クラシック
特集:これからレッスンを始める方や久しぶりの方におすすめ!クラシック楽譜特集
初心者から上級者におすすめのクラシック楽譜を特集いたしました。各楽器のジャンルで分けておりますので、お使いになる楽器よりお選びください♪
(2023/07/10)
【発売】巨匠プーレと超一流の仲間たち『プーレ クインテット 2022 ライブ』~シューマン:ピアノ五重奏曲、ドヴォルザーク:同
巨匠ジェラール・プーレと超一流の仲間たちによる夢の共演!2022年12月6日(火)、香川県観音寺市民会館(ハイスタッフホール)でのリサイタルをライヴ録音したもの。観音寺市民会館によると、当初、CD化する予定はありませんでしたが、「とても良い演奏ができた」「もう一度聴きたい」とCD化を求める声が多数寄せられ、実現したとのことです
(2023/07/10)
アルゲリッチ Live 第16集~アバドとのプロコフィエフ第3番、デュトワとのラヴェル、コヴァセヴィチとのバルトーク、他(2枚組)
DOREMIのアルゲリッチ貴重音源集第16弾。ロンドン・シンフォニエッタとのハイドン(1980年6月6日/ミラノ)、アバド&フランス国立管とのプロコフィエフ第3番(1969年11月12日/パリ)、デュトワ&ローザンヌ室内管とのラヴェル(1959年1月19日/ローザンヌ)、1979年4月22日/アムステルダム・リサイタル、1967年6月5日/ベルガモ・リサイタル、コヴァセヴィチとのバルトーク:2台ピアノと打楽器のためのソナタ(1977年5月8日/アムステルダム)を収めた2枚組
(2023/07/10)
人気YouTuberピアニスト 石井琢磨 第2弾『Szene』初回限定盤と通常盤で発売!
国内外で演奏活動を行う一方、”TAKU-音 TV ”名義でYoutubeチャンネルを開設。チャンネル登録者数23万人を超えている。リサイタル・ツアーは全て完売。 昨年リリースしたCD「TANZ]は、クラシックチャートを席捲。「Szene」とはドイツ語で"場面やシーン"を意味する言葉。映画、ドラマ、演劇やバレエなどさまざまなエンタテインメントの中で、印象的なシーンを演出しているクラシック音楽をセレクトしたベスト・クラシック・ピアノ作品集
(2023/07/08)
アリス=紗良・オット/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番、エリーゼのために 他~協奏曲は話題の指揮者カネラキスとの共演!
世界的な活躍を続けるアリス=紗良・オットの新作は、ドイツ音楽の真髄である、ベートーヴェンの名作を収録。注目の女性指揮者カリーナ・カネラキスと、カネラキスが首席指揮者を務めるオランダ放送フィルハーモニー管弦楽団と共演した協奏曲第1番を中心に、《エリーゼのために》や《月光ソナタ》をはじめとした、永遠に語り継がれる名作の魅力に迫ります。国内盤はUHQCD X MQA-CD仕様 &【タワレコ特典】先着:A5クリアファイル
(2023/07/07)
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第57弾 ホーレンシュタイン~“悲愴”&マーラー第4、マタチッチ~“シェエラザード”、ほか
2023年に没後50年を迎えたヤッシャ・ホーレンシュタインが旧EMIレーベルに残した全2点のステレオ録音を基に、同時発売として日本で人気の高かったロヴロ・フォン・マタチッチが同じくEMIへステレオ初期に収録したロシア音楽のなかから有名な「シェエラザード」を単独で、それぞれカップリングとして計5曲を追加した計2点を発売します
(2023/07/07)
P.ヤルヴィ&チューリッヒ・トーンハレ管/ブルックナー:交響曲第8番 ノーヴァク版 第2稿 (1890)
ヤルヴィ&チューリヒ・トーンハレ管によるブルックナー後期3大交響曲の第2弾として、フランクフルト放送響との全集録音から10年ぶりの再録音となる第8番が登場。約15年ぶり再録音の第7番では全ての楽章においてテンポが速くなっているのが特徴でしたが、第8番では逆に全楽章で遅くなっており、特に第4楽章では2分30秒を超える差が生じています。しかしながら演奏は、むしろより引き締まった印象を与えるもので、たいへん力強く聴きごたえのある出来栄え
(2023/07/07)
東洋化成プレスの7インチLP盤!アンドレ・レヴィ『チェロ小品集 Vol.2』完全限定盤
丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンドから7インチLP(センターホールは小サイズ)が完全限定プレスで登場!当盤はフランスの名チェリスト、アンドレ・レヴィが演奏したチェロ小品集第2弾!Lumen盤からの復刻です。オリジナル盤は1960年代初頭に300~400枚のみが世に出たもので、現在状態の良いオリジナル盤を入手することは至難です。弦楽器の復刻に高い評価を集めるスペクトラム・サウンドによる注目のリリースです
(2023/07/07)
イスラエルの歌姫 Noa『Letters To Bach ~バッハへの手紙』CDとLPで発売~バッハの器楽曲をギターと声だけでつむぐ!
NOAは、1969年イスラエル/テル・アビブにて生まれ、パット・メセニーのプロデュースでデビュー後、バチカンやホワイトハウス、カーネギーホール、ヨーロッパの名だたる劇場でその歌声を披露。共演者もスティービー・ワンダーからボチェッリまで、幅広い顔ぶれが並びます。ここではバッハのインヴェンションなどの器楽曲を、ほぼそのまま声楽パートとギターパートにおきかえ歌っており、NOAの驚異の音域の広い声と、まったく無理のない発声にはただただ驚嘆させられます
(2023/07/07)
ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン(スペシャル・エディション) [UHQCD x MQA-CD]<来日記念盤>
2023年9月に行われるドイツ・グラモフォン創立125周年ガラ・コンサートに出演予定のジョン・ウィリアムズ。30年ぶりの来日を記念して、大ヒットを記録した『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン完全収録盤』に、新たに3曲のボーナストラックを収録した日本限定来日記念盤をリリース
(2023/07/07)
ルノー・カプソン&ローザンヌ室内管/モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集(2枚組)
2022年9月に名門レーベルドイツ・グラモフォン(DG)との契約を発表したヴァイオリニスト、ルノー・カプソン。今作では、ヴァイオリニスト、ルノー・カプソンが音楽監督を務めるローザンヌ室内管弦楽団との共演で、カプソンの弾き振りによるモーツァルトのヴァイオリン協奏曲集を収録しています。昨年9月と10月にローザンヌのボーリュ劇場にて録音されたこの2枚組CDには、協奏曲全集に加えて「ロンド ハ長調 K 373」と「アダージョ ホ長調 K 261」も収録されています
(2023/07/07)
ピョートル・ベチャワがラフマニノフとチャイコフスキーの「ロマンス」を歌う!
ピョートル・ベチャワがリート伴奏者として名高いヘルムート・ドイチュとともにラフマニノフとチャイコフスキーの「ロマンス」を集めたアルバムをリリースします。ドイチュの見事な演奏とともにベチャワは色彩豊かなリリシズムとイタリア的な雰囲気を併せ持つこれらの作品を歌い上げます
(2023/07/07)
Naxos~2023年8月第1回発売新譜情報(4タイトル)
今回はピューリッツァー賞とグラミー賞受賞、アメリカで最も注目される作曲家ジェニファー・ヒグドンの協奏曲集に、エネスクの初期室内楽作品集、ポーランド歌劇の父、モニューシュコの歌劇“パリア”、中国のギター作品集の世界初録音を含むCD4タイトルがリリースされます
(2023/07/07)
ザ・シックスティーンの新録音はイギリスのパートソング集!『セイレーンの歌』
ハリー・クリストファーズ率いるザ・シックスティーン。本アルバムでは、これまであまり取り上げる機会が少なかったパートソングを収録しています。スタンフォードから、フィンジ、イモジェン・ホルスト、そして、ヴォーン・ウィリアムズに師事したアイルランド系のイギリス人作曲家、エリザベス・マコンキーまで、素晴らしい詩と絶妙な音楽が組み合わさり、この100年あまりに誕生したイギリスのパートソングの変遷を辿ります
(2023/07/07)
ジョン・クランコ振付、ドイツの名門シュトゥットガルト・バレエ団の代表作をBOX化!『ジョン・クランコ - シュトゥットガルト・バレエ団コレクション』
巨匠ジョン・クランコの遺産を継承するドイツの名門、シュトゥットガルト・バレエ団。クランコの代表作「オネーギン」「ロミオとジュリエット」「じゃじゃ馬ならし」の3演目をまとめた限定映像ボックスがリリース。またシュトゥットガルト・バレエ団にまつわる貴重な3つのドキュメンタリー映像も収録された、ファン必見の内容となっています
(2023/07/07)
マティアス・ゲルネのシューベルト歌曲集シリーズがBOX化!『シューベルト:歌曲集』(11枚組)
マティアス・ゲルネがハルモニアムンディに録音した珠玉のシューベルト歌曲集シリーズ「マティアス・ゲルネ・シューベルト・エディション」。ゲルネの最新のシューベルトとして、さらに、パートナーを務めるピアニストが実に豪華で注目のシリーズが、このたび11枚組のボックスとして登場です。シューベルトの音楽を最高の布陣で味わうことができます。(キングインターナショナル)
(2023/07/07)
イゴール・レヴィット『ファンタジー』~J.S.バッハ、リスト、ベルク、ブゾーニ(2枚組)
常にユニークな視点とテーマでアルバム作りに取り組んできたイゴール・レヴィットの新作は、2枚のディスクに1720年から1910年までのほぼ2世紀にわたる4つのモニュメンタルな作品を録音。J.S.バッハの"半音階的幻想曲とフーガ”、リストの”ロ短調ソナタ”、ブゾーニがバッハの伝統を受け継いだ”対位法的幻想曲”、アルバン・ベルクの唯一の”ピアノ・ソナタ”を組み合わせました
(2023/07/07)
これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈7月第1週分〉
2023年7月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2023/07/07)
ホロヴィッツ生誕120年記念『アット・ザ・ホワイト・ハウス』(初商品化)『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番』(初BD化)
アメリカ・デビュー50周年の1978年2月26日にカーター大統領の招待で行われたホワイト・ハウスでのショパン・リサイタル(初商品化)と、同年9月24日にニューヨークのエイヴリー・フィッシャー・ホールでズービン・メータ指揮ニューヨーク・フィルとのラフマニノフのピアノ協奏曲第3番のコンサート(初ブルーレイ・ディスク化)。伝説の名演が遂にブルーレイにて登場!ホロヴィッツ生誕120周年特別企画。日本独自企画盤
(2023/07/07)



















