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2020年12月にJuice=Juiceを卒業後、ソロアーティストとして音楽活動を中心に活動の幅を広げ、着実にキャリアを積み上げてきた宮本佳林。そんな彼女が初めてセルフプロデュースした写真集を、2020年5月以来、4年4ヶ月ぶりに発売
(2024/09/11)
アーティストとの逸話をはじめ、ロックの黎明期より活動してきた著者ならではのエピソードが満載。
(2024/08/09)
人気の高いケーゲル(1920-90)の2作を発売。1枚目は1987年デジタル録音のビゼーに1973年アナログ録音のストラヴィンスキーの作品をカップリング。もう1点は1970年アナログ録音のヴィヴァルディに、1961年アナログ録音のバルトークのディヴェルティメントをカップリング
(2024/09/02)
今回のバッハアルバムでは、リュートやフルート、受難曲からなどの曲を、タロー自身がピアノ編曲したものが多くを占めています。バッハ独特の崇高な雰囲気や神々しい抒情だけでなく、詩情あふれる表現力でバッハの音楽の世界をまるで自分自身のものであるかのように再現しています
(2024/08/09)
サイモン・ライト氏がピッコロトランペット(ロータリーバルブ式)と古楽器アンサンブルのために編曲を行い、テレマン、ヘンデル、ヴィヴァルディ、アルビノーニ、マルチェロらのオーボエやヴァイオリンのための協奏曲を演奏しています
(2024/08/27)
2024年1月、ズービン・メータのミュンヘン・フィル名誉指揮者20周年記念ライヴ。今日最も高く評価され尊敬されているピアニストの1人であるイェフィム・ブロンフマンが演奏する2つのピアノ協奏曲と4つの交響曲とを含むブラームス・サイクルで祝いました
(2024/08/09)
クリュイタンスとのベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲の素晴らしい演奏など、純粋な詩の瞬間を含む彼の最高の録音を収録。伝説のパートナーであるレフ・オボーリンとのクロイツェル・ソナタ、そしてウラディーミル・ヤンポルスキーとのアンコールの選曲も含まれています。プログラム全体は、オリジナルテープから2024年最新リマスター
(2024/08/09)
【CD1-27】ワーナークラシックスへのスタジオ録音全集。【CD28-58】映画監督ブルーノ・モンサンジョンによって発掘・収集された、オイストラフのキャリア初期と戦後の国際的な名声時代のライヴ録音とスタジオ録音。3分の1は世界初公開!【DVD1-2】モスクワで撮影された協奏曲とリサイタルの演奏映像(モンサンジョンがこのBOX用に編集)【DVD3】ドキュメンタリー『太陽への窓』を収録!
(2024/08/09)
1920年作曲の「管楽器のための交響曲」は単一楽章の作品。1918年に他界したドビュッシーの追悼曲。1957年作曲の『アゴン』はストラヴィンスキー最後のバレエ作品同年ニューヨーク・シティ・バレエによって初演されました。変奏曲「オルダス・ハクスリーの追悼のために」は1966年にニューヨーク・シティ・バレエによって上演された作品。4楽章形式の「交響曲 ハ調」は比較的演奏機会の多い作品です
(2024/08/09)
アメリカ・ブルックナー協会の放送音源(エアチェック)から、選りすぐりの初出音源で交響曲全集をCD化するブルックナー・フロム・アーカイヴ第4巻、ドホナーニ若き日の第5番のステレオ・ライヴが登場。CD2はウィーン・コンツェルトハウス弦楽四重奏団とヴィオラのシュタングラーによる弦楽五重奏曲と間奏曲を収録(米ヴァンガード、モノラルLPから復刻)
(2024/08/09)
2007年にコヴェント・ガーデンでプレミエ上演されて以来、同歌劇場の人気レパートリーのひとつとなっているロラン・ペリーの演出によるドニゼッティの《愛の妙薬》に、今を時めくソプラノ、ナディーン・シエラがアディーナ役として鮮烈なデビューを飾りました。さらにアルメニア出身のリリック・テノール、リパリット・アヴェティシャンがアディーナに一途に思いを寄せる青年ネモリーノ役を好演。日本語字幕付き
(2024/08/09)
ドニゼッティ音楽祭での本公演がイタリア・デビューとなったフランスの俊英ピエール・デュムソーが、19世紀のオペラをピリオド楽器で演奏する目的で創設されたオーケストラ・リ・オリジナーリと、ミラノ・スカラ座アカデミー合唱団を率い、ヤコポ・スピレイによる猟奇的でダークな舞台演出とあいまって、フランス語改作版《ランメルモールのリュシー》のドラマと音楽を陰影豊かに描き出しています。日本語字幕付き
(2024/09/26)
韓国のクラシック・レーベル、実力派アーティストの発掘、紹介を行う「K-CLASSICシリーズ」。今回、韓国のトップ・ハーモニシスト、パク・ジョンソンが、韓国歌謡界のレジェンド・コンポーザーであり、K-POPファンの中でも広くその名を知られているキム・ヒョンソクの名曲の数々をハーモニカで演奏したアルバム『愛しい人よ、もう一度 ~ Dearest ~』が登場。韓国でクラシック・チャート第2位、ジャズ・チャート第1位を記録したヒット作です!クラシックの小品などが収録された『ハーモニシスト』も同時発売
(2024/08/09)
LSO LIVEレーベル25周年記念!そして、まもなく来日のパッパーノ&ロンドン交響楽団によるメンデルスゾーンのオラトリオ《エリヤ》がリリース。壮大な規模、充実に歌唱陣による決定的名演!この演奏は、初演と同様の英語上演です。寡婦、天使にはラングワナシャ、エリヤ役はジェラルド・フィンリーが参加
(2024/08/09)
アリス=紗良・オットが様々なプリペアード・ピアノで弾くショパンをオーラヴル・アルナルズが録音し、ストリングスなどを重ねで再創造することで、伝統的なショパン演奏とは違った新たな光をショパン作品にあてた2015年リリースのアルバムをCDどLPでリイシュー
(2024/08/09)
2024年8月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/08/09)
EBiDAN全部乗せグループ(?) Lienelが放つ4thシングルはまさかのカレーソング!"夏といえばカレー"を地で行く注目作!!!
(2024/08/09)



















