クラシック
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第13弾ヨッフムのブルックナー交響曲全集(SACDハイブリッド)
ヨッフムの最高の名盤と言われるシュターツカペレ・ドレスデンとのブルックナー:交響曲全集を世界初SACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の1000セット・シリアルナンバー入り限定盤
(2017/11/22)
C.クライバー、ショルティ、バーンスタイン、カラヤンのドキュメンタリー限定DVD-BOX
「I AM LOST TO THE WORLD~私はこの世に忘れ去られて」「JOURNEY OF A LIFETIME~人生の旅」「LARGER THAN LIFE~偉大なるカリスマ」「MAESTRO FOR THE SCREEN~スクリーン上のマエストロ」の4巻セット!うち3巻は日本語字幕付きです
(2017/11/21)
キングインターナショナルが独自で音源を調達した『戦中のフルトヴェングラー(6CD)』
1942年3月の「第九」から、戦時中最後のコンサートとなった45年1月の「ブラームス2 番」まで、巨匠の“最高の演奏" 9 曲をCD6 枚組に集成。ファン必携!壮絶な爆演の数々が最新デジタルリマスター音源でよみがえります!
(2017/11/21)
フランスのピアニスト、フィリップ・カサールによるフォーレ:ピアノ作品集
フランスの名手、フィリップ・カサールによるフォーレ。難聴を患った75歳のフォーレが作曲した、唯一のピアノ協奏曲といえる“ピアノと管弦楽のための幻想曲”をはじめ、ソロ曲や、管弦楽作品なども収録されています。日本語解説付き
(2017/11/21)
ユロフスキ&ロシア国立アカデミー管によるプロコフィエフの交響曲“第2番”&“第3番”(SACDハイブリッド)
先日初来日を果たした指揮者ウラディーミル・ユロフスキがロシア国立アカデミー管弦楽団との共演でプロコフィエフの交響曲“第2番”&“第3番”を収録。2016年9月、10月にモスクワ音楽院大ホールで録音されました
(2017/11/21)
11/24(金)NHK総合テレビ「あさイチ」出演決定!イル・ヴォーロの大ヒット作、遂に日本登場『グランデ・アモーレ』!
若き三大テノール、イル・ヴォーロ。このアルバムはイタリアで1位、そして米ビルボードチャートではクラシカル、ラテン・ポップの2部門で1位に輝くなど、世界各国で大ヒットを記録。日本盤にはボーナス・トラック2曲、初回限定盤にはイタリア・ポンペイ遺跡で行われたLIVE DVD付き
(2017/11/21)
ヴォクス・ルミニスのAlphaレーベル移籍第2弾はJ.S.バッハの“マニフィカト”&ヘンデルの“ディクシット・ドミヌス”!
アンサンブル編成も、声楽パートも最小限に絞ったJ.S.バッハの“マニフィカト”とヘンデルの“ディクシット・ドミヌス”。鈴木優人が首席オルガニストを務めていたことでも知られるルネサンス音楽を中心として演奏するアンサンブル、ヴォクス・ルミニスの最新録音!
(2017/11/20)
アダム・フィッシャーとデュッセルドルフ交響楽団によるマーラー・プロジェクト第3弾は“第1番”!
2015/2016シーズンよりデュッセルドルフ交響楽団の首席指揮者を務めているアダム・フィッシャーによるマーラー・チクルス第3弾は交響曲“第1番”。2017年2月にデュッセルドルフのトーンハレで行われたライヴ録音です
(2017/11/20)
南米の現代音楽作曲家によるオーケストラ小品集『New South American Discoveries』
2000年代に、南米の作曲家(すべて1950年以降生まれ)たちによって書かれた短めのオーケストラ作品を集めた1枚。それぞれ独自の色と香りに満ちた南米の作曲家達の音楽世界を垣間見ることのできる貴重かつ興味深い1枚です
(2017/11/20)
トーマス・デメンガが参加!ミカエル・ジャレル:「しかし残像がまだ…」およびチェロとクラリネットを伴う近作集
スイスの現代作曲家 ミカエル・ジャレルによるチェロとクラリネットのための作品集。同郷のチェロ奏者トーマス・デメンガやクラリネット奏者エルネスト・モリナーリが参加しています
(2017/11/20)
ベルリン・フィルのソロ・ハープ奏者ラングラメの新録音!モーツァルト:ハープによる室内協奏曲3編
マリー=ピエール・ラングラメは、ベルリン・フィルのソロ・ハープ奏者としての存在感を誇りながら、独奏者としても数々の名演を聴かせてきた素晴らしき名手。そんな彼女が、ベルリン・フィルの若き弦楽器奏者達からなる四重奏団と共に、モーツァルトの“ピアノ協奏曲”を録音!
(2017/11/20)
ポリャンスキーこそがロシアの真の息吹である(片山杜秀)~チャイコフスキー三大交響曲ライヴ!
ポリャンスキー率いるロシア国立交響楽団《シンフォニック・カペレ》はロシア正教のア・カペラの合唱に根ざした演奏を特徴としています。当CDには1公演で3曲を一気に演奏した2015年7月18日(土)東京芸術劇場第ホールでのライヴを収録しています
(2017/11/20)
ゲルギエフ&マリインスキーの“くるみ割り人形”が赤盤と緑盤の2枚組LPで登場!
SACDハイブリッド盤(MAR0593)で好評だったゲルギエフ&マリインスキー劇場管弦楽団によるチャイコフスキー“くるみ割り人形”全曲が初LP化! 2枚組LPでの登場、くるみ割り人形にふさわしく、盤(ヴィニール)はそれぞれ赤色と緑色になっています
(2017/11/20)
『レコード芸術』2017年12月号~特選盤
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2017年12月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
(2017/11/20)
清塚信也と木村秀彬によるドラマ「コウノドリ」オリジナル・サウンドトラック
ピアノテーマ・監修を務めるピアニスト清塚信也と木村秀彬が担当。新ピアノテーマ“For Tomorrow”をはじめとする新曲に加え、前作の代表曲も収録したBESTといえる豪華2枚組
(2017/11/20)
巨匠ムーティが14年ぶりに登場!ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート2018
1993・1997・2000・2004年に次いで14年ぶり5回目の登壇。これはマゼール以降、ズービン・メータと並ぶNYC登壇数で、ウィーン・フィル側からの信頼の証といえるでしょう。今年もCD、DVD、ブルーレイ、LPの4仕様での発売!
(2018/01/01)
イダ・ヘンデル、ストックホルム・リサイタル~1984年12月9日、高音質ステレオ録音!
ヴァイオリン界の女王、イダ・ヘンデル(1924~)のストックホルム・リサイタル。スウェーデン放送協会提供の良好なステレオ録音。彼女とストックホルムとの縁は深く度々訪問し多くの名演を残しております(今後協奏曲ライヴがリリース予定です)
(2017/11/17)
東京芸術劇場シリーズ~ペーター・シュライヤー1996年10月16日リーダー・アーベント
名テノール、シュライヤーが一晩に32曲も歌ったリサイタルの録音。伴奏の名手ドイチュとのコンビネーションも抜群。東京芸術劇場での録音もいつもながら素晴らしく、今回、この録音のCD化を両マエストロが快諾した、というのも頷けます
(2017/11/17)
「ハープの貴公子」グザヴィエ・ドゥ・メストレの最新アルバムはスペイン名曲集
ウィーン・フィルの首席ハープ奏者を辞し、ハープという楽器の概念を大きく変える革新者として世界中を飛び回るメストレ。ファリャ:スペイン舞曲第1番、タレガ:アルハンブラの思い出など、彼のスペイン物アンコール・ピースを集めたアルバムです
(2017/11/17)
バロックの歌姫ドロテー・ミールズとラウテン・カンパニーによるモンテヴェルディ/アリア集
有名な「アリアンナの嘆き」をはじめとする、モンテヴェルディのマドリガーレ、オペラ、宗教曲から美しいアリアをセレクトし、プログラミングしたもの。モンテヴェルディが描いた「愛の歌」と「愛の狂気」が歌われていきます
(2017/11/17)



















