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2018年の音楽監督就任以来、ブルックナー演奏に邁進する尾高=大阪フィル。ライヴCD第6作である、2024年1月22日 第56回東京定期演奏の「第6番」が登場、(フォンテック)
(2024/09/11)
2014年より、ベートーヴェンのソナタ全曲演奏と東日本大震災復興支援音楽プログラムを組み合わせた"VIOLINable ディスカバリー"シリーズを続けてきたヴァイオリニスト西本幸弘。ソナタ第10番に到達した本作をもって、ついにシリーズが完結!
(2024/09/11)
アメリカの指揮者、マイケル・ティルソン・トーマスが2024年、80歳の誕生日を迎えます。それを記念してドイツ・グラモフォン(1970年~2002年)とアーゴ(1992年~1995年)に行われた録音が初めてすべてまとめて発売されます。CD14枚組ボックス・セット。限定盤
(2024/10/23)
コリン・デイヴィスとコンセルトヘボウ管弦楽団のフィリップス録音が初めてすべてまとめて発売されます。CD18枚組ボックス・セット。限定盤。この楽団にとって音響が最適な本拠地、アムステルダムで録音され、その古典的な演奏に特徴のあるハイドン、ベルリオーズ、ドヴォルザーク、そしてストラヴィンスキーが収録されています
(2024/10/23)
誠実な熱情ともいえる一点一画を疎かにせず、そのまま高揚と興奮に持ち込む稀有のピアノズム。セルとガブリ四つの力相撲を聞かせてくれます。もともと良好なステレオ録音でしたが、既出盤に比べてヒスノイズも随分と軽減され、よりクリアに楽しめるようになりました
(2024/09/11)
セットの目玉は放送から抜粋した2つの協奏曲の演奏。1936年の放送から、ポーランドのヤン・スメテルリンのピアノとクーセヴィツキー&ボストン交響楽団の共演によるショパン:ピアノ協奏曲 第2番はこの作品の最も古いライヴ録音。1950年のBBC放送から、シューマン:ピアノ協奏曲はその約60年前にクララ・シューマンから直接この曲を学んだアデリーナ・デ・ララによるもの
(2024/09/11)
入念にマスタリングされたINA所蔵の音源による没後30年後もいまだに人気のピアニスト、シフラのコンサート・ライブ集。1960~62年録音で、すべて今回初発売となるものです。※ ツィピーヌとのグリーグは1959年ライヴ(凄演!)がICA Classicsから出ていましたが、このCDには1962年ライヴが収録されています
(2024/09/11)
ケネス・マクミラン振付の代表作として知られる『マノン』。コヴェント・ガーデンで初演された1974年から50周年となる2024年、ずば抜けた身体能力と圧倒的な演技力で現代的なマノン像を描くナタリア・オシポワと、彼女と組んで5年目、ますますそのパートナーシップに磨きがかかる期待のプリンシパル、リース・クラークが熱演
(2024/09/11)
今回はジャン=エフラム・バヴゼとマンチェスター・カメラータによるモーツァルト:ピアノ協奏曲集第10集、ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドンによるロジャース&ハマースタインの《回転木馬》、コンプリート・オリジナル・スコアによる全曲盤、映画音楽で名高いジェラルド・シュルマンのピアノ協奏曲、ドーリック弦楽四重奏団のベートーヴェン・チクルス第2集などCD6タイトルがリリースされます
(2024/09/11)
2024年6月23日にデビュー20周年を迎えたSalyu。そんな彼女にゆかりがあるアーティストがSalyuの曲を思い思いのアレンジでカバーするトリビュートアルバム。初回生産限定盤には、 JAZZやEXPERIMENTAL POP的なアプローチで、小林武史を中心に制作したセルフカバー盤が付属。
(2024/09/11)
ONE TRACK MINDが約8年ぶりに放つファン待望の新音源!!これぞワントラ節!なスカンキン・パーティー・アンセム「ラッシュアワー」と「君はともだち」のハートフルなカバーを収録した7inchシングル!
(2024/09/11)
go!go!vanillas、「IRORI Records / PONY CANYON」移籍後初となるオリジナルアルバム!
(2024/09/11)
タワーレコード オンラインにてgo!go!vanillasニューアルバム《フリーライヴ申し込み用シリアルコード付き》をご予約いただいた方にフリーライブ「東京 Lab. ストーリー」予約購入者限定優先エリア確約券の申し込みに必要なシリアルナンバーを配布いたします。
(2024/09/11)
オードリー・テイトとディーノ・バルドーをメンバーに迎えた初のスタジオ・アルバム!
(2024/12/13)
グランジ/オルタナをはじめとする世界の音楽シーンに影響を与えたピクシーズによる最新作!
(2024/09/11)
クラウトロックの代表格CANにとって困難な時期と言われる1977年、後期CANを象徴するダイナミックなドキュメンタリー!
(2024/11/06)
デヴィッド・クロスビー、スティヴン・スティルス、グラハム・ナッシュ、そしてニール・ヤングによるCSN&Yの貴重音源が、今ここにヴェールを脱ぐ
(2024/09/11)

















