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椎名雄一郎による習志野文化ホール休館前の最後のオルガン・リサイタルを完全収録!

オルガニスト・椎名雄一郎が2023年2月23日に行った、習志野文化ホール休館前の最後のオルガン・リサイタルを完全収録。前半はJ.S.バッハの作品、後半は19世紀の作品とバッハ作品の編曲、いずれも広く知られた作品がプログラム。日本におけるオルガン文化の創成期を担った楽器の45年の歴史に思いを馳せる一枚
(2023/06/14)

クラシック 国内クラシック

高田泰治による『クープラン一族のクラヴサン音楽集』

古楽器奏者の貴公子と評され 特にバッハ、テレマン、モーツアルト作品(チェンバロ・フォルテピアノ)は音楽雑誌で高い評価されて CD発売時には毎回注目される高田泰治。今作はなんと待望のフランス、クープラン一族のクラヴサン作曲集。遊び心をちりばめ、それでいて端正な奏法は聴く人を惹気つける魅了溢れるアルバム。(ナミレコード)
(2023/06/13)

クラシック 国内クラシック

ピエール=アンリ・ズエレブによる4台のヴィオラで弾いたバッハの無伴奏チェロ組曲(全曲)(3枚組)

ピエール=アンリ・ズエレブが4台のヴィオラを弾き分けたバッハ無伴奏組曲全曲!楽章ごとにヴィオラ・ダモーレ、モダン・ヴィオラ、バロック・ヴィオラを使い分け、最後の第6番では5弦ヴィオラを使用しているという要注目のプロジェクト
(2023/06/13)

クラシック 古楽・バロック

現代音楽作曲家・藤倉大の最新作品集!藤倉大:ウェイファインダー(SACDハイブリッド)

現代音楽作曲家・藤倉大の最新作品集。今回もヴィオラ、パーカッション、クラリネット、尺八、琵琶、コントラバス、三味線、ヴァイオリン、フォルテピアノ、マンドリンという、西洋東洋古今東西の楽器で、藤倉大の広大な音楽世界が展開。これまでの諸作同様、藤倉自身が編集・ミックス、マスタリングまで手掛け、作曲者の理想とする響きが追及されています
(2023/06/13)

クラシック 現代音楽 国内クラシック

ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ第6弾~交響曲第6番&第15番(SACDハイブリッド)

ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ交響曲シリーズの最新盤は、交響曲第6番と第15番という対照的でミステリアスな2作品。熱量が高く、巧みな語り口と、どんな旋律も美しく歌わせるノセダの指揮に、LSOのメンバーが全開で応えており、圧巻の演奏の登場となっております。録音は2019年10月31日(第6番)、2022年2月6,13日(第15番)のライヴ
(2023/06/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カリスマ・ヴァイオリニスト 石田泰尚率いる「石田組」第2章『石田組 2023・夏』(SHM-CD+DVD)

4月26日にリリースした 『石田組 2023・春』は、サウンドスキャンの週間クラシック・チャート第1位を獲得し、以後常に上位をキープ。アルバム発売を記念した29公演の全国ツアーも各所大入りの大盛況で目下、クラシック界の話題をさらっている “石田組"。好評に応え、早くも今年2枚目のアルバム発売が決定。発売直後の東京・大阪公演の演目にもなっている、ファン待望のヴィヴァルディの 《四季》、オアシスの「ホワット・エヴァ―」、いきものがかりの「ありがとう」も収録予定
(2023/06/30)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

ドイツ・グラモフォン125周年記念 初LP化シリーズ~マレイ・ペライア、グスターボ・ドゥダメル、ヒラリー・ハーン

2023年ドイツ・グラモフォンは125周年を迎えました。これを記念して1年間にわたりLPをリリースします。第1弾はヤニック・ネゼ=セガン(指揮)、カミーユ・トマ(チェロ)、ナディーン・シエラ(ソプラノ)の3タイトル、第2弾はユジャ・ワン、ダニール・トリフォノフ、ヤン・リシエツキというドイツ・グラモフォンが誇る若手ピアニストの3タイトルでした。今回はペライア、ドゥダメル、ヒラリー・ハーンという現在のドイツ・グラモフォンを支えている大家たちが登場です!
(2023/06/09)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

2022年ザルツブルク音楽祭の目玉、プッチーニ:三部作!ウェルザー=メスト&ウィーン・フィルにアスミク・グリゴリアンが3役を歌い上げた話題の上演!

2022年ザルツブルク音楽祭で上演されたウェルザー=メスト&ウィーン・フィルによるプッチーニの「三部作」の映像がリリースされます。ドラマティック・ソプラノ、アスミク・グリゴリアンが、“ジャンニ・スキッキ”のラウレッタ、“外套”のジョルジェッタ、“修道女アンジェリカ”のアンジェリカという3つの役を一人で歌い上げた話題の上演です。日本語字幕付き
(2023/06/09)

クラシック オペラ

バイエルン国立歌劇場自主レーベルBSOrecよりアルミリアート指揮、カウフマン、ハルテロス主演のジョルダーノ:歌劇“アンドレア・シェニエ”登場!

バイエルン国立歌劇場自主レーベルBSOrecより、2017年上演、ヨナス・カウフマンとアニヤ・ハルテロス主演のジョルダーノの歌劇“アンドレア・シェニエ”の映像が登場。今をときめくゴールデン・コンビとして人気を博する二人の絶唱と息のあった二重唱が見事です。指揮はマルコ・アルミリアート!日本語字幕付き
(2023/06/09)

クラシック オペラ

ターフェル主演、パッパーノ&ロイヤル・オペラによるムソルグスキー:歌劇“ボリス・ゴドゥノフ”(原典版)

2016年にロイヤル・オペラで上演された、ムソルグスキーの歌劇“ボリス・ゴドゥノフ”。作品の「原型」に迫る原典版での演奏です。リチャード・ジョーンズ演出、ボリス・ゴドゥノフ役初挑戦となったブリン・ターフェルが倨傲と脆弱さを併せ持つ主人公の姿を迫真の歌唱で演じ、パッパーノが重厚な響きを引き出しています。日本語字幕付き
(2023/06/09)

クラシック オペラ

歴史的公演の映像が復活!ハイティンク&ロンドン・フィルによるブリテン:歌劇“アルバート・ヘリング”~グラインドボーン音楽祭1985

ブリテンの歌劇“アルバート・ヘリング”は1947年6月、グラインドボーン音楽祭で作曲家自身の指揮により初演。本作は、ベルナルト・ハイティンクの指揮、ピーター・ホールによる演出、アルバート・ヘリング役のジョン・グラハム=ホール、ビローズ夫人役のパトリシア・ジョンソンら名歌手による、初演から38年の時を隔てた1985年7月、初演の地グラインドボーンにおける再演の映像記録です。(日本語字幕は付いておりません)
(2023/06/09)

クラシック オペラ

モーツァルト音楽療法の第一人者、理学博士 和合治久氏監修!『癒しのモーツァルト~感情を整える4000Hz』

今作は、モーツァルト音楽療法の第一人者、理学博士 和合治久氏が監修。人間の耳がもっとも敏感に感じ取れる4000Hz(ヘルツ)のモーツァルト楽曲を聴き入ることで、感情を整え健やかな心身へ、ひいては「なりたい自分」に導くことをテーマに選曲されています
(2023/06/09)

クラシック クラシック オムニバス

ドイツ・グラモフォン『クラシックDVD名盤セレクション2023』(45タイトル)~史上最安値のDVDキャンペーン!

毎年人気の史上最安値のDVDキャンペーン。2023年は創立125周年を迎えるドイツ・グラモフォンの映像作品から45タイトルを厳選!カラヤン、バーンスタイン、アバドら巨匠指揮者たちや、ツィメルマンのブラームス、アーノンクールによるモンテヴェルディの“ウリッセの帰還”、ヒラリー・ハーンの『ポートレイト』などもラインナップ。そしてギレリス、ルービンシュタインといったピアニストたちの貴重な映像が初プライスダウン!
(2023/07/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈6月第2週分〉

2023年6月第2週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/06/09)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈6月第2週分〉

2023年6月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/06/09)

クラシック

ネゼ=セガン&ガランチャ『ウィーン・フィル・サマーナイト・コンサート2023』

今年のテーマは「フランス音楽の粋」。色彩感あふれ感情豊かなフランス音楽の魅力をビゼーからブーランジェ至る多彩な演目で辿ります。ウィーン・フィルの名技が炸裂するラヴェルの有名曲「ダフニスとクロエ」と「ボレロ」が含まれているのが大注目。3曲のオペラ・アリアでソロを担うのは、やはり同コンサート・デビューとなるラトヴィア出身のエリーナ・ガランチャ。野外コンサートながら全力投球のウィーン・フィルの熱演が初夏の夜を華やかに彩ります
(2023/06/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ クラシック オムニバス

ドキュメンタリー『100歳のピアニスト ホルショフスキーの奇跡』初ブルーレイ化!

ホルショフスキーの没後30年に際し、1992年にCBSソニーから発売されたホルショフスキ―の貴重なドキュメンタリー映像を初BD化。収録は1987年から1992年まで足掛け5年にわたり、ホルショフスキー最晩年の日々を記録しており、ホルショフスキーや関係者へのインタヴュー、マスタークラスやルツェルン音楽祭、カザルス・ホール、カーネギー・ホールなどでの演奏風景を織り交ぜながら、この類まれな音楽家の生涯をたどります
(2023/08/02)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

『ホルショフスキー・カザルスホール・ライヴ1987メモリアル・ボックス』(3SACDハイブリッド+ブルーレイ)

ホルショフスキーの没後30年を記念し、1987年12月、ホルショフスキーが東京のカザルス・ホールのオープニングのために開催した2回のリサイタルの全貌を未発表曲も含めオリジナル・マスターから新たに復刻(3SACDハイブリッド+ブルーレイ)。同時に通常盤SACDハイブリッド盤2枚組(1988年と1993年にファンハウス・クラシックス・レーベル発売された2枚のCDを最新リマスター)、セット内の映像のみ独立したブルーレイディスク1枚物も発売されます
(2023/08/02)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

再プレス!“Living Stereo 60CD Collection”<初回生産限定盤>

50年前の録音が今でもなぜこんなにも新鮮に響くのか?究極のDSDリマスタリングによって、時代を超えて生き続けるステレオ黄金期の名盤54タイトルを紙ジャケBOX化した究極のCDコレクション、往年の名演奏家たちによる不朽の音源集。2012年に発売され好評を得たBOXが久々に再プレスされました!数に限りがございますのでお求めはお早めに!
(2023/06/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

〈タワレコ限定・高音質〉再プレス!プレヴィンのラフマニノフ:交響曲全集(SACDハイブリッド)~Definition Series第11弾

2023年のラフマニノフ生誕150年を記念して、2017年に発売いたしましたタワレコ限定の高音質盤、名演の誉れ高いアンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団による『ラフマニノフ:交響曲第1番-第3番 & 管弦楽作品集』(SACDハイブリッド盤3枚組、2017年マスタリング音源使用、デジパック仕様)を再プレスいたしました。数に限りがございますので、お求めはお早めに!
(2023/06/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲