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ユリウス・アザル『スクリャービン&スカルラッティ:ピアノ作品集』~DGデビュー!国内盤はMQA-CD×UHQCD仕様、輸入盤は通常CDとLPで発売

メナヘム・プレスラーが絶賛する若手ピアニスト、ユリアス・アザル。2023年にドイツ・グラモフォン(DG)との専属契約を結びました。DGデビュー・アルバムに選んだのはスクリャービンとスカルラッティ。2人の作曲家を過去、現在、未来の時空を旅する旅行者に見立て、スクリャービンのソナタの終楽章(葬送行進曲)のQuasi nienteの部分をプログラムのオープニングとクロージングに位置するとともに、曲間をつなぐ自作の間奏曲(TRANSITION)を2曲収録しています
(2024/03/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ヴィトマン(cl)ルジツカ&ベルリン・ドイツ響/モーツァルト: クラリネット協奏曲 初LPレコード化!

近年作曲家としての目覚ましい活躍で知られるクラリネット奏者、イェルク・ヴィトマン。このアルバムでは演奏家としての彼の本領発揮とも言えるモーツァルトのクラリネット協奏曲を披露しています。7歳の時にこの作品に出合い、クラリネットの演奏を選ぶきっかけとなったと言うヴィトマンは、曲のすみずみまでを丹念に読みこみ、モーツァルトがこの作品に込めた様々な思いを拾い上げながら、見事な演奏を聴かせます
(2024/02/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

『J.S.バッハ: 鈴木雅明自選教会カンタータ選集』(LPレコード 7枚組)<完全限定盤>

バッハ・コレギウム・ジャパンの偉業、J.S.バッハの教会カンタータ全集から鈴木雅明氏自らセレクトした究極の15曲が日本独自企画として7枚組LPの完全限定盤で登場!東洋化成プレスの180g重量盤です。解説には『鈴木雅明氏が語る15曲の魅力』として2024年1月にインタビューした新規原稿(作品のセレクトの理由、各作品の魅力など)を10000字で掲載。また各曲の解説、制作ノート、歌詞対訳、アーティスト・プロフィールも掲載した充実の内容です!
(2024/02/21)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

RECORD STORE DAY 2024にてテリー・ライリーのアナログ盤『Terry Riley STANDARD(S)AND -Kobuchizawa Sessions #1-』LP+非売品BONUS 7-inch 仕様でリリース決定!

『A Rainbow in Curved Air』 『in C』などの代表作で知られる巨匠Terry Riley(テリー・ライリー)は現在日本在住。2020年初春来日直後、まだ移住を決める前の山梨県小淵沢での録音を2023年10月にCDでリリースした作品集を初回生産限定にてアナログ化!仕様はLP+非売品 BONUS 7-inchを封入した特別な2枚組です。※ オンラインの販売は、4月21日(日)00:00より開始予定となります
(2024/02/16)

クラシック 現代音楽 ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

サイモン・ラトル&ウィーン・フィル/ベートーヴェン:交響曲第9番(140g 赤金カラーレコード2枚組)

サイモン・ラトルが2002年4月29日から5月17日間の3週間で、ウィーン・フィルとベートーヴェンの交響曲全集をライヴ録音した際の「第九」。ベーレンライターのジョナサン・デル・マー校訂版を使用。 伝統的な歌唱を避けるためか、かつての仲間で、さまざまな近現代作品でも共演したバーミンガム市交響合唱団を招いて、ときに荒々しいまでの表現力を持った合唱を自在に響かせることに成功しています。赤金色のカラーレコード(140g)2枚組として限定リリース!
(2024/02/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『モーリス・ラヴェル~ポートレイト』(ベスト)(アナログLP)~マゼール、ネゼ=セガン、シャマユなどの名演が凝縮!

来年(2025年)生誕150年を迎えるフランスの大作曲家モーリス・ラヴェル(1875~1937)。このコレクションでは、マゼール、ネゼ=セガン、シャマユなどによるワーナー・クラシックスの素晴らしい演奏を通して、ラヴェルの天才性を垣間見ることができます。180gアナログLPレコード盤としてリリースいたします。なおCDでの発売予定はございません
(2024/02/16)

クラシック クラシック オムニバス

ユンディ・リ/モーツァルト:ソナタ・プロジェクト-ザルツブルク(第11番、第8番、幻想曲ハ短調、第14番)

2000年のショパン・コンクール第1位、現代で最も称賛され注目されるピアニストのひとり、ユンディ。ユンディはモーツァルトの音楽に対し「人間の魂に道徳的美徳や音楽について教える可能性を秘めている」と語っており、この2人の作曲家の人生・・・魅惑的な物語と潜在的な可能性を垣間見た・・・疾走感を重ね合わせながら、そうした曲に併せ持つ、有名なトルコ行進曲付きのイ長調のソナタ、2つの短調のソナタ、ハ短調の幻想曲を、ピアノで語っていきます
(2024/02/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ロストロポーヴィチ&アカデミー室内管/ハイドン: チェロ協奏曲集<限定盤>(アナログLP)

1975年録音。希代のチェリストらしいロマンティックな歌に満ちた極めて美しい演奏で、この名曲の豊かな可能性を開示した名演です。アナログ盤として再リリースにあたって、オリジナル・マスターやいくつかのリマスター音源を使用しテスト・カッティングを行った結果、最も定位が安定しバランスが整った2017年にオリジナル・マスターからリマスターされた音源を使用して、180gアナログLPレコード盤として限定生産リリース
(2024/02/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

マケラ&パリ管/ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ/ドビュッシー:遊戯&牧神の午後

クラウス・マケラ。パリ管との録音第2弾は前作に引き続き、今作も「バレエ・リュス」にフォーカスしたアルバムをリリースします。今作は、2024年3月のクラウス・マケラのカーネギーホール・デビューを記念したアルバム。ストラヴィンスキーがアメリカに渡った時期に作曲した《ペトルーシュカ》、ドビュッシーが作曲した最後のバレエ音楽ならびに最後の管弦楽曲《遊戯》と歴史的名作《牧神の午後への前奏曲》を選曲しています。(ユニバーサルミュージック)
(2024/02/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

パールマン&ハイティンク/メンデルスゾーン、ブルッフ: ヴァイオリン協奏曲(アナログLP盤)

1972年にプレヴィンとの録音も希望に満ち溢れた若さを感じ名演でしたが、この1983年の録音はハイティンクの経験豊かな指揮により、パールマンの演奏にもさらなる高貴な品格が加えられていることにも注目したい名盤です。デジタル録音でリマスター音源も存在しますが、元々がLPリリース用として録音されていたため、そのデジタル音源をそのままに、180gアナログLPレコード盤として、限定生産リリース
(2024/01/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

『ベスト・オヴ・アントニオ・ヴィヴァルディ』(アナログLP)~ビオンディ、オノフリ、パユ、ジャルスキーなどの名演が凝縮!

ワーナークラシックからの作曲家BESTシリーズ。ここでは「赤毛の司祭」ともよばれた天才的作曲家ヴィヴァルディに焦点を当てています。エマニュエル・パユ、フィリップ ジャルスキー、アンドリュー・パロット、イル・ジャルディーノ・アルモニコ、ファビオ・ビオンディ、トン・コープマンといった一流の音楽家による最高傑作のハイライト盤です。180gアナログLPレコードとして数量限定生産リリース
(2024/01/19)

クラシック クラシック オムニバス 古楽・バロック

ジャン=イヴ・ティボーデ/ドビュッシー:ピアノ作品集 新しいアートワークで登場!(CD・LP)

DECCAから、クラシック音楽の新しい聴衆に向けた新しいコンセプトのクラシック・シリーズをお届けします。これらのタイトルは、作曲家とその最も有名な作品に焦点を当て、表現主義的なスタイルの美しいパッケージに収めながら、今後何年にもわたってお届けすることを目指しています。これらのアートワークは、高級感がある一方で、新しい若い聴衆にとって親しみやすく興味深いものとなるでしょう
(2024/01/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

メータ&ロサンゼルス・フィル/ホルスト:惑星 新しいアートワークで登場!(CD・LP)

DECCAから、クラシック音楽の新しい聴衆に向けた新しいコンセプトのクラシック・シリーズをお届けします。これらのタイトルは、作曲家とその最も有名な作品に焦点を当て、表現主義的なスタイルの美しいパッケージに収めながら、今後何年にもわたってお届けすることを目指しています。これらのアートワークは、高級感がある一方で、新しい若い聴衆にとって親しみやすく興味深いものとなるでしょう
(2024/01/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

エルミタージュ・レーベルの名盤がアナログLP化!ストラヴィンスキー、ルービンシュタイン、ウーギ、ピアソラ、他(6タイトル)

イタリアのエルミタージュ・レーベル(Ermitage)は1980年代に設立され、1990年代にスイス・イタリア語放送などの正規音源からストラヴィンスキー、ルービンシュタイン、ウーギ、ピアソラなどの良質なライヴ録音を次々にCDリリースし注目を浴びました。このほど、ハリドン・ミュージック(Halidon Music)が音源をライセンスし、ポップなイラストによる新装丁でリイシューすることとなりました。ここではLP6タイトルをご紹介いたします
(2024/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

DGのLP復刻『オリジナル・ソース・シリーズ』第1弾発売の4タイトルを「SECOND EDITION」として限定発売!

ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオスが1970年代の4トラックの1/2インチ・マスターから、独自の最先端かつ100%ピュアなアナログ技術を駆使してミキシング&カッティングし、最高音質を実現。オプティマル社製180g重量ヴァージン・ヴィニール盤。オリジナル・アートワーク&ライナーノーツ、スリーブ内に追加写真や録音資料を掲載。豪華ゲートフォールド仕様。限定盤。シリアルナンバー無し。品番・POS・価格が変更となっております
(2024/01/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フルトヴェングラー『スウェーデン放送所蔵音源によるバイロイトの第9』日本独自企画180g重量盤LP2枚組

2021年末、フルトヴェングラー生誕135年の掉尾を飾る世紀の大発見として、BISレーベルからリリースしたフルトヴェングラー至高の名演ライヴ「バイロイトの第九」のSACDハイブリッド盤(KKC-6435 / BISSA-9060)から2年。日本独自企画として2枚組LPの完全限定盤の登場。BISレーベルからのライセンスで東洋化成プレスの重量盤です
(2023/12/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ハビエル・ペリアネス/グラナドス:ゴイェスカス&わら人形

ファリャやモンポウなどスペイン系ピアノ音楽紹介に力を入れるペリアネスがグラナドスの傑作“ゴイェスカス”を新録音。“ゴイェスカス”は描写的かつ煽情的な音楽を独特な民俗的イディオムと最高度の難技巧で表現されます。LPも発売
(2023/12/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アスミク・グリゴリアン/R.シュトラウス: 4つの最後の歌(管弦楽版&ピアノ版)

ソプラノのアスミク・グリゴリアンによる“4つの最後の歌”が登場。管弦楽とピアノの伴奏版2つを組み合わせるという興味深い内容となっています。伴奏を務めるのはミッコ・フランク指揮フランス放送フィルと、マルクス・ヒンターホイザー。LPも発売
(2023/12/18)

クラシック オペラ

クロノス・クァルテット 結成50年記念『ブラック・エンジェルズ』140gアナログLP盤

1970年のベトナム戦争にインスパイアされ、クロノス・クァルテット結成の契機ともなった、特殊奏法から引用まで技法を駆使し20世紀アメリカ弦楽四重奏曲の最高傑作、クラム作曲の「ブラック・エンジェルズ」。16世紀作曲家タリスの全40声部の作品を、クロノスQがアレンジした「スペム・イン・アリウム」。ハンガリーの現代音楽家マルタによる、独裁政権の恐怖と哀しみを表現した作品「ゼイ・アー・ゼア」などを収録。140gアナログLPレコードとして数量限定生産リリース
(2023/12/15)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽

ルノー・カピュソン&レ・シエクル『すぎ去りし日の...(シネマ2)』~アルバム『シネマに捧ぐ』の続編登場(CD、LP)

2019年にリリースした、世界中で約20万枚を販売したルノー・カピュソンのアルバム《シネマに捧ぐ》で大成功を収めたシネマ・アルバムとしての続編です。今回のアルバム《すぎ去りし日の…》では、フランスの映画作曲家によって書かれた、または象徴的なフランス映画のために書かれた音楽の崇高なセレクションとなっています。2003年夏にロトによって創立され、ピリオド楽器とモダン楽器の両方を使うオーケストラ[レ・シエクル]との初共演となります
(2023/12/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 サウンドトラック クラシック オムニバス