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2025年10月29日リリースCHiCO with HoneyWorks 「くすぐったい。」「戦場の華」の発売を記念して、2つの早期予約キャンペーンが決定!
(2025/08/28)
タワーレコードよりアーティスト、ファンの皆様に愛を込めて全店で強力プッシュする企画「タワラブ!」のフィーチャー・アーティストとして、なにわ男子 ニューシングル 『アシンメトリー / Black Nightmare』発売を記念した展開を9月2日(火)から対象店舗にて開催します。ぜひお近くの店舗でご覧ください!
(2025/08/28)
Idios待望の1st Mini Album「By Colors!」の発売を記念して、タワーレコード全店で下記のスペシャル企画が決定!
(2025/08/28)
武部聡志プロデュースによるスタジオジブリ音楽のトリビュートアルバム『スタジオジブリ トリビュートアルバム「ジブリをうたう その2」』発売!
(2025/12/11)
【日時】2025年9月7日(日)【会場】幕張メッセ 展示ホール4【内容】メンバー個別2ショットチェキ撮影会・メンバー個別プリントチェキお渡し会【予約期間(オンライン)】2025年9月1日(月)12:00まで
(2025/08/28)
約10年に及ぶこれまでの旅の成果を創造力の糧とした、素朴ながらも濃密なチェンバー・フォーク作品!カエターノ・ヴェローゾら先達の道へと通ずる傑作!
(2025/08/28)
久々にロンドンでレコ―ディングされた2年半ぶりとなる18枚目のアルバム!プロデュースはマーティン・テレフェ(ジェイソン・ムラーズ、ジェイムス・モリソン、KTタンストール)!
(2025/08/28)
イアン・ギラン、ロジャー・グローヴァー、イアン・ペイス、スティーヴ・モーズ、ドン・エイリーのラインナップで製作された良質なハード・ロックアルバム!
(2025/10/08)
コラボカフェのグッズをオンラインでも販売いたします。
(2025/08/27)
今や日本の音楽シーンやクリエイターたちに多大な影響を与える存在となった、歌声合成ソフトウェア「VOCALOID」。その代表とも言える「初音ミク」は、どのようにして生まれたのだろうか。今回取り上げる書籍「初音ミクはなぜ世界を変えたのか?」では、“彼女”が新しい時代やカルチャーを作り上げる起爆剤になった理由を紐解いていく
(2025/08/27)
シェーンベルク生誕150周年を記念したBOXセット。ロマン派的な抒情性を湛えた《浄められた夜》Op.4(1943年改訂の弦楽合奏版)から、十二音技法を用いた《管弦楽のための変奏曲》Op.31まで、幅広いスタイルが並びます。さらに、パトリシア・コパチンスカヤをソリストに迎えた《ヴァイオリン協奏曲》Op.36、そして稀少な未完オラトリオ《ヤコブの梯子》も収録しています
(2025/08/27)
10月12日(日)東京サントリーホールにてデビュー40周年公演を行う小山実稚恵。2025年6月23日に新たに録音したショパンとチャイコフスキーの3曲を収めた最新ベスト盤!
(2023/04/18)
ロストロポーヴィチと共に旧ソ連を代表する名チェリスト、ダニール・シャフラン!1970年代前半という芸術の円熟期に刻んだバッハの「無伴奏チェロ組曲」の名盤が復刻!
(2025/08/27)
ソ連の天才ヴァイオリニスト、アンドレイ・コルサコフ(1946~1991)の貴重な録音が復刻。海外ツアーや自身が設立し芸術監督を務めたアンサンブルで活躍しましたが、1991年に脳卒中に倒れ44歳の若さで急逝しました。ここでは1979~90年録音の小品を集めています
(2025/08/27)
ベートーヴェン交響曲全集(シャルヴェンカ編)の録音で高い評価を得たテッサ・アイスとベン・スクーマンが、今回はホルストとエルガーのピアノ・デュオ版に挑みます。二人の確かなアンサンブルと色彩感あふれるタッチが、傑作に新たな息吹を与えます
(2025/08/27)
リヒャルト・ワーグナーがコジマとの間にもうけた子ジークフリート・ワーグナー(1869~1930)は作曲家および指揮者として活躍。今回のCD化に際しては新たにSP盤からリマスターが施され、ノイズ除去を丹念に行った模様
(2025/08/27)
クララの弟子で録音が遺されている数少ないピアニストの一人、ファニー・デイヴィスは生涯にわたってクララの解釈を忠実に継承したとされます。一方のアデラ・ヴァーンはクララに才能を認められ、後にクララの娘、マリー・シューマンに学んだピアニスト。1917~30年の貴重なSP復刻!
(2025/08/27)
日本フィルと2025年3月に披露した《復活》が大きな反響を呼んだのも記憶に新しいですが、ハレ管弦楽団との演奏はその2ヶ月前の2025年1月に行われました。日本向け限定でSONY DADCプレス盤が特別に生産され、解説書の日本語訳に加え、鈴木淳史氏による書き下ろし解説が封入されます
(2025/08/27)
ナヌートは早めのテンポを採用し、極端な変化を封じながらも明快なドラマを構築。80分近い大曲を一気呵成に聞かせてくれます。高音質MQACDでの発売です
(2025/08/27)
アンセルメ最晩年の東京ライヴ。アンセルメもやはり実演で燃え上がる指揮者だけに幻想のスリルと爆発には物凄いものがあります。既出のCDの音質の酷さに心を痛めた元メンバーのご遺族から提供を得た良好なステレオ録音。高音質MQACDでの発売です
(2025/08/27)



















