映画『君は永遠にそいつらより若い』Blu-ray&DVDが2022年02月09日発売|佐久間由衣×奈緒×吉野竜平(監督)×津村記久子(原作)
「その言葉でじゅうぶんだと思う。」
芥川賞受賞作家・津村記久子のデビュー作にして第21回太宰治賞受賞作を
監督 吉野竜平、主演 佐久間由衣、共演に奈緒で映画化した話題作
(2021/11/30)
ジョニー・デップ主演|映画『MINAMATA-ミナマタ-』Blu-ray&DVDが2022年2月18日発売
伝説の写真家ユージン・スミスと当時の妻が、1975年に発表した写真集「MINAMATA」の映画化。共演は英国の名優ビル・ナイに、日本からは真田広之、國村隼、美波、加瀬亮、浅野忠信、岩瀬晶子と、国際的に高い評価を受ける実力派が集まった。また、音楽は産業公害に強い関心を持つ坂本龍一が同じ志を持つ者として引き受けた。
(2021/11/30)
ノリントン&シュトゥットガルト放送響によるシューマン:交響曲全集が廉価盤化(2枚組)
2004年9月のライヴ録音。ノリントンによるシューマンは、ピリオド楽器を使用したロンドン・クラシカル・プレイヤーズとの第3番と第4番(1989)、シュトゥットガルト放送響との第2番(1999)の録音がありますが、1998年にシュトゥットガルト放送響の首席指揮者に就任して5年を経たこの全集では、ノンヴィブラート奏法による弦楽器の美しく明快な響きである、ノリントンの持ち味ともいえる「ピュアトーン」が一層練り上げられ、存分に堪能できます
(2021/11/30)
ワルター&ウィーン・フィルのSP盤最新復刻!マーラー: 交響曲“大地の歌”、第9番、“アダージェット”(UHQCD 2枚組1枚価格)
ワルターとウィーンフィルは甘美で夢見るような蠱惑的な美音を追及して、聴き手に迫ります。「大地の歌」は激しく目覚しい演奏です。ワルターは唸り、足音を鳴らしてオーケストラを鼓舞します。第9番は鮮血の迸るような恐ろしい演奏。そして「アダージェット」の陶酔的絶唱には言葉もありません。復刻にあたって一切のノイズフィルターを用いず、一つ一つのノイズを取り除き、イコライジングも最低限度に留めているとのこと
(2021/11/30)
日本独自企画限定盤 バーンスタイン&イスラエル・フィル/マーラー:交響曲第9番(SACDハイブリッド)
イスラエル・フィルとのマーラー9番は、HEL 029656 / KKC 5220で発売されておりましたが、日本独自企画でSACDハイブリッドで発売の運びとなりました。この演奏は、1985年8月25日にテルアヴィヴで行われたイスラエル・フィルとの共演のライヴ録音。彼らはこの直後に来日公演を行い、大阪と東京でマーラーの交響曲第9番を披露、稀代の名演として伝説となっています。それとほぼ同時期ゆえ、幻の日本公演をまざまざと蘇らせてくれる神業を聴かせてくれます
(2021/11/30)
2022年はスクリャービン生誕150年!DG、Deccaの名盤とレア盤をラインナップ!『スクリャービン定盤』(10タイトル)
2022年に生誕150年を迎えるロシアの作曲家アレクサンドル・スクリャービン。“ピアノ・ソナタ全集”と、指揮者としても“交響曲全集”を録音しているエキスパート、アシュケナージの録音や、シドンの“ピアノ・ソナタ全集”、ブーレーズ&シカゴ響による“交響曲第4番・第5番、ピアノ協奏曲”、インバル&フランクフルト放送響による交響曲集など官能と神秘の響き、スクリャービンの代表的名盤とレア盤をラインナップ!
(2021/11/30)
ジョルディ・サヴァールがハイドンのオラトリオ“天地創造”を遂に録音!(2枚組SACDハイブリッド)
サヴァールがハイドンの作品で、“十字架上のキリストの最後の七つの言葉”と共に録音したいと考えていたという最晩年の傑作であるオラトリオ“天地創造”。2021年5月、手兵ル・コンセール・デ・ナシオン、ラ・カペラ・レイアル・デ・カタルーニャと、満を持しての録音が実現!
(2021/11/30)
POETASTER|ニューシングル『Sparkle&YOU』2022年1月19日タワレコ限定発売
新曲2曲が入った初回プレス分限定生産&タワーレコード限定発売のニューシングル。POETASTERの真骨頂とも言えるギターロックサウンドの「ムーンライトメロディ」、バンドとして新しい試みをふんだんに盛り込んでいる「BEAT UP」とシングルながら聞き応えのある内容に仕上がっている
(2021/11/30)
「アニメ ウィークリーTOP5」発表!(2021年11月30日付)
2021年11月22日~2021年11月28日までのタワーレコ―ドオンライン・アニメチャートはこちら!タワーレコードオンライン独自のアニメCD・映像作品・書籍・グッズチャートとなっております。初回盤・限定盤など”仕様/タイプ”が異なる商品については商品タイトルで合算し集計しております。
(2021/11/30)
「ジャニーズ ウィークリーTOP5」発表。1位はSnow Man『Secret Touch』、予約1位はA.B.C-Z『BEST OF A.B.C-Z』(2021年11月30日付)
2021年11月22日~2021年11月28日までのタワーレコ―ドオンライン・ジャニーズ販売・予約チャートはこちら!タワーレコードオンライン独自のチャートとなっており、初回盤・限定盤など”仕様/タイプ”が異なる商品については商品タイトルで合算し集計しております
(2021/11/30)
11月30日は知念侑李くん(Hey! Say! JUMP)のお誕生日♪
11月30日はHey! Say! JUMP・知念侑李くんのお誕生日♪知念くん、おめでとうございます!ということで知念くんを大特集!
(2021/11/30)
Wet Leg(ウェット・レッグ)|2022年インディー大本命!全世界から熱い視線を集める2人組、待望のデビュー・アルバム『Wet Leg』完成!タワーレコード限定Tシャツ付きも発売!
2021年のベスト・シングルとして多大な評価を受けた大注目の2人が〈Domino〉からデビュー!
(2022/03/31)
Aurora(オーロラ)|ノルウェーの新世代歌姫、約2年半振りとなる待望の新作アルバム『The Gods We Can Touch』
ギリシャ神話の物語のプリズムを通し、恥、欲望、道徳などをテーマにしたエレガントで非常に美しくも刺激的な作品
(2021/11/30)
Jah Wobble(ジャー・ウォブル)|1979年にP.I.L.がリリースしたポスト・パンク黄金期を代表する傑作『METAL BOX』のアルバム全曲を再構築&ダブワイズした『METAL BOX - Rebuilt In Dub』
ポスト・パンクを象徴する重く金属的なサウンドはダブ再構築で更に深化!
(2021/11/30)
コラボグッズ|ダンダダン × TOWER RECORDS
少年ジャンプ+にて大人気連載中の『ダンダダン』のコミックス3巻発売を記念したコラボグッズが発売!12月3日(金)よりタワーレコード11店舗とタワーレコード オンラインにて限定販売します。
(2021/11/29)
INA音源・クリュイタンス&パリ音楽院管 1958年ライヴ!ドビュッシー&ラヴェル(2枚組)
INA(フランス国立視聴覚研究所)所有音源をライセンスし、ALTUS入魂のマスタリングでCD化。クリュイタンスとパリ音楽院による1日のコンサートを収録。ドビュッシーの2曲はクリュイタンスにとって正規録音がなく、特に《選ばれた乙女》はレパートリーとしても初音盤化と思われる貴重音源!ラヴェルの作品も既発演奏との聴き比べが興味津々です。モノラルながら丹念なマスタリングでこの時代の響きをたっぷりと楽しめる音質に仕上げています
(2021/11/30)
バーンスタイン&フランス国立管1966年ステレオ・ライヴ!シューマン:交響曲第2番、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番
INA(フランス国立視聴覚研究所)所有音源をライセンスしてALTUS入魂のマスタリングでCD化。シューマン2番にショスタコ5番というバーンスタインの一番熱いところを凝集した名プログラムで完全初出、しかもステレオ録音というインパクト大のリリースです!フランス流の音色を保ちつつもたいへんに白熱していて気合十分、強靭なドライヴ感で手に汗握る音楽が展開されます。聴衆の大喝采も頷ける大名演!
(2021/11/30)
カラヤン晩年の映像作品『カラヤンの遺産』シリーズ・ブルーレイ化第3弾 (8タイトル)
その卓越した音楽性とカリスマ性で20世紀クラシック界に君臨した大指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤン。カラヤンが晩年の1980年代に精力的に取り組んだ、「カラヤンの遺産(レガシー)」シリーズの中から、8タイトルが初Blu-ray Disc化!LD用マスターよりアップコンバートによるBlu-ray Disc化。音源はオリジナル音源(リニアPCM/STEREO)に加え、b-sharpによるリマスター音源を収録
(2022/11/16)
Naxosから近年注目が高まるフェルディナント・リースのピアノ協奏曲全集がBOX化!(5枚組)
近年注目が高まる「ベートーヴェンの弟子」フェルディナント・リースのピアノ協奏曲全集がBOX化。クリストファー・ヒンターフーバーとウーヴェ・グロットによって足掛け6年を掛けて完成されたこの協奏曲全集には、ピアノ協奏曲全8曲をはじめ、リース自身のテクニックを誇示するために作曲されたであろう“ロンド”や“変奏曲”などの演奏会用の曲など、リースがピアノとオーケストラのために書いた全ての作品を収録
(2021/11/29)
小菅優、4年がかりで取り組んできた企画『Four Elements(四元素)』完結巻「大地」の登場!
小菅優が2017年から取り組んで来たコンサート・シリーズ『Four Elements(四元素)』の完結編となる「大地」のプログラムによるセッション録音です。大地から連想される「自然」、「故郷」をテーマにしたシューベルトの“さすらい人”、ヤナーチェクの“ソナタ「1905年10月1日・街頭にて」”、ショパンの“ピアノ・ソナタ第3番”と、広島の原爆で命を落とした少女の日記を元にしたという藤倉大の“Akiko’s Diary”を収録
(2021/11/29)



















