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サー・チャールズ・マッケラス(1925年~2010年)生誕100年記念BOX。1951年の録音デビュー作《パイナップル・ポール》から、後期の傑出したオペラ録音の一つ《イドメネオ》に至るまで、60年以上にわたるマッケラスの録音遺産の多くが収録されています
(2025/09/11)
伝説のテノール歌手ルチアーノ・パヴァロッティが参加したモデナの合唱団がウェールズの合唱コンクールで優勝してから40年目に行われた記念コンサートがリマスターされて初めて発売されます
(2025/09/11)
パヴァロッティ生誕90年記念ベスト。代表的なアリアや歌、ライヴ・パフォーマンス、レア音源、新発見音源、未発表音源などが収録されています
(2025/09/11)
アンサンブル・オプシディエンヌは、多種多様な古楽器(ヴィオールやヴィエール、プサルテリオンやティンパノン、縦笛、横笛、あるいはダブルフルート、ギテルンやビウエラ、バグパイプ、角笛とコルネット(ツィンク)、そして太鼓と鈴…)が織りなす色彩豊かな響きとともに、私たちをこの有名な写本『カンショネーロ・デ・パラシオ』の世界へと誘います
(2025/09/11)
アラン・アルティノグルが、2021年から音楽監督を務めるフランクフルト放送交響楽団と共にショスタコーヴィチの交響曲全集の録音を開始。名手揃いの優れた管楽器セクションと力強い弦楽セクションで定評のあるオーケストラだけに、期待が大きく膨らみます。その第1弾には、最大の編成を持つ第4番と最も高い人気を誇る第5番という、インパクトのある2曲が登場
(2025/10/22)
オリヴァー・シュニーダー・トリオによるショスタコーヴィチの没後50年を記念したアルバムです。“ピアノ三重奏曲第1番&第2番”に、ユリア・フィッシャー、ニルス・メンケマイヤーをゲストに迎えた豪華編成での“ピアノ五重奏曲”を収録
(2025/09/11)
グローバルガールズグループ cosmosy (コスモシー) が、ファーストEP『the a(e)nd』を発売!
(2025/09/16)
平凡な日常の中で、漫画の主人公になったかのように広がる特別な瞬間! GFRIEND出身イェリンが、ファーストシングル『Awake』で約1年ぶりのソロカムバック!
(2025/09/12)
ウィークリーTOP30は、SixTONES『Stargaze』が1位!ウィークリー予約TOP30は、JO1『Handz In My Pocket』が1位に輝きました!
(2025/09/11)
デビュー以降発表してきた数々の名曲の中から、DISC1には“出会い”をテーマにアーティストとの共作曲やコラボレーション曲、カバー曲を収録。DISC2には“恋”にまつわる作品を自ら選曲しコンパイルした2枚組アニバーサリー・ベストアルバム!
(2025/09/11)
人気ドラマ『岸辺露伴は動かない』第9話「密漁海岸」と大ヒット映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』のオリジナル・サウンドトラックが完全生産限定で発売!特典ディスクでは菊地成孔×青木涼子、高橋一生による座談会を特別収録!
(2025/09/26)
P-MODELの作風を受け継ぎつつも、今作は併せて平沢進ソロの味わいも強い。音数は少な目でありながら濃厚な楽曲、そしてP-MODEL 1stから46年を経過して紡ぎだされる深遠な歌詞。
(2025/09/11)
中島みゆき、ファン待望の2作品が同時発売!
(2026/01/05)
終わらないナツのラヴァーズ・レゲエ。DJ/シンガー、Natsu Summer(ナツ・サマー)によるラヴァーズ・レゲエのノンストップ・ミックスCD第3弾がタワーレコード限定で登場!
(2025/09/11)
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」主題歌を担当するハンバート ハンバート。主題歌として書き下ろされた新曲「笑ったり転んだり」に加え、代表曲・人気曲を網羅した全19曲収録した初の公式ベストアルバム『ハンバート入門』がリリース!
(2025/10/14)
Black Sabbathの「Devil And Daughter」をロメロ流に再構築したカヴァーも収録!全HR/HMファン必聴の作品!
(2025/09/11)
スティングが故郷を舞台にしたミュージカルのために書き下ろしたアルバムのアップデート版!
(2025/12/02)
これまで多才な活躍ぶりを見せてきたゆりやんレトリィバァ。2026年に初の監督映画『禍禍女(まがまがおんな)』の公開が決定した。ゆりやんは大学時代、映画の研究をしていたという大の映画好き。「映画の世界に憧れがあった」と語るゆりやんがスクリーンで魅せる物語に、注目が集まっている
(2025/09/10)
現代を代表する指揮者の一人、クリストフ・フォン・ドホナーニ氏が9月6日、ミュンヘンで逝去されました。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2025/10/14)
パーヴォ・ヤルヴィとチューリヒ・トーンハレ管弦楽団によるマーラーの交響曲全集第2弾となる“第1番「巨人」”が登場。今回の交響曲第1番「巨人」では、細部までこだわりぬいた表情とバランス、明快なメリハリと力強い躍動感で、この作品の瑞々しい魅力を最大限生かした素晴らしい演奏を聴かせます
(2025/09/10)



















