クラシック
【数量限定】『ダニエル・バレンボイム・アニバーサリー・エディション』(27枚組DVD)
バレンボイムのピアニストとしての功績に焦点を当てた『バレンボイム・ボックス1』と指揮者、音楽家としてのバレンボイムを中心とした『ボックス2』の2セットを合わせた数量限定BOXが登場!ボックス1を持っている方はボックス2を、両方お持ちでない方はこの限定BOXをオススメいたします
(2017/10/27)
ツィンマーマンがバッハのVn協奏曲を再録音!子息セルゲとの共演にも注目!
2017年4月の最新録音は自身2度目となるバッハのヴァイオリン協奏曲(このうちヴァイオリン協奏曲ニ短調 BWV1052は初録音)です!1度目は 1988年にジェフリー・テイト指揮イギリス室内管弦楽団と行いましたので実に約30年ぶりの再録音となります
(2017/10/27)
英ダットンより70年代の4チャンネル・ステレオ名盤SACDハイブリッド・マルチチャンネル化第2弾!
1)ブーレーズのストラヴィンスキー、2)レヴァインのマーラーとブラームス(ダットンによる4chリミックス)、3)ルービンシュタイン&バレンボイムのベートーヴェン、4)バーンスタインのハイドン、5)マゼールのR.シュトラウス、6)ゲルハルトのティオムキン
(2017/11/06)
Meloclassic原盤ローラ・ボベスコのモーツァルト&ベートーヴェン/ヴァイオリン・ソナタ集がLP化!
錚々たるラインナップでヒストリカル・ファンを唸らせる「Meloclassic」、その中でも特に人気の高いボベスコの未発表ライヴをALTUSが初LP化!モーツァルト編(MELOLP-001/2)とベートーヴェン編(MELOLP-003/4)、2タイトルに分けての発売です
(2017/10/27)
【完全生産限定盤】鬼才指揮者クルレンツィスのチャイコフスキー“悲愴”がLPレコードに!
2017年10月27日(金)に輸入盤CDが発売され、その考え抜かれた劇的表現と、表現主義的とも言える強弱・緩急・明暗の対照、生命力に満ちた鮮烈な演奏で早くも話題騒然のクルレンツィスの〝悲愴"がアナログLPでも登場です!
(2017/10/27)
これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈10月第4週分〉
2017年10月第4週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2017/10/27)
菅原淳、岩見玲奈、大嶋浩美による『伊福部昭、池野成、黛敏郎:打楽器作品集』
伊福部昭を中心に、その弟子である池野成と黛敏郎の打楽器作品集。伊福部昭のマリンバ協奏曲「ラウダ・コンチェルタータ」と、黛敏郎の“シロフォンコンチェルティーノ”、池野成のマリンバ協奏曲「エヴォケイション」、ティンパニ協奏曲「ティンパナータ」を収録
(2017/10/26)
ティエリー・フィッシャー&ユタ交響楽団のマーラー・チクルス第2弾は“千人の交響曲”(2枚組SACDハイブリッド)
アメリカの高音質レーベルReference Recordingsより、第1弾の“巨人”に続くティエリー・フィッシャー&ユタ交響楽団のマーラー・チクルス第2弾は2016年2月に録音された“交響曲第8番「千人の交響曲」”!
(2017/10/26)
【日本完全限定】Avie Records創立15周年記念キャンペーン!厳選15タイトル特別価格
2002年に創立されたイギリスのレーベル「Avie Records」。Avieの創立15周年を記念して、日本限定企画の厳選15タイトルが特別価格で登場です!パロット、ビシュコフ、ワシリー・ペトレンコ、メネセスなどの名演がセレクトされています
(2017/10/26)
マリア・カラス没後40年 貴重なライヴ音源を新リマスターよりSACDシングルレイヤー化!
マリア・カラスのライヴの名演を2017年新リマスターよりSACDシングルレイヤー化して日本のみの発売されます(海外盤は通常CDのみ)。おそらくフィジカルとしては望みうる最高品位での、最後のリリースとなることでしょう。カラス・コレクター必見!
(2017/10/26)
ワルター&VPOのマーラー交響曲第9番&アダージェットの2017年新リマスター盤が登場!
前回OPUS蔵がマーラーの第9番を出したときは1曲のみでしたが、今回は「アダージェット」と組み合わせています。第9番がライヴ録音される前日に、「アダージェット」がスタジオ録音されたことから、この2曲は並べるべきだと考えた、とのことです
(2017/10/25)
マタチッチの初出ステレオ・ライヴ!ワーグナー、チャイコフスキー、R.シュトラウス
INA(フランス国立視聴覚研究所)のアーカイヴから超貴重な音源が発掘されました。マタチッチがパリ音楽院管を振った1967年ライヴとフランス国立管を振った1965年のライヴ、しかも鮮明なステレオ録音です!
(2017/10/25)
サヴァールの新録音はスペイン継承戦争時期の音楽集『いと高きところにいる神に』(2枚組SACDハイブリッド)
サヴァールの最新盤は、18世紀初頭のスペイン継承戦争時期に作曲されたフランチェスコ・ヴァルスの“ミサ・サクラ・アレティーナ”とアンリ・デマレの“二重合唱と二重オーケストラのためのミサ”という2つの大規模なポリフォニー音楽を収録
(2017/10/25)
ダン・タイ・ソンが弾くコンポーザー=ピアニスト、パデレフスキ作品集!“ピアノ協奏曲”ではアシュケナージと共演!
2015年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭でアシュケナージ&フィルハーモニア管弦楽団と共演したポーランドの偉大なコンポーザー=ピアニスト、イグナツィ・ヤン・パデレフスキの“ピアノ協奏曲”、そして2017年録音のパデレフスキのピアノ小品集を収録
(2017/10/25)
幸田浩子が歌う世代を超えて歌い継ぎたい歌『優歌(ゆうか)〜そばにいるうた、よりそううた』(UHQCD)
ソプラノ歌手幸田浩子がJ-POPの名曲をカバー!中島みゆきの“糸”を始め、国民に愛され、歌われ続けている名曲を幸田のまろやかで美しい歌声と表現力、そして色彩豊かなアレンジで綴ります
(2017/10/25)
ラトル&ロンドン響による“春の祭典”最新ライヴの映像が登場!(ブルーレイ+DVD)
ラトル&LSOによる“春の祭典”、4K収録による映像の登場です。春の祭典はラトルにとって6度目、初めてのリリースから実に40年を経ての最新録音!カナダのソプラノ、バーバラ・ハンニガンをゲストに迎え、彼女の十八番ともいえる“マカーブルの秘密”も収録。大注目盤です!
(2017/10/24)
辻井伸行デビュー10周年を記念リリース!『début 10 years』(2枚組)
クラシックとしては異例の大ヒット&ベストセラーとなっている、2007年発売の辻井伸行のデビューCD『début』。今回デビュー10周年を記念してこれまでの音楽活動の中で演奏してきたクラシック曲と自作曲に分けて収録した豪華盤が登場!
(2017/10/24)
鬼才指揮者クルレンツィスのチャイコフスキー“悲愴”がいよいよ発売!
交響曲レパートリーとしてはソニー移籍後初。コパチンスカヤとの“チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲”で2016年度第54回「レコード・アカデミー賞協奏曲部門」を受賞したクルレンツィス待望の新録音!輸入盤が10月27日、国内盤が11月1日の発売が決定しました
(2017/10/24)
創立60年記念!ドイツ・ハルモニア・ムンディ『100グレート・レコーディングス』(100枚組)
レオンハルト、アーノンクール、ヘンゲルブロック、クイケン兄弟、ビルスマ、ユングヘーネル、コレギウム・アウレウム、ラ・プティット・バンドなど、ドイツ・ハルモニア・ムンディを彩った名盤の数々がズラリと揃い壮観です!
(2017/10/24)


















