クラシック
LFJにも出演予定!レミ・ジュニエが弾くベートーヴェンのピアノ・ソナタ集!
今年のラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンにも出演を予定している俊英ピアニスト、レミ・ジュニエ。2013年のエリザベート王妃国際コンクールで第2位を獲得。今作では“月光”を含むベートーヴェンのピアノ・ソナタ4曲を収録しています
(2017/03/22)
セミヨン・ビシュコフ&ウィーン・フィルのフランツ・シュミットとR.シュトラウス!
近年再評価が進みつつある作曲家フランツ・シュミット(1874-1939)。彼の代表作の一つである“交響曲第2番”を作曲者自身の他、様々な名匠とともにこの曲を演奏してきたウィーン・フィルが、巨匠セミヨン・ビシュコフと録音。2015年に定期のほかヨーロッパ・ツアーで集中的に取り上げて絶賛を博した時の記録です
(2017/03/22)
ディナースタインがキューバのオーケストラと共演したモーツァルトのピアノ協奏曲!
アメリカとキューバが国交回復してから初めてのクラシック音楽の共演アルバムとなった今作は、シモーヌ・ディナースタインがキューバのオーケストラ「ハバナ・リセウム・オーケストラ」と演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲2曲。2016年6月にハバナで録音されました
(2017/03/22)
名門トリオ・ヴァンダラー、22年振りの録音となる“ドゥムキー”を含むドヴォルザークのピアノ三重奏曲集
2017年で結成30周年を迎えたピアノ三重奏団、トリオ・ヴァンダラー。30周年を記念してのリリースとなるのはドヴォルザークの名曲ピアノ三重奏曲を2曲。2016年1月にテルデックス・スタジオ・ベルリンで録音されました
(2017/03/21)
ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデンのブルックナー4番
ティーレマン&SKDによるブルックナー・サイクル最新作は“交響曲第4番”。2015年5月17日にドレスデン・ゼンパーオーパーで行われた演奏会のライヴ録音です。全体73分という遅めのテンポで悠然とした壮麗な音楽が構築されています
(2017/03/21)
『レコード芸術』2017年4月号~特選盤
毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2017年4月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。
(2017/03/21)
管弦楽団「シンフォニア・ヴァルソヴィア」のブラス・メンバーがデビュー!
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭での公演でもお馴染みのオーケストラ、シンフォニア・ヴァルソヴィアからブラス・メンバーによる「シンフォニア・ヴァルソヴィア・ブラス」がデビュー!ラテンの楽曲を中心に、映画音楽、そしてクラシックの名曲“ニムロッド”など熱い楽曲を収録しています
(2017/03/21)
小澤征爾&シカゴ交響楽団『RCA録音全集』(6枚組)
小澤征爾は1964年から69年にかけて、シカゴ交響楽団の夏の本拠地であるラヴィニア音楽祭の音楽監督をつとめました。その時期に残したシカゴ交響楽団との録音アルバムを、オリジナル・カップリング収録したボックスです。Disc1,4,5,6については、オリジナル・アナログ・マスターテープより、24bit/192kHzでリミックスおよびリマスターが行なわれています
(2017/03/21)
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2017~LFJ2017の主な出演アーティスト
東京で出演100公演を超えたシンフォニア・ヴァルソヴィアが今年も大活躍するほか、看板ピアニストのベレゾフスキー、ケフェレック、エル=バシャが趣向を凝らした独自演目を披露。ヴァイオリンも竹澤恭子、パパヴラミ、シャルリエなど実力者が登場!
(2017/03/18)
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2017~LFJ2017の主な演奏曲目
「舞曲」と「リズム」を切り口に、ルネサンスから今日まで600年間のパノラマを展開する今年のLFJ、宮廷舞踊や民俗舞踊を取り入れた傑作から、20世紀以降のジャズやロック、ワールド・ミュージックに触発された作品まで、躍動感あふれる多彩なプログラムが目白押しです
(2017/04/28)
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2017~LFJ2017の聴きどころ
今回のラ・フォル・ジュルネでは、ルネサンスから今日まで600年間にわたるダンスと音楽の密接な関係をたどります。舞曲のワクワクするような躍動感と爆発的なエネルギーが、会場全体にみなぎることでしょう。ここでは、その聴きどころをご紹介します
(2017/03/18)
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2017~「ラ・フォル・ジュルネ」とは
「ラ・フォル・ジュルネ」は、1995年フランス西部の港町ナントで「クラシックの民主化」を掲げて誕生したクラシック音楽祭。世界中からアーティストが集い、一流の演奏を、1公演約45分、低料金で、朝から晩まで繰り広げます。ここでは2017年公演の概要をご紹介します
(2017/04/28)
ラトル&ベルリン・フィルの名演を集めた『リズム&カラーズ』(7枚組)
2018年夏にベルリン・フィルを退任する指揮者サイモン・ラトル。15年以上に渡るベルリン・フィルと生み出してきた名演をCD7枚組に凝縮。オルフの“カルミナ・ブラーナ”や、ホルストの“惑星”、ストラヴィンスキーの“春の祭典”など収録されています
(2017/03/17)
“「君の名は。」メドレー”収録!『ニュー・サウンズ・イン・ブラス 2017』
毎年の吹奏楽シーンに大きな影響を与えてきた「ニュー・サウンズ・イン・ブラス」シリーズ第45弾!東京佼成ウインドオーケストラの演奏で、話題の映画「君の名は。」の音楽や、ディズニーの悪者たち(ヴィランズ)の音楽のメドレー、ドラマ「IQ246~華麗なる事件簿~」のメインテーマなど、話題の楽曲が収録されています
(2017/03/17)
これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈3月第3週分〉
2017年3月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2017/03/17)
エディト・パイネマンがセル、カイルベルト、ヴァントと共演したヴァイオリン協奏曲集!
ナチスのユダヤ人政策で戦後のドイツ・ヴァイオリン界は極度の人材払底に悩まされました。その中で唯一の希望というべき存在は美貌の女性奏者パイネマン(1937~)でした。セルもその才能を高く評価した彼女の60~70年代の名演をケルン放送の正規音源によりお楽しみいただけます
(2017/03/15)
〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus特別編 ウィーン・フィル名盤選Vol.2
2016年秋メータ指揮の来日公演に合わせてスタートしたウィーン・フィルの名盤シリーズの第2弾です。ケルテス、クリップス、マゼール、メータ、ガーディナーという、交響曲あり、ワルツあり、オペラありという2017年3月28日に創立175年を迎える記念の年に相応しいラインナップです
(2017/03/15)
山田和樹&スイス・ロマンド管によるファリャの“三角帽子”、“スペインの庭の夜”(SACDハイブリッド)
山田和樹&スイス・ロマンド管によるスペインの巨匠ファリャの作品を集めたアルバムで、“スペインの庭の夜”ではピアニスト、児玉麻里と共演!他にもバレエ音楽“三角帽子”全曲版、“恋は魔術師”から「火祭りの踊り」など山田和樹の才気渙発なリズムと色彩の世界にひきこまれます
(2017/03/14)
【数量限定】30人の大指揮者の名演集『グレイト・コンダクターズ』(30枚組)が大特価2,905円!
20世紀に活躍した名指揮者30人の録音を各CD1枚に収め、指揮者のファミリーネームのアルファベット順に並べた独メンブランの「グレイト・コンダクターズ」BOXを55%オフの特価にて提供いたします。1枚あたり100円を切る値段で、30人の名演が楽しめてしまうお得すぎるBOXです!
(2017/03/14)



















