クラシック
巨匠ブロムシュテットとライプツィヒ・ゲヴァントハウス管によるベートーヴェン:交響曲全集が完成!(5枚組)
ブロムシュテットは、2017年7月に90歳の誕生日を迎えました。ACCENTMUS MUSICは、これを記念して2014年から2017年の間に録音されたライプツィヒ・ゲヴァントハウス管とのベートーヴェン交響曲全曲のCD-BOXをリリース!
(2017/09/05)
スヴャトスラフ・リヒテル、1960年カーネギーでのリサイタルを全て収めた『ライヴ・アット・カーネギー・ホール』(13枚組)
20世紀最大のピアニストの一人、スヴャトスラフ・リヒテルが、1960年にニューヨークのカーネギー・ホールで行ったリサイタルの全てをCD13枚に集大成したBOXが登場!2016年に『グレイト・モーメンツ・アット・カーネギー・ホール』で初めて公にされた1960年12月23日のオール・ベートーヴェン・プログラムも収録されています
(2017/09/01)
ジョルジュ・プレートルが1967年~82年にかけてRCAに残した全録音『コンプリートRCAアルバム・コレクション』(12枚組)
1924年生まれで、惜しくも今年2017年1月に亡くなった、フランスの巨匠指揮者ジョルジュ・プレートル。1967年~82年にかけてRCAに残した全録音を集大成したもので、オペラや管弦楽作品などが収められています。各ディスクは初出LPのデザインによる紙ジャケットに封入
(2017/09/01)
これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈8月第5週分〉
2017年8月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2017/09/01)
ムストネン&リントゥによるプロコフィエフのピアノ協奏曲集第2集は“第2番”&“第5番”
ONDINEレーベルで最も注目されている指揮者ハンヌ・リントゥと、ピアニスト、オリ・ムストネンのコラボレーションによるプロコフィエフのピアノ協奏曲シリーズ第2弾。今回は2016年と2017年にヘルシンキ・ミュージック・センターで録音された“ピアノ協奏曲第2番&第5番”!
(2017/08/31)
世界初録音作品も多数!フランツ・ドップラー&カール・ドップラー:フルート作品全集第4集
全10巻からなる「ドップラー兄弟のフルート作品全集」の第4集。ドップラー作品の研究を続け、このプロジェクトの完成を目指すフルート奏者クラウディ・アリマニー自身の演奏を中心に名手たちが参加。世界初録音の作品も多く、聴きどころ満載の1枚
(2017/08/31)
アシュケナージ&フィルハーモニア管のラフマニノフ・チクルスが始動!第1弾は“交響曲第1番”
アシュケナージが桂冠指揮者として良好な関係を継続しているフィルハーモニア管弦楽団とのプロジェクトとして、得意のラフマニノフのチクルスがスタート!第1弾として、2016年11月にロイヤル・フェスティヴァル・ホールの聴衆を沸かせた“第1番”がリリースされます
(2017/08/31)
知られざるドイツの作曲家、ラフに師事したウルシュプルフのピアノ独奏曲全集!(3枚組)
アントン・ウルシュプルフ(1850-1907)はラフ、リストなどに師事したドイツの作曲家です。演奏される機会に恵まれず、知る人ぞ知る作曲家といえます。ピアノ独奏曲をすべて録音した貴重な音源が登場!美しさと気品に満ちた旋律が印象的です
(2017/08/31)
パヴェル・ハース四重奏団による新録音はドヴォルザークのピアノと弦楽の五重奏曲!
2011年の英グラモフォン・アワードでドヴォルザークの“アメリカ”を収録したアルバムがレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、注目のパヴェル・ハース四重奏団。今回はドヴォルザークの“ピアノ五重奏曲”と創設メンバーのパヴェル・ニクルを迎えての“弦楽五重奏曲第3番”を収録
(2017/08/31)
アダム・フィッシャーとデュッセルドルフ交響楽団によるマーラー・プロジェクト第2弾は“交響曲第4番”!
2015/2016シーズンよりデュッセルドルフ響の首席指揮者を務めているアダム・フィッシャー。マーラー交響曲全曲録音プロジェクトの第1弾“第7番”に続く第2弾は2016年11月に録音された“第4番”!
(2017/08/31)
ワシリー・ペトレンコ&RLPOのストラヴィンスキー・プロジェクト第1弾はバレエ音楽“春の祭典”!
ワシリー・ペトレンコとロイヤル・リヴァプール・フィルの新たなプロジェクトはストラヴィンスキー!第1弾はバレエ音楽“春の祭典”。カップリングは「春」という共通項を持つドビュッシーとラフマニノフの作品を収録したペトレンコこだわりのプログラムにも注目です
(2017/08/30)
放送局より発掘!ザンデルリングの協奏曲BOX~ユージナ、ザーク、リヒテル、ギレリス、コーガンとの共演!!
ソリストたちのディスコグラフィに未掲載の貴重音源が入っています。グリンベルクとのベートーヴェンの「皇帝」は流布されているガウク指揮の録音ではなく1949年のライヴ、ギレリスとのラヴェルの左手、リヒテルとのベートーヴェン第1番も初出の模様
(2017/08/30)
藤田真央、クララ・ハスキル国際ピアノコンクール 優勝!
ヨーロッパの若手ピアニストの登竜門の一つとされ、スイスで開かれていた「クララ・ハスキル国際ピアノコンクール」で、18歳の藤田真央が優勝!これからの活躍が期待されるピアニストです。NAXOSより2枚のアルバムがリリースされています
(2017/08/30)
20世紀フランスのソプラノ歌手レジーヌ・クレスパンの名唱を集大成『トリビュート』(10枚組)
20世紀フランスを代表するソプラノ歌手レジーヌ・クレスパンの素晴らしき歌声の、リマスターによる集大成!旧EMIのレコーディングだけでなく、一部はDeccaとVega recordingsからも音源をライセンス。オリジナル音源にはリマスターが施され、初CD化だけでなく初出音源も含まれています
(2017/08/30)
英愛好家が50年代に最高機材でエアチェックしたカラヤンの未発表音源登場!共演はハスキル!!
英リリタ創設者、リチャード・イッター(1928~2014)が1952年から1996年までBBCのFM放送をエアチェックした、放送局にも残っていない貴重なコレクションより、BBC承認のもと40タイトルのリリースが決定。第1弾がこの若きカラヤンの未発表ライヴです!
(2017/08/30)
ユロフスキ快進撃!ロシア国立響とのチャイコフスキー:バレエ“眠りの森の美女”全曲
ユロフスキは2011年からスヴェトラーノフが率いていたロシア国立交響楽団の音楽監督に就任していて、ロンドン・フィル、ベルリン放送交響楽団とともに3つの伝統あるオーケストラを率いています。その3つのオケから次々に新譜をリリースする活躍は圧巻です
(2017/08/30)
山田和樹が捧ぐ武満徹へのオマージュ!『武満徹:管弦楽曲集』(2枚組HQ-SACDハイブリッド)
世界を舞台に活躍する指揮者、山田和樹がBunkamuraオーチャードホールで行っていたマーラー・ツィクルス。マーラーのカップリングとして日本を代表する作曲家、武満徹の作品も毎回演奏してきました。そのライヴ録音から管弦楽作品をまとめたアルバムが高音質HQ-SACDハイブリッドで登場!
(2017/08/30)
東京佼成ウインドオーケストラの「吹奏楽燦選」シリーズの最新作!『吹奏楽燦選~ザノーニ』(UHQCD)
吹奏楽の名門、東京佼成ウインドオーケストラの定期演奏会ライブレコーディング・シリーズ「吹奏楽燦選」最新作!。“ザノーニ”、“オーロラの目覚め”など、吹奏楽の為に書かれたオリジナル曲を収録
(2017/08/30)
気鋭のトリオ、オリヴァー・シュニーダー・トリオによるベートーヴェン:ピアノ三重奏曲全集(3枚組)
スイスのピアニスト、オリヴァー・シュニーダーと、チューリッヒ・トーンハレ管の首席奏者のアンドレアス・ヤンケ、ベンヤミン・ニッフェネガーによって結成されたトリオによるRCA Red Sealへの3枚目となる新録音は、シューベルト、ブラームスに続くベートーヴェンのピアノ三重奏曲全集!
(2017/08/29)



















