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ツィメルマン×ラトル×ロンドン響!ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集(輸入盤アナログLP・5枚組)

ツィメルマンがベートーヴェンのピアノ協奏曲全曲を、約30年ぶりに再録音!旧録音は巨匠バーンスタイン指揮ウィーン・フィルとの共演で、第1番と第2番の録音を残してバーンスタインが亡くなったため、この2曲はツィメルマン自身が指揮を兼ねて全集を完成、数多の録音の中でも高い評価と人気を獲得しています。今回の新録音は、円熟を増したツィメルマンとラトルの組み合わせに期待も高まります。輸入盤アナログLPは5枚組です
(2021/05/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ブーレーズ没後5年!ヴィトマン兄妹によるブーレーズ後期の器楽曲およびライヴ・エレクトロニクスを伴う作品集(SACDハイブリッド)

作曲家でありクラリネット奏者でもあるイェルク・ヴィトマンと、妹でヴァイオリニストのカロリン・ヴィトマンによるブーレーズの後期の器楽曲およびライヴ・エレクトロニクスを伴う作品集。二人とも生前のブーレーズと親交が深く、どの作品も晩年の作曲者の監修を受けた上での演奏、録音です
(2021/05/13)

クラシック 現代音楽

ガードナー&ベルゲン・フィルの新録音!シベリウス:組曲“ペレアスとメリザンド”、交響詩“ルオンノタル”&“春の歌”、他(SACDハイブリッド)

エドワード・ガードナーと首席指揮者を務めるノルウェーの名門ベルゲン・フィルの新録音は“ペレアスとメリザンド”の組曲を中心に、フィンランドの抒情あふれる各種交響詩(トーン・ポエム)を収録したシベリウス・アルバムです。“ルオンノタル”と“ペレアスとメリザンド”では、ノルウェーのソプラノ、リーセ・ダーヴィドセンがソロで参加!
(2021/05/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

1枚に231分収録!リヒテル『ライヴ・イン・パリ 1961、1977 & 1980』SACDシングルレイヤー<完全限定生産盤>

Spectrum Soundがフランス国立視聴覚研究所(INA)提供の音源からリリースし話題となったリヒテルのパリ・ライヴを、Global Culture Agencyがライセンスし、国内で独自リマスターを施してSACD化!INAオリジナルの音源(24bit/192kHz)を用いて、JVCマスタリング・センターでマスタリングされています。SACDならではの収録時間を活かし、230分もの内容を1枚のディスクに収録。平林直哉氏による解説付きです
(2021/05/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

カラヤン&BPO『J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲』『新ウィーン楽派管弦楽作品集』が初SACDシングルレイヤー化!

カラヤン&BPOのアナログ・ステレオ末期の名盤2点がオリジナル・マスターから独Emil Berliner Studiosで2021年に制作したDSDマスターを使用しSACD化。ベルリン・フィルの首席奏者たちをソリストとして起用したブランデンブルク協奏曲の全曲録音、及びカラヤンが私財を投入して録音した『新ウィーン楽派管弦楽作品集』!SA-CD~SHM仕様の初回生産限定盤です
(2021/05/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

小山実稚恵によるベートーヴェンのソナタ・アルバム第2弾!ピアノ・ソナタ第30番~第32番(SACDハイブリッド)

日本を代表するピアニスト、小山実稚恵の最新アルバムは、2020年にリリースされた初のベートーヴェン:ソナタ・アルバムに続く待望の第2弾!今回は後期3大ソナタ(第30番~第32番)集。2021年2月に軽井沢大賀ホールで収録
(2021/05/10)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

〈タワレコ限定・高音質〉Altus x TOWER RECORDS第6弾「知られざるミケランジェリ」全224分を1枚のSACDシングルレイヤーに収録!

ミケランジェリの知られざる貴重なライヴ音源を発掘しベストセラーとなったALTUS盤がタワーレコード限定で初SACD化。ベヒシュタインを弾いた75年の仏グランジュ・ドゥ・メレ・ライヴに、同時期73年のNHKホール・リサイタルと65年初来日時の読響との協奏曲の3枚分、全224分を1枚のシングルレイヤーに収録!
(2021/05/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

周防亮介の最新録音は飯森範親&日本センチュリー響との共演でチャイコフスキー&メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲(SACDハイブリッド)

注目を集める若手実力派ヴァイオリニスト周防亮介による、待望のコンチェルトアルバムはチャイコフスキー&メンデルスゾーン!好サポートで支える飯森範親と日本センチュリー響のアンサンブルも重厚かつ鮮やか。2020年8月、センチュリー・オーケストラハウスにて収録
(2021/05/07)

クラシック 国内クラシック

イリア・グリンゴルツがシャコンヌ(チャッコーナ)にまつわる無伴奏ヴァイオリン作品を録音!(SACDハイブリッド)

近年目覚ましい活躍を見せるイリア・グリンゴルツ。今作ではバッハのチャッコーナ(シャコンヌ)に焦点を当て、この名曲からインスピレーションを得て作曲されたハインツ・ホリガー、ロベルト・ジェラール、ブリス・ポゼ、そしてJ.S.バッハの無伴奏ヴァイオリン作品を編んだ内容。グリンゴルツは曲に合わせて楽器と弓も変えて演奏しています
(2021/05/07)

クラシック 古楽・バロック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽

クレンペラー&コンセルトヘボウ管『伝説的アムステルダム・コンサート1947-1961』(24SACD)

巨匠クレンペラーがアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団を指揮した伝説的コンサートが初めて正規音源からSACDハイブリッド化されます!これまで一部や海外盤CDや配信などで知られていましたが、全記録のSACD-BOX化はファン垂涎の企画といえるでしょう。充実の大規模解説&日本語訳付きで資料としても貴重です!
(2021/04/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

飯森範親&日本センチュリー響によるハイドン:交響曲集 Vol.11~第12番、第26番「嘆き」、第47番「回文」、第65番(SACDハイブリッド)

日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めた「ハイドンマラソン」は、フランツ・ヨーゼフ・ハイドンのすべての交響曲を演奏しようという一大プロジェクト。当盤は第12回、第14回コンサートのライヴ収録です
(2021/04/28)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

LSO次期首席指揮者パッパーノによるヴォーン・ウィリアムズの交響曲第4&6番(SACDハイブリッド)

サイモン・ラトルの後任としてロンドン交響楽団(LSO)の首席指揮者に就任することが決まっているアントニオ・パッパーノによる録音が早速登場!ヴォーン・ウィリアムズの交響曲第4,6番という直球プログラム。この2作品は第2次大戦の影響が色濃く現れた作品です。第4番は、第2次大戦直前の不穏な時期を反映した緊迫感みなぎる曲。そして第6番は、戦中から戦後にかけて書かれ、先の第4番を発展させたような強烈な迫力に満ちた音楽です
(2021/04/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ウィグレスワース&BBCウェールズ・ナショナル響、オランダ放送フィルによるショスタコーヴィチ:交響曲全集(10枚組SACDハイブリッド)

マーク・ウィグレスワースによるショスタコーヴィチの交響曲全曲録音が遂に全集として登場!1996年より録音開始した当シリーズは最初にBBCウェールズ・ナショナル響(第5~7、10、14番)、その後はオランダ放送フィル(第1~4、8、9、11~13、15番)と2つのオーケストラで録音され2010年に全曲録音されました。全集化にあたりリマスタリングが施され、すべてSACDハイブリッド盤でのリリースとなります
(2021/04/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

スティーヴン・コヴァセヴィッチ/ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8, 14, 17, 21番(アナログLP盤)

1992~2003年にアビイロード・スタジオで録音された「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集」は、感情を音楽の流れに乗せ、ストレートな表現を聴かせます。また楽想の変わるときなどの絶妙なテンポ・ルバートが独特な流れを作り出しており、彼らしい表現ともいえましょう。その中から代表的4曲の題名付きソナタとパガテルOp.126を、180gアナログLP盤として数量限定プレスでの発売となります
(2021/04/23)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第27弾!リヒターのマタイ、ベームのベートーヴェン、マゼールのブルックナー

2021年に没後40年という節目を迎える2名の指揮者、カール・リヒターとカール・ベームの音源を中心に、もう1点はDECCAのマゼール&ウィーン・フィルのブルックナー:交響曲第5番を最新で復刻します。リヒターは名高い1958年盤の「マタイ」ではなく、あえて1979年収録の最後の音源としています。ベームは壮年期のベルリン・フィルとのベートーヴェン2曲と、定評あるブラームスの1番を収録しました
(2021/04/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ズスケ&オルベルツのモーツァルト/ヴァイオリン・ソナタ集がエテルナ・オリジナルマスターより重量盤LP化!

アナログ・ステレオ録音の最盛期にあたる1967~72年に旧東独エテルナにより録音され名盤、モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集より、K.454、481、526、547、及び「泉のほとりで」による6つの変奏曲K.360の計5曲が、オリジナル・マスターよりLP化!LPは独パラス社による180グラム、オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス。東独初出LPのアートワークを使用した韓国Sound Tree社によるハイクオリティ・ジャケットと防塵スリーヴに収められて発売されます!
(2021/04/20)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

エストニア・フィルハーモニック室内合唱団によるシュニトケ&ペルトの合唱作品集第2弾!(SACDハイブリッド)

シュニトケ&ペルトの合唱作品集第1弾が2018年グラモフォン賞声楽部門受賞のエストニア・フィルハーモニック室内合唱団、注目の最新盤!第2弾となるシュニトケの“無伴奏合唱のためのコンチェルト”“3つの聖歌”、アルヴォ・ペルトの“7つのマニフィカト・アンティフォナ”収録
(2021/04/13)

クラシック 現代音楽 オペラ

〈タワレコ限定・高音質〉Altus x TOWER RECORDS第5弾 ギーレン自選マーラー集 交響曲第3,5,6番(SACDシングルレイヤー)

2019年に惜しくも世を去った指揮者ギーレン、Altusより発売された貴重なマーラーの交響曲3曲をタワーレコード限定で初SACD化。全239分を1枚のシングルレイヤーに収録。これらは指揮者本人が提案した録音を音盤化した名企画で、特に5番は若きギーレンの面目躍如たる奇演。最新リマスターで音質も一新!
(2021/04/09)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

アルトシュテットが独奏を担当!リントゥ&フィンランド放送響~ファーゲルルンド:チェロ協奏曲“ノマド”&“水の世界地図”(SACDハイブリッド)

フィンランドを代表する現代作曲家セバスチャン・ファーゲルルンド(1972–)。チェロ協奏曲“ノマド”はここでチェロを弾いているニコラ・アルトシュテットのために書かれ、2019年4月、ヘルシンキ・ミュージックセンターで行われた「ヘルシンキ初演」のライヴ録音が収録されています。カップリングには管弦楽曲“水の世界地図”が収録
(2021/04/09)

クラシック 現代音楽

アーノンクールのデジタル初期の名盤がLP復活!J.S.バッハ: ブランデンブルク協奏曲 (1981年録音:2枚組)

ピリオド楽器を見事に操れる名手たちが起用され、この古楽器演奏こそバッハとの精神的な結びつきを深める手段として演奏に反映させ、新鮮な驚きに満ちた感動を私たちに驚愕を与えてくれた名演です。またウィーンのローゼンヒューゲル・スタジオ、カジノ・ツェーゲルニッツでの、テルデック初期デジタルの超優秀録音でもあります。2021年アーノンクール没5年として、この名盤を180gアナログLP盤として数量限定で発売いたします。(ワーナーミュージック)
(2021/04/08)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック