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『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』劇場公開記念!『ジョーカー』に豪華封入特典が付いたアルティメット・コレクターズ・エディションが新登場!
(2024/08/14)
ローマ国際映画祭最優秀初長編作品賞受賞!リリー・フランキー×錦戸亮×木村多江×高梨臨、切なくも愛おしい実力派キャストのアンサンブル。
(2024/08/14)
急成長中のベルギーのレーベル「イーヴィル・ペンギン(Evil Penguin)」が、大野和士&ブリュッセル・フィルハーモニックとのレコーディング・プロジェクトを開始。第1弾スクリャービンの交響曲第2番の熱狂も冷めやらぬうちに早くも第2弾が完成!2023年9月30日に本拠地であるフラジェのスタジオ4で行われた、リヒャルト・シュトラウス・プログラムのライヴ録音です
(2024/08/15)
グラスがコクトーに捧げたオペラ『恐るべき子供たち』『オルフェ』『美女と野獣』の音楽を収録。グラスの音楽監督であるマイケル・リースマンにより、ラベック姉妹のためにピアノ・デュオ版に編曲されています
(2024/08/15)
アナログ時代にドイツ・グラモフォンに録音された21人のピアニストの貴重なアルバムがまとめて発売されます。CD22枚組ボックス・セット。限定盤。アシュケナージ、オボーリン、ブロックのワルシャワ録音、DGデビュー・シリーズのチアーニ、シャウリス、ポブウォツカ、往年の名盤のエリー・ナイ、テン=ベルク、バウムガルトナーまで、幅広く収録されたファン垂涎の一組です
(2024/08/14)
フランス音楽の名盤を次々と生み出し、メディアからも絶賛されているピアニスト、ローラン・ヴァグシャル。フランスのIndesens Calliope Recordsが取り組むフォーレ没後100周年記念アルバムはピアノ作品全集!
(2024/08/14)
フランスのヴィオール奏者リュシル・ブーランジェの新録音は、17世紀に活躍した名匠4人(サント=コロンブ氏、オトマン、マラン・マレ、ドマシー氏)の無伴奏作品と、エルサン、ペソン、シニュベールと世代の異なる現代作曲家たちの新作を組み合わせ、17世紀と21世紀を行き来しながら、この楽器の本質と可能性を鮮やかに引き出す無伴奏アルバムを作り上げました
(2024/08/14)
新しい編曲の室内管弦楽版による「シェエラザード」。弦五部、ピアノ、フルート&ピッコロ、オーボエ、クラリネット、ファゴット、ホルン、トランペット、トロンボーン、打楽器の全パートが各1名というミニマムな編成となっています。CD1には『千夜一夜物語』をはじめ古代の恋愛詩などから自由に構成された台本による語り(英語)も収録。CD2に音楽のみの室内管弦楽版が収録
(2024/08/14)
2024/25シーズンからボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団の音楽監督に就任するジョセフ・スヴェンセンが、《ニーベルングの指環》を自らハイライト版に編曲して披露した演奏会のライヴ。時の流れを表す繋ぎとしてティンパニのロールを加えるほかは全てワーグナーの書いた音符のみで、物語の筋をなぞっていきます。重要箇所には歌手も登場し、オーケストラと共に、期待に応える力演を聴かせています
(2024/08/14)
ASOUNDが“DANCE WITH ASOUND”をコンセプトにしたEP『Lovely Freak』のアナログレコードをリリース。様々なジャンルのスタイルを取り入れ、生音を基調にアプローチした全6曲を収録。
(2024/08/14)
規格外のマルチ・ミュージシャン、武田理沙。2年ぶり4thアルバム。現代音楽的大作「魔術師の城」(2022年)に続く本作は、大好評のハイパー・ポップな先行シングル「狂想・未来・ロマンチカ」を始め全9曲中8曲がボーカル曲で構成。
(2024/08/14)
ミュージカル『刀剣乱舞』 江 おん すていじ ~新編 里見八犬伝~ で歌唱された、全35曲を収録したCDアルバム3形態の発売が決定!初回限定盤Aには1部、初回限定盤Bには2部、初回限定盤Cには3部のソングトラックを収録!※ソングトラックには2023年1月22日(日)梅田芸術劇場 メインホールにて上演された公演の音源が収録されます。
(2024/08/14)
牧瀬里穂、クリアレッド盤7inchアナログレコード発売!
(2024/08/14)
斉藤由貴「ストローハットの夏想い」と「眠り姫」、ダブルサイダー・クリアイエローカラーのアナログ盤7inchアナログシングル発売!
(2024/08/14)
劇中の音楽を手掛けるのは、劇場アニメ『ルックバック』(2024年)や蔦屋書店の音楽などのサウンドを手掛けるharuka nakamura。多方面でその独創的な世界観を作り出し、映像作品においてその音楽は誰もが作中に引き込まれる。今作においてこの奥ゆかしくもピュアなドラマ作品にharuka nakamuraの音楽作品が合わさる事によってより透明感が増したひとつの物語となった。
(2024/08/14)
The fin.の記念すべき2014年の1stアルバム『Days With Uncertainty』を発表してから10年。そのアニバーサリーイヤーにカラーバイナルとして、2024年11月3日の「レコードの日」に再発!
(2024/08/14)
元andymoriのドラマーであり、現在は銀杏BOYZのサポート・ドラマーでもある岡山健二のバンド、classicus(クラシクス)。U.Sインディー、ネオ・アコースティックの影響をふんだんに感じるファースト・アルバムが初のアナログ化!
(2024/08/14)
般若のソロ活動20周年のアニバーサリーイヤーを記念して『THE BEST』2枚組アナログレコードがリリース!
(2024/08/14)
二人組ロックバンド、帯化が2023年にリリースした3rd Album『御池塘自治/On Chitou Jichi』がレコード化。民謡的な歌唱とクラウトロック的な反復が、環境音を引き連れながら渦を巻く。
(2024/08/14)

















