カテゴリ / ジャンルで絞込む
現代音楽を得意とするディオティマ弦楽四重奏団。このアルバムではステファノ・ジェルヴァゾーニ、ジェラール・ペソン、エンノ・ポッペという3名の現代音楽作曲家たちの作品を集めました。彼らはそれぞれ、弦楽四重奏という枠組みの中で、新しい書法を見事に打ち立てています
(2022/03/10)
トルコ出身、2018年浜松国際ピアノ・コンクール優勝者ジャン・チャクムルの個性溢れる選曲のアルバムが登場!バルトーク、エネスコの“ピアノ・ソナタ”に、指揮者ミトロプーロスのピアノ曲“パッサカリア、間奏曲とフーガ”、さらに同郷トルコの作曲家サイグンの“ピアノ・ソナタ”という技巧曲4曲を収録
(2022/03/10)
フランスのチェリスト、オフェリー・ガイヤールの新録音はロンドンをテーマに、ヘンデルやジェミアーニ、ポルポラ、オズワルドなど、18世紀にロンドンで活躍した作曲家の作品をとりあげ、当時のロンドンの活気や熱気に満ちた作品を一晩の演奏会のように仕立てました。ピオーやリシャルドーなどがゲスト参加!
(2022/03/10)
ミンコフスキとルーヴル宮音楽隊の新録音はラモーの管弦楽曲集。ラモーの舞台音楽初期の傑作《優雅なインドの国々》に始まり、古典派時代に踏み込む晩期の異色作《遍歴騎士》まで、彼がいかに時代に先駆けた管弦楽法の使い手であったかを示すナンバーを厳選
(2022/03/10)
2009年、ボルドー国立歌劇場での《魔笛》のパパゲーノ役でデビューしたフロリアン・センペイ。待望のソロ・アルバムが、縁の深いボルドー国立歌劇場のオーケストラと、総監督マルク・ミンコフスキのサポートを得て登場。ロッシーニのアリアと二重唱を収録
(2022/03/10)
デビュー15周年を記念したグループ史上最大規模となる6大ドームツアーのハイライトとなる12/12東京ドーム公演のライブ音源CD。初回生産限定盤はライブの転換映像の世界観で撮影されたフォトブック付き。
(2022/03/10)
『Mr.Children 2011-2015』は2011年~2015年に発表された「STUDIO盤」に加え 、30年間のLIVEより厳選したLIVE音源をCD収録した「LIVE盤」と、初回盤にはメンバー4人のスペシャルトークや貴重映像を収録した「BONUS DVD」を収録。『Mr.Children 2015-2021 & NOW』「STUDIO盤」には、2015年~2021年に発表されたスタジオ盤作品に、2022年最新曲"& NOW"を収録。さらに「LIVE 盤」と初回盤には「BONUS DVD」を収録
(2022/03/10)
日本初回盤LPの意匠を再現した帯、解説/歌詞・対訳付の生産限定盤
(2022/03/10)
初回限定盤Aにはリードトラック“SO GOOD”のMusic Videoとメイキング、初回限定盤Bには「DRIPPIN Channel Vol.1」を収録したDVDが付属。
(2022/05/17)
ワールド/レゲエ
アジア
いよいよメンバー全員カムバック!「SUPER JUNIORリターンズ」シーズン3!
(2022/04/27)
ワールド/レゲエ
アジア
『GUILTY GEAR™ -STRIVE-』に登場するキャラクターによる”対バン楽器演奏”の描き下ろしイラストを使用したグッズを多数販売。缶バッジやキーホルダーなどの持ち歩きやすいアイテムに加えて、プレイマットやマグカップといったゲーム中に手元に置きたいラインナップも取り揃えています!
(2022/03/09)
1913年完成のウィーン・コンツェルトハウスは、ウィーン国立歌劇場、ウィーン楽友協会に並ぶ、世界でも屈指のコンサートホール。演目は、モーツァルトの「2台のピアノのためのソナタ ニ長調 K.448」とリスト編曲の「ドン・ジョヴァンニ」の回想S.418の2曲です。二人の演奏は、華やかな演奏効果を上げ、圧倒的な名人芸を披露します。お互いとても良い信頼関係にあることがうかがえる、息の合った演奏を聴かせてくれます
(2022/03/09)
現代最高のヴァイオリン奏者、イザベル・ファウストによる名盤5タイトル(メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲、シェーンベルク:同&浄夜、ドビュッシー:最後の3つのソナタ集、ウェーバー:ヴァイオリン・ソナタ集、シューベルト:八重奏曲)がSACDシングルレイヤーで登場。キングインターナショナルがハルモニア・ムンディからハイレゾ・マスターの提供を受け、関口台スタジオでリマスタリングを施しています
(2022/11/18)
20世紀ブルガリアを代表する作曲家の一人パンチョ・ヴラディゲロフ。Capriccioレーベルの人気シリーズから管弦楽作品集第3集が登場。彼の最後の管弦楽作品となった“リューリンの印象”をはじめとした、ブルガリアの民謡や周辺ヨーロッパの民謡をふんだんに採り入れた作品が収録されています
(2022/03/09)
ポーランドで高く評価されながらも、忘れられてしまった作曲家ジグムント・ストヨフスキ。近年になり“ポーランドの音楽史の中でショパンとシマノフスキを繋ぐ重要な作曲家の一人”として近年注目を集めており、演奏機会も少しずつ増えています。このアルバムでは、アントニ・ヴィト&ラインラント=プファルツ州立フィルが彼の出世作“交響曲 ニ短調”と、初期の作品“組曲 変ホ長調”を収録
(2022/03/09)
今回は20世紀イタリアのチェロと管弦楽のための作品集に、パウル・ヴラニツキーの管弦楽作品集第4集、アメリカの女性作曲家マーガレット・ブラウワーの歌曲と室内楽作品集、『ヴォーン・ウィリアムズ・アンソロジー(8枚組)』、MARCO POLOレーベルレーベルからの移行盤『ロード・バーナーズ:歌劇《聖体秘蹟の馬車》(英語歌唱)』など、CD6タイトルがリリースされます
(2022/03/09)
2019年、創立150周年を迎えたウィーン国立歌劇場。その長い歴史の中で女性作曲家の作品が上演されたことはありませんでした。150周年記念公演オペラとして、オーストリアの現代音楽作曲家オルガ・ノイヴィルトに作曲を委嘱したオペラ“オルランド”が2019年12月8日世界初演されました。衣装はコム・デ・ギャルソンの川久保玲が担当。タイトル・ロールのオルランドは、アメリカ出身のメゾソプラノ、ケイト・リンジー。日本語字幕付き
(2022/03/09)
衝撃の美しさ。比類なき完成度!フランスの古楽指揮者ラファエル・ピションと手兵の古楽アンサンブル「ピグマリオン」がJ.S.バッハの“マタイ受難曲”を録音しました!福音書記者はユリアン・プレガルディエン
(2022/03/09)
アラールによる、バッハの鍵盤作品をすべて録音するプロジェクトの第6弾。「平均律クラヴィーア曲集」第1巻の登場です!ちょうど今年2022年が第1巻成立300年の記念年にあたるという絶妙なタイミングでのリリースとなります。まずはCD1で、「平均律」の母体となった、W.F.バッハのためのクラヴィーア小曲集などからの作品を、クラヴィコードで演奏し、CD2&3で、アラール自身がさだめた順番で曲がおさめられています
(2022/03/09)
初回限定仕様盤付属Blu-rayには、2021年に開催されたaikoの全国ホールツアー「Love Like Pop vol.22」より、緊急事態宣言発令に伴う公演延期によって幻の初日公演となった、2021年5月14日のJ:COMホール八王子公演の無観客LIVE映像が初収録!
(2022/03/09)


















