こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム

『伊福部昭百年紀Vol.1』を爆音リマスター!百年紀「改」完成!!

電子音楽家として世界で活躍する磯部英彬(無類の宇宙好き)と会議を重ね、「伊福部サウンドの迫力を最大に引き出すように」と編集方針を固めた。2014年2月のマルチトラック音源から、リハ、本番の全素材を活用してミックスダウン。現代音楽や電子音楽で使われるソフトも駆使して試行錯誤を繰り返し、極上のリマスターが完成した。(西耕一)
(2020/07/02)

クラシック 現代音楽 国内クラシック サウンドトラック

「巨人の星」「機動戦士ガンダム」の主題歌とBGMを作った男!渡辺岳夫音楽祭

誰もが知ってる「ナベタケ」サウンドですが、コンサートで上演される機会は皆無でした。その状況に一石を投じようとオーケストラ・トリプティークが立ち上がり、渡辺岳夫御遺族の協力のもと、オリジナル楽譜を探索。残されていた自筆譜をオリジナル音源と検証。テレビで使われた音を再現しつつ、2017年に渡辺岳夫音楽祭が行われました
(2020/07/02)

クラシック 現代音楽 国内クラシック サウンドトラック

ガーディナーと手兵モンテヴェルディ合唱団&イングリッシュ・バロック・ソロイスツがヘンデルの“セメレ”を再録音!(3枚組)

ガーディナーと手兵モンテヴェルディ合唱団&イングリッシュ・バロック・ソロイスツによる“セメレ”、2019年ロンドン・ライヴの登場です!このライヴではオーケストラも舞台上に配し、歌手陣は演技を付けて上演。イギリスが誇る名歌手ルイーズ・オルダーがタイトルロールを務め、若きテノール、ヒューゴ・ハイマスがユピテルを演じています
(2020/07/02)

クラシック オペラ

2020年「モーツァルト週間」ライヴ!ミンコフスキ&ルーヴル宮音楽隊によるモーツァルト編曲ヘンデルの“メサイア”!

2020年1月に行われた、ザルツブルク国際モーツァルテウム財団が主催する「モーツァルト週間」で行われたライヴ映像。大注目のプログラムは、現代を代表する舞台芸術家ロバート・ウィルソン演出によるヘンデル(モーツァルト編曲)の“メサイア”。1789年にモーツァルトが編曲した版を用いて、マルク・ミンコフスキ率いるルーヴル宮音楽隊による演奏、メサイアの物語を音楽に合わせて舞台形式で上演されました
(2020/07/02)

クラシック オペラ

ケーニヒ&ソロイスツ・ヨーロピアン・ルクセンブルクによるベートーヴェン:交響曲全集!(5枚組)

ヨーロッパのトップクラスのオーケストラから首席奏者たちが集まり結成されたスーパー・オーケストラ、ソロイスツ・ヨーロピアン・ルクセンブルクと首席指揮者兼音楽監督を務めるクリストフ・ケーニヒがベートーヴェンの交響曲全集を録音!ベン・パリーが復元した“交響曲第10番(第1楽章)”や各序曲集も収録されています
(2020/07/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

今年も発売決定!『ドイツ・グラモフォン クラシック・カレンダー2021』~レーベルを代表する巨匠たちの写真を使用した美麗カレンダー

122年目を迎えた老舗レーベルを代表する巨匠たちの強力ラインナップ!モノクロながら、3色刷で独特の質感と高級感溢れる仕様の、完全予約生産限定カレンダーです!
(2020/07/01)

クラシック 書籍

ルドルフ・インニヒによるブルックナー初期オーケストラ作品オルガン編曲版(SACDハイブリッド)

ブルックナーの初期のオーケストラ作品をオルガンによる編曲で録音したもの。ブルックナーの交響曲がオルガン的発想に基づいているということを再認識させられるディスクです。演奏は、MDGレーベルで数多くのオルガン・レパートリーを録音してきたドイツのオルガニストで、ロマン派時代のオルガン音楽のスペシャリストでもあるルドルフ・インニヒ
(2020/07/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

フィンランドの俊英チェリスト、マルクス・ホホティによるブラームス(時代考証演奏)

ロードベリ三重奏団として『メンデルスゾーン姉弟』(ABCD451)で ALBAデビューしたチェロ奏者のマルクス・ホホティのソロ・アルバムは、味わい深い旋律が堪能できるブラームスのチェロ・ソナタ集。ピリオド楽器を用いた演奏で、朗々としたホホティのチェロとピアノとが呼応し合い、ブラームスならではの味わい深い対話が繰り広げられます
(2020/07/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

セーゲルスタムのマーラー再録音!トゥルク・フィルとの交響曲第4番が登場!!

セーゲルスタムが首席指揮者を務めるトゥルク・フィルハーモニー管弦楽団とのマーラー交響曲第4番。セーゲルスタムのマーラーといえば、デンマーク国立放送交響楽団との全集録音(廃盤)や、演奏会でも度々取り上げ、お得意の作曲家。自ら「サンタクロースの弟」を名乗るセーゲルスタムですが、その音楽性はそのワイルドな風貌からは想像できない、緻密細やかな音楽作りをしています
(2020/07/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

完全初出!ターリヒ唯一のオペラ録音~スメタナ“リブシェ”第3幕1939年国民劇場ライヴ

リブシェ姫に傑出したソプラノ歌手マリエ・ポドゥヴァロヴァーが歌う、スメタナのオペラ<リブシェ>のライヴ録音が完全初出音源として日の目を見ます!当録音はナチス占領下の<我が祖国>ライヴ(SU4065)の1週間前にあたる1939年5月29日、ターリヒ指揮により国民劇場でライヴ収録されたもので、<リブシェ>第3幕の断片が奇跡的に残されておりました
(2020/07/01)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

1960年バイロイト、ケンぺのワーグナー“指環”全曲が12枚組BOXセットで復活!

MYTOレーベル(2011年発売)からの移行再発売。ケンぺは1960年から1963年にかけて4回バイロイトの『指環』を振りました。初登場となった1960年の公演は新演出を採用し、さらにビルギット・二ルソンやハンス・ホップをはじめ多くの新しい声楽家を起用したもので、50年代とは違う魅力を持つ新時代の『指環』となりました
(2020/07/01)

クラシック オペラ

フィンランドの注目若手作曲家オウティ・タルキアイネンによる管弦楽を用いた初の作品集“大地、春の娘”&“サイヴォ(聖なる土地)”

フィンランドで最も注目される新世代の女流作曲家オウティ・タルキアイネン。サーミ語の詩に基づく“メゾ・ソプラノと室内管弦楽のための歌曲集『大地、春の娘』”はラップランドの自然、歴史、その中で培われた思想などが描かれ、“ソプラノ・サクソフォンとエフェクター、管弦楽のための協奏曲『サイヴォ』 ”は、ソリストが足元で操作する各種エフェクターを通して音を加工するという現代ならではの作品の2曲を収録
(2020/07/01)

クラシック 現代音楽

フィンランドのフォルテピアノ奏者トゥイヤ・ハッキラによるハイドン:鍵盤楽器のための初期の8つのソナタ(2枚組)

フィンランドを代表するフォルテピアノ奏者トゥイヤ・ハッキラ。今作ではハイドンの鍵盤楽器のためのソナタのうち、40歳になるまでの時期に書かれた8曲を収めています。うち6曲では、ハッキラ自らが所有する1790年代のオリジナル楽器を使用
(2020/07/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

女性作曲家や珍しい作品などマニアックな内容で知られる仏ligia digitalレーベルを再取り扱い!

フランスのオルガン奏者、オリヴィエ・ヴェルネ(1964年9月30日ヴィシー生まれ)がオーナーを務めるligia digitalレーベルは、女性作曲家の作品や器楽や声楽の珍しい作品などを取り上げるマニアックな内容で知られています。数年間、日本の代理店が無い状態でしたが、この度、新たな代理店により再取り扱いをすることとなりました。ここでは近年のカタログを中心にご紹介いたします
(2020/06/30)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ

ユロフスキ&ベルリン放送響がマーラー"大地の歌”をライヴ収録!独唱はコノリー、スミス(SACDハイブリッド)

世界が注目する指揮者のひとりウラディーミル・ユロフスキによる4作目のマーラー録音。独唱はメゾ・ソプラノのサラ・コノリーとテノールのロバート・ディーン・スミスです。これまでにコノリーはヤニック・ネゼ=セガン指揮、ロンドンpo(2011年収録)と、スミスはイヴァン・フィッシャー指揮、ブダペスト祝祭管(2017年収録)とそれぞれ同曲の録音があり、マーラーを得意とする名歌手との共演にも注目です
(2020/06/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ジョン・ウィリアムズ&ボストン・ポップス・オーケストラ名盤セレクション(10タイトル、SHM-CD仕様)

『スター・ウォーズ』をはじめ、数々の映画音楽を手掛けてきた巨匠ジョン・ウィリアムズ。ドイツ・グラモフォンからの最新作『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン』の発売を記念し、ボストン・ポップス・オーケストラと録音した10タイトル(旧フィリップス原盤)を再発売。オリジナル・アルバムの形としては18年ぶりの再発売となります
(2020/06/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス サウンドトラック

古楽器アンサンブル「ナイト・ミュージック」のデビュー・アルバム!『ウィーンのサロンのための音楽~ハイドン、クラウス、ディッタースドルフ』

フィラデルフィアを拠点とするピリオド楽器アンサンブル「ナイト・ミュージック」。今作は1801年にウィーンのアルンシュタイン宮殿で行われた音楽制作を再創造。クラウスの華やかな“フルート五重奏曲”、ヴィオラとヴィオローネという珍しい組み合わせによるディッタースドルフの“二重奏曲”、そしてヨハン・ペーター・ザロモンが編曲したハイドン交響曲“驚愕”で、煌びやかなウィーンのサロンを現代に再現しています
(2020/06/30)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

バルドッチ&カラミエッロ~レスピーギ編曲4手ピアノ版“ローマの松&ローマの噴水”、“古風な舞曲とアリア”が登場!

レスピーギを代表する作品「ローマ三部作」から“ローマの松&ローマの噴水”と、「リュートのための古風な舞曲とアリア」の“第1組曲&第2組曲”を、優れたピアニストでもあったレスピーギ自身が編曲した4手ピアノ版が登場!
(2020/06/30)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

〈タワレコ限定・高音質〉朝比奈隆/ベートーヴェン: 交響曲全集 (6回目、1996-97年録音)(SACDハイブリッド)

90歳を迎える前の96年から97年にかけて完成させた第6回目の全集。5回目完成時「もうこれで全集は打ち止めです」(インタビューより)と語った巨匠は、その4年後再び機会を得、新たに内なる炎を燃焼し挑みました。今回の復刻のために新規で江崎友淑氏がマスタリング。シリアル・ナンバー付700セット限定盤!
(2020/06/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

エッカルト・ルンゲによるカプースチン&シュニトケ:チェロ協奏曲第1番

カプースチンの録音がほぼない“チェロ協奏曲第1番”を収録!第2番は演奏機会も多く、録音も存在しますが、なぜか第1番はその存在がほとんど忘れられています。今回カプースチンから直接作品の覚え書きを託されたというエッカルト・ルンゲが第1番を録音!カップリングはシュニトケの“チェロ協奏曲第1番”
(2020/06/29)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽