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ジュリアード弦楽四重奏団の初期ステレオ名盤!シューベルトの“死と乙女”&“四重奏断章”がLP復活!

ジュリアード弦楽四重奏団のシューベルトの名盤。「死と乙女」の旋律がこれほどまでに異世界的にこの世ならざる響をもって演奏された例は、他になかなかないといえるでしょう。 ドイツ・オプティマル社の特別ラインでの厳選プレスLPによりお楽しみください
(2019/06/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

“チェロのプリンス”ピエール・フルニエが英デッカに残したリサイタル盤がLP復活!

1952年10月、ロンドン、デッカ・スタジオでのモノラル録音で、バッハからガーシュウィンまで小品7曲と、バッハのチェロ・ソナタBWV1027が入っています。CDはタワーレコード企画盤で2015年にリリースされましたが(PROC-1685)、アナログLPとしては1976年2月にキングレコードから1,500円の廉価盤LP(SOL5028:廃盤)で出て以来、約40年ぶりの復活となります
(2019/06/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

チョン・キョンファの魅惑的な小品集『Souvenir』がLP初登場!(2枚組)

1948年生まれのキョンファ、50歳の録音。名曲ばかりですが、チョン・キョンファのたぐいまれなる集中と気迫に満ち、それでいてチャーミングな演奏は圧巻。ゴランのピアノも見事。初めてのLP化により、あらためてチョン・キョンファの至芸に触れることのできる2枚セットとなっています
(2019/06/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ミルシテイン『J.S.バッハ/無伴奏ヴァイオリン全曲』モノラル旧盤が重量盤LPで復活!

ナタン・ミルシテイン(1903-1992)のバッハ無伴奏全曲のモノラル旧録音もアナログLPに復活!50歳代半ば、充実した時期で、その機敏さ、運動神経、そして信じがたいほどの音色のつややかさには驚くほかありません。CDではなかなか感じられないミルシテインの気品あふれる音色が堪能できます。ドイツPallas社製 180g重量盤
(2019/06/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

ヴォーカル・アンサンブル カペラ『ジョスカン・デ・プレ/ミサ曲全集 第7集』

レオナルド・ダ・ヴィンチと同時代に活躍し、マルティン・ルターも絶賛したルネサンスを代表する天才作曲家が残した19曲のミサ曲全集シリーズの第7弾。ジョスカンが残した、まったく性格の異なる2曲のミサ《ロム・アルメ》を収録。2021年のジョスカン没後500年を記念する企画。今後残り2枚をリリース、全曲録音完成を目指します
(2019/06/14)

クラシック 古楽・バロック オペラ 国内クラシック

ルース・スレンチェンスカの芸術 X~3大ピアノ協奏曲コンサート(リスト、ショパン、チャイコフスキー)

93歳でもサントリーホールを熱狂させた超人ピアニスト、ルース・スレンチェンスカ待望の2005年岡山シンフォニーホール80歳記念コンサートの第一夜、三大ピアノ協奏曲ライヴが10数年の歳月を経てついに結実。第二夜はショパンのスケルツォとバラードのコンサートで、「ルース・スレンチェンスカの芸術IV」としてリリース済でした
(2019/06/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

父ヤルヴィ&ランダルのモーツァルト、R.シュトラウス:町人貴族、ブラームス/シェーンベルク:ピアノ四重奏曲を併録!

共にエストニア出身の巨匠、ネーメ・ヤルヴィとカレ・ランダルによるモーツァルトのピアノ協奏曲第22番と第23番が分売で登場。前者のカップリングはネーメが得意とするR.シュトラウスの“町人貴族”、後者はブラームス作曲シェーンベルク編曲のピアノ四重奏曲第1番のオケ版です!
(2019/06/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ヌヴー&ドラティのブラームス:ヴァイオリン協奏曲ハーグ・ライヴが極上の音質で蘇る!

オランダの放送局のアーカイヴから入手したアセテート・ディスクから復刻。スクラッチ・ノイズこそありますが、高域を損なわないように過度なノイズ・リダクションはしていないため、臨場感は抜群。第1楽章のあと、聴衆の拍手が起き、その後軽くチューニングしていますが、この間合い(22秒間)もトラックを設け、カットすることなく収録しています
(2019/06/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

トランペットの巨人、モーリス・アンドレの名演を収録!『名トランペット演奏100トラック』(6枚組)

20世紀を代表するトランペット奏者、モーリス・アンドレ。 バロックからガーシュウィン、ポピュラー曲まで幅広い選曲で、超絶的なテクニックと素晴らしい歌心。6枚組、100トラックが収録されたお得なベスト盤!
(2019/06/14)

クラシック ブラス

アルファマ四重奏団の新録音はシューベルト!“弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」”&シューベルト/ファフシャン編:声楽と弦楽四重奏のための歌曲

2005年ブリュッセルで結成されたアルファマ四重奏団。これまで6枚のアルバムをリリースしています。今回はシューベルトを取り上げ、“弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」”に、メゾ・ソプラノのアルバノ・カレールを迎え、ベルギーの現代音楽作曲家ジャン=リュック・ファフシャンが声楽と弦楽四重奏に編曲した歌曲など収録しています
(2019/06/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

CPO レーベル~2019年7月発売新譜情報(7タイトル)

知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回は後期ロマン派に属するドイツの作曲家リヒャルト・ヴェッツの交響曲全集に、チャイコフスキー“弦楽四重奏曲集&弦楽六重奏曲”、モニューシュコ&ザンレンプスキの室内楽作品集などCD7タイトルがリリースされます
(2019/06/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽

イタリア古楽界の名匠フランチェスコ・チェーラがチェンバロとオルガンを弾き分け、フレスコバルディの鍵盤作品をほぼすべて収録!(7枚組)

古楽鍵盤奏者フランチェスコ・チェーラが、満を持してイタリア・バロック最大の鍵盤作曲家フレスコバルディの鍵盤作品を録音。7枚のCDには生前に刊行された四つの重要な印刷譜の音楽が網羅。ピッチが細かく異なる5種類のチェンバロと4種類のオルガンを使い分け、フレスコバルディが活躍した時代と地域をよくふまえた楽器選択で、作曲家自身がイメージしていたであろう音像に迫ります
(2019/06/14)

クラシック 古楽・バロック

ドイツの若きパーカッショニスト、ヴィヴィ・ヴァシレヴァの新録音!『SINGIN'RHYTHM』

レイモンド・カーフズ、ペーター・ザードロ、マルティン・グルービンガーなどに師事した注目のパーカッショニスト、ヴィヴィ・ヴァシレヴァ。アルゼンチンのギタリスト、ギジョ・エスペルの“サンバ”やパリ管の首席打楽器奏者エリック・サミュの“セイリング・フォー・フィル”など様々な国の作曲家の作品が収められています。安倍圭子の“涙のパヴァーヌ”も収録
(2019/06/14)

クラシック ブラス

タメスティと鈴木優人が共演!J.S.バッハ:ヴィオラ[・ダ・ガンバ]とチェンバロのためのソナタ集

ヴィオラ奏者のアントワーヌ・タメスティがBCJの首席指揮者、器楽奏者として活躍する鈴木優人のチェンバロと共演!“ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ”をヴィオラで演奏しています。二人はレコーディングにあたり、バッハのカンタータの楽曲でそれぞれの楽章に通じるものを探りそのテキストを検討するなど、音符ひとつひとつの裏まで読みこみ、録音に臨みました
(2019/06/14)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

Indesens(アンデサンス) Records~新譜情報(11タイトル)

管楽器を中心にリリースしているフランスのレーベル「Indesens」。今回パリ管弦楽団ソロ奏者たちによるプーランク作品集や、フルート奏者ヴァンサン・リュカのヴィヴァルディ、トロンボーン奏者のジャック・モージェのアルバムに、ウジェーヌ・ボザのオラトリオなど11タイトルがリリースされます
(2019/06/14)

クラシック ブラス 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈6月第2週分〉

2019年6月第2週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2019/06/14)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈6月第2週分〉

2019年6月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2019/06/14)

クラシック

クレンケ四重奏団~モーツァルト:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット、プロシャ王セット)(5枚組)

1991年にフランツ・リスト・ヴァイマール音楽院で結成されたクレンケ四重奏団。2004年から2007年にかけて録音したモーツァルトの「ハイドン・セット」と「プロシャ王セット」をまとめて、今回5枚組のBOXとしてリリース!
(2019/06/13)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ウェルザー=メスト&ウィーン・フィルによるR.シュトラウス“歌劇「サロメ」”!2018年ザルツブルク音楽祭で上演!

2018年のザルツブルク音楽祭でスタイアー演出“魔笛”と共に話題を集めた新プロダクション、R.シュトラウスの“サロメ”。ロメオ・カステルッチ演出、新星のソプラノ、アスミク・グリゴリアンのサロメ、そしてフランツ・ウェルザー=メスト指揮という注目の上演が映像化!日本語字幕付き
(2019/06/13)

クラシック オペラ

鬼才チェリスト、ジョヴァンニ・ソッリマ来日記念盤!『We Were Trees』

クラシックからバロック、ロックにワールド・ミュージックまであらゆる音楽を自在に行き来するイタリアの鬼才チェリスト、ジョヴァンニ・ソッリマ。8月に来日し、100人のチェリストと共演します!今回来日を記念して自作曲を収録したアルバムの国内盤がリリース。パティ・スミスも参加!
(2019/06/13)

クラシック 現代音楽