クラシック
アルゲリッチ初期放送録音LPでも登場!アルゲリッチ~アーリー・レコーディングズ
CD発売されベストセラーとなっているDGからレコード・デビューした1960年、そして1966年の放送用録音がLPでもリリースされることになりました。若き日より比類ない才気あふれる演奏を聴かせたアルゲリッチならではの名演をアナログ盤でもお楽しみください。
(2016/07/07)
モーツァルト没後225年記念!新発見曲やモーツァルト愛奏楽器使用の新録音も含む200枚組
30人の著名なモーツァルト学者による特別エッセイと作品別の解説を全て日本語訳で収めた2冊のハードカバーブック、及びモーツァルテウム財団提供のモーツァルト最後の肖像画、歌曲の自筆譜、父親への書簡などを印刷した美麗カード、新ケッヘル番号を使用した最新作品目録「K Book」付き
(2016/10/28)
ジョン・ケージ&サン・ラによる究極のセッションが初CDリイシュー
現代音楽の象徴的存在である御大JOHN CAGEと、火星人SUN RAによる1986年コニーアイランドでの歴史的ライヴ・レコーディング。SUN RAが操るDX-7、JOHN CAGEのヴォイス・パフォーマンスが見せるアヴァンギャルド・ミュージック界最大の大物2人による究極のジャム・セッションを目撃せよ
(2016/07/06)
パーヴォ・ヤルヴィ&N響のR.シュトラウス“ドン・キホーテ”、hr響とのブルックナー第2(SACDハイブリッド)
2015年9月NHK交響楽団の首席指揮者に就任したパーヴォ・ヤルヴィのR.シュトラウス・ツィクルス第2弾が発売!また、2016年9月N響への来演時の公演曲目、ブルックナーの第2はhr響との2011年録音で登場。ともに日本先行発売です。
(2016/09/20)
パールマンとアルゲリッチの共演、歴史的ともいうべき初のスタジオ録音を完成!
前回の共演録音、サラトガ・フェスティヴァルでのリサイタル・ライヴ以来18年ぶりのパリでのスタジオ録音。今回のセッションに未発売だったサラトガでのライヴ録音(シューマン:ヴァイオリン・ソナタ第1番)を加えての新発売。
(2016/07/05)
〈期間限定〉FONTEC現代日本の作曲家シリーズ20%オフ・セール〈48タイトル〉
7月6日発売の『甲斐説宗の音楽』で50作目を迎えたFONTEC現代日本の作曲家シリーズ。それを記念して、これまでに発売済みの48作品を20%オフで販売します。柴田南雄、湯浅譲二、新実徳英、石井眞木、藤枝守、三輪眞弘ら新旧の名作曲家の音源が楽しめます。8月28日(日)まで
(2016/07/05)
日本人初ベルリン・フィル定期出演ピアニスト!豊増昇のバッハ:ゴルトベルク変奏曲&フーガの技法
豊増昇(1912-75)はベルリン高等音楽大学でラモンドに師事し、日本人として初めてベルリン・フィルの定期に出演した伝説のピアニスト。小澤征爾、園田高弘、舘野泉の師としても知られています。今回は遺族所蔵の音源からバッハの名作2つが初CD化されます。
(2016/07/05)
ポッジャー&ブレコン・バロック、最新作はバッハ“フーガの技法”(SACDハイブリッド)
鍵盤楽器の独奏から、室内楽、オーケストラなど様々な編成で演奏されていますが、ポッジャーは自ら結成したブレコン・バロックを率いて、バロック・アンサンブルによる“フーガの技法”を披露しています
(2016/07/05)
サラ・ブライトマン来日記念ベスト『GALA - ザ・コレクション』が緊急発売!
世界最高の歌姫=サラ・ブライトマンから届いた最新のビッグ・プレゼントは、7月に行われる来日公演のセットリストともリンクする、クラシカルでファンタジックなクロスオーバー楽曲を集めた麗しのベスト・コレクション!!
(2016/07/04)
エミール・ギレリス生誕100年記念リリース~コンプリートRCA&コロンビア・アルバム・コレクション(7枚組)
1955年~65年と1979年にRCAおよびコロンビア(CBS)に残した録音を集大成したBOX。シューベルト“ピアノ・ソナタ第17番”やバッハ“フランス組曲第5番”といったギレリス唯一の録音も含まれています。完全限定盤です
(2016/07/01)
クラウディオ・アラウ~コンプリートRCA&コロンビア・アルバム・コレクション(12枚組)
1941年から1952年にかけて、アメリカのRCAとコロンビアに残した全録音をオリジナル・マスター(ディスクおよびアナログ・テープ)から24bit/96khzリマスターしBOX化。CD3のモーツァルト“幻想曲”は初出音源です
(2016/07/01)
期待のチェンバリスト、エスファハニDG録音第2弾は、名曲“ゴルトベルク変奏曲”!
2016年9月来日!来日記念盤。ソロ・チェンバロ曲ではC.P.EバッハでBBCミュージック・マガジンのディスク・オブ・ザ・マンス(14年)、新人賞(15年)、英グラモフォン賞バロック器楽曲部門(14年)を受賞しているだけに、楽しみな1枚の登場です。9月11日(日)所沢公演では“ゴルトベルク変奏曲”を演奏します!
(2016/07/01)
ゲルギエフ&ロンドン響によるベルリオーズ第3弾は“ロメオとジュリエット”(SACDハイブリッド2枚組)
“幻想交響曲”、“イタリアのハロルド”と高評価を得た同コンビのベルリオーズ録音第3弾は、今年没後400年を迎えたシェークスピアの傑作を題材とした“ロメオとジュリエット”。今年(2016年)10月には(オケは違いますが)ゲルギエフ指揮で同曲の演奏も予定されているだけに、楽しみな1枚です
(2016/07/28)
山田和樹&スイス・ロマンド管、第4弾!ルーセル、ドビュッシー、プーランク(SACDハイブリッド)
2012年からの契約も2年延長で、蜜月の続く山田&スイス・ロマンド管コンビのPENTATONEレーベル最新作はフランス音楽集。ルーセル“バッカスとアリアーヌ”の第1組曲&第2組曲、ドビュッシー“6つの古代碑銘(アンセルメ編)”、そしてプーランク組曲“牝鹿”を収録
(2016/07/01)
チョン・キョンファ~待望のバッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲初録音!
指の怪我で2005年から5年間、演奏活動を停止したチョン・キョンファが実に15年ぶりにスタジオ録音に復帰。第1弾としてバッハの聖典、無伴奏全曲を録音。今まで彼女のバッハ無伴奏は英デッカへのパルティータ第2番&ソナタ第3番(1974年録音)しかなく、まさに待望の全曲録音と言うことができます。
(2016/09/30)
これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈6月第5週分〉
2016年6月第5週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2016/07/01)
ヌヴー夭折直前の凄絶なライヴを理想的なカッティングでLP化!貴重な写真も多数掲載!
フランスの夭折の名手ジネット・ヌヴー(1919~1949)が1948~49年に行ったライヴを、仏ターラ社のマスターからアルトゥスがLP化。ヌヴーの名演が生々しく蘇ります。
(2016/06/30)
エミール・ギレリス生誕100年記念~未発表音源『1964年シアトル・リサイタル』
2016年10月に生誕100年を迎える20世紀を代表するピアニスト、"鋼鉄のピアニスト"と称されたギレリスの未発表ライヴ録音。生誕100年に相応しい初出音源です。
(2016/06/29)
マーキュリー名盤LP化続編~6タイトルをオリジナル・ジャケット・デザインで限定・重量盤LP化!
アナログLP時代に録音の優秀性で一世を風靡した米マーキュリー・リヴィング・プレゼンス・シリーズの名盤が続々と重量盤LPで復活します。今回はオーケストラの名盤6タイトル。限定盤ですのでお求めはお早めに!
(2016/06/30)



















