ハイティンク90歳記念『マーラー: 交響曲全集、歌曲集[12CD+Blu-ray Audio]』
オランダの大指揮者、ベルナルト・ハイティンク(1929.3.4~)生誕90年を記念して、彼がアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(現ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団)とともに1962~74年にアナログ・ステレオ録音したマーラーの交響曲全集と管弦楽伴奏付きの歌曲集を24bit/96kHzのブルーレイ・オーディオ付きでBOX化!
(2019/01/29)
イヴァン・フィッシャー&ブダペスト祝祭管のマーラー録音第8弾は“交響曲第7番”!(SACDハイブリッド)
鬼才イヴァン・フィッシャーとブダペスト祝祭管弦楽団。マーラー・サイクル最新盤は、フィッシャーが愛する“交響曲第7番”が登場。 前作(第3番)で「第55回レコード・アカデミー賞 録音賞」を受賞したChannel Classicsによる優秀録音にも注目!
(2019/01/09)
ロト&初演オケ=ケルン・ギュルツェニヒ管~マーラー:交響曲第3番(2枚組1枚価格)
マーラーの交響曲第5番を、ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団と録音して絶賛を受けたロトが、第3番に挑戦。同オケ1904年にマーラー自身の指揮で第5番を世界初演という深い縁がありました。第3番は多くの文献に「1902年6月9日、クレーフェルトにて作曲者自身の指揮により初演」としか書かれていませんが、この際のオケも、なんとケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団でした!
(2018/12/26)
バルビローリ&ベルリン・フィル/マーラー:交響曲第9番(アナログLP盤)
バルビローリとベルリン・フィル、これこそ一期一会の名盤です。ライヴでの共演がきっかけで生まれた、僥倖ともいえる名盤で、両者の音楽への意思が作品をさらなる高みに引き上げています。また、ベルリン・フィルにとって初の「マーラー:交響曲第9番」の録音でもありました。1楽章1面のゆったりカッティングも魅力です。数量限定生産盤
(2019/01/23)



