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ブリジット・エンゲラー(1952-2012)のHMFへのソロの全録音を集めたもの。パリ音楽院でデカーヴに、モスクワ音楽院でS.ネイガウスに師事した彼女の力強さ、色彩豊かさ、そして完璧な表現をお楽しみください!
(2025/08/14)
東欧が生んだ名作群を録音。品格と情熱の高度なバランス、圧倒的な完成度!2023年から共演しているウクライナ出身のドミトロー・チョニのピアノにも注目!
(2025/08/14)
国営ラジオ・フランス主催でおこなわれ、話題となった本年2025年パリ・ラヴェル生誕150周年記念コンサートのライヴ録音が早くも登場!管弦楽による「クープランの墓」を全6曲完全版で収録!
(2025/08/14)
2023年1月オランダ国立歌劇場で上演されたヘンデルの歌劇《ジュリオ・チェーザレ》の映像が登場。エマニュエル・アイムがチェンバロを弾きながら、自身が創設した古楽オーケストラ、ル・コンセール・ダストレを指揮。演出はオペラの新制作が常に注目を集めるカリスト・ビエイトが担当。クリストフ・デュモー、ジュリー・フックスなどバロック・オペラの名歌手たちが、登場人物の様々な情感をニュアンス豊かに表現し、迫真のドラマとして結実させています。日本語字幕付き
(2025/08/14)
首席指揮者サー・アントニオ・パッパーノとロンドン交響楽団によるヴォーン・ウィリアムズ交響曲チクルス第2弾!今回は「最も祝福された慰めの音楽」交響曲第5番と最後の交響曲第9番のカップリングです
(2025/12/10)
今回はマルクス・ボッシュとカペッラ・アクイレイアによるベートーヴェン生誕250年記念企画『劇場のための音楽集』をセット化した4枚組BOXに、アレッサンドロ・デ・マルキが指揮する初期ロッシーニの歌劇《幸運な間違い》、グリフィス&ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズによるギロヴェッツ:交響曲、ピアノ協奏曲と協奏交響曲、ウィレンズ&ケルン・アカデミーによるローレ:シンフォニアとチェンバロ協奏曲など、CD8タイトルがリリースされます
(2025/08/14)
スジン、セカンドEP『RIZZ』以来約1年ぶりのカムバック!
(2025/08/18)
PURPLE KISSが初のイングリッシュアルバム『OUR NOW』をリリース!
(2025/08/15)
ウィークリーTOP30は、King & Prince『What We Got ~奇跡はきみと~ / I Know』が1位!ウィークリー予約TOP30は、米津玄師『IRIS OUT/JANE DOE』が1位に輝きました!
(2025/08/14)
スーパー・デラックス・エディションには1972年作『サムタイム・イン・ニューヨーク・シティ』を再構築・リミックスした『ニューヨーク・シティ』も収録!
(2025/09/26)
レジェンド・ピアニストと鉄壁フロントマンによるプレイが臨場感あふれるサウンドで体験できる音源
(2025/08/20)
2003年から2009年にかけてロンドン、アムステルダム、ブエノスアイレス、ダブリンで行われたライブ・パフォーマンスを収録!
(2025/10/08)
いよいよ開催が迫る「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2025 in EZO」。タワーレコード マーケットプレイスでは出演アーティストの関連作品を多数出品中!お気に入りのアーティストの復習はもちろん、新たな音楽との出会いに備える一枚を、ぜひこの機会に見つけてみてください!
(2025/08/13)
「日々を快適に過ごす」ヒントをくれるのが、コメディアン・藤井隆の著書『マ・エノメーリ』だ。時代が変わっても人々に愛され、「自分のやりたいことをやる」エネルギーに満ちた藤井。活力と優しさを帯びた彼の言葉は、きっと読者の背をそっと押してくれることだろう
(2025/08/13)
20周年を迎える名作『リンダ リンダ リンダ』から、『ロックは淑女の嗜みでして』をはじめとした現代の新たなガールズバンド作品たち。その両方に触れることで、時代を超えて愛される“ガールズバンド青春もの”の魅力を再発見できることだろう
(2025/08/13)
ドラマ「40までにしたい10のこと」でいま最も注目を集める、ブレイク筆頭株俳優・庄司浩平の2冊目となる写真集!
(2025/10/15)
BBCから嬉しい蔵出し音源が登場です。スヴェトラーノフの「シェエラザード」といえば1969年録音ソヴィエト国立交響楽団とのMELODIYA盤のほか、1978年2月録音ロンドン交響楽団とのEMI盤、同月同組合せのライヴ(BBC)が知られますが、今回登場するのはそのおよそ半年後、やはりロンドン響とのエディンバラ音楽祭でのライヴ!
(2025/08/13)
カラヤンの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。オプティマル社のプレスによる180g重量盤。エミール・ベルリナー・スタジオでのミックス。オリジナル・アートワークのゲートフォールド仕様
(2025/09/09)



















