ロンドン交響楽団

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アントニオ・パッパーノ&ロンドン交響楽団 『ホルスト:惑星、バックス:ティンタジェル』 SACDハイブリッド 2026年2月中旬発売
パッパーノ&ロンドン交響楽団の新譜は、英国の傑作2篇をプログラム。パッパーノ・マジックともいえるような、音のひとつひとつに喜びのオーラが満ちた音楽が炸裂したホルストの《惑星》と、アーノルド・バックスの交響詩《ティンタジェル》
2025/12/26 13:30 注目アイテム
ショルティ~マーラー:交響曲第1~3番、ドホナーニ~メンデルスゾーン:交響曲全集、モントゥー~ラヴェル SACDハイブリッド タワレコ限定 2025年11月26日発売
"ユニバーサル音源"復刻 SA-CDハイブリッド盤のシリーズ最新作、“VINTAGE SA-CD COLLECTION" 第41弾。一部世界初SA-CD化 新規マスタリング 演奏、音質ともに秀逸な超名盤3点。新規で本国のオリジナル・アナログ・マスターテープ(一部を除く)から高品位デジタル化後、本国の専任エンジニアによる最新のマスタリングを行いました
2025/10/31 12:00 注目アイテム
ジャナンドレア・ノセダ&ワシントン・ナショナル響『マーラー: 交響曲第7番』SACDハイブリッド 2025年12月上旬発売
同コンビによるマーラー第1弾。2017年からノセダが音楽監督を務めるオーケストラとの協働が非常に実り豊かであることを感じさせる充実演奏です
2025/10/02 00:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン交響楽団 『ショスタコーヴィチ:交響曲全集』 10枚組SACDハイブリッド 2025年12月中旬発売
ロンドン交響楽団首席客演指揮者、ジャナンドレア・ノセダとの9年間の協働の集大成として、LSO Liveから、『ショスタコーヴィチ:交響曲第1番~第15番』が堂々登場!これまでに10曲の交響曲は順次発売されておりましたが、ここで未出の2,3,12,13,14番および祝典序曲を含むかたちで10枚組ボックスでツィクルス完結を締めくくります
2025/09/17 17:00 注目アイテム
パッパーノ&ロンドン響 『ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第5番&第9番』 SACDハイブリッド 2025年12月11日発売
首席指揮者サー・アントニオ・パッパーノとロンドン交響楽団によるヴォーン・ウィリアムズ交響曲チクルス第2弾!今回は「最も祝福された慰めの音楽」交響曲第5番と最後の交響曲第9番のカップリングです
2025/08/14 14:00 注目アイテム
エフゲニー・スヴェトラーノフ&ロンドン交響楽団『リムスキー=コルサコフ: シェエラザード、他』2025年9月18日発売~初CD化ライヴ!
BBCから嬉しい蔵出し音源が登場です。スヴェトラーノフの「シェエラザード」といえば1969年録音ソヴィエト国立交響楽団とのMELODIYA盤のほか、1978年2月録音ロンドン交響楽団とのEMI盤、同月同組合せのライヴ(BBC)が知られますが、今回登場するのはそのおよそ半年後、やはりロンドン響とのエディンバラ音楽祭でのライヴ!
2025/08/13 00:00 注目アイテム
ヴェロニカ・エーベルレ(vn)ラトル&ロンドン交響楽団『ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲』LPレコード 2025年5月28日発売
ドイツの名ヴァイオリニスト、ヴェロニカ・エーベルレの協奏曲デビュー盤で、ラトルの指揮、ヴィトマンの新作カデンツァで話題となったベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲がアナログLPレコード化されました。【初回封入タワレコ特典】解説付きアナザージャケット 執筆者:音楽ジャーナリスト 寺西肇
2025/05/21 00:00 注目アイテム
コンピレーション『心に響く映画音楽』2025年4月30日発売
ディスク1はサイモン&ガーファンクル「卒業」やアンディ・ウィリアムス「ゴッドファーザー」など歌モノを収録。ディスク2にはジョン・ウィリアムズやヘンリー・マンシーニなど巨匠たちの手によるインスト曲で構成。
2025/04/09 12:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン響 『ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」』 SACDハイブリッド 2025年5月上旬発売
ジャナンドレア・ノセダとロンドン交響楽団によるショスタコーヴィチ録音10曲目は“第11番「1905年」”。緊迫感のある作品を、ノセダの気迫にこたえるように、LSO の面々が高い緊張感で演奏しています。2022年11月収録
2025/04/08 16:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響 『ヤナーチェク:歌劇《イェヌーファ》』 2枚組SACDハイブリッド 2025年5月上旬発売
名誉指揮者サー・サイモン・ラトルとロンドン交響楽団によるヤナーチェク・オペラ・シリーズ第3弾は、歌劇《イェヌーファ》。イェヌーファを歌うアグネタ・アイヒェンホルツや、コステルニチカ役のカタリーナ・カルネウスなど、注目すべきキャストが集結しました
2025/04/08 16:00 注目アイテム
パッパーノ&ロンドン響 『ラヴェル:《ダフニスとクロエ》』 SACDハイブリッド 2025年5月上旬発売
2024年9月よりLSOの首席指揮者に正式に就任したサー・アントニオ・パッパーノの新録音は、ラヴェルの《ダフニスとクロエ》。パッパーノはひとつひとつの要素を繊細にきらめかせ、LSO からまさにマジックのように様々な音色を引き出しています。印象的に挿入される声楽アンサンブルは、テネブレが担当
2025/04/08 16:00 注目アイテム
LSO Live~2025年5月発売新譜情報(4タイトル)
今回は名誉指揮者サー・サイモン・ラトルとLSO によるヤナーチェクのオペラ第3弾となる歌劇《イェヌーファ》に、2024年9月よりLSO の首席指揮者に正式に就任したパッパーノによるラヴェル:《ダフニスとクロエ》、ノセダ&LSOのショスタコーヴィチ録音第7弾となる“第11番『1905年』”、CD盤は発売当時から高く注目、評価されたヴェロニカ・エーベルレのベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲のアナログ盤の4タイトルがリリースされます
2025/03/27 17:00 注目アイテム
アンタル・ドラティ&ロンドン交響楽団『アンタル・ドラティ・イン・ロンドン Vol.1<限定盤>』29枚組 2025年3月上旬発売
ハンガリー出身の指揮者アンタル・ドラティがロンドンで行った録音、マーキュリーのステレオ初期の名盤をまとめたセット(全2巻)がエロクァンスより発売されます。第1巻の『アンタル・ドラティ・イン・ロンドンVol.1』には1956年7月から1961年7月の録音が収録されています
2025/01/30 18:00 注目アイテム
アンタル・ドラティ&ロンドン交響楽団、他『アンタル・ドラティ・イン・ロンドン Vol.2<限定盤>』28枚組 2025年4月8日発売
ハンガリー出身の指揮者アンタル・ドラティがロンドンで行った録音、マーキュリーのステレオ初期の名盤をまとめたセット(全2巻)がエロクァンスより発売されます。第2巻の『アンタル・ドラティ・イン・ロンドンVol.2』には1960年6月から1966年8月の録音が収録されています
2025/01/30 18:00 注目アイテム
『ハレル&レヴァイン~ドヴォルザーク:チェロ協奏曲、オーマンディ~新世界より』SACDシングルレイヤー(ステレオ/マルチチャンネル) 2025年1月中旬発売
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACD化。今回リリースのうち、この盤のみSACDシングルレイヤー盤です(85分26秒収録)。1974年に当時30歳のリン・ハレルがレヴァイン指揮ロンドン響と録音したドヴォルザークのチェロ協奏曲に、1976年にオーマンディ指揮フィラデルフィア管が録音したドヴォルザークの《新世界より》をカップリング
2024/12/25 00:00 注目アイテム
ロマン・シモヴィチ(vn)ラトル、エドゥセイ&LSO『ローザ、バルトーク: ヴァイオリン協奏曲集』SACDハイブリッド 11月下旬発売
ロンドン交響楽団のコンサートマスターを長きにわたって務めている実力派、シモヴィッチをソロに迎えたヴァイオリン協奏曲集の登場。ローザとバルトークという、どちらも高いテンションと技術、そして高度な音楽性が要求される難曲です
2024/10/09 00:00 注目アイテム
パッパーノ&ロンドン交響楽団/メンデルスゾーン:オラトリオ《エリヤ》(2枚組SACDハイブリッド)~2024年9月来日!
LSO LIVEレーベル25周年記念!そして、まもなく来日のパッパーノ&ロンドン交響楽団によるメンデルスゾーンのオラトリオ《エリヤ》がリリース。壮大な規模、充実に歌唱陣による決定的名演!この演奏は、初演と同様の英語上演です。寡婦、天使にはラングワナシャ、エリヤ役はジェラルド・フィンリーが参加
2024/08/09 00:00 注目アイテム
ゴーティエ・カピュソン(vc)パッパーノ&LSO『エルガー、ウォルトン: チェロ協奏曲集』
ゴーティエ・カピュソンは、エルガーの曲をエルガーが戦争の惨禍を悼んで書いた悲しい旋律として、瞑想的で嵐のようなエピソード、暗さの中にある力強さを表現。ウォルトンについては、技巧的な大きなカデンツァによる濃厚なムード曲のひとつとして演奏しています。仕様楽器は1701年製マッテオ・ゴフリラー
2024/08/02 12:00 注目アイテム
ロンドン交響楽団のレーベル『LSO Live 25周年記念ボックス ドヴォルザーク、スメタナ、ヤナーチェク』(4枚組SACDハイブリッド)~コリン・デイヴィス、ラトル
ロンドン交響楽団のレーベル「LSO Live」が、2024年、25周年を迎えます。これを記念して、生誕200年記念のスメタナ、そして没後120年のドヴォルザーク、生誕170年のヤナーチェク作品を集めた記念ボックスを発売します!ヤナーチェクはラトル、そのほかは1995年からLSOの首席指揮者を務め、2006-2013年はプレジデントも務めた、LSOの象徴的存在だったコリン・デイヴィスの指揮で、2024年の最新リマスタリングのサウンドでSACDハイブリッドでお楽しみいただけます
2024/07/18 00:00 注目アイテム
ホーレンシュタイン&ロンドン交響楽団/マーラー:交響曲第1番“巨人” LPレコードで復活!
名演奏・優秀録音のライセンス盤を数多くリリースしているSilkroad Music。オリジナルのLPは入手難で知られるだけに、新たにリリースされるLPはファン待望と申せましょう。独パラス社プレス、180g重量盤
2024/07/11 00:00 注目アイテム
エルダー&ロンドン響/マイヤーベーア:歌劇《予言者》(3枚組SACDハイブリッド)~大きな話題となった2023年エクス=アン・プロヴァンス音楽祭ライヴ!
2023年エクス・アン・プロヴァンス音楽祭でもとりわけ大きな話題となったマイヤーベーアの《予言者》。音楽祭(演奏会形式での上演)ではスタンディング・オベーションが実に20 分も続いたという大成功の舞台でした。上演時から録音を待ち望む声続出だった大熱狂のライヴ、LSOライヴから注目の登場です!
2024/05/30 00:00 注目アイテム
モントゥー&ロンドン響、ロイヤル・フィル他『晩年のロンドン・ライヴ集』~“春の祭典”初演50周年記念コンサートを含む2枚組!
モントゥー80代後半のライヴ音源が多数初出。作曲者臨席で行ったロンドン響との「春の祭典」初演50周年記念コンサートは特に注目!他にBBCノーザン管弦楽団とのベートーヴェン“田園”、ラヴェル:スペイン狂詩曲、ロイヤル・フィルとの“ダフニスとクロエ”第2組曲、ハイドン“ロンドン”を収録。余白にはロンドン交響楽団の奏者たちを中心とする計8名のインタビュー(マリナーを含む)、ロンドン響とのドヴォルザークの第7番のリハーサル約3分が収められています
2024/05/14 00:00 注目アイテム
ホーレンシュタイン&ロンドン交響楽団/マーラー:交響曲第1番“巨人”(SACDハイブリッド)
名演奏・優秀録音のライセンスでSACDハイブリッド盤をリリースしている香港のSILKROAD MUSIC レーベル。当ディスクはUNICORN レーベルの誉れ高き名盤、ヤッシャ・ホーレンシュタイン指揮、ロンドン交響楽団のマーラーの交響曲第1番「巨人」です。オリジナルのLPは入手難で知られるだけに、この度のSACDハイブリッド化でのリリースは大歓迎と申せましょう!(キングインターナショナル)
2024/03/22 12:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響/ブリテン: 青少年のための管弦楽入門、シンフォニア・ダ・レクイエム、春の交響曲(SACDハイブリッド)
ラトル率いるLSOによる、ブリテン名曲3篇のCDが登場。≪青少年のための管弦楽入門≫ではLSO の管楽器がなんとも輝かしい音色を惜しげもなく響き渡らせています。弦楽器群の、細部まで活き活きとした表情も魅力です。≪春の交響曲≫は、クーセヴィツキーによる委嘱の第2作(第1作は歌劇≪ピーター・グライムズ≫)。イギリスの伝統的な民謡と詩を見事にミックスしたこの作品は、冬が去り、春が勝利を収め始めるとき、自然界が徐々に目覚め始める様子を描いています
2024/02/16 12:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響のヤナーチェク第2弾!ヤナーチェク:歌劇《カーチャ・カバノヴァー》(2枚組SACDハイブリッド)
ラトル&ロンドン響のヤナーチェク第2弾は、ヤナーチェクの6つ目のオペラで代表作のひとつ、《カーチャ・カバノヴァー》。アマンダ・マジェスキ、サイモン・オニールら、豪華歌唱陣をそろえての演奏会形式の上演で、大評判となった演奏です
2024/01/16 00:00 注目アイテム
ノセダ&ワシントン・ナショナル響/ベートーヴェン:交響曲全集(5SACD-Hybrid+2Blu-ray-Audio)
ノセダ率いるワシントン・ナショナル交響楽団によるベートーヴェン全集でSACD Hybridボックスで登場。ブルーレイ・オーディオ2枚もついており、こちらにはハイスペックの音源がつめこまれた上、第九の映像も収められているという豪華充実ボックスです。ここでは予定調和に終わらないベートーヴェンが展開されています。洗練された美しさの弦や管楽器が浮かび上がらせるふとしたメロディの美しさにもハッとさせられます。第九での豪華歌唱陣も迫力の歌声です
2023/12/25 18:00 注目アイテム
デイヴィス、デ・ブルゴス、パッパーノ他&ロンドン響/エルガー:交響曲、エニグマ変奏曲、チェロ協奏曲、行進曲集(4枚組)
ロンドン交響楽団によるエルガー作品がボックスで登場。サー・コリン・デイヴィス指揮の交響曲ほか、パッパーノ指揮によるエルガーと同時代の作曲家ヴォーン=ウィリアムズの初出音源、さらにバリー・タックウェルとの名演≪威風堂々≫も盛り込まれた注目リリースです!
2023/11/01 18:00 注目アイテム
ブリテンの自作自演 “戦争レクイエム” 世界初録音から60周年!初SACDハイブリッド化 輸入盤はLPも発売!
25歳の若さで戦死した詩人オーウェンの反戦詩をテキストに、第二次世界大戦の犠牲者のためのレクイエムとして作曲されたブリテンの傑作。20世紀最高の声楽作品と言われるこの曲の初演者のメンバーによる記念碑的録音です。第1回レコード・アカデミー賞の大賞を受賞した永遠の名盤が、1963年の録音から60周年を記念して世界初SACDハイブリッド化されます!輸入盤はSACDハイブリッド盤とアナログLPで発売!
2023/09/20 18:00 注目アイテム
ラトル&LSO/ブルックナー:交響曲第7番 ベンヤミン=グンナー・コールス校訂版(2015年)世界初録音(SACDハイブリッド)
黄金コンビのラトル&LSOによる、2022年録音のブルックナー第7番の登場。コールス版による世界初録音です。この作品が誕生するまでには、弟子のシャルク兄弟やレーヴェらの助言や彼らとの議論に基づき、数多くの変形や変更が行われました。そのうちのいくつかは自筆譜に見られ、また初版に初めて現れるものもあります。このコールス版は、ブルックナー自身が演奏で何度も耳にした「初版」を中心資料として、ブルックナーの手稿譜などに基づいて構成されています
2023/09/05 15:00 注目アイテム
ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ第6弾~交響曲第6番&第15番(SACDハイブリッド)
ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ交響曲シリーズの最新盤は、交響曲第6番と第15番という対照的でミステリアスな2作品。熱量が高く、巧みな語り口と、どんな旋律も美しく歌わせるノセダの指揮に、LSOのメンバーが全開で応えており、圧巻の演奏の登場となっております。録音は2019年10月31日(第6番)、2022年2月6,13日(第15番)のライヴ
2023/06/09 12:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉再プレス!プレヴィンのラフマニノフ:交響曲全集(SACDハイブリッド)~Definition Series第11弾
2023年のラフマニノフ生誕150年を記念して、2017年に発売いたしましたタワレコ限定の高音質盤、名演の誉れ高いアンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団による『ラフマニノフ:交響曲第1番-第3番 & 管弦楽作品集』(SACDハイブリッド盤3枚組、2017年マスタリング音源使用、デジパック仕様)を再プレスいたしました。数に限りがございますので、お求めはお早めに!
2023/06/08 00:00 注目アイテム
アイラット・イシュムラトフ自作自演集!イシュムラトフ&ロンドン響~ピアノ協奏曲、ヴィオラ協奏曲第1番(SACDハイブリッド)
アイラット・イシュムラトフ(1973-)は、タタールスタン共和国出身の若きロシア系カナダ人作曲家。Chandosから3枚目となる作品集では、彼の代表作である2つの協奏曲を収録。どちらも作品の被献呈者であり、初演を行ったソリストが録音しています
2023/04/14 00:00 注目アイテム
ヴェロニカ・エーベルレ(vn) ラトル&LSO/ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 カデンツァはヴィトマンの新作(SACDハイブリッド)
ドイツの名ヴァイオリニスト、ヴェロニカ・エーベルレの協奏曲デビュー盤。彼女は2006年にベルリン・フィルとベートーヴェンを演奏して一挙に世界の注目を集めましたが、その時の指揮者もラトルでした。注目はイェルク・ヴィトマンがこのエーベルレとラトル&LSOの録音のために書いたカデンツァ。作曲者自身のピアノ協奏曲編曲版のカデンツァに倣ってティンパニが登場しますが、さらにコントラバスも加わり、時に三者による演奏の場面もあるなど、充実のカデンツァは必聴!
2023/03/02 00:00 注目アイテム
プレヴィン&LSO/チャイコフスキー:バレエ“くるみ割り人形”全曲 2011年リマスター
プレヴィン&ロンドン響の代表的な録音、チャイコフスキー『くるみ割り人形』。プレヴィンはロシア音楽、特にチャイコフスキーのバレエ音楽を大の得意としていて、メルヘンティックなこの作品を表情豊かに、かつしなやかにメロディを紡ぎ出しながら描いています。チャイコフスキーの旋律美の魅力を引き出し切ったプレヴィンのセンス満点のアプローチです。2011年にアビー・ロード・スタジオのエンジニアにより、オリジナル・マスターテープよりのリマスター音源使用
2022/09/16 12:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン響によるチャイコフスキー録音第2弾は交響曲第5番!(SACDハイブリッド)
交響曲第4番の熱演で注目されたノセダ&LSO のチャイコフスキー第2弾として、交響曲第5番が登場!カップリングにはR=コルサコフのオペラ“「見えざる町キーテジと聖女フェヴローニャの物語」組曲”を収録。2019年11月、ロンドン、バービカン・ホールでのライヴです
2022/09/14 00:00 注目アイテム
ラヴィ・シャンカール×プレヴィン&LSOによる「シタール協奏曲」が180gアナログLP盤で復刻!
ラヴィ・シャンカールは、1920年にバラナシで生まれ、インドの古典音楽の巨匠であり、世界的シタール奏者。そして前例のない影響を世界的に与えました。このアルバムは、1970年にロンドン交響楽団から委託されたラヴィ・シャンカールの最初のシタール協奏曲で、アンドレ・プレヴィンが1971年にEMIクラシックス(現在のワーナークラシックス)のために録音した最初のアルバムでした。この記念すべきアルバムを、180gアナログLP盤として数量限定生産で復刻
2022/09/02 12:00 注目アイテム
マリン・オールソップの注目プロジェクト!豪州の女性作曲家、アマンダ・リー・ファルケンバーグ:ザ・ムーンズ・シンフォニー
マリン・オールソップの注目プロジェクトはオーストラリアの女性作曲家、アマンダ・リー・ファルケンバーグによる過去、現在、未来の月(衛星)探査をドラマティックに描いた“ザ・ムーンズ・シンフォニー”を録音!アメリカ航空宇宙局NASAの研究者や技術者、宇宙飛行士らとも議論を重ねて進められたプロジェクトで、音楽と科学を融合させたスペクタクルな合唱交響曲を、オールソップとロンドン交響楽団の壮麗なサウンドで披露します
2022/08/30 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第48弾 プレヴィンのショスタコーヴィチ 名盤2タイトル
プレヴィンが得意とするショスタコーヴィチの音源のなかから、旧EMIレーベルに収録したアナログ録音を各2枚組で2種に分けてお届けします(1982年のデジタル録音である第10番は本企画の復刻主旨から外れるため未収録としました)。いずれも当時の旧西側のショスタコーヴィチ録音としては群を抜いた完成度を誇り、加えてアナログ録音の完成期でもあるこれらのアルバムはプレヴィンの代表的な音源であることに疑いの余地はありません
2022/08/26 12:00 注目アイテム
ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第31弾!マルケヴィチ生誕110年記念企画(3タイトル)
今年(2022年)生誕110年を迎えるマルケヴィチの旧PHILIPS原盤の録音の中から演奏、音質共に素晴らしい3作を厳選し、最新で本国のアナログ・マスターテープを使用し高品位でハイレゾ化した名盤を復刻します。ちょうど生誕100年時にVintage+plusのCD復刻で多くのアルバムを取り上げ、ご好評をいただきました。うち2点は前回時もその音質の良さと演奏の躍動感に驚きましたが、以前復刻できなかったビゼーをこの度手掛けることができました。音質含め、ご期待ください
2022/07/28 12:00 注目アイテム
『チェリビダッケ+ロンドン交響楽団 伝説の7コンサート』(10枚組)が日本プレスで復活!
70年代後半はロンドン交響楽団と蜜月状態にあったのがチェリビダッケ。豊富なパレットから色鮮やかな音楽を聞かせてくれます。このコンビは1980年4月に日本公演も行いました。このセットにも来日公演曲目が網羅されております。来日公演でも披露されながらなぜかリリースがないティペットの"祭典の踊り"(唯一の録音)も収録。ラヴェルのピアノ協奏曲はミケランジェリにとってもベストの出来。神秘的なフォーレ。ご子息セルジュ氏の公認を得た正規リリース
2022/07/19 18:00 注目アイテム
ラトル&LSOがブルックナー:交響曲第4番 2021年グンナー=コールス版を世界初録音!(SACDハイブリッド)
Disc 1では1881年末に完成した交響曲「ロマンティック」の第2段階(2021年に出版されたグンナー=コールス校訂版)を演奏、さらに、フィナーレでは、ブルックナー自身が提案したカットを初めて尊重しています。Disc 2には、(1)初期のスケルツォ(1874年作曲、1876年改訂)、(2)1878年のフィナーレ「民衆の踊り」、そして(3)1878年の第2楽章のより広範囲にわたる最初の作業段階、そして最後に、(4)カットされる前のフィナーレ(1881年)が収録されています
2022/06/09 12:00 注目アイテム
ヴォーン・ウィリアムズ生誕150周年記念!ヒコックス&デイヴィスが振った交響曲全集!(6枚組SACDハイブリッド)
Chandosが満を持してリリースするヴォーン・ウィリアムズ生誕150周年記念BOX!1997年からリチャード・ヒコックスとロンドン交響楽団によって交響曲全集の録音プロジェクトがスタート。ヒコックスが志半ばに倒れた後は、アンドルー・デイヴィス&ベルゲン・フィルがその遺志を継ぎ、交響曲第9番と第7番を録音して全集を完成させました。Chandosならではの約50分の貴重なボーナス・トラックも収録した、SACDハイブリッド盤6枚組!
2022/04/27 00:00 注目アイテム
ラトル&LSOのリズム炸裂!バーンスタイン、ストラヴィンスキー、ゴリホフ作品集~ラベック姉妹も登場(SACDハイブリッド)
バーンスタインの作品はジャズ風のリズムが炸裂しますが、ラトルもLSOもらくらくと鳴りっぷりのよい演奏です。ストラヴィンスキーのエボニー協奏曲はクラリネットとジャズバンド、という編成。クラリネットはLSO首席奏者のクリス・リチャーズが務めます。ゴリホフの≪ナザレーノ≫は、アルゼンチン・タンゴとジャズのリズムが躍動する作品。2008年に、ラベック姉妹の依頼を受けたベネズエラのゴンザロ・グラウが、2台ピアノとオーケストラの編成に編曲しました
2022/04/14 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第43弾 バルビローリ/ディーリアス:管弦楽作品集3枚組
「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」の最新作は、イギリス音楽のなかでも独自の境地を示したディーリアスの管弦楽作品を取り上げます。バルビローリはビーチャムと並んで、レコーディングや多くの演奏会を通じてより世界的にディーリアスの作品を広め続けた指揮者でした。今回の3枚組のアルバムは、1956年から旧EMIへの最後の録音となった1970年までのディーリアス作品のステレオ音源を収録。全19曲を録音順・アルバム毎に3枚に集成しました
2022/03/04 12:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響のストラヴィンスキー: 火の鳥、ペトルーシュカ、春の祭典(SACDハイブリッド)
LSOの新譜は、ストラヴィンスキー3大バレエ!ラトルがLSO音楽監督に就任した際に大々的に行われた演奏会シリーズ「This is Rattle」での演奏会の記録。2017年9月21&24日、ロンドン、バービカン・ホールでのライヴ録音。ひと晩で三作品を演奏するだけでも大変なことですが、名手ぞろいのLSO。その演奏の白熱ぶりと完璧さは尋常ではありません。超注目の内容です
2022/03/02 12:00 注目アイテム
ノセダ&LSOによるショスタコーヴィチ第5弾~交響曲第7番"レニングラード”(SACDハイブリッド)
LSOと首席客演指揮者であるノセダによるショスタコーヴィチの交響曲ツィクルス第5弾、第7番の登場。第二次世界大戦下のレニングラードで作曲された大作ですが、兵士たちの行進の跫音、強迫観念的な執拗な繰り返し、逃れることのできない恐怖・・・脆い勝利を求めて空しくもがく様子が、緊迫感と迫力満点で聴き手に迫ります
2021/12/16 18:30 注目アイテム
ロンドン響の首席奏者たちによるモーツァルト:管楽のための作品集(2枚組SACDハイブリッド)
ロンドン響の首席奏者たちが、モーツァルトの管楽器をソロにした協奏曲(ホルン協奏曲、オーボエ協奏曲、クラリネット協奏曲)と協奏交響曲を録音しました(“グラン・パルティータ”は既発音源)。すみずみまで行き届いた自然な音楽、そして非の打ち所がないテクニックと、どのソリストをとってもまさに完璧の出来栄え。同じオーケストラで奏でる仲間を支えるオーケストラも、まるで室内楽のように濃密な空気でアンサンブルしています
2021/11/11 00:00 注目アイテム
オールソップ&ロンドン響によるバーンスタイン“キャンディード”2018年ライヴ!(2枚組SACDハイブリッド)
2018年、バーンスタイン生誕100周年を記念して、ロンドンのバービカン・ホールで行われた“キャンディード”のライヴが遂にリリース!オッターやアレンなど豪華歌手が集結し、オールソップとLSOの並々ならぬ気合と気迫は序曲からひしひしと感じられます
2021/08/20 00:00 注目アイテム
豪エロクアンスより“シベリウス指揮者”アンソニー・コリンズ / デッカ録音全集(14枚組)
シベリウス演奏で有名なイギリスの名指揮者アンソニー・コリンズ(1893-1963)のデッカ録音が初集成。シベリウスの交響曲や管弦楽作品、エルガー、ウォルトン、ヴォーン・ウィリアムズ、ディーリアスの2枚のLP、アンソニー・コリンズ自身の作品などのイギリス音楽、リンパニー、リッチ、グルダ、ドゥ・ペイエ他との協奏曲、チャイコフスキー、ファリャ、フンパーディンク、ビゼーによる管弦楽作品が収められています。初CD化となる録音も含まれています
2021/08/17 12:00 注目アイテム
チョ・ソンジンによる待望のショパン新録音!ショパン:ピアノ協奏曲第2番&4つのスケルツォ
2015年第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで優勝のチョ・ソンジンによる待望のショパン新録音が登場!ノセダ指揮ロンドン交響楽団との共演で“ピアノ協奏曲第2番”を、そして“スケルツォ”全曲を録音。国内盤はMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります。LPも発売
2021/06/25 13:00 注目アイテム
輸入盤も登場!チョ・ソンジンによる待望のショパン新録音!ショパン:ピアノ協奏曲第2番&4つのスケルツォ
2015年第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで優勝のチョ・ソンジンによる待望のショパン新録音が登場!ノセダ指揮ロンドン交響楽団との共演で“ピアノ協奏曲第2番”を、そして“スケルツォ”全曲を録音。国内盤はMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります。LPも発売
2021/06/25 13:00 注目アイテム
LSO次期首席指揮者パッパーノによるヴォーン・ウィリアムズの交響曲第4&6番(SACDハイブリッド)
サイモン・ラトルの後任としてロンドン交響楽団(LSO)の首席指揮者に就任することが決まっているアントニオ・パッパーノによる録音が早速登場!ヴォーン・ウィリアムズの交響曲第4,6番という直球プログラム。この2作品は第2次大戦の影響が色濃く現れた作品です。第4番は、第2次大戦直前の不穏な時期を反映した緊迫感みなぎる曲。そして第6番は、戦中から戦後にかけて書かれ、先の第4番を発展させたような強烈な迫力に満ちた音楽です
2021/04/27 12:00 注目アイテム
Toumani Diabate(トゥマニ・ジャバテ)|世界最高峰のコラ奏者とロンドン交響楽団によるコラボレーション・アルバム『Korolen』
西アフリカの伝統伝達者であるグリオの間代々伝えられている古のメロディーが西欧のオーケストラ・アレンジメントと出会い、新鮮で美しい、アフロ・クラシック・サウンドが溢れるスペシャルなコラボレーション
2021/02/26 16:14 注目アイテム
Floating Points, Pharoah Sanders & The London Symphony Orchestra(フローティング・ポインツ, ファラオ・サンダース & ロンドン交響楽団)|驚愕としか言いようがない最高の顔合わせ『Promises』
エレクトロニック・ミュージック・シーンのトップに君臨する男と、スピリチュアル・ジャズ・シーンの伝説が相見えたヤバ過ぎる1枚
2021/02/16 18:00 注目アイテム
クラウディオ・アバド&ロンドン交響楽団~ドイツ・グラモフォン録音全集(46枚組)
クラウディオ・アバドがロンドン交響楽団とドイツ・グラモフォンとデッカに行ったすべての録音がまとめられました。CD46枚組BOXセット限定盤。ニュー・フィルハーモニアとの2枚のボーナスCDが含まれています。メンデルスゾーンの交響曲全集も収録
2021/01/25 00:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響のラフマニノフ:交響曲第2番 2019年9月ライヴ(SACDハイブリッド)
ラトルのラフマニノフ交響曲第2番といえばまだ20代のラトルとロス・フィルの録音(1984年)があり、若き指揮者の未来を予見させるには十分の見事な演奏でした。ロンドン響は、前首席指揮者ゲルギエフとの演奏(2008年)や、ラフマニノフのスペシャリストとも言われるアンドレ・プレヴィン(1973年)との録音、などがあり、この作品に特別な思いがある両者の演奏に期待が高まります
2021/01/19 00:00 注目アイテム
ルノー・カピュソン、ラトル&LSO、ハフ / エルガー:ヴァイオリン協奏曲&ヴァイオリン・ソナタ
ルノー・カピュソンは「エルガーの協奏曲は巨大な作品です。その長さ(約50分)とそのロマンチックで高貴な性質の両方の点で」と語っています。カピュソンはサイモン・ラトルと約20年前からの知り合いですが、この録音は彼らにとって初の共同レコーディングとなりました。カップリングでは、スティーヴン・ハフとの共演による「ヴァイオリン・ソナタ」
2020/12/18 12:00 注目アイテム
ベートーヴェン生誕250 周年にラトル&ロンドン響が贈るオラトリオ“オリーブ山上のキリスト”(SACDハイブリッド)
ベートーヴェン唯一のオラトリオ「オリーブ山上のキリスト」。最後の晩餐の後、祈りを捧げるキリストが捕えられるまでを描いた作品をラトル&ロンドン響によって2020年初めに行われた公演のライヴ録音。ラトルは、ベートーヴェンの作品に込められた苦悩・孤独・普遍的な愛への憧憬を見事に表現しています。ルザ・ドライシヒ、フロリアン・ベッシュ他豪華な歌手陣にも注目です
2020/10/02 12:00 注目アイテム
作曲家としてのクリスチャン・ヤルヴィ、自作自演アルバム!『ノルディック・エスケープズ』
指揮者として活躍するクリスチャン・ヤルヴィが、作曲家としてのアルバムをポスト・クラシカル、ジャズ、エレクトロニック・ミュージックに特化したレーベル『Modern Recordings』からリリース!北欧の音、人々、風景に触発されたヤルヴィは、エレクトリック・サウンド、北欧のケルト、そしてオーケストラをアンビエントに融合した新しい音楽を描き出しています
2020/08/21 00:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響最新盤はヤナーチェク!ラトル入魂の歌劇“利口な女狐の物語”&シンフォニエッタ!(2枚組SACDハイブリッド)
ラトル&ロンドン響最新盤はヤナーチェク。歌劇“利口な女狐の物語”は、ラトルがオペラ指揮者になろうとしたきっかけの作品で、この録音はピーター・セラーズの演出によるセミ・ステージ形式で上演された2019年6月のライヴです。カップリングはLSOの底力が遺憾なく発揮された“シンフォニエッタ”!
2020/08/20 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第31弾 バルビローリのベートーヴェン、シューベルト、R.シュトラウス、他(SACDハイブリッド)
2020年は日本でも未だに人気の高い、サー・ジョン・バルビローリ(1899-1970)の没後50年に当たります。PYEやEMIを中心に様々な音源を残し、多くの逸話もある指揮者のひとりです。今回の復刻では、それぞれステレオ録音によるベートーヴェン/交響曲集、シューベルト「ザ・グレート」、R.シュトラウス「英雄の生涯」を中心とした3タイトルです
2020/08/19 12:00 注目アイテム
ロト&LSO最新盤『パヌフニクの遺産第3弾』~12人の作曲家による新作集
ポーランド出身のアンジェイ・パヌフニク(1914 - 1991)は、半世紀にわたる後半生をイギリスで送りました。ロンドン響とも縁の深い作曲家であっただけでなく、現在もカミラ未亡人の協力のもと「LSO パヌフニク・スキーム」を通じ毎年有望な若手作曲家を選出して作品発表の機会を設けています。このCDにも12人の作曲家の新作が収録されています
2020/06/15 00:00 注目アイテム
アバド、ベルガンサ、ドミンゴ/ビゼー:歌劇『カルメン』全曲(2CD+1BDオーディオ)
ドイツ・グラモフォンの記念碑的オペラ録音、アバド、ベルガンサ、ドミンゴの豪華顔合わせによる歌劇『カルメン』がオリジナル・アナログ・マスターよりエミール・ベルリナー・スタジオにて24bit/192kHzでリマスタリングされ、ブルーレイ・オーディオ付きキャップBOX仕様のセットに!もともと優秀録音だけに、タワーレコード企画盤のSACDハイブリッド(PROC-2171)との聴き比べも一興でしょう
2020/05/14 00:00 注目アイテム
ロンドン響のメンバーによる打楽器アンサンブル「LSOパーカッション・アンサンブル」がジャズに挑む!『カルテット・クインテット』
ロンドン交響楽団の自主レーベルから、打楽器パートを担う6人による超絶集団LSOパーカッション・アンサンブルの新録音が登場。今回はスティーヴ・ライヒの“カルテット”に、チック・コリア、ジョー・ロック、小曽根真、ギレルモ・シムコックといったジャズ界の巨匠の作品を取り上げています
2020/03/04 00:00 注目アイテム
ガーディナー&ロンドン響によるシューマン録音!“交響曲第1番「春」&第3番「ライン」”&“序曲「マンフレッド」”(SACDハイブリッド)
ガーディナーとロンドン交響楽団とのシューマンの全曲プロジェクトの完結編の登場です。ロンドンのバービカン・ホールで2019年2月に収録された“交響曲第1番「春」&第3番「ライン」”と“序曲「マンフレッド」”!
2020/01/07 00:00 注目アイテム
シェク・カネー=メイソンがラトル&LSOと共演!エルガー:チェロ協奏曲、他
2018年5月、英国王室ヘンリー王子&メーガン・マークルのロイヤル・ウェディングという世紀の大舞台で演奏し、世界で大きな話題を巻き起こし、現在20歳になったイギリス出身のチェリスト、シェク・カネー=メイソンのDECCA第2弾。エルガーの協奏曲にエルガーと同時代の作品を加えたアルバムで、すべて彼自身よる選曲です
2019/12/05 00:00 注目アイテム
スクロヴァチェフスキの伝説的名演!LSOとの幻想が日本限定企画で30年ぶりに復活!
30年前の1989年に録音が行われリリースされたものの、瞬く間に廃盤となり入手不可となっていた「ミスターS」の伝説的名演、ロンドン交響楽団との「幻想交響曲」が、ベルイオーズ・イヤーの掉尾を飾るため「日本限定企画」として遂に復活します
2019/10/25 00:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響によるブルックナー“交響曲第6番(ベンヤミン=グンナー・コールス版)”登場!(SACDハイブリッド)
ラトルとロンドン響による2019年1月録音の、ブルックナー“交響曲第6番”が登場。ベンヤミン=グンナー・コールス原典版を使用しています。2016年にエイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団と世界初演&録音して以来、約3年の時を経て、再びこの版に、今回は手兵ロンドン響と取り組みました
2019/10/01 00:00 注目アイテム
ガーディナー&ロンドン響のシューマン・ツィクルス始動!第1弾は“交響曲第4番&第2番”(SACDハイブリッド)
ガーディナー、2度目のシューマン・ツィクルス!ARCHIVでのオルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティークとの全集録音以来約20年振りの録音!ロンドン交響楽団とのツィクルス第1弾は“交響曲第2番”と、1841年オリジナル版で演奏された“交響曲第4番”を収録
2019/09/02 00:00 注目アイテム
180グラム重量盤LPで登場!!!ホーレンシュタイン&LSOの名盤マーラー第3交響曲(2枚組)
UNICORNレーベルの誉れ高き名盤ホーレンシュタイン指揮、ロンドン交響楽団のマーラーの交響曲第3番を、香港のSILKROAD MUSICレーベルがライセンス発売するLPレコードです。マーラーのスペシャリストとして知られるホーレンシュタインならではの温かみのある演奏を聴くことができます。独パラス社プレス、180g 重量盤
2019/08/30 00:00 注目アイテム
バレエ・リュスの名指揮者による貴重なステレオ録音『ピエール・モントゥー~デッカ録音全集』(24枚組)
ブラームスやグリーグと面会したことがあり、"春の祭典”の歴史的な初演指揮を務めたピエール・モントゥー(1875~1964)。彼の芸術は、ヨーロッパではDecca、Philips、Westminster、アメリカではRCAがステレオ録音しましたが、このうち、前3レーベルの録音が集大成されました!“ダフニスとクロエ”のリハーサル風景は初出です!
2019/08/21 00:00 注目アイテム
小澤征爾と世界のオーケストラ・シリーズ〈10タイトル〉
小澤征爾と、共演してきた世界中のオーケストラとの名盤10タイトル。ボストン交響楽団、ニューヨーク・フィルハーモニック、ロンドン交響楽団、シカゴ交響楽団、ニュー・フィルハーモニア管弦楽団との名演が廉価盤になりました!
2019/08/06 00:00 注目アイテム
SACDハイブリッド盤で登場!!!ホーレンシュタイン&LSOの名盤マーラー第3交響曲(2枚組)
UNICORNレーベルの誉れ高き名盤ホーレンシュタイン指揮、ロンドン交響楽団のマーラーの交響曲第3番を、香港のSILKROAD MUSICレーベルがライセンス発売するSACD Hybrid盤です。マーラーのスペシャリストとして知られるホーレンシュタインならではの温かみのある演奏を聴くことができます
2019/07/26 00:00 注目アイテム
サイモン・ラトルのロンドン交響楽団音楽監督就任記念演奏会の映像が登場!エルガー、ナッセン、バートウィッスル、他(ブルーレイ+DVD)
2017年、ラトルのロンドン交響楽団音楽監督就任を祝う演奏会が10日間に渡り行われました。これは9月14日、その一連の演奏会の初日のライヴ。バートウィッスルの“ヴァイオリン協奏曲”では初演も務めたクリスティアン・テツラフを迎えて演奏。さらにエルガーの“エニグマ変奏曲”、ナッセンの“交響曲第3番”などラトル得意の英国の作曲家作品を中心に組まれたプログラム。ブルーレイとDVDがセットになっています
2019/07/04 00:00 注目アイテム
3/4サイズのヴァイオリンで世界を席巻!サラ・チャンの衝撃のデビュー盤と第2作チャイコフスキーが初LP化!
ヴァイオリンの名教師ドロシー・ディレイの秘蔵っ子として、フルサイズではない、3/4サイズのヴァイオリンで世界の檜舞台で演奏活動を行い、センセーショナルな成功を収めていた、まさにその時期の妙技をアナログLPでお楽しみください!
2019/04/30 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第21弾 プレヴィン緊急追悼企画『ホルスト:惑星、他』『チャイコフスキー:序曲「1812年」他』(SACDハイブリッド)
2019年2月28日に89歳で亡くなった、アンドレ・プレヴィンの追悼盤を急遽復刻いたします。今回はアナログ録音時代にEMIに残した音源のなかから、演奏・録音ともに優れた名盤をセレクトしました。いずれもプレヴィンが40代の時の記録であり、最も精力的に活動を行っていた時期に当たります。ビショップ&パーカーのコンビによる名録音であることも注目の作品です
2019/03/29 13:00 注目アイテム
ロト&ロンドン響の初映像!ドビュッシー、ラロ、ワーグナー、マスネが収録された『若きドビュッシーへのオマージュ』(ブルーレイ+DVD)
2017年3月よりロンドン交響楽団の首席客演指揮者を務めるフランソワ=グザヴィエ・ロト。初めての映像作品となる今作はドビュッシー最初期の作品“管弦楽組曲第1番”に、エドガー・モローを迎えてラロの“チェロ協奏曲”など収録。注目は雄大かつ引き締った快演の“「タンホイザー」序曲”!1つのパッケージにブルーレイとDVD両方が入っています
2019/03/12 00:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響最新盤2017年ライヴ!ベルリオーズ“ファウストの劫罰”(2枚組SACDハイブリッド)
ラトルとロンドン交響楽団が、ベルリオーズ没後150年イヤーに向けて2017年9月にバービカン・センターで演奏した大編成声楽作品“ファウストの劫罰”をライヴ収録!カレン・カーギル、ブライアン・ハイメルなどがソリストとして出演しています
2019/02/14 00:00 注目アイテム
ハイティンク90歳記念!ロンドン響がピリスと共演したベートーヴェンの“ピアノ協奏曲第2番”をリリース!(SACDハイブリッド)
2019年3月に90歳を迎える巨匠ハイティンク。これを祝って、ロンドン交響楽団は2013年のマリア・ジョアン・ピリスとのとっておきの名演をリリースします。演目はベートーヴェンの“ピアノ協奏曲第2番”。この音源は配信では既に紹介されていましたが、このたびディスク初登場となります!
2019/02/14 00:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン響によるチャイコフスキー“交響曲第4番”&ムソルグスキー“展覧会の絵”(SACDハイブリッド)
ロンドン交響楽団の首席客演指揮者を務めるジャナンドレア・ノセダ。このコンビの新録音はこのうえなくドラマチックなチャイコフスキーの“交響曲第4番”と、LSOのうまさ際だつ“展覧会の絵”を収録!
2019/01/09 00:00 注目アイテム
NHKレジェンド・シリーズ3~弱冠35歳!1964年ケルテス初来日時のステレオ・ライヴ
1964年11月にロンドン交響楽団は2度目の来日ツアーを行ないました。その際に指揮者として帯同したのが当時35歳のイシュトヴァン・ケルテス。彼がロンドン交響楽団の首席指揮者に任命される前年で、彼にとっても初来日でした。何と11月14日に東京文化会館で行われた演奏会がNHKによりステレオで録音され、その音源が残っていました
2018/12/18 13:00 注目アイテム
米国黒人指揮者ポール・フリーマンのもと米CBSが制作した革新的な「黒人作曲家シリーズ」が世界初CD化!『黒人作曲家シリーズ1974-1978』(10枚組)
シュタルケル、ローザンドも参加!1970年代に米国黒人指揮者ポール・フリーマンのもとで米CBSが制作した革新的な「黒人作曲家シリーズ」の全貌が世界初CD化・最新リマスターで蘇りました!古典派から同時代にいたる黒人作曲家の作品を収録。注目の全集です
2018/12/07 00:00 注目アイテム
ロッシーニ没後150周年記念『クラウディオ・アバド~ロッシーニ:序曲集』(LPレコード)
ジョアッキーノ・ロッシーニの没後150年を、ドイツ・グラモフォンはクラウディオ・アバドによるロッシーニの忘れがたい演奏で祝します。1970年代初期のロッシーニ序曲集の録音は今もなお最も輝かしい演奏としての地位を保っています。今回オリジナル・ジャケットにて重量盤LPとして復活します
2018/10/05 00:00 注目アイテム
ノセダ&ロンドン交響楽団~ショスタコーヴィチ:交響曲第8番(SACDハイブリッド)
LSO首席客演指揮者を務めるジャナンドレア・ノセダ&LSO第3弾。ノセダとLSOは2008年に初共演、以降ブリテン:戦争レクイエム(2011年収録)、ヴェルディ:レクイエム(2016年収録)をリリースしているほか、演奏会ではヴェルディ:リゴレットやベルク、マーラー、そしてショスタコーヴィチなどを取り上げてきており、ますますその信頼関係を強めています
2018/09/13 00:00 注目アイテム
ズナイダーの弾き振りによるモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲集第2弾は“第1番~第3番”(SACDハイブリッド)
気品あふれる極上のモーツァルト、愉悦のアンサンブル!ニコライ・ズナイダーがロンドン交響楽団を弾き振りして、モーツァルトのヴァイオリン協奏曲をリリースするプロジェクトの第2弾。第1弾同様、カデンツァは、このプロジェクトのためにズナイダー自身が書いたものです
2018/08/06 00:00 注目アイテム
コリン・デイヴィス&ロンドン響によるベルリオーズ全録音集『ベルリオーズ・オデュッセイ』(6SACDハイブリッド+10CD)
トータル約16時間!サー・コリン・デイヴィスがLSO liveに遺したベルリオーズ全録音集(6SACDハイブリッド+10CD)。初めてLSOがグラミー賞を受賞した“トロイの人々”をはじめ充実した内容となっています。世界で3000セットの限定品です
2018/08/02 00:00 注目アイテム
プレヴィン&LSOの名盤『ロメオとジュリエット』が初出時のアートワークでLP復活!
プレヴィン&LSOのプロコフィエフ『ロメオとジュリエット』全曲は、同じ1973年に発売されたマゼール&クリーヴランドの同曲全曲とともに、大きな話題を呼び、日本でも1974年度のレコード・アカデミー賞管弦楽部門をこの2盤が争いました(結果は僅差でマゼールが受賞)。ディック・エレスカスによるポップでメルヘンティックなアートワークでもお馴染みだった名盤が蘇ります!
2018/07/20 12:00 注目アイテム
ガーディナー&ロンドン響のメンデルスゾーン“交響曲全曲&序曲集”がお買い得ボックスに!(4枚組SACDハイブリッド&ブルーレイ・オーディオ)
ガーディナー&ロンドン響が2014年から2016年にかけてとりあげたメンデルスゾーンがボックスで登場。交響曲全曲に、序曲、そして劇中音楽“真夏の夜の夢”を収録。SACDハイブリッド4枚とブルーレイ・オーディオが収められています
2018/07/19 00:00 注目アイテム
バーンスタイン生誕100周年記念盤!ラトル&LSOによるバーンスタインのミュージカル“ワンダフル・タウン”(SACDハイブリッド)
ラトル率いるロンドン交響楽団来日記念盤&バーンスタイン生誕100周年記念盤!ラトル&LSOによるバーンスタインのミュージカル“ワンダフル・タウン”!2017年12月、ロンドンのバービカン・ホールでの公演です。ダニエル・ドゥ・ニースに、ネイサン・ガンが参加。話題のコンサートの登場です!
2018/07/17 00:00 注目アイテム
85歳を迎えるペンデレツキに捧げるムターの録音集『ペンデレツキへのオマージュ』
ポーランドの作曲家クシシュトフ・ペンデレツキが2018年11月23日、85歳の誕生日を迎えるにあたって、ペンデレツキと長きにわたり実り多い交流を続けてきたムターが彼の作品を録音したアルバムです。『ラ・フォリア』、二重協奏曲、ソナタ第2番、協奏曲『メタモルフォーゼン』といったペンデレツキのヴァイオリンとピアノ、あるいはヴァイオリンとオーケストラの作品をすべて、ムターが演奏しています
2018/07/11 00:00 注目アイテム
ステレオ初期を席巻したエヴェレスト35mm磁気フィルム録音が45回転盤2枚組200G重量盤に!
アメリカのアナログ・プロダクションズがエヴェレストの優秀録音から10タイトルをセレクトし、オリジナル35ミリ磁気フィルムよりダイレクトに、全段真空管のカッティング・システムを使いマスタリング。それぞれのタイトルを200グラム・ハイクオリティ・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニールを使った45回転の2枚組として発売!
2018/06/28 00:00 注目アイテム
バーンスタインによる第1回目のマーラー交響曲全集がSACDシングルレイヤーに
レナード・バーンスタインによる第1回目のマーラー交響曲全集は、20世紀マーラー演奏史に残る金字塔です。バーンスタイン生誕100年を記念し、2007年にアンドレアス・K・マイヤーによってDSDマスタリングされた音源をSACDシングルレイヤー9枚にまとめボックス・セット化!
2018/06/22 00:00 注目アイテム
フリーデル&ロンドン響によるアメリカ人作曲家(ピストン、ジョーンズ、アルバート)による雄大な交響曲3篇!(SACDハイブリッド)
ボストン交響楽団創立75周年記念の委嘱作品であるピストンの“交響曲第6番”、“テキサスのグランド・キャニオン” とも称される「パオ・デュロ・キャニオン」がタイトルとなったサミュエル・ジョーンズの“交響曲第3番”、スティーヴン・アルバートの未完の遺作“交響曲第2番”など、アメリカ人作曲家による雄大な交響曲を収録
2018/05/29 00:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響によるブルックナー“交響曲第8番”&エマールと共演したメシアン“天国の色彩”(DVD+ブルーレイ)
ラトル&ロンドン響の2016年4月に行われた演奏会のライヴ映像です。曲目はブルックナーの“交響曲第8番”と、ピアノにエマールを迎えたメシアンの“天国の色彩”。DVDとブルーレイがセットになっています
2018/03/05 00:00 注目アイテム
ゲルギエフ&ロンドン響のお買い得『ラフマニノフ・ボックス』登場!(3枚組SACDハイブリッド+1ブルーレイ・オーディオ)
ゲルギエフ&ロンドン交響楽団によるラフマニノフ録音がお買い得価格ボックスに!バラキレフの交響曲「ロシア」「タマーラ」も収録され、従来のSACDハイブリッド盤に、全曲が収録されたブルーレイ・オーディオも!!
2018/02/28 00:00 注目アイテム
ラトル&LSO~ハイドンの傑作楽章集!(SACDハイブリッド)
ラトルが愛してやまない作曲家、ハイドン。ロンドン交響楽団を指揮しての、ハイドンの交響曲とオラトリオなどからのよりすぐり楽章で構成した「想像上のオーケストラの旅」の登場です!
2018/01/18 00:00 注目アイテム
ズナイダーがロンドン響を弾き振り!モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番&第5番(SACDハイブリッド)
ニコライ・ズナイダーがロンドン交響楽団を弾き振りして、モーツァルトの協奏曲をリリースするプロジェクトの第1弾。今回は“第4番”と“第5番”を収録しています。カデンツァは、このプロジェクトのためにズナイダー自身が書いたものです!
2018/01/11 00:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響による“春の祭典”最新ライヴの映像が登場!(ブルーレイ+DVD)
ラトル&LSOによる“春の祭典”、4K収録による映像の登場です。春の祭典はラトルにとって6度目、初めてのリリースから実に40年を経ての最新録音!カナダのソプラノ、バーバラ・ハンニガンをゲストに迎え、彼女の十八番ともいえる“マカーブルの秘密”も収録。大注目盤です!
2017/10/24 00:00 注目アイテム
モントゥー&ロンドン響の1963年チャイコフスキー・ステレオ・ライヴがXRCD化!
1992年にVanguard Classicsが初めて音源をCD発売し、大きな話題を呼んだ巨匠モントゥーによる1963年5月31日のライヴ録音2枚組がXRCD化され、過去最高音質で味わえるようになりました
2017/09/21 00:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響によるドビュッシー:歌劇“ペレアスとメリザンド”が待望の発売!(3枚組SACDハイブリッド+BD-A)
2017-18年シーズンにロンドン響の音楽監督に就任するラトルが2016年1月に上演し、好評を博した歌劇“ペレアスとメリザンド”のライヴが遂にリリース!コジェナー、ゲルハーヘル、フィンリーにフィンクなど豪華キャスト陣にも注目です
2017/08/22 00:00 注目アイテム
ガーディナー&ロンドン響のメンデルスゾーン完結編!“交響曲第2番「賛歌」”(SACDハイブリッド+BD-A)
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの完結編(第5弾)は、大作の“交響曲第2番「賛歌」”!SACDハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクが同梱されます
2017/08/17 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第11弾プレヴィンのラフマニノフとビーチャムのフランク(SACDハイブリッド)
イギリスで活躍した名指揮者ふたり、プレヴィンのラフマニノフ/交響曲全集とビーチャムのフランク&ビゼーの交響曲をSACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
2017/06/27 12:00 注目アイテム
ロンドン響の木管セクションによる“グラン・パルティータ”(SACDハイブリッド)
LSOの木管セクションのうまさを堪能!モーツァルトの“グラン・パルティータ”!バセットホルンのロレンツォ・イオスコがアンサンブルをリードしながら絶妙のアンサンブルが楽しめます。2015年10月31日のライヴ録音です
2017/04/27 00:00 注目アイテム
ラトル&ロンドン響のフランス・プログラム!LSO Liveから初の映像作品が登場!(1DVD+1Blu-Ray)
2017年9月から正式にロンドン響音楽監督に就任するサイモン・ラトル。2016年1月ライヴが映像で登場!ラヴェル、デュティユーに、ラヴェルに師事したドラージュの作品も取り入れたラトル渾身のフランス・プログラム。DVDとブルーレイがセットで発売されます
2017/04/25 00:00 注目アイテム
ロンドン響2016-17年シーズンの幕開けを飾ったノセダのヴェルディ:レクイエム(SACDハイブリッド)
LSOの首席客演指揮者に就任したジャナンドレア・ノセダ。2016-17年シーズンの幕開けを飾った、ヴェルディのレクイエムの登場です。豪華歌唱陣やLSOブラス・セクションの完璧無比な演奏など聴きどころ満載の演奏となっています
2017/04/03 00:00 注目アイテム
イギリスの人気現代音楽作曲家、トマス・アデスがロンドン響を振った自作自演集(SACDハイブリッド+BDA)
サイモン・ラトルも絶賛するイギリスの現代音楽作曲家トマス・アデスがロンドン交響楽団を指揮した自作自演集が登場!バーミンガム市響が委嘱した“アサイラ”や、ベルリン・フィルのために作曲した“デヴォット”など収録。従来のSACDハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクが同梱されます
2017/04/03 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第10弾!ヨッフムのベートーヴェン&ブラームス:交響曲全集(SACDハイブリッド)
オイゲン・ヨッフム没後30年企画として、彼が1970年代後半に旧EMIに録音した名盤の誉れ高いベートーヴェンとブラームスの交響曲全集をそれぞれ初SACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
2017/03/29 13:00 注目アイテム
ガーディナー&LSOによるメンデルスゾーン・シリーズ最新盤は「真夏の夜の夢」(SACDハイブリッド+Blu-ray Disc Audio)
ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの第4弾は「真夏の夜の夢」。語り部分も収録した注目の内容です。従来のSACD ハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクを同梱しています
2017/02/06 00:00 注目アイテム
ルガンスキー、プレヴィン~ラフマニノフのピアノ協奏曲全集、交響曲全集、他(8枚組)
ロシアン・ピアニズムの継承者と称されるニコライ・ルガンスキーがTeldecヘ録音したピアノ協奏曲全集を含むラフマニノフのピアノ作品集とプレヴィンの名演によるラフマニノフの交響曲と管弦楽作品集をセット化!
2017/01/10 00:00 注目アイテム
ケルテスの名盤『ドヴォルザーク交響曲全集』が新リマスター&ブルーレイ・オーディオ付で発売
ケルテスの優しく暖かみのある語り口で、半世紀ものあいだ聴き継がれてきた交響曲全集が、リマスタリングでその音質を一新。名演の誉れ高い“レクイエム”も収録されたセットをブルーレイ・オーディオ・ディスクのピュアな音色でもお愉しみいただけます
2016/09/29 00:00 注目アイテム
C.デイヴィス&LSO~シベリウス交響曲全集(5SACDハイブリッド+Blu-ray Audio)
ボストン響(1976-80)、ロンドン響とのスタジオ録音(1992-2000)に続く故コリン・デイヴィス3度目のシベリウス交響曲全集。分売されていたSACDハイブリッド盤に加えて、全曲目を1枚のBlu-ray Audio盤に収録したオーディオ・マニアにもお奨めのお買い得BOXです
2016/09/14 00:00 注目アイテム
ゲルギエフが20年を経て“火の鳥”を再録音!~LSOアメリカ・ライヴ
ロンドン交響楽団、マリインスキー管弦楽団と主に2つのオーケストラを振りわけて、主要なレパートリーを次々に再録音しているゲルギエフ。2015年10月に敢行されたLSOのUSAツアーで“火の鳥”全曲版のライヴ録音が実現しました
2016/08/31 14:29 注目アイテム
ガーディナー&LSO、メンデルスゾーン第3弾~交響曲第1番&第4番“イタリア”(SACDハイブリッド)
第1番は通常演奏されるメヌエットと1929年ロンドン版に含まれていたスケルツォの両方を収録。聴き比べができます。また第4番も現行版ではなく1833年版を用いての演奏です。同一の演奏内容を収めたBlu-ray Audioを同梱
2016/07/08 13:30 注目アイテム
ティントナーの弟子、フリーデルがロンドン響とブルックナー交響曲第5番を録音!
"Lance Friedel is an outstandingly gifted musician and conductor."--Georg Tintner。“ブルックナーの使徒”ティントナーに学んだアメリカの指揮者ランス・フリーデルが、師と同じくロンドン響を指揮してブルックナーの第5を録音しました。
2016/05/06 18:30 注目アイテム
ゲルギエフ&ロンドン響~スクリャービン第1弾“法悦の詩”“神聖な詩”(SACDハイブリッド)
ゲルギエフとロンドン響は2014年3~4月に「ミュージック・イン・カラー」と題し、スクリャービンの5つの交響曲を取り上げました。当SACDはその際のライヴ盤で、スクリャービンの交響曲全集シリーズ第1弾となります。「関連商品」にはゲルギエフの現在入手可能なSACDをすべて掲載しています。
2015/10/24 12:30 注目アイテム
“VINTAGE COLLECTION +plus”特別編~クラウディオ・アバド ロンドン・イヤーズ
アバドが、世界的指揮者へ羽ばたいていった重要なロンドン時代のDG音源の中から、廃盤アイテムを中心にラインナップ。音質が向上して(*)再登場。 演奏、録音とも優れたロンドン交響楽団他との重要なDG音源の数々を復刻!オリジナル・マスターよりハイビット・ハイサンプリング化した新規CDマスターを使用(アナログ録音のみ*)
2015/09/30 13:00 注目アイテム
LSO次期音楽監督ラトルによる最大の話題盤。万全のキャストで臨んだシューマン「楽園とペリ」
2017/18年シーズンよりロンドン響の音楽監督に就任するサー・サイモン・ラトルが、これに先駆けてLSOLiveに堂々の初登場。2015年1月に本拠バービカンで行なわれたばかりの公演をライヴ収録したもので、SACDハイブリッド盤2枚組に加えて、ピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクも同梱されるという、たいへん力の入ったつくりとなっています
2015/09/03 14:07 注目アイテム
シベリウス生誕150年記念~歴史的名盤コリンズ&LSOによるシベリウス:交響曲全集がLP-BOXで限定復活!
イギリスの名指揮者(兼作曲家)で、シベリウスの第一人者として知られた、アンソニー・コリンズによる劇的アプローチによる交響曲全集。今回そのモノラル時代の名演が、重量級LPで復刻となります。LP初期の英デッカによる名録音にも注目です。
2015/06/24 15:50 注目アイテム
ステレオ初期より親しまれたクリップス&LSOのベートーヴェン:交響曲全集が廉価BOXで復活!
1960年1月に録音されたこの全集は、初出時にはステレオの優秀録音LPとして、ベートーヴェンの生誕200年を祝った1970年頃には廉価盤LPとして日本でも親しまれました。その後、パブリック・ドメインとなり各社からCD化されましたが、当盤は廉価BOXながら音質の良さで知られたもので、今回期間限定スペシャル・プライスでのご提供となります。
2015/04/08 15:30 注目アイテム
ゲルギエフ、還暦祝いに送られた旧ソ連風歌劇の初演~シチェドリン:歌劇「左利き」
ヴァレリー・ゲルギエフが還暦を迎えた2013年に、同じ旧ソ連出身の盟友ロディオン・シチェドリンから送られた“歌劇「左利き」”の初演音源がCD化されます。ゲルギエフの指揮と豪華歌唱陣が華美な音楽に込められた皮肉や悲哀まで余すところなく表現していきます
2015/03/02 16:49 注目アイテム
ゲルギエフ、手兵マリインスキー管と『展覧会の絵』を満を持しての再録音!
いちばん待たれていたゲルギエフの『展覧会の絵』!2度のウィーン・フィル(2000年、2011年ライヴ)から手兵マリインスキー管へオケを替え、満を持しての再録音が登場します。気心の知れたオケを自在に操り、思う存分の表現を繰り広げています
2015/01/13 18:20 注目アイテム
ゲルギエフ&LSOによるベルリオーズ・シリーズ第2弾~イタリアのハロルド&クレオパトラの死
第1弾『幻想交響曲』の好評も記憶に新しいゲルギエフ&LSOによるベルリオーズ・シリーズに、早くも第2弾が登場します。今回の2曲も『幻想』と同じく2013年秋に行われ大好評を博した「ベルリオーズ・プロジェクト」からの音源となります
2014/11/06 15:40 注目アイテム
【完全限定盤】“ブルックナーの使徒”ティントナー、ロンドン響とのブルックナー第5、世界初出!【超特価】
最晩年にNAXOSレーベルへ記念碑的なブルックナーの交響曲全集を録音し、世界のブルックナー・ファンを魅了したウィーン出身の巨匠ゲオルグ・ティントナー(1917~1999)。彼が52歳の1969年、生涯で初めてブルックナーの交響曲第5番を演奏したときの貴重な録音が日本盤タワーレコード完全限定盤として登場!
2014/09/24 19:30 注目アイテム
【レコード芸術推薦盤】“ブルックナーの使徒”ティントナー&ロンドン響のブルックナー第5【超特価】
「演奏の出来は素晴らしいの一語に尽きる。指揮者が解釈に揺るぎない自信を持って振り進んでいる演奏ならではの太い芯が通っており、オーケストラの反応にも全くブレが見られない。(略)第4楽章のコラール[6分56秒~]の凛とした吹奏や、コーダの盛り上がりも(モノーラルながら)圧倒的だ」金子建志氏批評より(「レコード芸術」2015年3月号推薦盤)
2014/09/24 19:30 注目アイテム
ガーディナーによるメンデルスゾーン『スコットランド』。カップリングはピリス独奏のシューマンの協奏曲
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがメンデルスゾーン・シリーズの録音をスタート。1996~97年に録音された旧Philips盤では強いこだわりを見せていただけに、楽しみなシリーズとなりそうです。カップリングはピリスとのシューマン:ピアノ協奏曲と、こちらも豪華な内容です
2014/08/28 10:10 注目アイテム
ゲルギエフ『幻想交響曲』再録!~LSOベルリオーズ・シリーズ スタート~
ゲルギエフ&LSOによるベルリオーズ・シリーズがスタートします。第1弾は巨匠10年ぶりの『幻想交響曲』再録音!LSO初ブルーレイ・オーディオ・ディスクを同梱。「幻想」全曲演奏のライヴ映像も丸ごと収録のお得セットです
2014/08/19 19:22 注目アイテム
ゲルギエフ&LSOによるブラームス・シリーズ完結編登場!~交響曲第3番&第4番
シマノフスキとの対比で大きな話題となったブラームス・シリーズの完結編として、交響曲第3番&第4番がリリースされます。重厚さと熱気を両立させたゲルギエフならではの演奏がブラームス晩年の円熟した様式美を引き立てています
2014/06/18 19:12 注目アイテム
アナログ末期の超優秀録音、プレヴィンの《ボレロ》がXRCD化!
HIQ RECORDSからのXRCD24第10作。ご自宅のCDプレイヤーでもXRCD24ならではのアナログ・サウンドがお楽しみいただけます。プレヴィン指揮の《ボレロ》は「アナログ技術がテクスチャーの色と豊かさを失わずに、最も洗練されたディティールを提供できることを示している」と英誌で絶賛された名録音です。
2014/05/19 16:30 注目アイテム
モダン楽器演奏の最高峰!C.デイヴィス30年振りのハイドン:交響曲再録音登場!!(第92,93,97,98,99番)
モダン楽器によるハイドン演奏の歴史的名演として名を馳せたPhilips音源から約30年、コリン・デイヴィスが最晩年に残したライヴ音源がLSO Liveから発売となります。全て初出という事で、ハイドン、C.デイヴィス両ファンにとって宝物と言える音源の発売となります
2014/05/15 17:50 注目アイテム
完全限定、永久保存版!「サー・コリン・デイヴィス・アンソロジー」リリース!!(8SACD-Hybrid+4CD+1DVD)
人気レーベルLSO Liveが放つ100番目のリリースタイトルは、昨年(2013年)世を去った巨匠サー・コリン・デイヴィスの功績を記念したライヴ録音選集に決定!数多くの初出音源や初SACD化を収めたファン必携の内容です
2014/03/13 15:36 注目アイテム
話題のゲルギエフ&ロンドン響に新たな名演の登場~ブラームス:ドイツ・レクイエム
シマノフスキとの対比演奏で話題となったゲルギエフ&ロンドン響のブラームス・チクルスに、ドイツ・レクイエムが登場します。充実の時代を迎えているコンビの今を伺い知るのにまたとない内容です
2014/03/13 15:00 注目アイテム
バーンスタイン/1972年 ロンドンにおけるストラヴィンスキー追悼コンサート
1971年4月6日にこの世を去った偉大なる作曲家、イーゴリ・ストラヴィンスキー(1882-1971)。この映像は、ストラヴィンスキー追悼のコンサートであり、バーンスタインのユニークでエキサイティングな指揮を堪能するための、素晴らしい記録でもあります。
2014/01/24 16:30 注目アイテム
世界初出! プロコフィエフが1937年の1月にニューヨークで行ったコンサート・ライヴを含む2枚組
カナダのSt-Laurent Studioよりライセンス契約で日本プレスCD発売決定。第1弾は世界初出となるプロコフィエフが1937年の1月にニューヨークで行ったコンサート・ライヴを含む2枚組。プロコフィエフが英語で解説を付けるという、貴重なアセテート・ディスクからの復刻です。
2014/01/22 18:30 注目アイテム
超優秀録音、来日公演直前のライヴ 巨匠ハイティンク&LSOによるブルックナーの交響曲第9番
2011年にリリースされた交響曲第4番「ロマンティック」が、近年の充実ぶりを示す演奏内容との高評価を得ていたハイティンク&ロンドン響(LSO)が、こんどはブルックナーの交響曲第9番をレコーディング。当代有数のブルックナー指揮者の最新録音だけに期待が高まります。
2014/01/15 19:00 注目アイテム
夭折の名指揮者 イシュトヴァン・ケルテスのロンドン交響楽団時代の録音がBOXセットに!
ハンガリー出身の夭折の名指揮者、イシュトヴァン・ケルテス(1929年8月28日~1973年4月16日)。彼のロンドン交響楽団との英デッカへの録音がCD12枚にまとめられました。
2013/12/18 12:25 注目アイテム
【LSO Live】ゲルギエフ&ロンドン響~ブラームス:交響曲第1、2番
2012年9、10、12月、ゲルギエフ&LSOによるロンドン・バービカン・ホールでのライヴを収録した2枚組!シマノフスキとの対比上演という試みによる注目シリーズですが、今度はブラームスがリリースです
2013/08/12 19:15 注目アイテム
【LSO Live】ゲルギエフ&LSO~シマノフスキ:交響曲全集第2弾
ゲルギエフがロンドン響と行ったシマノフスキ:交響曲録音シリーズ。今回は交響曲第3番「夜の歌」と第4番(協奏交響曲)、そして、代表作の一つであるスターバト・マーテルもカップリング!コレはファン必聴の1枚です
2013/07/11 15:29 注目アイテム
【Grand Slam】世界初CD化!カザルス指揮のブラームス:交響曲第1番
1963年5月31日、プエルト・リコ大学劇場でのライヴを収録した貴重な音源がリリース!カップリングは、カザルスが、SP時代に、ロンドン響を指揮、録音した「ハイドンの主題による変奏曲」
2013/06/13 12:27 注目アイテム
【追悼企画盤】コリン・デイヴィス~ベルリオーズ名演集(13枚組)
イタリア・ローカルのデッカより、先頃、亡くなられた名指揮者、コリン・デイヴィスが最も得意とした作曲家の一人、ベルリオーズの“COMPLETE ORCHESTRAL AND SACRED WORKS”と題されたボックスセットが限定リリース
2013/06/10 15:48 注目アイテム
【Testament】イダ・ヘンデル&チェリビダッケの名盤がLPで登場
ポーランド出身の20世紀を代表する名女流ヴァイオリニストの一人、イダ・ヘンデルが、1953年に、チェリビダッケ&ロンドン交響楽団とレコーディングしたブラームス:ヴァイオリン協奏曲が、“テスタメント”よりLP盤として登場
2013/05/31 12:09 注目アイテム
【LSO Live】ゲルギエフ&ロンドンSOによる最新盤はシマノフスキ
ゲルギエフとLSOは、2012年シーズンでシマノフスキとブラームスの交響曲を対比上演するという試みを行いました。ゲルギエフにとって初レパートリーだけに興味津々ですが、本盤にはシマノフスキによる2篇を収録。SACDハイブリッド仕様
2013/05/01 19:33 注目アイテム
“LSO Live”の新シリーズ「LSO Discovery」第1弾
「LSO パヌフニク・スキーム」の一環として委嘱された10名の若き新進作曲家たちの新作選。名門ロンドン交響楽団がその音楽を世界中で分かち合い、プロモートできるように、との目的で新たにレコーディングされた有意義な好企画盤
2013/03/27 09:18 注目アイテム
【PRAGA】モントゥーとロザンタールによる名演がSACDハイブリッド仕様で復活
20世紀の巨匠、モントゥーが晩年期に名門LSOと録音したオール・ラヴェル。初演者による「ダフ・クロ」バレエ全曲版などを収録した充実の1枚。そして、ラヴェル最後の直弟子、ロザンタールによるドビュッシー:作品集も注目のリリース
2013/03/26 20:55 注目アイテム
約22年ぶりの再録!C.デイヴィス&LSOによるヴェーバーの「魔弾の射手」
昨年、85歳を迎えた巨匠コリン・デイヴィスのリリースが続くLSO Live。最新盤は、ヴェーバーの傑作オペラ「魔弾の射手」全曲。2012年の4月19日と21日に、本拠バービカン・ホールで行われた演奏会形式による上演の模様をライヴ収録したもの
2013/03/13 18:02 注目アイテム
巨匠チャールズ・マッケラスとロンドン交響楽団の隠れ名盤が復活
「青少年のための管弦楽入門」、「ピーターと狼」、「魔法使いの弟子」という子供のためクラシック入門プログラムというコンセプトながら、見逃す(聴き逃す)ことなかれ。名門LSOならではの豊かなサウンドが素敵。ジャケ写も一新され再登場
2013/02/22 12:04 注目アイテム
ゲルギエフ&ロンドンSO~マーラー:交響曲全集(全10枚組)
2007年収録の第6番でスタートし、2011年の第9番で完結したゲルギエフによるマーラーの交響曲全集が、SACDハイブリッド仕様盤のBOXセット化!分売リリース11枚分の収録内容を収録順を組み換え、お買い得な価格での御提供が可能となりました
2012/09/13 12:26 注目アイテム
ベルナルト・ハイティンク&ロンドン交響楽団【KAJIMOTO公演情報】
誰もが待っていた巨匠ハイティンク&ロンドン響の横綱コンビによる来日公演は、虚飾なき誠意の演奏が到達する、深き真実の世界。今回のプログラムでは、名女流ピアニスト、ピリスが参加、まさに珠玉のモーツァルトを聴かせてくれます
2012/08/06 19:36 注目アイテム
ゲルギエフ&LSO~チャイコフスキーの初期交響曲集(2CD)
LSO首席指揮者とマリインスキー劇場芸術総監督のポストを掌中に収め、現代のカリスマとして旺盛な活動を展開するゲルギエフ。新たに名門LSOと第1番に始まる初期交響曲3曲のセットという、チャイコフスキーの注目盤をリリース
2012/07/25 20:30 注目アイテム
強力!ゲルギエフ&ロンドンSO~R.シュトラウス:「エレクトラ」、リリース
LSO首席指揮者の姿と併せて、マリインスキー劇場の芸術総監督としての顔を持つ「当代のカリスマ」ゲルギエフが、シュトラウス作品の舞台上演に情熱を傾けてきたことはよく知られています。そのゲルギエフの「エレクトラ」がLSO Liveから登場
2012/05/02 19:39 注目アイテム
売れてます!ゲルギエフの新譜~ドビュッシー&ショスタコーヴィチ(2タイトル)
  とびきりセンセーショナルな「海」&バレエ・センス満点の「牧神の午後」&「... 続きを読む
2011/04/01 13:07 注目アイテム
好評入荷中!2010年8月、プロムス・ライヴによるゲルギエフのマーラー
2010年8月、ロイヤル・アルバート・ホールで行われた『プロムス』でのゲルギエフ&... 続きを読む
2011/03/02 10:53 注目アイテム
来日キャンペーン開催中!ゲルギエフ&ロンドン交響楽団【KAJIMOTO公演情報】
『タケダ グローバル コンサート』ロンドン交響楽団オーケストラ : ロンドン交響楽団指揮 : ワレリ... 続きを読む
2010/11/25 18:05 注目アイテム