録(7枚組)

    • メータの1977~2019年DVD-BOX!初発売のイスラエル・フィル退任コンサートも収録(7枚組)
    • 2021年4月29日に85歳を迎えたズービン・メータ。今回リリースされる7枚組のDVDセットにはメータの歴史が詰まっています。1977年のロス・フィルとの共演に始まり、97年ベルリン・フィルとの共演、01年ヴェルディ・ガラ、11年イスラエル・フィル創立75年コンサート、13年の《ファルスタッフ》全曲、14年のバレエ《第九交響曲》、そして7枚目の19年10月イスラエル・フィル退任コンサートは映像初収録です!
    • (2021/05/25)
  • 世界初録音!ダヴァン&ミュルーズ響~フランスのオルガニスト兼作曲家レオン・ボエルマンの知られざる“交響曲 ヘ長調”

    CPO レーベル~2021年7月発売新譜情報(5タイトル)

    • CPO レーベル~2021年7月発売新譜情報(5タイトル)
    • ヘイモア&ロイトリンゲン・ヴュルテンベルク・フィルによる作曲家フルトヴェングラーの渾身の作品“交響曲第1番”に、世界初録音となるシュマルフス&エヴァーグリーン響によるラハナーの“交響曲第6番”、ブルンナー&ザルツブルク・ホーフムジークによるミヒャエル・ハイドンのセレナータ“エンディミオーネ”、SACDハイブリッドでリリースされるレーガーのオルガン作品集第7集などCD5タイトルがリリースされます
    • (2021/05/26)
  • カラヤン、ケンプ、マルケヴィッチ、コンドラシン!「プラハの春」ゴールド・エディション第2集(2枚組)

    • カラヤン、ケンプ、マルケヴィッチ、コンドラシン!「プラハの春」ゴールド・エディション第2集(2枚組)
    • チェコ放送に残された「プラハの春音楽祭」のライヴ録音をCD化するシリーズの第2弾!1966年のカラヤン&ベルリン・フィルによるドヴォルザーク交響曲第8番。1959年の名匠ヴィルヘルム・ケンプとアンチェル&チェコ・フィルによるショパンのピアノ協奏曲第2番、1959年のマルケヴィッチ&チェコ・フィルによる「春の祭典」、1960年のキリル・コンドラシン指揮プラハ放送交響楽団によるショスタコーヴィチ交響曲第9番が収録されています(すべてモノラル録音)
    • (2021/05/20)

    Naxos~2021年7月第1回発売新譜情報(5タイトル)

    • Naxos~2021年7月第1回発売新譜情報(5タイトル)
    • 今回は、ギターの名手デイヴィッド・タネンバウムによるアメリカのギター協奏曲集、人気シリーズ「ロシアのピアノ三重奏曲集」シリーズ最後を飾る第5集、1930年代、絶大な人気を誇ったアブラハムの喜歌劇“サヴォイの舞踏会、英語版世界初録音などCD5タイトルがリリースされます
    • (2021/06/02)
  • 村上春樹、偏愛するクラシック音楽についてのエッセイ『古くて素敵なクラシック・レコードたち』

    〈MEMBRAN〉ロイヤル・フィルと10人の名指揮者たち~メニューイン、マッケラス、ヤルヴィ、シモノフ、ボルトン、他(10枚組)

  • 生誕100周年&没後5周年!ブラウネル&プラハ響~カレル・フサ:交響曲第2番“リフレクションズ”、3枚のフレスコ画、プラハ1968年のための音楽

    Naxos~2021年6月第2回発売新譜情報(6タイトル)

    • Naxos~2021年6月第2回発売新譜情報(6タイトル)
    • 今回は、キースラー&シガン大学響によるチェコの女性作曲家、カプラーロヴァー(1915-1940)の管弦楽作品集に、世界初録音のマイールの歌劇“エレーナ”、2021年生誕100年を迎えたマルコム・アーノルドのベスト盤など世界初録音を含むCD6タイトルがリリースされます
    • (2021/05/18)
  • カラヤン&BPO『J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲』『新ウィーン楽派管弦楽作品集』が初SACDシングルレイヤー化!

    ブーレーズのINA正規初出音源!「春の祭典」(1989年)と「マーラーのアダージョ」(1995年)

    • ブーレーズのINA正規初出音源!「春の祭典」(1989年)と「マーラーのアダージョ」(1995年)
    • ブーレーズが1989年にフランス国立管を振った「春の祭典」が登場!ステレオで聴く気迫の演奏は大きな期待を寄せられます。また 1995年、パリ管とパリ国立高等音楽院管弦楽団の合同オーケストラを振ったマーラーのアダージョは絶美の一言。ボーナストラックには1979年6月23日、カラヤンがベルリン・フィルを振った「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」を収録!
    • (2021/05/14)
  • ハイティンク&フランス国立管ステレオ・ライヴ!シベリウス第2とブルショルリとのチャイコフスキー!!

    エキルベイ&インスラ・オーケストラがフランスの女性作曲家ルイーズ・ファランクの交響曲第1番&第3番を録音!

  • ガードナー&ベルゲン・フィルの新録音!シベリウス:組曲“ペレアスとメリザンド”、交響詩“ルオンノタル”&“春の歌”、他(SACDハイブリッド)

    ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログシリーズ!『クラシック百貨店』(100タイトル)

    • ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログシリーズ!『クラシック百貨店』(100タイトル)
    • 『クラシック百貨店』と題したクラシック音楽の名盤シリーズ100タイトルが、6月23日より「器楽曲」「協奏曲」「管弦楽曲」「室内楽/歌劇&声楽」「交響曲」とジャンルに分けて、20タイトルずつ合計100タイトルが発売されます。ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤から、人気作品100曲の売上上位アルバムをラインナップしました。 CDブックレットには人気小説家がエッセイを書き下ろし!【タワレコ特典】先着:ポストカード(10種ランダム)
    • (2021/06/01)
  • 原田慶太楼&N響/ダンソン~コープランド、バーンスタイン、ウォーカー、ピアソラ、マルケス(UHQCD)

    レミ・バロー&クラングコレクティフ・ウィーン第3弾~ハイドン“時計”&モーツァルト“ジュピター”

    • レミ・バロー&クラングコレクティフ・ウィーン第3弾~ハイドン“時計”&モーツァルト“ジュピター”
    • ウィーン・フィルの名クラリネット奏者ノルベルト・トイプルを中心とする、ウィーン最前線のオーケストラで活躍する名手たちによって結成されたのがクラングコレクティフ・ウィーン。ブルックナー演奏で評判を呼んでいる指揮者レミ・バローとともに、3作目にしてハイドンとモーツァルトに取り組みました。“ジュピター”の音響による大伽藍がバローによってどのように表現されているか、期待が高まります!
    • (2021/04/07)
  • 若杉弘/NHK交響楽団 メシアン:管弦楽作品集 ライヴ音源完全収録(3枚組)

    • 若杉弘/NHK交響楽団 メシアン:管弦楽作品集 ライヴ音源完全収録(3枚組)
    • 1996年から98年にかけて行われた若杉弘&NHK交響楽団によるブルックナー・チクルス「2つの世紀のカトリック」は、各回ブルックナーの交響曲とメシアン作品を組み合わせた意欲的なプログラムで構成されていました。この時のブルックナーの録音は2020年に全集として発売されましたが、今回ついに待望のメシアンがリリース、9曲すべてを公演順に3枚のCDに収録。ブックレットには当時のプログラムに掲載された笠羽映子氏による楽曲解説が掲載されます!
    • (2021/05/18)

    ALTUS スメターチェクの偉大なる名演『皇帝』『春』『新世界より』が復活!(2タイトル)

    • ALTUS スメターチェクの偉大なる名演『皇帝』『春』『新世界より』が復活!(2タイトル)
    • 世界を股にかけ活躍し、チェコでは「空飛ぶ指揮者」「音楽大使」と呼ばれ、日本では「チェコのカラヤン」とのキャッチフレーズで親しまれたスメターチェクの偉大な演奏集。チェコ・フィルとあわせて「チェコ3大オーケストラ」と言われるプラハ交響楽団、プラハ放送交響楽団との共演です。ミケランジェリをソリストに迎えた『皇帝』、スメターチェクが商業録音を残さなかった『春』『新世界より』の名演をお楽しみください!
    • (2021/05/17)
  • シューリヒト×ウィーン・フィルの1958年サル・プレイエルのライヴ!シューベルト、アイネム、ベートーヴェン(2枚組)

    オハン・ドゥリアンがフランス国立管を振ったスクリャービン『法悦の詩』&ブラームス交響曲第3番!

    • オハン・ドゥリアンがフランス国立管を振ったスクリャービン『法悦の詩』&ブラームス交響曲第3番!
    • 驚きの音源の登場。ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とのショスタコーヴィチ第12番(タワー企画盤 PROC-1152)の爆演1枚だけで知られる指揮者オハン・ドゥリアン(1922-2011)がフランス国立管弦楽団を指揮した1970年の公開収録のステレオ音源がスペクトラム・サウンドからリリースされます。イェルサレム生まれのドゥリアンは同地の音楽学校で学び渡仏。パリにてデゾルミエールとマルティノンに学びました
    • (2021/04/02)
  • リッカルド・ムーティ/ワーナー・シンフォニック・レコーディング全集(91枚組)

    • リッカルド・ムーティ/ワーナー・シンフォニック・レコーディング全集(91枚組)
    • この91CD-BOXセットは、オペラを除いた、管弦楽、合唱、声楽の作品の録音に焦点を当てています。1973年から2007年にかけて、豊富で多様なレパートリーを網羅されています。ほぼ録音年代順に収録されており、各ディスクはオリジナル・ジャケットのデザインによる紙ジャケットに封入。収録音源は発売された一番新しいマスター音源を使用しています
    • (2021/04/16)

    カラヤンがBPO、VPOそれぞれと繰り広げた圧巻のパリ・ライヴをまとめてSACDシングルレイヤー化!

  • 創始者クレメンス・クラウスとウィーン・フィルによる1954年「ニューイヤー」全曲ライヴがUHQCD化!

    • 創始者クレメンス・クラウスとウィーン・フィルによる1954年「ニューイヤー」全曲ライヴがUHQCD化!
    • 今回の音源は、1989年に日本のMUSENKURANZ(ミューゼンクランツ)というレーベルから世界初出音盤(LP)として発売されていました。このLPの盤おこしでOpus蔵が2004年にCDを発売。じつはMUSENKURANZはエピタグラフ・レーベルの主宰者がおこした自主制作LPのレーベルでかつて主宰者がクレメンス・クラウス・アーカイヴより入手、ラジオ中継収録の放送原盤から作られた音源であることが判明、今回、このLPのマスターテープがついにCD化されます!
    • (2021/04/20)

    シャイー&ゲヴァントハウス管の映像によるマーラー交響曲集 (第1, 2, 4-9番) がBOX化!

    • シャイー&ゲヴァントハウス管の映像によるマーラー交響曲集 (第1, 2, 4-9番) がBOX化!
    • シャイーはコンセルトヘボウ管とマーラーの交響曲全集を完成していますが、このゲヴァントハウス盤はテンポも速く解釈も異なります。このテンポ設定はマーラー自身やメンゲルベルクやとワルターなどの演奏を参考としており、マーラーの原点に立ち返ろうとしたものとのことです。第3番はシャイーが病気で降板したため収録されていませんが、マーラー・ファン必見のBOXと言えるでしょう
    • (2021/03/05)
  • すべて初出音源!『ヴュルツブルク・モーツァルト音楽祭100周年記念BOX』(6枚組)

    • すべて初出音源!『ヴュルツブルク・モーツァルト音楽祭100周年記念BOX』(6枚組)
    • ドイツ、バイエルン州のヴュルツブルクで毎年開催される由緒ある音楽祭『ヴュルツブルク・モーツァルト音楽祭』。2021年に創設100年を迎えるこの音楽祭を記念して、バイエルン放送のアーカイヴ録音から1950年代から2020年の選りすぐりの演奏をBOX化!1950年代の歴史的音源も含め全て初出であり、またデジタル・リマスターが施されています
    • (2021/05/13)

    LSO次期首席指揮者パッパーノによるヴォーン・ウィリアムズの交響曲第4&6番(SACDハイブリッド)

    • LSO次期首席指揮者パッパーノによるヴォーン・ウィリアムズの交響曲第4&6番(SACDハイブリッド)
    • サイモン・ラトルの後任としてロンドン交響楽団(LSO)の首席指揮者に就任することが決まっているアントニオ・パッパーノによる録音が早速登場!ヴォーン・ウィリアムズの交響曲第4,6番という直球プログラム。この2作品は第2次大戦の影響が色濃く現れた作品です。第4番は、第2次大戦直前の不穏な時期を反映した緊迫感みなぎる曲。そして第6番は、戦中から戦後にかけて書かれ、先の第4番を発展させたような強烈な迫力に満ちた音楽です
    • (2021/04/27)
  • クレンペラー&コンセルトヘボウ管『伝説的アムステルダム・コンサート1947-1961』(24SACD)

    イヴァン・フィッシャー&BFO~ブラームス:交響曲第3番で全集完結(SACDハイブリッド)

    • イヴァン・フィッシャー&BFO~ブラームス:交響曲第3番で全集完結(SACDハイブリッド)
    • オランダの高音質レーベルChannel Classicsで徐々にレコーディングされてきたブラームスの交響曲全集も、前作「交響曲第4番」から約6年、ついに最終巻となる「交響曲第3番」がリリース。世界中がCOVID-19のパンデミックに襲われ、ハンガリーが厳格なロックダウンに入る2020年9月1日の前日に、レーベル・プロデューサー兼レコーディング・エンジニアのジャレッド・サックスがオランダから入国に成功。第3番を収録しました
    • (2021/04/07)
  • ホリガー&バーゼル室内管/シューベルト・ツィクルス完結編!交響曲第7番“未完成”

    • ホリガー&バーゼル室内管/シューベルト・ツィクルス完結編!交響曲第7番“未完成”
    • 2018年の『グレート』から開始されたバーゼル室内管弦楽団とのシューベルトの交響曲全集録音の第5弾にして完結編です。これまでの4作品は、FONOFORUM誌、GRAMOPHONE誌などで演奏・録音ともに最高得点を獲得し絶賛されています。今回は名曲『未完成』にシューベルトが16歳の時に書いた九重奏曲『小葬送音楽』、さらに、この若書きの九重奏曲をもとにスイスの作曲家ローランド・モーザー(1943-)が書いた『エコーラウム(響きの部屋)』を組み合わせています
    • (2021/05/07)

    ワーナーの名盤で贈る生誕180年記念BOX!『ドヴォルザーク・エディション~スラヴの魂』(27枚組)

    • ワーナーの名盤で贈る生誕180年記念BOX!『ドヴォルザーク・エディション~スラヴの魂』(27枚組)
    • このBOXは、以下の大きく3つのジャンルごとに分けられ収録されています。CD 1-15:交響曲、協奏曲、交響詩、CD 16-24:室内楽と器楽曲、CD 25-27:声楽曲。演奏は指揮のジュリーニ、ノイマン、アーノンクール、ピアノのエマール、ベロフ&コラール(デュオ)、ヴァイオリンのパールマン、チェロのロストロポーヴィチ、室内楽のアルバン・ベルクSQ、トリオ・フォントネなど、ワーナーの一流の演奏家たちによるものです
    • (2021/04/09)
  • 生誕150年記念!Capriccioレーベル『ツェムリンスキー:生誕150周年記念エディション』(6枚組)

    • 生誕150年記念!Capriccioレーベル『ツェムリンスキー:生誕150周年記念エディション』(6枚組)
    • 2021年に生誕150年を迎えるアレクサンダー・ツェムリンスキー。ツェムリンスキー再評価の一翼を担ったCapriccioレーベルの一連の録音から交響曲から声楽曲までを収録。名演として知られるエッシェンバッハの“抒情交響曲”をはじめ、究者でもあるボーモント、近現代音楽で評価の高いマルッキによる一連の演奏や、ツェムリンスキー歌劇復興の立役者、ゲルト・アルブレヒトが指揮する歌劇の抜粋までセレクトした6枚組BOXです
    • (2021/04/27)

    マイケル・スターン&カンザスシティ響~バーバー: 交響曲第1番、シベリウス:交響曲第7番、スクリャービン:法悦の詩

  • Naxos~2021年6月第1回発売新譜情報(7タイトル)

    • Naxos~2021年6月第1回発売新譜情報(7タイトル)
    • 今回は、マルク・スーストロとマルメ交響楽団によるサン=サーンス:交響曲全集がBOX化!“オリンピック賛歌”の作曲家サマラスによるデュマの戯曲に基づく歌劇《ベル=イル嬢》が世界初録音。ペンデレツキの弦楽四重奏曲第1番-第4番、現代中国の作曲家イェ・シャオガンの作品集など、世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
    • (2021/05/10)

    CPO レーベル~2021年6月発売新譜情報(8タイトル)

    • CPO レーベル~2021年6月発売新譜情報(8タイトル)
    • 今回はボッシュ&カペッラ・アクイレイアによるベートーヴェンの劇場のための音楽シリーズ第3集に、デ・マルキ&アカデミア・モンティス・レガリス管によるチマローザの歌劇“秘密の結婚”、テレマンのカンタータ集『音楽による神への賛美』、18世紀ウィーンの女性作曲家マリアンナ・マルティネスの“詩篇110篇&151篇”など、CD8タイトルがリリースされます
    • (2021/04/27)
  • 没後25周年!クーベリック『デッカ録音全集』『The Mercury Masters』一挙発売!!

    • 没後25周年!クーベリック『デッカ録音全集』『The Mercury Masters』一挙発売!!
    • 2021年8月に没後25周年を迎えるチェコの指揮者ラファエル・クーベリックの遺産が2つのBOXにまとめられました。『デッカ録音全集』(12枚組)にはウィーン・フィル、イスラエル・フィル、バイエルン放送響、ロイヤル・オペラ・ハウス管弦楽団と行った録音が収録されています。『The Mercury Masters』(10枚組)はシカゴ交響楽団との録音全集となっています。一部、実験的なステレオ録音も含まれています!
    • (2021/05/06)

    祝!アルゲリッチ80歳!バレンボイムと共演したドビュッシー:ピアノと管弦楽のための幻想曲

    • 祝!アルゲリッチ80歳!バレンボイムと共演したドビュッシー:ピアノと管弦楽のための幻想曲
    • 6月5日に80歳を迎えるアルゲリッチのアニバーサリーを祝うリリース。1年違いでブエノスアイレスで生まれ共に名教師スカラムッツァの許で学んだ二人の神童は、1949年(アルゲリッチ8歳、バレンボイム7歳)に初めて出会いました。ドビュッシーの幻想曲はアルゲリッチ初録音。ヴァイオリン・ソナタはバレンボイムの親子共演、チェロ・ソナタは気鋭の若手チェリスト、ソルターニとバレンボイム、そして交響詩《海》のカップリング
    • (2021/05/07)
  • スイトナー/ドヴォルザーク:交響曲全集がオリジナルアナログマスターから最新リマスタリングで復活!

    ウィグレスワース&BBCウェールズ・ナショナル響、オランダ放送フィルによるショスタコーヴィチ:交響曲全集(10枚組SACDハイブリッド)

  • ガフィガン&ルツェルン響によるアメリカ音楽集!『アメリカンズ』~バーンスタイン、バーバー、アイヴズ、クロフォード・シーガー

    キリル・ペトレンコ&バイエルン国立管/マーラー:交響曲第7番~同歌劇場自主レーベルBSOrec第1弾!

  • 交響曲からバレエ・リュスの音楽までステレオ録音を集成!『イーゴリ・マルケヴィチの芸術』(21枚組)

    • 交響曲からバレエ・リュスの音楽までステレオ録音を集成!『イーゴリ・マルケヴィチの芸術』(21枚組)
    • 18世紀のグルック、ハイドンから20世紀のプーランク、ソーゲまでマルケヴィチの主要なステレオ録音(1958~72年)を収録。とくにCD19~21のコンサートホール・ソサエティ録音は他では手に入りにくい上、1968年来日時の日本フィルとのセッション録音、そして1972年の恩師ディアギレフの生誕100年を記念して録音したロシア・バレエ団のために書かれたバレエ音楽集が入っており、マルケヴィチを語るうえで欠かすことのできないBOXとなっています
    • (2021/04/16)

    初BOX化!リッカルド・シャイー『ストラヴィンスキー・エディション』(11枚組)

    • 初BOX化!リッカルド・シャイー『ストラヴィンスキー・エディション』(11枚組)
    • シャイーは作曲家に畏敬の念を抱き続け、他のどの作曲家よりも多くストラヴィンスキーの楽曲を録音しています。ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団との多くの放送録音、『ダンバートン・オークス』を含む4つの室内楽作品(初CD化)、1世紀以上行方不明だった手稿譜が再発見された『葬送の歌』を収録。『葬送の歌』はルツェルン祝祭管弦楽団によりデッカだけに録音され、批評家の間で絶賛されました
    • (2021/05/24)
  • クレンペラー&ケルン・ギュルツェニヒ管『ハスキル・クレンペラー・モーツァルト・アーベント』(2枚組)

    • クレンペラー&ケルン・ギュルツェニヒ管『ハスキル・クレンペラー・モーツァルト・アーベント』(2枚組)
    • モーツァルト生誕200年に沸いた1956年に行われたクレンペラー指揮によるモーツァルトの夕べ。ハスキルとの27番はファンの間で有名な演奏ですが当盤は過去最高の音質と言っても過言ではない出来栄えです。さらに1日のコンサートすべてを収録しているのが重要なポイント。この年に集中的にモーツァルトを取り上げていたクレンペラーの充実したサウンドが耳を満たす濃密な内容となっています。モノラルながら広がりのある聴きやすい音質です
    • (2021/04/22)

    ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第27弾!リヒターのマタイ、ベームのベートーヴェン、マゼールのブルックナー

  • ガーディナー~アルヒーフ/ドイツ・グラモフォン録音全集(104枚組)

    • ガーディナー~アルヒーフ/ドイツ・グラモフォン録音全集(104枚組)
    • 演奏は主兵のモンテヴェルディ合唱団、イングリッシュ・バロック・ソロイスツ、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティークと、北ドイツ放送交響楽団、ロンドン交響楽団。ソリストには歌手のオッター、ボストリッジ、ボニー、カークビー、パドモア、フィンク、コジェナー、ターフェル、ヴァイオリンのムローヴァ、ピアノのレヴィンといった名だたるアーティストが参加しています。ガーディナーのインタビューを収録したCDも含まれます
    • (2021/04/08)

    パッパーノ&聖チェチーチア管、シャマユ / R.シュトラウス:英雄の生涯、ブルレスケ

    • パッパーノ&聖チェチーチア管、シャマユ / R.シュトラウス:英雄の生涯、ブルレスケ
    • アントニオ・パッパーノは、リヒャルト・シュトラウスのキャリアの初期段階からこの2つの作品を、サンタ・チェチーリア管弦楽団を指揮していましたが、この作品の録音は初めてとなります。シュトラウスが20代前半に作曲された『ブルレスケ』は、ブラームス、シューマン、リストのエコーを運びます。この比較的演奏されないこの作品を、ベルトラン・シャマユをソリストとして迎えています
    • (2021/03/26)
  • 〈タワレコ限定・高音質〉Altus x TOWER RECORDS第5弾 ギーレン自選マーラー集 交響曲第3,5,6番(SACDシングルレイヤー)

    ロト&レ・シエクル/ベートーヴェン:交響曲第3番“英雄”&メユール:“アマゾネス”序曲

  • ティーレマン&ウィーン・フィルのブルックナー・ツィクルス第2弾~交響曲第3番(ノーヴァク版)

    アンドレ・プレヴィン/ワーナー録音全集(96枚組)~旧EMIクラシックス&テルデック録音集成

    • アンドレ・プレヴィン/ワーナー録音全集(96枚組)~旧EMIクラシックス&テルデック録音集成
    • 1971年から1987年にかけて旧EMIクラシックスおよびテルデックに録音した、クラシック企画の録音のすべてが収録されています。録音年代順に、基本的にオリジナル・カップリングのまま(一部除く)収録されており、各ディスクはオリジナル・ジャケットのデザインによる紙ジャケットに封入。収録音源は発売された一番新しいマスター音源が使用され、新たにリマスタリングされた音源も多数含まれています
    • (2021/02/12)
  • 名作の最新解釈!クルレンツィス&ムジカエテルナ~ベートーヴェン:交響曲第7番

    • 名作の最新解釈!クルレンツィス&ムジカエテルナ~ベートーヴェン:交響曲第7番
    • 今やクラシック音楽階を超えた人気を博しているギリシャ出身の指揮者、テオドール・クルレンツィス指揮するムジカエテルナによるベートーヴェン・アルバム第二弾! 4月にリリースした『運命』交響曲に続くチクルス第二弾は、ワーグナーをして「舞踏の聖化」と言わしめた壮大なリズムの祭典とも言うべき「交響曲第7番」の登場です。国内盤のみ高品質Blu-specCD2仕様
    • (2021/04/07)

    ワーナー音源より近年の名盤と自作自演を幅広く収録!『イーゴリ・ストラヴィンスキー・エディション』(23枚組)

  • ドイツ・グラモフォン『新ストラヴィンスキー・コンプリート・エディション』(30枚組)

    • ドイツ・グラモフォン『新ストラヴィンスキー・コンプリート・エディション』(30枚組)
    • 20世紀の偉大な作曲家ストラヴィンスキーの没後50周年記念発売。2015年に発売されたBOXに新たに3作品を追加。1世紀以上行方不明だった手稿譜が前回のBOXの発売後に再発見された『葬送の歌』、ストラヴィンスキーが管弦楽編曲を行ったバッハの『「高きみ空よりわれは来れり」によるカノン風変奏曲』BWV769、そしてストラヴィンスキー自身が指揮しているアメリカ国歌『星条旗』です
    • (2021/01/28)

    クラウディオ・アバド&ロンドン交響楽団~ドイツ・グラモフォン録音全集(46枚組)

  • ベルリン・フィルと8人の名指揮者によるマーラー/交響曲全集(10CD+4BD)

    • ベルリン・フィルと8人の名指揮者によるマーラー/交響曲全集(10CD+4BD)
    • 完成した9つの交響曲と未完の第10番第1楽章を、過去10年間の演奏からセレクト。現在の首席指揮者ペトレンコ(第6番)と前任者であるアバド(第10番)とラトル(第7&8番)、及びハーディング(第1番)、ネルソンス(第2番)、ドゥダメル(第3&5番)、ネゼ=セガン(第4番)といった新世代の指揮者たち、第9番は昨年引退した巨匠ハイティンクが担当しています
    • (2020/12/25)

    ブルーノ・ワルター/ザ・コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション(77枚組)

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