クラシック
ヴィルデ・フラングの最新作は往年の名ヴァイオリニストたちが編曲した魅力的な小品集『オマージュ』
ノルウェーのヴァイオリニスト、ヴィルデ・フラング。2016年にリリースされた『ブリテン&コルンゴルト』に続く最新録音は、クライスラーやハイフェッツ、シゲティ、アウアーなどの名ヴァイオリニストたちが編曲した小品集
(2017/10/06)
鈴木理恵子と若林顕によるモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集第3弾(SACDハイブリッド)
ヴァイオリンの鈴木理恵子とピアノの若林顕によるモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ録音シリーズ第3弾。“第27番K.303”、“第30番K.306”、“第33番K.377”、“第36番K.380”の4曲を収録。2017年7月18-20日に相模湖交流センターで録音
(2017/10/06)
最後の来日公演を前にエリシュカ&札響のブラームス/交響曲全集が完結~交響曲第1番ライヴ!
2017年10月に最後の来日公演を行うチェコの名指揮者エリシュカ。2017年3月には札響とのブラームスの交響曲全曲演奏プロジェクトを完結させました。最後に取り上げられたのは第1番。その特別な演奏会を収録したアルバムが発売されます
(2017/10/06)
ボッレ&コープランド出演!ミラノ・スカラ座バレエ団によるバレエ“ロミオとジュリエット”!
2017年1月に上演されたミラノ・スカラ座によるマクミラン版「ロミオとジュリエット」。ロミオにイタリアの貴公子ロベルト・ボッレ、ジュリエットにはアメリカン・バレエ・シアターのプリンシパルとなった注目のアフリカン系アメリカ人の星、ミスティ・コープランド!
(2017/10/06)
ミンコフスキ&ミラノ・スカラ座によるモーツァルトの歌劇“ルーチョ・シッラ”!
ミンコフスキによるモーツァルトの歌劇“ルーチョ・シッラ”。2015年に初演(1772年)の劇場であったミラノ・スカラ座で上演されたミンコフスキ指揮、マーシャル・ピンコスキ演出によるもの。マリアンヌ・クレバッサ、レネケ・ルイテン、クレシミール・スパイサーとソリスト陣も豪華!
(2017/10/06)
ハンス・ツェンダーの自演を含む作品集!一休宗純を題材にした世界初録音曲収録
ドイツの現代音楽作曲家ハンス・ツェンダー。1982年にハイドン生誕250年を記念して書かれドナウエッシンゲン音楽祭で演奏された“Dialog mit Haydn”に、世界初録音となる室町時代の禅僧、一休宗純をテーマにした声楽作品2曲を収録
(2017/10/06)
スティーヴン・ハフの新録音はドビュッシーの“版画”“映像”“子供の領分”!
スティーヴン・ハフの約2年ぶりとなるソロ・アルバムは、2018年のドビュッシー没後100周年を彩るアニヴァーサリー・アルバム!“版画”“映像”“子供の領分”“喜びの島”などを収録しました
(2017/10/06)
これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈10月第1週分〉
2017年10月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2017/10/06)
デセイ&ルグランの共演再び!『ビトウィーン・イエスタデイ・アンド・トゥモロー~ある普通の女性の素晴らしい人生』
ソプラノのナタリー・デセイと、映画音楽の巨匠、そしてジャズ・ピアニストとしても活躍するミシェル・ルグラン。ルグランが1970年代に構想しながら未完に終わったプロジェクトを今回スコアを全面的に改訂し、歌詞も書き変えて全曲を完成させた注目作が登場です!
(2017/10/05)
モディリアーニ弦楽四重奏団、新たなメンバーを迎えた初めての録音はシューマンの“弦楽四重奏曲全集”
2016年、第一ヴァイオリンのベルナール・フィリップの怪我により、元フランス放送フィルのコンマス、アムリ・コエイトーを新メンバーに迎えたモディリアーニ弦楽四重奏団。新メンバーとの初めての録音はシューマンの“弦楽四重奏曲全集”!
(2017/10/05)
ノット&東京交響楽団の壮大な大伽藍!ブルックナー:交響曲第5番(SACDハイブリッド)
2017年5月20-21日、ミューザ川崎シンフォニーホールで演奏され、満場の聴衆を熱狂させたノット&東響のブルックナーが音盤化されます!SACDによる超優秀録音で、ホールに拡がったブルックナー・サウンドの醍醐味をぜひご体感ください
(2017/10/04)
エリシュカ&札響のチャイコフスキー後期三大交響曲シリーズ完結!交響曲第5番ライヴ!!
常に高い評価を受けてきたラドミル・エリシュカ&札幌交響楽団によるライヴCDは、ドヴォルザークの後期交響曲についでチャイコフスキーの後期3大交響曲シリーズを6番、4番とリリースされてきた。このシリーズも、交響曲第5番で完結
(2017/10/04)
ALTUSの「TAHRA復活シリーズ」からフルトヴェングラー最晩年の名演『ルツェルンの第九』
フルトヴェングラーの未亡人から許諾を得て正規盤として発売されたTAHARA盤はこの壮大無比な演奏を世に知らしめた最初の1枚。のちにAUDITEからも復刻盤が出ましたが、ふたつのレーベルの個性はまるで違うものでした
(2017/10/04)
樫本大進率いるベルリン・フィルハーモニー八重奏団がシューベルト“八重奏曲”を19年ぶりに録音!
樫本大進など、21世紀のベルリン・フィルの「顔」と言えるメンバーたちが加わった新生「ベルリン・フィルハーモニー八重奏団」の不動のレパートリーであるシューベルトの“八重奏曲”を19年振りに録音!初回仕様には別冊ブックレット封入
(2017/10/04)
アンドルー・デイヴィスのエルガー新録音は“ファルスタッフ”&“オーケストラル・ソング集”(SACDハイブリッド)
「エルガー・メダル」受賞したアンドルー・デイヴィスの “ゲロンティアスの夢”、“オラフ王”に続くエルガー録音は“ファルスタッフ”に、バリトンのロデリック・ウィリアムズが歌うオーケストラル・ソング集!
(2017/10/04)
ガードナー&ベルゲン・フィルのバルトーク第2弾は“管弦楽のための協奏曲”“ラプソディ”!(SACDハイブリッド)
2015年からベルゲン・フィルの首席指揮者を務めるエドワード・ガードナー。精彩な「中国の不思議な役人」で話題を呼んだガードナーのバルトーク第2弾は"オケコン"が登場。“ラプソディ”のソリストはジェームズ・エーネス!
(2017/10/03)
日本語字幕付き!ゲルギエフ&マリインスキー劇場のR=コルサコフ:歌劇“皇帝サルタンの物語”(ブルーレイ+DVD)
ゲルギエフ&マリインスキー劇場によるリムスキー=コルサコフのオペラ新シリーズ第2弾は“皇帝サルタンの物語”。滅多に上演されることのないこのオペラ、初の日本語字幕付です!ブルーレイとDVDがセットでのリリースです
(2017/10/03)
巨匠ハイティンク最新ライヴ!3度目のブルックナー“第6”録音はバイエルン放送響との共演
巨匠ベルナルト・ハイティンク(1929年3月4日 - )が2017年5月、88歳でバイエルン放送響を振ったブルックナー第6が発売されます。ハイティンクの同曲正規録音では、これが3度目。熟達の棒による名演が期待されます!
(2017/10/03)
マリア・カラス、伝説のライヴ映像『マリア・カラス 伝説の東京コンサート1974』初Blu-ray&DVD化!
マリア・カラスは、そのキャリアの最晩年に日本を訪れ、何度も録音やステージをともにしたテノールのジュゼッペ・ディ・ステファノと公演を行いました。その伝説ともなっている貴重な東京公演(1974年10月19日 NHKホール)での映像が初ブルーレイ&DVD化!
(2017/10/03)



















