交響曲・管弦楽曲
ベートーヴェン全集と並ぶワインガルトナーの偉業"ブラームス全集"が最新復刻でUHQCD化!!
ブラームス自身が演奏会に赴きワインガルトナーが指揮する交響曲第2番を激賞した記録が残っております。(略)新星堂さんの飾り気のない復刻が未だにベストと思われますが、今や入手困難。今回は全4交響曲ともに音の力が強いアメリカ盤を揃えて、洗浄、再生しました。(再生・復刻エンジニアのAkira A Fukushimaより)
(2021/03/03)
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第34弾 シルヴェストリのドヴォルザーク、マルティノンのサン=サーンス、ベルリオーズ
1.シルヴェストリ/ドヴォルザーク:交響曲第7-9番、他、2.マルティノン/サン=サーンス:オルガン付,F.シュミット:サロメの悲劇,他、3.マルティノン/ベルリオーズ:幻想交響曲、イベール:寄港地。旧EMI音源の名盤 ステレオ録音。本国オリジナル・アナログ・マスターテープからの最新マスタリング(SACD層、CD層、それぞれ別個にマスタリング)。一部を除いて世界初SACD化!
(2021/03/03)
ブルガリアの近代作曲家パンチョ・ヴラディゲロフの管弦楽作品集第2集(2枚組)
20世紀ブルガリアにおける「最も卓越し、影響力のある作曲家」の一人パンチョ・ヴラディゲロフ(1899-1978)。今回第2集となる管弦楽作品集は、ブルガリアの民謡や、周辺ヨーロッパの民謡をふんだんに採り入れた管弦楽作品を中心に収録。彼の息子アレクサンドルが指揮、ブルガリア国立放送交響楽団による演奏です
(2021/03/03)
Naxos~2021年4月第1回発売新譜情報(5タイトル)
今回は、オンスロウの弦楽五重奏曲集第4集、ヴィドールのオルガン交響曲集第5集、パウル・ヴラニツキーの管弦楽作品集第1集、フィリッポ・グラニャーニのギター二重奏曲第1番-第3番、ハレ管弦楽団とBBCフィルハモニックのソリストたちによるエドワード・グレグソン(1945-)の『インストゥルメンタル・ミュージック』といった世界初録音を含むCD5タイトルがリリースされます
(2021/03/03)
エラス=カサド&パリ管/ストラヴィンスキー“春の祭典”!ファウストとのエトヴェシュ“アルハンブラ”を併録!!
大注目盤の登場!エラス=カサドとパリ管による《春の祭典》!カップリングには、ソリストにイザベル・ファウストを迎えたエトヴェシュの《アルハンブラ》を収録!2019年9月、グランド・サルル・ピエール・ブーレーズ、フィルハーモニー・ド・パリでの録音です
(2021/03/02)
ロバート・トレヴィーノ&バスク国立管によるラヴェル:管弦楽作品集!
前作のマルメ響とのベートーヴェン:交響曲全集が高く評価されたロバート・トレヴィーノの新作はバスク国立管弦楽団を率いてのラヴェルの管弦楽作品集。冒頭の“ラ・ヴァルス”から“亡き王女のバヴァーヌ”を経て最後の“ボレロ”までの6曲、ラヴェルのバスク地方への憧れを描き出します
(2021/03/02)
ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデンによるブルックナー/交響曲全集映像がBOX化!(ブルーレイ9枚組)
2012年から2019年までに収録したブルックナーの番号付き交響曲9曲をBOX化。ティーレマンは日頃からブルックナーへの熱い思いを語っていただけに、シュターツカペレ・ドレスデンとの公演・収録に関しては大きな期待がありました。じっくりと遅めのテンポを基調に途方もないスケールで、深みを湛えた弦楽セクションに特徴的なこのオケの味わいを存分に堪能することができます
(2021/03/05)
ティーレマン&ウィーン・フィルのブルックナー・ツィクルス第2弾~交響曲第3番(ノーヴァク版)
ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートを指揮して、初登場ながらその見事な音楽づくりで絶賛され、ますます緊密な関係を築き上げつつあるこの名コンビによるビッグ・プロジェクト、"ブルックナー生誕200年"の2024年に向けての交響曲全9曲チクルス。第8番に続く第2弾となる交響曲第3番がソニー・クラシカルから登場します。3月5日、輸入盤情報も解禁されました
(2021/03/05)
ブルックナー最新ライヴ!下野竜也の第4、高関健の第8~広島交響楽団、東京シティ・フィル、ブレーン、タワレコ共同企画
広島交響楽団との第2弾と、新たに東京シティ・フィルによる新録音の計2作をリリースします。前回の下野竜也&広島交響楽団によるブルックナー:交響曲第5番は多くの反響をいただきました。今回も継続して、2020年11月収録の第4番をお届けいたします。そして、今回あらたに東京シティ・フィルによるブルックナー音源もリリースする運びとなりました。2020年8月に収録を行った高関健との大曲、第8番です
(2021/02/26)
生誕130年記念!マリン・オルソップ&サンパウロ響によるプロコフィエフの交響曲全集がBOX化!(6枚組)
プロコフィエフ生誕130年記念!各方面で高く評価されたマリン・オルソップとサンパウロ交響楽団のプロコフィエフ:交響曲全集がBOXになって登場。布川由美子氏による充実の日本語解説が付属する国内仕様盤もリリース
(2021/02/25)
ベーム、ワルター、クリュイタンス/ウィーン・フィル名演集 ORF戦後ライヴ大集成<完全限定生産盤>(SACDシングルレイヤー)
ベームは名演の誉れ高いブル7、バックハウスとのシューマン、燃え盛る名演ブラームスを収録。そして、ポルタメントで美しく歌ったと思いきや力感に富む白熱の展開で魅せるワルターのモーツァルト40番、鮮烈な音響の『ドン・ファン』と高貴な美しさを湛えた『マ・メール・ロワ』とを振り分けるクリュイタンス。過去最高の音質で迫る往時ウィーン・フィル格別の響きと、指揮者ごとに変わる魅惑の輝きをご堪能ください
(2021/02/25)
シューリヒト/ウィーン・フィル ORF戦後ライヴ大集成<完全限定生産盤> (SACDシングルレイヤー2枚組)
連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったシューリヒトの名演をSACDシングルレイヤー化!しかも新リマスターで音質大幅改善、2枚組で280分の長時間収録。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品のため、お早目の入手をお勧めします!
(2021/02/25)
マーラー9番日本初演も収録!NHKマスターからCD化され大きな話題をさらったコンドラシンの来日公演を5枚組セット化!
ALTUS最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。さらに指揮者・坂入健司郎氏による書き下ろし原稿も掲載。注目すべきはDISC1のマーラー9番。これが日本初演で、日本音楽史における最重要記録のひとつです。しばらく流通しておらず廃盤状態でしたがこのセットで待望の復活!
(2021/02/24)
NHK収録マスターからCD化され大きな話題をさらったクーベリックの来日公演を4枚組セット化!
ALTUS最新技術を尽くした新リマスターで音質大改善、ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅。完全限定生産品。65年クーベリック&バイエルン放送響初来日時のバルトーク他を収録したDISC1はしばらく流通なく廃盤状態だったもので、今回のセットで久しぶりの復活。91年のチェコ・フィルとの壮絶名演『我が祖国』も入っています!
(2021/02/24)
"室内アンサンブル版"のマーラー:交響曲第10番~アンサンブル・ミニ結成10周年記念盤!
2001年にベルリン・フィル・オーケストラ・アカデミーのメンバーたちとイギリスの指揮者ジュールズ・ゲイルによって結成され、「ミニ・マーラー・プロジェクト」で大絶賛を博した精鋭集団アンサンブル・ミニ。大きな話題を呼んだ「マーラー:交響曲第9番」(ARS38155S)に続くアンサンブル・ミニのマーラ―第2弾は、結成10周年記念リリースとなる「マーラー:交響曲第10番」の室内アンサンブル版!!
(2021/02/22)
ブロムシュテット&ゲヴァントハウス管によるブラームスの交響曲第2番&大学祝典序曲!
1927年生まれのヘルベルト・ブロムシュテット。現役最高齢の巨匠がライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団とライヴで録音を進めているブラームスの交響曲プロジェクト。当アルバムには交響曲第2番と大学祝典序曲を収録しております
(2021/02/22)
パーヴォ・ヤルヴィ&トーンハレ、チャイコフスキー交響曲全集第2弾は第2&4番!
好評を博した交響曲第5番(ALPHA659/日本語解説付NYCX-10175)に続く第2弾。後期3大交響曲の最初を飾る第4番と、小規模ながらロシア民謡を多用した親しみやすい作風で人気の第2番の組み合わせです。第4番にも第4楽章にロシア民謡の引用が聴かれるほか、その発表直後に第2番の大規模な改訂が行われているという点で、実は繋がりの深い2曲のカップリング!
(2021/02/19)
〈タワレコ限定・高音質〉クルト・ザンデルリングとジークフリート・クルツ~Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第11弾!
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第11弾。没後10年企画 K.ザンデルリング他の名盤3作。シュターツカペレ・ドレスデン、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管との名盤が蘇ります。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2021/02/19)
CPO レーベル~2021年3月発売新譜情報(7タイトル)
今回はロシアの作曲家アントン・ルビンシテインのピアノ協奏曲第2番&第4番、ヨーゼフ・ヴェルフルのピアノ協奏曲第2番&第3番、エドゥアルド・フランクのピアノ協奏曲第1番&第2番に、ファールバッハ親子のポルカ、ワルツと行進曲集など、CD7タイトルがリリースされます
(2021/02/17)
Naxos~2021年3月第2回発売新譜情報(6タイトル)
今回は、トロンボーン奏者マシュー・ジーによる『トロンボーンの旅 第2集』に、イギリスの作曲家エイブラハム・フィッシャーの“交響曲第1番-第6番”、ブラームス・トリオによるロシア・ピアノ三重奏曲の歴史第3集、リストのピアノ曲全集第57集、スペインのサックス奏者セロ・ヒネルのアルバムなど、世界初録音を含むCD6タイトルがリリースされます
(2021/02/17)



















