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米ビルボード・ホットハードロックソングスチャートでも1位を獲得する等世界的な反響を呼んでいる「The Rumbling」の初のフィジカルアイテムかつ、SiMにとって初のアナログ盤。更にSiMにとってこちらも初となるインストゥルメンタル音源も収録。12インチでのリリースで、ジャケットは「進撃の巨人」のイラストを使用し世界5,000枚限定というファン垂涎のエクスクルーシブなシングルカットアイテム。
(2022/02/25)
【日時】2022年4月23日(土)【内容】オンライントーク会/オンライン2ショット撮影会【応募(販売)期間】2022年2月25日(金)20:00~2022年4月10日(日)23:59まで※本イベントは当選された方のみご参加頂けます。
(2022/02/25)
【日時】2022年5月8日(日)13:00~開始【内容】オンライントーク会【販売期間】2022年2月25日(金)20:00~2022年4月24日(日)23:59まで※本イベントはご購入頂いた方全員がご参加いただけます。(※販売数には上限がございます)
(2022/02/25)
【日時】2022年4月23日(土)20:00~ 【内容】メンバーとのトーク、その他【シリアルNo.付応募券配布期間(オンライン)】2022年3月21日(月・祝)23:59受注分まで ※本イベントは抽選にご当選されたお客様のみご参加いただけます。
(2022/02/25)
初回限定仕様のスペシャルパッケージは、46ページに及ぶハードカバー・アートブック仕様になっており、ビハインド・ザ・シーン等も掲載
(2022/02/25)
日本盤2CDデラックス・エディションのみ1998年のブライアン・メイのツアー・パンフレットのミニチュア(全編英語版)封入
(2022/02/25)
プッシー・ガロア/ソニック・ユースの元ドラマーでもあるボブ・バート、エリオット・スミスとの共演や、伝説のオルタナ・デュオ、クワジのサム・クームズらとタッグを組んだプロジェクト
(2022/02/25)
都内のいろいろなクラブに出演、スウィングからバラードまでスタンダード中心で歌ってきた林陽子の待望の1stCDが登場
(2022/02/25)
スーパー・デラックス・エディションは豪華3枚組CD!さらに『ノラ・ジョーンズ』『フィールズ・ライク・ホーム』『ノット・トゥ・レイト』『ザ・フォール』『ノラ・ジョーンズの自由時間』がリイシュー(『ノラ・ジョーンズ』SACDは日本のみの発売)
(2022/05/16)
今週はBig Thiefの新作などをご紹介!
(2022/02/25)
FINAL FANTASY、NieR:Automataのゲーミングマウスパッドと、ドラゴンクエストのおおきなマウスパッドを取扱い開始!マウスを広く動かせるのでゲームの操作性や、作業効率のUPが期待できます!
(2022/02/24)
山手線30駅の駅員のキャラクターが業務時間を終えるとアイドルとして活躍するアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」(ステーションアイドルラッチ)とTOWER RECORDSのコラボグッズが発売!
(2022/02/24)
2007年シュトゥットガルト・フィルとの第7番から、2019年ドルトムント・フィルとの第9番まで、10数年かけて積み上げてきたフェルツの集大成ともいうべきマーラーの交響曲集が、CD10枚+SACD4枚の14枚組全集BOXとなってリリース!108ページのブックレット(英語、ドイツ語)には、多数の譜例も使用した指揮者自身による全曲の解説と、作家&ジャーナリストのフォルカー・ハーゲドルンによるオリジナルの寄稿文が掲載されています
(2022/02/24)
ラヴィニア・マイヤーのニューアルバムは、制作に4年もの歳月を費やした『Are You Still Somewhere?』。自作曲をはじめ、坂本龍一の“Solitude”やポストクラシカル系で人気のランバート、オーラヴル・アルナルズ、アレクサンドラ・ストレリスキら、さまざまな現代作曲家の作品をハープで演奏した楽曲を収録しています。イギー・ポップの語りをフィーチャーした“Mom&Dad”も収録
(2022/02/24)
フィンランドを代表する現代音楽作曲家エイノユハニ・ラウタヴァーラ(1928-2016)。このアルバムでは、その晩年の作品群を、注目の指揮者ロバート・トレヴィーノとマルメ交響楽団が、ヴァイオリニストのシモーネ・ラムスマを独奏者に迎えて収録しています。ラウタヴァーラ自身がオーケストレーションを施した“失われた風景”は管弦楽伴奏版による世界初録音、日本フィルが共同委嘱した管弦楽のための“イン・ザ・ビギニング”も世界初録音!
(2022/02/24)
フライブルク・バロック・オーケストラのリーダーとしても活躍するバロック・ヴァイオリン奏者ゴットフリート・フォン・デア・ゴルツ。今回はJ.S.バッハの通奏低音付きのソナタ集を録音。と言っても有名なBWV1014~9の6篇ではなく、ほとんど顧みられない3つのソナタとフーガをとりあげました。また長らくバッハ作とされながら現在はテレマン作と認定されたイ長調BWV.Anh153と作者不詳の1720年代のハ短調のソナタを収録
(2022/02/24)
1908年に設立された、名門カーネギー・メロン・ウィンド・アンサンブル。長年ピッツバーグ交響楽団の首席トランペット奏者を務めたジョージ・ヴォスバーグが音楽監督を務めています。演奏される機会の少ない作品をレパートリーとして積極的に取り組んでおり、今回はリヒャルト・シュトラウスの初期と晩年に書かれた管楽器のための作品2曲を録音しました
(2022/02/24)
ドリアンらしい大多数の人が納得と共感ができる楽曲が詰まった4曲入りのミニミニアルバム。今回はCD+DVDの2枚組となっており、こちらのDVDには昨年行われた超能力戦士ドリアン「アルティメットな公演」なんばHatch公演のオフショットとライブ映像を70分近く収めたボリューミーな内容。
(2022/02/24)
ペダル・スティール奏者宮下広輔、Dr.DOWNERのフロントマン=ベーシスト猪股ヨウスケ、UNDER LIFEのフロントマン=キーボーディスト飯塚純、そしてASIAN KUNG-FU GENERATIONのドラマー=伊地知潔率いる、ファンキー&ソウルフルなインストゥルメンタル・ジャム・バンド=PHONO TONES (フォノ・トーンズ)のバンド結成10周年記念アルバム
(2022/02/24)



















