クラシック
フルシャ&プラハ・フィルハーモニア~ドヴォルザーク第2弾!
ビエロフラーヴェクの薫陶を受け、チェコ指揮界の新星として鮮烈なデビューを飾ったフルシャが、手兵のプラハ・フィルハーモニアとともに続々と「お国もの」に挑戦。若さに似合わぬその語り口の上手さで聴かせます
(2016/08/14)
芸術監督・日下紗矢子が率いるベルリン・コンツェルトハウス室内管によるバーバーとブルックナー
ベルリン・コンツェルトハウス室内管によるB-SHARP BERLINレーベル第3弾は、“バーバーのアダージョ”とブルックナーの弦楽五重奏曲(弦楽合奏版)
(2016/08/11)
これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈8月第2週分〉
2016年8月第2週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2016/08/10)
DHMレーベル『トーマス・ヘンゲルブロック・エディション』[CD16枚組]
古楽界の新星としてスタートしたヘンゲルブロック自らが創設したバルタザール=ノイマン合唱団創立25年と、バルタザール=ノイマン・アンサンブル創立20年を祝って集成したこだわりのお買い得BOXです
(2016/08/09)
遂に金管アンサブルの王道へ~ズーラシアンブラス15thアニバム『たてがみの騎士』(CD+DVD)
新メンバーに「ホワイトライオン」と「ナマケモノ」が加わって、咆哮パワーがハンパではなくなった愉快でカッコいいアニマル・ブラスバンドが金管十重奏にチャレンジ
(2016/08/09)
トスカニーニのモーツァルト交響曲ライヴ名演集“ハフナー”リハーサル風景付き(3枚組)
トスカニーニが録音に残したモーツァルトの交響曲レパートリー6曲を収めた好企画盤で、彼の珍しい第29番や第38番の録音も含んでいます。明快な造形と力強い生命力、そして「モーツァルトのアレグロは微笑んでいなければならない」との彼の言葉通り、愉悦感に満ちた演奏となっています。
(2016/08/09)
侍BRASSが3年ぶりとなる9番目のアルバム「十拳剣(とつかのつるぎ)」を発表!
名だたるクラシック・オーケストラの首席奏者たち、スタジオ・ミュージシャンとして生きるトッププレイヤーたちが、ジャンルの枠を超えて大同団結した侍BRASS。早くも結成10周年を迎え、この9枚目のアルバムを引っ提げて、夏のブラス・シーンを熱くする
(2016/08/09)
何とカラヤン初の録音レパートリー!バッハ“フーガの技法”~1944年スタジオ録音!
カラヤンの指揮したバッハの“フーガの技法”の録音はこれが初めて。しかもオケはブルックナーを熱愛するヒトラーの意向でリンツに1943年に創設された大ドイツ放送国営ブルックナー管弦楽団。団員だったゲルハルト・ボッセの証言で知られていた幻の録音が今蘇ります
(2016/08/09)
2011年の第1弾以来ひさびさの登場!ヴィヴァルテ・コレクション Vol.2[CD60枚組]
古楽レコード界の名伯楽、ヴォルフ・エリクソンに育まれた名盤の数々から厳選。今作はヴァイルやインマゼールが演奏した古典派作品が多くセレクトされているのが特徴です
(2016/08/08)
バボラークによる室内楽版モーツァルトのホルン協奏曲集
自他ともに認める世界のトップホルン奏者、バボラークが天衣無縫のモーツァルトを披露。第4番の協奏曲は、バボラーク自身による編曲版です
(2016/08/07)
SACDで蘇るチェコ伝説の指揮者、ストゥプカの“新世界”
多くの後進を育てた祖国で惜しみない尊敬を集めているにも関わらず、これまでその存在を知られていなかった名指揮者の遺産が高音質のSACDでリリース
(2016/08/07)
精華女子に続け! 無名校ブラバン女子、活水中学・高等学校吹奏楽部が奇跡の1stアルバムをリリース
2014年にメジャーデビュー・アルバムを発売するや、話題が話題を呼んでたちまち大ヒット。 マスコミにも頻繁に登場した精華女子高等学校吹奏楽部。同じ九州の長崎にある活水中学・高等学校吹奏楽部を新たに率いるのは元精華女子顧問のカリスマ先生です
(2016/08/06)
超絶技巧のエンターテイナー!ポップスに挑む今作は、ラン・ランからNYへの熱いラブレター
キャンディス・スプリングスやアンドラ・デイからマデリン・ペルー、リサ・フィッシャー、リンジー・スターリングといったポップス界のスターたちと豪華な共演を繰り広げるハッピーな一枚
(2016/08/06)
ベーム&ウィーン・フィル第2次大戦末期のベートーヴェン第9!
1943年、ベームはウィーン国立歌劇場総監督に就任し、僅かな期間で伝説的なベーム・アンサンブルを作り上げました。この時期の貴重な録音、ベートーヴェンの第9が発見されました!
(2016/08/05)
全盛期のミケランジェリ・ベルン・リサイタル1975年3月18日ライヴ!スイス放送による高音質ステレオ録音
かつて様々なレーベルより音質劣悪な非正規音源が出回っていたライヴが、遂に放送局のオリジナル・マスターからCD化されます。高音質のステレオ録音によりミケランジェリ全盛期の妙技が鮮やかに蘇りました。
(2016/08/05)
これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈8月第1週分〉
2016年8月第1週に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2016/08/05)
佐渡裕&ウィーン・トーンキュンストラー管の第二弾はハイドンの“朝・昼・晩”
去る5月の来日公演では、Aプログラムの劈頭をハイドンの“朝”シンフォニーで飾っていた佐渡&トーンキュンストラー管の新コンビ。Bプロのメインは既にCDをリリースしていた“英雄の生涯”でしたが、ここに来て初期ハイドンの交響曲3曲を一枚にして世に問います
(2016/08/04)
フォーレに続いて、オリジナル楽器使用によるデュリュフレの“レクイエム”
クレオベリー率いるケンブリッジ・キングズ・カレッジ合唱団が、英国のオリジナル楽器オーケストラ、エイジ・オブ・エンライトゥンメント管弦楽団と組んだ“レクイエム”の第二弾。全編がグレゴリア聖歌の影響下にあると言っても過言ではないデュリュフレの作品は、フォーレの音楽以上に古雅な響きが似合うようです
(2016/08/04)


















