ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団

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ユロフスキ&ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 『マーラー:交響曲第9番』 2026年3月上旬発売
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団桂冠指揮者ウラディーミル・ユロフスキの、マーラー5作目となる交響曲第9番の登場。2022年12月3日にロイヤル・フェスティヴァル・ホールで行われたライヴです
2026/01/29 16:30 注目アイテム
カリーナ・カネラキス&ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 『チャイコフスキー:交響曲第5番&第6番「悲愴」』 2枚組 2026年1月6日発売
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者を務めるカリーナ・カネラキス。LPOとの初のフル・アルバムとなるチャイコフスキーの交響曲第5番&第6番「悲愴」が登場!
2025/10/29 15:30 注目アイテム
ダニエル・バレンボイム『エルガー:海の絵、南国にて』SACDハイブリッド(ステレオ/マルチチャンネル) 2025年10月下旬発売
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。1974~76年に当時30代前半のバレンボイム(1942年11月15日生まれ)がロンドン・フィルとともに録音した一連のエルガー録音より、《海の絵》《南国にて》《インドの王冠》《イギリス更新曲》を初SACD化。《海の絵》《南国にて》はLPを含めて、国内盤が出ていなかった録音です
2025/09/25 18:00 注目アイテム
カールセン&ロンドン・フィル 『ウストヴォリスカヤ:交響曲全集』 SACDハイブリッド 2025年10月31日発売
クリスティアン・カールセン&ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団によるガリーナ・ウストヴォリスカヤの独創的な5つの交響曲を収録。小節線を嫌い、祈りのように一音一音を強調し、オスティナートや極端な音域・強弱を好むなど、既存の規則や期待を拒絶する彼女は、自らの作品を「ブラックホールからの音楽」と呼びました。彼女の作品は長らく演奏機会に恵まれず、ようやく晩年に西側で注目され、没後には演奏機会も増えています
2025/09/24 17:00 注目アイテム
エドワード・ガードナー&ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 『シューマン:交響曲第2番&ドヴォルザーク:交響曲第7番』&『ブリテン:シンフォニア・ダ・レクイエム』 2025年10月18日発売
エドワード・ガードナーとロンドン・フィルハーモニー管弦楽団による『シューマン:交響曲第2番&ドヴォルザーク:交響曲第7番』と『ブリテン:シンフォニア・ダ・レクイエム』の2タイトルをリリース!
2025/09/18 14:30 注目アイテム
チャールズ・マッケラス『ワーナークラシックス録音全集』63枚組 生誕100年記念! 2025年11月7日発売
サー・チャールズ・マッケラス(1925年~2010年)生誕100年記念BOX。1951年の録音デビュー作《パイナップル・ポール》から、後期の傑出したオペラ録音の一つ《イドメネオ》に至るまで、60年以上にわたるマッケラスの録音遺産の多くが収録されています
2025/09/11 00:00 注目アイテム
トーマス・ビーチャム『HMV、コロンビア・グラフォフォン、モノラル録音全集 1926-1959』53枚組 2025年10月31日発売
ビーチャムのモノラル録音を、入念なデジタル化と修復作業を施し現代に甦らせた、初CD化だけでなく、収録曲の3分の2は新たにHDリマスターを。さらに過去のリマスターを基にした音源も、音質、音程、ノイズ、曲間の処理もこだわってマスタリング
2025/08/08 12:00 注目アイテム
ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ『チャイコフスキー: 交響曲第1番-第6番、マンフレッド交響曲<限定盤>』SACDハイブリッド6枚組 2025年9月26日発売
ロストロポーヴィチ指揮ロンドン・フィルによる熱気あふれる名盤が、初のリマスターを行い、SACDハイブリッド盤にて発売!
2025/07/25 12:00 注目アイテム
エイドリアン・ボールト『HMV、パイ・ニクサ、パーロフォン - モノラル録音全集 1920-1957』36枚組 2025年9月12日発売
エルガー、ヴォーン・ウィリアムズ、ホルストらと親密な協力関係を築き、多くの作品を初演・録音したエイドリアン・ボールト(1889~1983)の膨大な録音の中から、旧EMI系のモノラル録音を初集成!多くの音源が初CD化、新規リマスター
2025/07/16 00:00 注目アイテム
ガードナー&ロンドン・フィル 『ラフマニノフ:交響的舞曲&鐘』 2025年6月下旬発売
2025年、LPOレーベルは20周年を迎えます。今回、現在の首席指揮者ガードナーがふたたびラフマニノフの《交響的舞曲》、そして合唱交響曲《鐘》を録音。ロンドン・フィルの歴史に、また新たな章が始まります!
2025/06/06 16:00 注目アイテム
トーマス・ビーチャム『ワーナークラシックス・ステレオ録音全集』CD35枚組 2025年6月27日発売~1934年の実験的ステレオも収録!
イギリスの音楽界を革新させた名指揮者サー・トーマス・ビーチャムによるステレオ録音全集。1934年のステレオによるテスト録音音源も収録!
2025/04/25 12:00 注目アイテム
バレンボイム ロンドン・フィル『エルガー:《フォルスタッフ》《コケイン》《威風堂々》』SACDハイブリッド(ステレオ/マルチチャンネル) 2025年1月中旬発売
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。1973年に当時31歳のバレンボイム(1942年11月15日生まれ)がロンドン・フィルとともに録音した一連のエルガー録音より、交響的習作《フォルスタッフ》、序曲《コケイン》、 行進曲《威風堂々》を初SACD化。《フォルスタッフ》と《コケイン》はLPを含めて、国内盤が出ていなかった録音です
2024/12/25 00:00 注目アイテム
テンシュテット、ロンドン・フィルとの極上のマーラー 第5番ライヴ、大地の歌、角笛 SACDハイブリッド「Definition Series DIGITAL era」第4弾
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第4弾はテンシュテット&ロンドン・フィルの1988年ライヴの超絶の”第5番”と、病に倒れる直前1982年と84年収録の”大地の歌”、隠れた名盤”角笛”の名盤3作を最新でマスタリング!
2024/10/11 14:00 注目アイテム
「Definition Series DIGITAL era」第2弾~テンシュテット/マーラー“巨人”、“悲劇的”&”夜の歌” ライヴ(SACDハイブリッド)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第2弾はいよいよテンシュテットの神髄に迫るマーラー音源、今回は最晩年のライヴ2作を最新復刻します(1988年ライヴの第5番は後日を予定)。あらためて本国のデジタルマスターから入念なマスタリングを経て完成した今SACDハイブリッド盤は注目です
2024/06/27 12:00 注目アイテム
「Definition Series DIGITAL era」第1弾~テンシュテットのワーグナー、ブルックナー、シューマン&メンデルスゾーン(各SACDハイブリッド2枚組)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による、アナログ録音のSACD化企画「Definition Series」に続き、EMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」を立ち上げます。第1弾はテンシュテットのアルバムです。LPでもリリースされ、CDでも何度も再発された馴染みの名盤ばかりですが、あらためて本国のデジタルマスターから入念なマスタリングを経て完成した今SACDハイブリッド盤は注目です
2024/04/25 12:00 注目アイテム
ボールトの初出ライヴ!ベートーヴェン“英雄”、シューベルト“ザ・グレート”、ほか(2枚組)
BBCのアーカイヴから、エイドリアン・ボールトのライヴ音源が登場。いずれもこれまで商業発売の無いもので、Re:Soundのポール・ベイリーが丁寧なリマスターを行い、オリジナル・マスターテープから素晴らしい音を引き出しています。中でもライヴ音源初登場の「英雄」、1972年のスタジオ録音を凌ぐライヴならではの「ザ・グレート」、そして「ハイドン変奏曲」は、演奏がたいへん立派なうえに音質も良く、これらだけでもお宝ものの発掘と言えそうです
2024/04/10 12:00 注目アイテム
ガードナー&ロンドン・フィル/ベルリオーズ:ファウストの劫罰(2枚組)
2021年よりロンドン・フィルの首席指揮者を務めているエドワード・ガードナー。2023年2月4日、ロイヤル・フェスティバル・ホールの演奏会形式でのライヴ録音されたベルリオーズの“ファウストの劫罰”。で3つの合唱団を招いて演奏されました。グランド・オペラならではの迫力と大規模感が見事にとらえられた録音、そして歌手一人ひとりの豊かな歌声、管弦楽の咆哮、すべてが結実した、ぜいたくな新録音の登場です
2023/12/07 00:00 注目アイテム
ジャネット・ベイカー、オペラ引退公演の歴史的映像復活!グルック:歌劇《オルフェオとエウリディーチェ》(DVD)~グラインドボーン音楽祭1982
2023年8月に90歳の誕生日を迎えたイギリスの名歌手ジャネット・ベイカーが、1982年グラインドボーン音楽祭の《オルフェオとエウリディーチェ》のオルフェオ役として、自身最後のオペラ・ステージを務めた貴重な舞台映像が復活します。レイモンド・レッパードのタクトに導かれる気品に溢れたグルックの音楽と、イギリス演劇界の巨匠ピーター・ホールの幻想味豊かな演出を背景に、ジャネット・ベイカーの端正で確信に満ちた歌唱と舞台姿が見事に捉えられています
2023/09/27 00:00 注目アイテム
ボールト最晩年のステレオ・ライヴ!ホルスト:惑星、ヴォーン・ウィリアムズ:南極交響曲、ほか(2枚組)
2023年に没後40年を迎えたボールトのライヴ音源が、BBCのアーカイヴより新リマスターで登場。目玉は、彼が公開で行った最後のオーケストラ・コンサートである1977年の「南極交響曲」の初発売。併せてホルストの「ハマースミス」「フーガ風序曲」といった小品の初登場も嬉しいところ。なお、『惑星』も2013年にBBC Music Magazineの付録としてCD化されたのみの貴重なもの、ウォルトンの交響曲第1番はCarlton BBC Radio Classicsで出ていたものと同一の演奏となっています
2023/08/15 00:00 注目アイテム
歴史的公演の映像が復活!ハイティンク&ロンドン・フィルによるブリテン:歌劇“アルバート・ヘリング”~グラインドボーン音楽祭1985
ブリテンの歌劇“アルバート・ヘリング”は1947年6月、グラインドボーン音楽祭で作曲家自身の指揮により初演。本作は、ベルナルト・ハイティンクの指揮、ピーター・ホールによる演出、アルバート・ヘリング役のジョン・グラハム=ホール、ビローズ夫人役のパトリシア・ジョンソンら名歌手による、初演から38年の時を隔てた1985年7月、初演の地グラインドボーンにおける再演の映像記録です。(日本語字幕は付いておりません)
2023/06/09 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&LPOのストラヴィンスキー・シリーズ第2弾!”眠りの森の美女”(ストラヴィンスキー編)&”妖精の口づけ”
ユロフスキとロンドン・フィルが2018年に1年間かけて行った、ストラヴィンスキー・フェスティヴァル「Changing Faces」を全3巻でリリースするシリーズの第2弾。1921年にディアギレフの依頼でチャイコフスキー《眠れる森の美女》の2曲をオーケストレーションしたもの、1941年編曲の「青い鳥のパ・ド・ドゥ」縮小オーケストラ版、及び1927年、舞踏家イダ・ルビンシテインにチャイコフスキーの音楽にヒントを得たバレエを依頼され、完成した《妖精の口づけ》を収録  
2023/05/24 18:00 注目アイテム
ユロフスキ&LPOのストラヴィンスキー・シリーズ第3弾完結編!”プルチネッラ”全曲、交響曲 ハ調、”オード”、他(2枚組)
プルチネッラ〔録音:2020年12月5日〕、交響曲 ハ調〔録音:2018年4月18日〕、オード(頌歌、3部の悲しみの歌、またはトリプティク)〔録音:2018年4月21日〕、トレニ~預言者エレミアの哀歌〔録音:2018年12月8日〕、変奏曲~オルダス・ハクスリー追悼〔録音:2018年12月8日〕、レクイエム・カンティクルズ〔録音:2018年11月10日〕を収録した2枚組  
2023/05/24 18:00 注目アイテム
1994年グラインドボーン音楽祭での歴史的名演が再登場!アンドルー・デイヴィス&ロンドン・フィル~チャイコフスキー:歌劇《エフゲニー・オネーギン》
1994年のグラインドボーン音楽祭で上演された《エフゲニー・オネーギン》の歴史的な映像記録が再登場!英国を代表する舞台演出家で、2021年に他界したグラハム・ヴィックの演出。ヴォイチェフ・ドラヴォヴィツ、エレーナ・プロキナが情感豊かに歌い演じます。当時の音楽祭の音楽監督アンドルー・デイヴィスの端正なタクトに導かれ、ロンドン・フィルが味わい深く奏でています。日本語字幕付き
2023/05/02 00:00 注目アイテム
ビーチャム&LPO~ラフマニノフ:交響曲第3番 英国初演ライヴ!ウッド&BBC響~合唱交響曲“鐘”
Biddulphからラフマニノフの交響曲第3番英国初演時のライヴ録音他が登場。両曲にとって音に残された最古の演奏記録で、ビーチャムとウッドのラフマニノフ録音が世に出るのは初です。いずれも1937年のBBCの放送をロシア音楽の熱心なファンだったHarold Vincent Marrotが個人的にディスク録音したもので、Marrotからディスクを相続したマイク・セルが大英図書館サウンド・アーカイヴに遺贈、同館クラシック音楽部門学芸員のジョナサン・サマーズの協力の元で復刻されました
2023/04/25 00:00 注目アイテム
〈数量限定35%オフ!〉英スクリベンダム『エドゥアルト・ファン・ベイヌムの芸術 』(40枚組)
オランダの名指揮者ベイヌム(1901年9月3日~1959年4月13日)の録音集成を数量限定35%オフで提供いたします。ベイヌムのBOXセットでは2022年にデッカより「デッカ&フィリップス録音全集<限定盤>」(44枚組)が発売され、こちらの方がスタジオ録音をより多く含んでいますが、この英スクリベンダム盤はデッカとフィリップスの主要なスタジオ録音を含むほか、約11枚分のライヴ録音を含んでいることが特徴です
2023/02/13 18:00 注目アイテム
ザカリアス、ブラビンズ&ロンドン・フィル~スカルコッタス:ヴァイオリン協奏曲、ヴァイオリン、ヴィオラとウィンドオーケストラのための協奏曲(SACDハイブリッド)
BISレーベルのギリシャの作曲家ニコス・スカルコッタスのシリーズから、協奏曲集が登場!“ヴァイオリン協奏曲”はエヴァ・マンツォーラニによる新校訂版を使った演奏です。“ヴァイオリン、ヴィオラとウィンドオーケストラのための協奏曲”は世界初録音。今回のヴァイオリン奏者ジョージ・ザカリアスが編纂した校訂版による演奏です
2023/01/27 00:00 注目アイテム
サー・エイドリアン・ボールト/ザ・デッカ・レガシー Vol.1~3(16、13、16枚組)
イギリスの巨匠サー・エイドリアン・ボールト(1889-1983)のデッカ録音全集がエロクァンスより3巻に分けて発売されます。第1弾はボールトが特に得意としていた「イギリス音楽集」(16枚組)、第2弾は「バロック&宗教音楽集」(13枚組)、第3弾は「19世紀&20世紀音楽集」(16枚組)です!
2022/09/29 00:00 注目アイテム
エルダー&ロンドン・フィル~ジェームス・マクミラン:クリスマス・オラトリオ(2枚組)
2021年12月4日行われた、ロンドン・フィルによるジェームス・マクミランのクリスマス・オラトリオの演奏会の記録。2019年にLPOの委嘱により作曲されたこの作品は、マクミランのスコットランドのルーツとカトリックの信仰を反映し、スコットランド・ゲール語の子守歌、英語の詩、ラテン語のテキスト、キリスト降誕を語る聖書の一節を取り込んでいます
2022/09/14 00:00 注目アイテム
初CD化!クーセヴィツキー&ロンドン・フィル/チャイコフスキー:交響曲第5番&シベリウス:同第2番 1950年6月ライヴ!
このライヴはクーセヴィツキーが1949年に健康問題でボストン交響楽団の音楽監督を辞任した翌年のもの。75歳の高齢とはいえ、この演奏会の直前にはパリでベートーヴェンの第9を演奏するなど、まだまだ充実した活動を行っていた彼の迫力ある演奏が記録されています。余白には、ドキュメンタリー制作者ジョン・トランスキーがボストン交響楽団とロンドン・フィルの元楽団員たちに対して1992年から2017年にかけて行ったインタビューを含むドキュメンタリー音声を収録
2022/08/26 12:00 注目アイテム
ロンドン・フィルと新首席指揮者エドワード・ガードナーとの初めての演奏会!ティペット:歌劇“真夏の結婚”(3枚組)
ティペットが16年を費やして完成させた700ページの大規模な作品“真夏の結婚”2021年の上演の録音の登場。ロンドン・フィルの2021/22シーズンの幕開けの公演で現地でも大絶賛されました。新首席指揮者、エドワード・ガードナーとの初めての演奏会でありました
2022/08/10 00:00 注目アイテム
往年の名指揮者ベイヌムの録音集大成『デッカ&フィリップス録音全集<限定盤>』(44枚組)
オランダの名指揮者ベイヌムは1959年4月13日、リハーサル中の心臓発作で惜しくも58歳で亡くなりましたが、彼の死後、抜群の洞察力、音楽作りのセンスの良さなどその録音は改めて見直されました。これはベイヌムが首席指揮者を務めたロイヤル・コンセルトヘボウ管とロンドン・フィルとの演奏を中心に、デッカとフィリップスに行われた全録音です。「オランダ・デッカ」、テレフンケン、ドイツ・グラモフォンに行われた珍しいSP録音も初めてCD化されます
2022/07/08 12:00 注目アイテム
ユロフスキ&LPOのストラヴィンスキー・シリーズ第1弾!”火の鳥”&”春の祭典”、他(2枚組)
ロンドン・フィルの名誉指揮者(2021-)となったユロフスキ(1972 生まれ)。2018年(当時は首席指揮者、2008-2021)に1年間かけて行った、ストラヴィンスキー・フェスティヴァル「Changing Faces」シリーズを、全3巻でリリースするシリーズの第1弾。ストラヴィンスキーの作品を作曲年代順に演奏する好企画で、現地でも評判でした。第1弾は、≪火の鳥≫にいたるまでの最初期の作品を収録。フィルアップとして、≪春の祭典≫(2008年)を収録しているのもうれしいところ
2022/05/20 18:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第45弾 ボールト/ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲全集(5枚組)
今年(2022年)生誕150年を迎えたヴォーン・ウィリアムズ作品から、珠玉の名盤であり、まさに原点とも言える存在のボールト2回目の交響曲全集(全9曲)を世界初SACD化致します。ボールトは「海の交響曲(第1番)」の初演に立ち合い、再演の際には演奏にも参加し、指揮者となってからは3曲の交響曲(田園、第4番、第6番)を含む複数の作品の初演も行っています。今回、従来を超えるスペック(192kHz/24bit)でデジタル化、音源面でも細心の注意を払い復刻を行いました
2022/04/22 12:00 注目アイテム
テンシュテット&LPO、ノーマン(S)/R.シュトラウス:歌曲、町人貴族、“サロメ"抜粋ライヴ!
LPOレーベルから、アーカイヴ録音のテンシュテット(1926-1998)が登場!病魔におかされながらもますます壮絶かつ誰をも黙らせるようなテンションの演奏を展開していた時期の1986年5月4日の演奏会ライヴ、オール・R.シュトラウスです。ジェシー・ノーマン(1945-2019)との共演はどれも初出。ノーマンは初来日(1985年)とほぼ同時期の、超充実の絶頂期に録音されたもの。「サロメ」の抜粋も、「7つのヴェールの踊り」でのオケのものすごい爆発ぶりに驚きます
2021/12/08 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&LPOの厚き信頼関係の結実!マーラー:交響曲第8番”千人の交響曲”
冒頭から圧倒的な熱量と迫力。400名以上の奏者たちを率いるユロフスキとLPOの信頼関係が結実した稀有の名演!「デュナーミク、フレージング、バランスの隙の無い采配、そして完ぺきな構成力」と絶賛された、近年でも特に評価の高かったマーラー8番演奏会のライヴ録音です。ソプラノのジュディス・ハワースとシュヴァーネヴィルムス、バリトンのマシュー・ローズをはじめ、注目の布陣。オーケストラにオペラに活躍しているユロフスキだからこそなしえた力演です!
2021/10/05 00:00 注目アイテム
バッハの協奏曲を再構築!クリスチャン・スヴァルヴァール~『インフィニット・バッハ ~バッハ・リコンポーズド・バイ・ユーハン・ウッレン』
スウェーデンの現代作曲家、ユーハン・ウッレンがJ.S.バッハの協奏曲を再構築!マックス・リヒターの名曲『25%のヴィヴァルディ Recomposed By マックス・リヒター』のような雰囲気を持ち、ソリストとオーケストラによる計算され尽くされたサウンドが、新たな発見と魅力を引き出しています
2021/09/14 00:00 注目アイテム
シー・シャン・ウォン&ノリントン~ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第0番、ほか
シー・シャン・ウォン(1979年オランダ生まれ)によるソニー・クラシカルへの「ショパン:ピアノ協奏曲第1番/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番(室内楽版)」「ベートーヴェン三部作1 - ファンタジア」は、ドイツで評判を呼びました。後者の続編となるこのCDは、ベートーヴェンの青春時代の珍しい作品ばかりを収録。名匠ノリントンと共演した「ピアノ協奏曲第0番」WoO4は、ベートーヴェン14歳頃の作品。「9つの変奏曲」WoO.63はベートーヴェンの最初の出版作品です
2021/09/07 00:00 注目アイテム
フェーズ4ステレオによる『バーナード・ハーマン映画音楽録音全集』<限定盤>(7枚組)
1911年生まれのアメリカの作曲家ハーマンは今年生誕110周年。1968年から1976年に録音された7枚のオリジナル・アルバムをまとめたものです。ヒッチコックの『サイコ』『めまい』『北北西に進路を取れ』『マーニー』などのスリラー映画、『市民ケーン』『ジェイン・エア』などの名作、SF、ファンタジーの映画『地底探検』『地球の静止する日』『シンドバッド七回目の航海』『ガリバーの大冒険』などの曲が収録されています
2021/04/22 00:00 注目アイテム
リーゼ・ダヴィドセンのセカンド・アルバム!ベートーヴェン、ワーグナー、ヴェルディ:アリア&歌曲集
ノルウェーのソプラノ歌手リーゼ・ダヴィドセンの新作!ベートーヴェン、ワーグナーとヴェルディのアリアや歌曲を歌っています。絶賛された歌劇“フィデリオ”のレオノーレのアリアや、イタリアのオペラ・ヒロインのアリアに、ワーグナーの“ヴェーゼンドンク歌曲集”が収録されています
2021/02/10 00:00 注目アイテム
ロンドン・フィル自主レーベルより『エイドリアン・ボールトの音楽的遺産』(5枚組)
首席指揮者就任前でロンドン・フィルとボールトの最初の録音となった、1949年に録音されたエルガーの交響曲第1番や、バルトーク、ストラヴィンスキーといった当時は現代音楽とみなされていた作品も積極に取り上げ、そして自国英国の作曲家を頻繁に演奏したボールトの幅広い音楽性を楽しむことのできるセットとなっています(収録曲中*印はEMIよりライセンス、他はLPレコードから音録りされています)
2021/01/19 00:00 注目アイテム
世界初演!ユロフスキ&ロンドン・フィル~ウラジーミル・マルティノフ:ユートピア交響曲
モスクワ生まれの作曲家ウラジーミル・マルティノフ(1946~)の作品「ユートピア交響曲」の世界初録音。中国哲学の「タオ(道)」のテキストに触発された作品で、ユロフスキ率いるロンドン・フィルハーモニー管弦楽団が2019年ロンドンのアビーロード・スタジオで録音
2020/10/09 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&ロンドン・フィル、2019年12月ライヴ!ショスタコーヴィチ:交響曲第11番“1905年”
ユロフスキ&ロンドン・フィルの2019年12月に行われたライブ演奏。LPOレーベルからは2014年にリリースされた交響曲第6番と第14番(LPO 0080)以来のショスタコーヴィチの登場となります。ユロフスキは持ち前のエネルギーと推進力、そして統率力で見事にこの作品を描き切っています
2020/09/14 00:00 注目アイテム
グラインドボーン音楽祭2019!ティチアーティ&ロンドン・フィル~ドヴォルザーク“歌劇「ルサルカ」”
グラインドボーン音楽祭の音楽監督を務めるロビン・ティチアーティ。2019年8月7日に音楽祭で上演されたドヴォルザークの歌劇“ルサルカ”の映像が登場!ルサルカ役はサリー・マシューズ。日本語字幕付き
2020/07/16 00:00 注目アイテム
ニコラ・ベネデッティがエルガーのヴァイオリン協奏曲を録音!共演はユロフスキ&ロンドン・フィル
スコットランド出身のヴァイオリニスト、ニコラ・ベネデッティが、イギリスの国民的作曲家エドワード・エルガーの難曲“ヴァイオリン協奏曲”をユロフスキ&ロンドン・フィルと録音。カップリングにはペトル・リモノフとヴァイオリンとピアノのための作品3曲を収録
2020/06/04 00:00 注目アイテム
インバル・セゲフ&マリン・オールソップ&ロンドン・フィル~エルガー:チェロ協奏曲&アンナ・クライン:ダンス
イスラエル出身のチェリスト、インバル・セゲフのAvie Records第2弾となる今作はオールソップ&ロンドン・フィルとの共演でエルガーの“チェロ協奏曲”と、イギリスのグラミー賞ノミネート作曲家、アンナ・クライン(b.1980)への委嘱作をカップリング。世界初録音となる“ダンス”は13世紀ペルシャの詩人ルーミーから触発された5楽章の協奏的作品です
2020/05/29 00:00 注目アイテム
ダニエル・ドゥ・ニース、ケイト・リンジー出演!グラインドボーン音楽祭2019で上演された話題のマスネ“歌劇「サンドリヨン(シンデレラ)」”の映像が登場!
ダニエル・ドゥ・ニース、ケイト・リンジーら出演の、2019年グラインドボーン音楽祭で上演された現代に蘇るマスネ“歌劇「サンドリヨン(シンデレラ)」”。愛らしく、たくましいサンドリヨン(ドゥ・ニース)、悩める今風な王子(リンジー)、マジカルなコロラトゥーラが印象的な名付け親の妖精(ミナシヤン)らが見事な演技と歌唱を繰り広げています。日本語字幕付き
2020/05/12 00:00 注目アイテム
初演者ボールトによる決定盤&優秀録音~ホルスト“惑星”1978年盤が180gLPで復活!
180gアナログLP盤での限定復刻。これまで数回リマスターが行われましたが、このアナログLP盤での復刻のために、新たなる新リマスターなどもテスト的に行われ、どの音源が最良の音質が再現されるか試され、2002年のアビイロード・スタジオでのAndrew Walter氏によるリマスター音源が選択され復刻の運びとなりました
2020/04/10 12:00 注目アイテム
ロンドン・フィルの首席奏者たちによるモーツァルトの協奏曲集!
ユロフスキ率いるロンドン・フィルの最新盤は、ソリスト陣もロンドン・フィルのメンバーによる協奏曲集。“フルート協奏曲”、“オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットと管弦楽のための協奏交響曲 K.297b”、“ファゴット協奏曲”の3曲を収録
2020/01/31 00:00 注目アイテム
世界初録音!ロンドン・フィル~シタールの巨匠ラヴィ・シャンカル作曲の唯一のオペラ“スカニヤ姫”(2枚組)
インド音楽・シタールの神様ラヴィ・シャンカル(1920-2012)が書いた唯一のオペラ、マハーバーラタの物語に基づいた“Sukanya(スカニヤ姫)”。ロンドン・フィルとインド古典楽器の達人たちによる世界初録音!
2020/01/31 00:00 注目アイテム
2015年のチャイコフスキー国際コンクール第2位のピアニスト、ジョージ・リーによるチャイコフスキー“ピアノ協奏曲第1番”&リストのソロ・ピアノ作品集
2015年、第15回チャイコフスキー国際コンクールで第2位を獲得した中国系アメリカ人ピアニスト、ジョージ・リー。コンクール入賞以来幾度となく演奏してきたチャイコフスキーの“ピアノ協奏曲第1番”をワシリー・ペトレンコ&ロンドン・フィルと録音。カップリングは“エステ荘の噴水”などリストのピアノ作品を収録
2019/09/10 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus 特別編 ハイティンクの芸術 Vol.1 (全5タイトル)
2019年9月6日(金)、ルツェルンでの演奏会をもって指揮活動からの引退を表明した巨匠ベルナルト・ハイティンク(1929~)の現在入手しにくくなっている音源を復刻いたします。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現!
2019/09/04 12:00 注目アイテム
これぞ皇帝中の皇帝!ルービンシュタイン&バレンボイムのベートーヴェン“皇帝”がSACDハイブリッド化!
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れています。今回はルービンシュタイン88歳時の録音、ベートーヴェン/“皇帝”が復活。宇野功芳氏が「皇帝中の皇帝」と絶賛した名盤です。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
2019/08/09 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&ロンドン・フィルの2016年ライヴ!マーラー“交響曲第4番”
2016年10月12日、ロイヤル・フェルティバルホールでライヴ収録されたユロフスキとロンドン・フィルによるマーラーの“交響曲第4番”が登場。オペラのような表情豊かさ。ユロフスキとLPOによる細かな彫琢が光る演奏です
2019/08/06 00:00 注目アイテム
エルダー&ロンドン・フィル~プッチーニの歌劇“妖精ヴィッリ”!初稿版からのリコルディ再構築版による世界初録音
プッチーニの初期の歌劇“妖精ヴィッリ”。現在は改訂された「2幕版」が知られていますが、この演奏は1幕ものの初稿版からのリコルディ再構築版で、オリジナルの形での世界初録音となりました。主役のアンナを歌うのは、若手注目のソプラノ、エルモネラ・ヤホ
2019/07/26 00:00 注目アイテム
2018年グラインドボーン音楽祭で上演!ウェルバー&ロンドン・フィルによるプッチーニの“歌劇「蝶々夫人」”の映像が登場!
2018年6月21日、グラインドボーン音楽祭で上演されたプッチーニの“歌劇「蝶々夫人」”。モルドバ出身のソプラノ、オルガ・ブズィオクが蝶々さんを演じ、ジョシュア・ゲレーロのピンカートンとあいまって大きな評判となりました。日本語字幕付き
2019/07/19 00:00 注目アイテム
豪華配役による名作オペラ11演目計26時間の映像を収録!『グラインドボーン音楽祭DVD-BOX 1972-80』
1972~80年にグラインドボーン音楽祭で上演された11演目計26時間の映像を収録。指揮は当時の音楽監督プリッチャードが5演目、ハイティンクが4演目を務め、演出はロイヤル・シャークスピア・カンパニーを創設したピーター・ホール、歌手陣にはテ・カナワ、ベイカー、コトルバシュといった錚々たる顔ぶれが揃います!
2019/05/29 00:00 注目アイテム
ピューリッツァー賞受賞作!バーバーの“歌劇「ヴァネッサ」”の2018年グラインドボーン・ライヴ!
フルシャ&ロンドン・フィルの演奏で上演されたサミュエル・バーバー作曲の歌劇“ヴァネッサ”。大胆な演出で知られるキース・ウォーナーによるこのグラインドボーン公演は、奇抜さを排した古きアメリカを思わせる舞台の時代設定と、鏡とガラスを全面に用い、効果的に使用されるプロジェクションマッピングとあいまって、劇中人物の心理を描き出す斬新さで楽しませてくれます。日本語字幕付き
2019/05/22 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&ロンドン・フィルによるラフマニノフ“死の島”&“交響曲第1番”
2007年からLPOの首席指揮者を務めるウラディーミル・ユロフスキ。2014-15シーズンは「ラフマニノフ:InsideOut」と題し、ラフマニノフの生涯と作品をたどるプログラムが組まれました。このアルバムでは、2014年10月録音の“死の島”と、2016年12月に録音された“交響曲第1番”を収録
2019/03/08 00:00 注目アイテム
マズア&ロンドン・フィルの2004年ライヴ!ベートーヴェン“交響曲第3番「英雄」”&“交響曲第5番「運命」”
2000年から2007年にロンドン・フィルの首席指揮者を務めたクルト・マズアによるベートーヴェン。この録音は2004年11月にロイヤル・フェスティバル・ホールでライヴ収録された“第3番「英雄」”と“第5番「運命」”
2019/03/08 00:00 注目アイテム
『おとぎ話によるオペラBOX』~フンパーディンク:歌劇“ヘンゼルとグレーテル”、ヤナーチェク:歌劇“利口な女狐の物語”、ダヴ:歌劇“ピノキオの冒険”
おとぎ話によるオペラ3作を集めたお買い得BOXが登場!フンパーディンクの歌劇“ヘンデルとグレーテル”は2008年に上演され、キルヒシュラーガー、ダムラウが出演!2012年収録のヤナーチェク:歌劇“利口な女狐の物語”はユロスフキ&ロンドン・フィルによる演奏。さらにイギリス作曲家賞を受賞したジョナサン・ダヴの“ピノキオの冒険”を収録
2019/01/21 00:00 注目アイテム
EXTONの最高峰サウンドが続々アナログLP化!小林研一郎&LPO~ムソルグスキー“展覧会の絵”
EXTONスタジオで使用している機材をカッティング・スタジオに持ち込み作業に臨み、マスターのポテンシャルを余すことなく、まさにスタジオ同等のアナログ・サウンドをカッティングすることに成功しました。DSD11.2MHzレコーディングならではの空気感など、アナログ的サウンドがLPレコード仕様により、温かみゆたかに再現されます
2018/11/29 00:00 注目アイテム
武藤英明&ロンドン・フィルによるフル・オーケストラ版日本人作曲家によるマーチ傑作選!
世界の名門オーケストラ、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団と武藤英明指揮による日本の行進曲集。注目は作曲者高井達雄が当アルバムのために書き下ろした“鉄腕アトム”に、團伊玖磨や黛敏郎の行進曲、他にも“軍艦行進曲”や“オリンピック・マーチ”など、まさに日本が誇るマーチが収録されています
2018/11/27 00:00 注目アイテム
グラインドボーン音楽祭で上演されたロッシーニの名演オペラ2作品(チェネレントラ、セビリアの理髪師)をお得セット化!
2005年と2016年にグラインドボーン音楽祭で上演されたロッシーニのオペラをセット化!若きユロフスキが指揮し、グラインドボーン史上最高の一夜と評された2005年上演の“チェネレントラ”。ドゥ・ニース出演、マッツォーラが指揮した2016年の“セビリアの理髪師”の2作品が収められています
2018/10/23 00:00 注目アイテム
EXTONの最高峰サウンドのアナログ化!小林研一郎&LPO~ストラヴィンスキー“春の祭典”(LPレコード)
EXTONスタジオで使用している機材をカッティング・スタジオに持ち込み作業に臨み、マスターのポテンシャルを余すことなく、まさにスタジオ同等のアナログ・サウンドをカッティングすることに成功しました。DSD11.2MHzレコーディングならではの空気感など、アナログ的サウンドがLPレコード仕様により、温かみゆたかに再現されます
2018/10/19 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&ロンドン・フィルによる『チャイコフスキー交響曲全集』から“第2番”&“第3番”が分売!
2017年に発売された、ユロフスキとロンドン・フィルによるチャイコフスキー交響曲全集から、第2番と第3番が単独で初登場!2016年11月7日に収録された“交響曲第2番”と2016年3月5日に収録された“交響曲第3番”。ロイヤル・フェスティヴァルホールでのライヴです
2018/10/10 00:00 注目アイテム
ルービンシュタイン&バレンボイムのベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1&2番がSACDハイブリッド化!
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、2017年にはソニー/RCA原盤を11タイトル復刻しました。今回はルービンシュタイン最晩年の名盤、ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第1&2番が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
2018/09/25 00:00 注目アイテム
世界初収録!ユロフスキ&ロンドン・フィルによるブレット・ディーンの歌劇“ハムレット”!
ブレット・ディーン作曲により歌劇に生まれ変わったシェイクスピアの悲劇「ハムレット」(グラインドボーン音楽祭委嘱作品)!2017年のグラインドボーン音楽祭でユロフスキ&ロンドン・フィルにより上演されました。アラン・クレイトン、バーバラ・ハンニガンやサラ・コノリーなどが出演!(日本語字幕は付いていません)
2018/07/04 00:00 注目アイテム
アレクサンドル・タローとの共演収録!ネゼ=セガン&ロンドン・フィルのプーランク作品集!
2008年から2014年までロンドン・フィルの首席客演指揮者を務めたネゼ=セガン。彼の最後のシーズンの演奏を収録したプーランク・アルバムです。“ピアノ協奏曲”ではアレクサンドル・タロー、“スターバト・マーテル”ではケイト・ロイヤルがソリストを務めています!
2018/07/04 00:00 注目アイテム
ラザレフ&ロンドン・フィルのプロコフィエフ作品集!“ヴァイオリン協奏曲”のソリストはレーピン!(2枚組)
日本でもお馴染み、アレクサンドル・ラザレフが指揮するロンドン・フィルとのプロコフィエフ作品集。“ヴァイオリン協奏曲”でソリストを務めるのはヴァディム・レーピン。他にも“交響曲第3番”、“交響的絵画「夢」”など収録した2枚組
2018/07/04 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&LPO~R.シュトラウス:アルプス交響曲、“影のない女”抜粋、サロメの踊り
アルプス交響曲のカップリングは歌劇《影のない女》の抜粋。作曲者自身による「交響的幻想曲」ではなく、歌劇全曲からのオーケストラ・ハイライト。ユロフスキは2013年にメトロポロリタン歌劇場で《影のない女》全曲を演奏しており、作品に対して強い共感を抱いているとのことで、ここでも緻密なスコアを丁寧に音として紡いでいます
2018/05/17 00:00 注目アイテム
レイ・チェンのDECCAデビュー・アルバムはブルッフの“ヴァイオリン協奏曲第1番”を含む名曲集『ゴールデン・エイジ』!
メニューイン・コンクール、エリザベート王妃国際コンクール優勝の実力を持ち、日本でも人気のヴァイオリニスト、レイ・チェンがDECCAデビュー!ブルッフの“ヴァイオリン協奏曲第1番”をメインに、クライスラーとハイフェッツ編曲の小品、ベルリン・フィルの若手奏者と結成した弦楽四重奏団「メイド・イン・ベルリン」によるアレンジ作品など、ヴァイオリンの魅力をちりばめた秀逸な選曲!
2018/05/07 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第15弾ボールトのブラームス&ニルソンの“トゥーランドット”(SACDハイブリッド)
ボールト&ロンドン・フィル、ロンドン響のブラームス:交響曲全集、ニルソン&コレッリのプッチーニ:歌劇“トゥーランドット”全曲を世界初SACDハイブリッド化!2018年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
2018/04/27 13:00 注目アイテム
デイヴィット・アーロン・カーペンターのヴィオラ協奏曲集!ドヴォルザーク“チェロ協奏曲”のヴィオラ版録音!
ズッカーマンやバシュメトに師事した注目のヴィオラ奏者デイヴィット・アーロン・カーペンター。今作では大野和士と共演したバルトークとウォルトンの“ヴィオラ協奏曲”とユロフスキと共演したドヴォルザークの“チェロ協奏曲”のヴィオラ版を収録!
2018/04/09 00:00 注目アイテム
テンシュテット&ロンドン・フィルによるストラヴィンスキーのバレエ音楽2曲のライヴ音源が初登場!
テンシュテットのレパートリーの中では「非常に珍しい」ストラヴィンスキーの2曲のバレエ音楽“ペトルーシュカ”と“火の鳥”録音。1992年5月、満場の聴衆を興奮の渦に巻き込んだライヴ音源が初登場!
2018/03/13 00:00 注目アイテム
アルド・チッコリーニがネゼ=セガン&ロンドン・フィルと共演したモーツァルトとラフマニノフのピアノ協奏曲!
20世紀を代表するピアニストの一人、アルド・チッコリーニ。ロンドン・フィルと最後の共演となったモーツァルトの“ピアノ協奏曲第20番”に、2009年録音のラフマニノフの“ピアノ協奏曲第2番”を収録。指揮は2008年からLPOの首席客演指揮者を務めているネゼ=セガン!
2018/02/14 00:00 注目アイテム
小林研一郎&ロンドン・フィルのシリーズ第2弾は“シェエラザード”&“展覧会の絵”!(2枚組SACDハイブリッド)
小林研一郎とロンドン・フィルとの共演第2弾は、R=コルサコフの“シェエラザード”と、ラヴェル編曲のムソルグスキー“展覧会の絵”!より高い音質を目指したDSD11.2MHzでレコーディングされました
2018/01/31 00:00 注目アイテム
小林研一郎&ロンドン・フィルによる新録音!ショスタコーヴィチ“交響曲第5番”(SACDハイブリッド)
小林研一郎とロンドン・フィルがアビー・ロード・スタジオにて2017年4月に録音したショスタコーヴィチの“交響曲第5番”が登場!DSD 11.2MHzレコーディングによる高音質盤
2017/10/30 00:00 注目アイテム
来日記念限定盤!ウラディミール・ユロフスキ&ロンドン・フィル首席指揮者就任10周年記念BOX(7枚組)
2007年にロンドン・フィルの首席指揮者に就任したウラディーミル・ユロフスキ。2017年、就任10年を記念して、これまでにリリースされなかった数々の貴重な作品(世界初録音を含む)が収録されたBOXが登場。得意とする19世紀の作品に、ムソルグスキーの原典版とR=コルサコフ版の2種類の“禿山の一夜”ほか、シルヴェストロフを含む現代作品までを収録!
2017/09/06 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&ロンドン・フィル来日記念盤ベートーヴェン“英雄”(SACDハイブリッド)
輸入盤で一足先にリリースされ大評判となっているユロフスキ&ロンドン・フィルの2014年ライヴ“英雄”が遂に国内発売。しかも国内盤のみ高音質SACDハイブリッド盤仕様。この斬新な名演がより一層素晴らしい音質で聴き手に迫ります!
2017/08/07 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&ロンドン・フィルの来日記念盤~チャイコフスキー:交響曲全集BOX
ゲルギエフが「新しいムラヴィンスキー」と呼んだユロフスキのチャイコフスキー交響曲全集が遂に完成。ボーナスCDには初出の「フランチェスカ・ダ・リミニ」と「弦楽セレナード」を収録。俊敏なオケに体質改善したロンドン・フィルの妙技にも注目!
2017/08/02 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&ロンドン・フィルが遂に初来日!来日記念盤が続々登場!
ゲルギエフに「新しいムラヴィンスキー」と呼ばれたウラディーミル・ユロフスキ(1972~)が、首席指揮者を務めるロンドン・フィルとともにこの秋、いよいよ初来日します。来日を記念して、続々と登場する同コンビのCD、SACDハイブリッド盤を特集いたします
2017/05/25 00:00 セール&キャンペーン
ユロフスキ&ロンドン・フィルのベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」ライヴ!
今秋来日!現在最も注目される指揮者の一人、ウラディーミル・ユロフスキの「英雄」交響曲。2007年から首席指揮者を務めているロンドン・フィルとの交響曲第3番で、2014年にロンドンで行われたライヴを収録
2017/04/04 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第10弾!ヨッフムのベートーヴェン&ブラームス:交響曲全集(SACDハイブリッド)
オイゲン・ヨッフム没後30年企画として、彼が1970年代後半に旧EMIに録音した名盤の誉れ高いベートーヴェンとブラームスの交響曲全集をそれぞれ初SACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
2017/03/29 13:00 注目アイテム
ヴァネッサ・ベネッリ・モーゼルの新録音はラフマニノフの“ピアノ協奏曲第2番”!
1987年イタリア生まれのピアニスト、ヴァネッサ・ベネッリ・モーゼル。2015年リリースのスクリャービンとシュトックハウゼンの演奏は数多くの音楽誌で絶賛されています。今回はカラビツ&ロンドン・フィルとの共演による名曲ラフマニノフの“ピアノ協奏曲第2番”!
2017/02/07 00:00 注目アイテム
ディーリアスの音楽の普及に貢献したビーチャムのディーリアスBOX(7枚組)
イギリスの作曲家ディーリアスの作品を積極的に演奏して世に広めたビーチャムが遺したステレオ録音を全収録!管弦楽、合唱作品、オペラ、歌曲を収録した注目のBOXです!
2017/01/10 00:00 注目アイテム
ロストロポーヴィチのチャイコフスキー:交響曲全集&管弦楽作品集BOX(6枚組)
ムスティスラフ・ロストロポーヴィチとロンドン・フィル、名コンビが紡ぎだすチャイコフスキー録音をまとめたお買い得BOXセットの登場です!ナショナル交響楽団を指揮した「1812年」、小澤征爾(指揮)による「ロココの主題による変奏曲」の名演も収録
2017/01/10 00:00 注目アイテム
ユロフスキ&ロンドン・フィル~チャイコフスキーの後期交響曲録音3タイトルが同時リリース
「若きカルロス・クライバーを初めて目にしたとき以来の衝撃。」と音楽評論家・岩下眞好氏が語る、カリスマ指揮者ユロフスキの初来日記念盤、第2弾はすべてSACD Hybrid discで3タイトル一挙発売!
2016/12/12 00:00 注目アイテム
就任10年目を迎え絶好調のV.ユロフスキ&LPOのコンビが初来日決定!~来日記念盤第1弾はホルスト“惑星”
オペラにコンサートに八面六臂の活躍を見せるウラディーミル・ユロフスキとロンドン・フィル。2017年、首席指揮者就任10年の節目に絶好調コンビは、辻井伸行をソリストに迎えて来日ツアーを行ないます。ご挨拶代りの第1弾は、嬉しい¥1,080円でリリースです
2016/11/08 00:00 注目アイテム
クルト・マズアがLPOを振った2004年のライヴ音源初出!~ベートーヴェン:交響曲第1番&第4番
ドイツ本流を自他ともに認める巨匠は当時77歳。首席指揮者の任にあった手兵ロンドン・フィルと充実したベートーヴェン演奏を繰り広げています。同日に演奏されたショスタコーヴィチの2曲が名演の誉れ高かっただけに、ファン待望の初リリースとなりました!
2016/10/30 00:00 注目アイテム
テンシュテット&LPOとルネ・コロのジークムント!~“ヴァルキューレ”第1幕
1987年にロンドン・フィルのシェフを辞任した後も、癌との闘いの間隙を縫って愛するLPOの指揮台に立っていたテンシュテット。その最後の輝きの時期に奇跡的に録音されていた記録が登場。最強の3人の歌手とともに繰り広げられる凄絶なワーグナーです
2016/10/03 16:45 注目アイテム
いよいよ佳境!ネゼ=セガン&メトロポリタン管のブルックナー:交響曲第2番。
地元モントリオールの手兵メトロポリタン管弦楽団とコツコツを録音を続けてきたブルックナーのシンフォニーも、とうとう今作が7曲目。いよいよ佳境に入ってきた唯一無二のブルックナー解釈に若き巨匠の風格を聴く!
2016/09/09 23:10 注目アイテム
V.ユロフスキお得意のストラヴィンスキー“ペトルーシュカ”が遂にリリース
英タイムズ紙の演奏会評で「ストラヴィンスキーの“ペトルーシュカ”において、これほどまでに精緻で色鮮やかな演奏を他に思い出すことができない」とまで大絶賛されたユロフスキとロンドン・フィルハーモニーライヴが遂にCD化
2016/08/15 23:42 注目アイテム
俊英ユロフスキ&LPOのラフマニノフ交響曲第3番&祖父ユロフスキ編曲の歌曲集
各方面で絶賛されているユロフスキ&LPO、今回はラフマニノフの大作“交響曲第3番”を録音。細部に渡るまで目を配りつつ、壮大な楽想を見事に表現しています。併録の“10の歌曲”は、ピアノ伴奏であった作品を、ユロフスキの祖父、ウラディーミル・ユロフスキ(1915~1972)がオーケストラ伴奏に編曲したというものです
2016/01/19 13:30 注目アイテム
未発売の1981年“復活”ライヴを含むBOX登場! テンシュテット&LPO~マーラー:交響曲集(9枚組)
LPO自主制作レーベルからこれまでに発売されたテンシュテット~マーラー:交響曲の音源をまとめたBOXが発売。大注目なのが、これまで未発売の1981年5月10日の交響曲第2番“復活”ライヴが収録されている点。伝説のEMIセッション録音(81年5月14~16日)直前のライヴで、テンシュテットの面目躍如と言った感のある凄まじい音楽が展開されています
2015/07/23 17:39 注目アイテム
ユロフスキ&LPOの名コンビが挑むショスタコーヴィチ!~交響曲第6番、第14番
好評を博している俊英ウラディーミル・ユロフスキとロンドン・フィルハーモニック管弦楽団のコンビの最新作が登場します。ロシア物を得意としているこのコンビがショスタコーヴィチの交響曲、しかも6番、14番といずれも癖のある作品を、スマートかつ迫力のある音で見事に表現しています
2014/09/11 13:33 注目アイテム
ハイティンク&ロンドン・フィルがライヴで燃え上がったリヒャルト・シュトラウス!
1967-1979年までロンドン・フィルの首席指揮者を勤めていたハイティンク。この2つのリヒャルト・シュトラウス作品は彼がその任を辞してから数年を経て、客演した際の演奏です。堂々たる出来栄えであり、この頃日本で張られていた「穏健な指揮者」というレッテルとはかなり異なる熱演が繰り広げらています。
2014/08/01 18:00 注目アイテム
ショルティ充実期のベートーヴェン《ミサ・ソレムニス》 7千人の聴衆を前にしたBBCプロムス・ライヴ!
巨匠ショルティが1982年に行ったBBCプロムスのライヴです。彼は《ミサ・ソレムニス》をシカゴ交響楽団(1978)とベルリン・フィル(1994)と録音していますが、このロンドン・フィルとの演奏は7千人の聴衆を前にして最高の独唱陣と素晴らしい合唱が一体となったテンションの高い演奏です。
2014/05/15 18:30 注目アイテム
コパチンスカヤ来日記念2題~公演曲のプロコフィエフと現代作曲家マンスリアン作品
モルドヴァ出身のヴァイオリニスト、パトリシア・コパチンスカヤが2014年6月、NHK交響楽団の招きで来日。これに合わせ、公演曲のプロコフィエフ(Avex)と現代作曲家マンスリアン作品(ECM)という2枚のCDがリリースされます。Photo by MARCO BORGGREVE
2014/03/25 17:00 注目アイテム
オーストリアのヴェテラン、ハンス・グラーフとLPOによるオルフ《カルミナ・ブラーナ》
誰もが知っている究極の名作《カルミナ・ブラーナ》をオーストリア出身の名指揮者ハンス・グラーフが指揮しました。1979年カール・ベーム指揮者コンクールで首位を獲得し、世界中のオーケストラと共演。最近では2001~13年ヒューストン交響楽団の音楽監督を務め、同楽団の演奏水準を向上させました。
2014/01/29 18:30 注目アイテム
エドゥアルト・ファン・ベイヌムの芸術 Vol.1 ~1949~53年録音集(9-CD)
スクリベンダムより、オランダの名指揮者エドゥアルト・ファン・ベイヌム(1901~59)のアンソロジーが2組同時発売されます。このVol.1は英デッカ専属時代の1949~53年録音をセレクトしています。
2013/12/13 14:10 注目アイテム
Decca 20世紀の音楽シリーズ
コレクションにはもってこい! ユニバーサルのお宝音源が美しいパッケージで再発売
2013/09/12 18:00 コラム
2013年、ロンドンで収録された金子三勇士&小林研一郎による最新盤
金子三勇士による、チャイコフスキー:ピアノ協奏曲が登場。伴奏を務めるオーケストラは名門、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団。指揮は金子を学生時代から見守り続けた小林研一郎という磐石の布陣。満を持して録音された注目盤
2013/08/02 17:20 注目アイテム
巨匠、スクロヴァチェフスキによる最新盤はブルックナーの第7番
“これぞ、完全無欠のブルックナー”。2012年10月24日、ロンドンのロイヤル・フェステイヴァル・ホールで収録されたロンドン・フィルとの交響曲第7番がCD化!ハース版をもとに独自の解釈が施された極めて興味深い演奏
2013/06/21 09:46 注目アイテム
【LPO】ウラディーミル・ユロフスキ&ロンドン・フィルによるマーラー
2010年12月4日、ロンドン、ロイヤル・フェスティヴァル・ホールで収録されたユロフスキ&LPOによる最新盤は、マーラーの交響曲第1番。ここでは第1楽章の後に、「花の章」を演奏。話題の人気指揮者ならではの濃厚な音楽に溢れた注目の1枚
2013/03/05 14:45 注目アイテム
エッシェンバッハ&LPO~ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス、リリース
エッシェンバッハによる“LPO”レーベルからの注目の1枚。前作(ブルックナー:交響曲第6番[LPO0049]に続く本盤は、ベートーヴェンによる大作、ミサ・ソレムニス(荘厳ミサ曲)を収録した2枚組。2008年10月、ロンドンでのライヴ
2012/02/28 19:06 注目アイテム
入荷!巨匠テンシュテット&LPO~マーラー:交響曲第8番「千人の交響曲」登場
巨匠テンシュテット&LPO~マーラー:交響曲第8番「千人の交響曲」登場!【曲目】マ... 続きを読む
2011/02/11 17:41 注目アイテム