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注目アイテム

上原ひろみ、10年振りのソロ・ピアノ・アルバム『Spectrum』発売決定

『プレイス・トゥ・ビー』(2009年)以来10年振りとなるソロ・ピアノ・アルバム。今回のアルバムのテーマは”色彩”。新曲7曲に加え、ザ・ビートルズ「ブラックバード」とジョージ・ガーシュウィン「ラプソディ・イン・ブルー」のカヴァーを収録。初回限定盤は、ボーナスCD付2枚組
(2019/07/10)

ジャズ J-Pop ロック/ポップス

Fred Nardin(フレッド・ナルディン)ピアノ・トリオ作品『Look Ahead』

現在32 歳、フランスの注目ピアニスト、本領発揮作品!伝統と革新の理想的な融合を見せる逸材。マルグリュー・ミラーも絶賛したピアニストのレギュラー・トリオ新作
(2019/05/23)

ジャズ

第91回アカデミー賞作品賞に輝く『グリーンブック』サウンドトラックは、温かいジャズ・サウンドでいっぱい

第91回アカデミー賞作品賞、最優秀助演男優賞、脚本賞受賞、ピアニストと運転手の感動の演奏旅行のサウンドトラック
(2019/03/04)

サウンドトラック ジャズ

Bill Evans(ビル・エヴァンス)、未発表作品『Evans in England』が〈Resonance〉からリリース

ビル・エヴァンス第二期トリオ at ロンドン「ロニー・スコッツ」!トリオ結成初期を記録した『Live at Top of the Gate』から1年、1969年10月、格段の深化を見せたトリオの演奏!今や説明不要ともなった21世紀のヒストリカル・レーベル、〈Resonance〉からリリース
(2019/03/04)

ジャズ

桑原あい with スティーヴ・ガッド&ウィル・リー によるライヴ・アルバム『Live at Blue Note Tokyo』

2018年9月、ブルーノート東京でのライヴの模様を収録!豊かな音楽的感性とテクニックを合わせ持ち、ジャズの未来を切り拓く桑原あいと、世界最高峰のミュージシャン2人の演奏が見事に共鳴したライヴ・アルバム
(2019/01/28)

ジャズ

Jack Wilson Trio(ジャック・ウィルソン・トリオ)の激レア・アルバム『Autumn Sunset』が復刻

中古市場で5桁台で取引されている激レア人気作品!小気味良く、リリカルでグルーヴィーな美メロナンバーが収録された愛すべきピアノトリオ
(2019/01/11)

ジャズ

寺島靖国×Alessandro Galati(アレッサンドロ・ガラティ)コラボ作品

ピアノ・ソロ作品『Augustine』とトリオでのライブ録音作品『Live From The Inside Out』の2タイトルをCD/LPで一挙リリース
(2019/01/10)

ジャズ

Joachim Kühn(ヨアヒム・キューン)のソロ最新アルバム『Melodic Ornette Coleman』が登場

フリー・ジャズのアイコンであるオーネットと、長く共演した偉大なピアニスト、ヨアヒム・キューンの、次元を超えた共演とも言える今作。およそ20 年の時を経てオーネットの楽曲に再び魂が吹き込まれた
(2018/12/27)

ジャズ

ドイツのピアニスト Florian Weber(フローリアン・ウェーバー)、ECM2作目『Lucent Waters』

カルテットをつくりフローリアンのプログラムを展開、コンセプチュアルな楽曲から、鮮やかな楽曲など、それぞれが開放しつつ、お互いに新鮮な反応を音楽で伝え合うインプロヴィゼーション豊かな作品
(2018/12/14)

ジャズ

日本先行発売!Chick Corea Trio(チック・コリア・トリオ)、現代最高峰のピアノ・トリオによるアルバム『トリロジー2』

世界ツアーのライヴ音源からベスト・テイクを厳選!チック・コリア~クリスチャン・マクブライド~ブライアン・ブレイドによるトリオの第2弾!今作は、CD2枚組で日本先行発売
(2018/11/13)

ジャズ

スティーヴ・キューン(Steve Kuhn)最新スタジオ・アルバム『To and From the Heart』

本年80 歳の大台にのった超ベテラン・ピアニスト、スティーヴ・キューンの2017年NYシアー・サウンドでのスタジオ録音。20 年以上の活動歴となるスティーヴ・スワロー、ジョーイ・バロンとの演奏。ラストは名作のタイトル曲メドレー
(2018/10/31)

ジャズ

アーロン・ゴールドバーグ(Aaron Goldberg)4年振りとなる最新トリオ・アルバム『At the Edge of the World』

現代屈指のピアニスト、アーロン・ゴールドバーグ4 年振りのトリオ作。メンターでもある鬼才レオン・パーカーを復活に導き10 年、マット・ペンマンを迎えた究極のトリオ
(2018/10/31)

ジャズ

キース・ジャレット(Keith Jarrett)、幻のソロ・ピアノ作品『ラ・フェニーチェ(La Fenice)』が10月19日に世界同時発売

ECMを代表するピアニスト、キース・ジャレットが2006年7月19日にイタリアで最も著名なコンサート・ホールの一つでもあるベネチアのフェニーチェ劇場で披露したピアノ・ソロ演奏が収録された最新アルバム
(2018/10/05)

ジャズ

現在ジャズの先鋭を行くブラッド・メルドー(Brad Mehldau)、バッハをテーマにしたアルバム『AFTER BACH』

ブラッド・メルドーが、鍵盤楽器奏者/即興演奏の大家としてのバッハをテーマに、独自の感覚と解釈で紐解く
(2018/02/16)

ジャズ クラシック

ビル・エヴァンス(Bill Evans )、1972年リュプリャナ・ライヴのラジオ放送音源をUHQでマスタリング

1972年に敢行したヨーロッパ・ツアーの一環として当時のユーゴスラヴィアの古都、現在のスロヴェニアの首都リュプリャナで行われたジャズ・フェスティヴァルに出演した時のライヴ演奏。英BBCラジオがイギリス向けに放送した音源を"UHQ"でマスタリング。メンバー:ビル・エヴァンス、エディ・ゴメス、トニー・オクスリー
(2018/02/02)

ジャズ

ティグラン・ハマシアン〈歴史と現代に関する音楽的考察〉第2弾は、遥かなる故郷へのオマージュ

現在ジャズ・シーンの最先端を行くピアニスト/作曲家の1人、ティグラン・ハマシアン。彼が故郷アルメニアからインスピレーションを得た前作『AN ANCIENT OBSERVER』の続編とも呼べるEP『For Gyumri』が完成。現代と歴史を繋ぐ普遍的な音がまた新たな便りを届けてくれた
(2018/02/01)

ジャズ

トヌー・ナイソー・トリオ(Tonu Naissoo Trio)が贈る、最高のトリオ・ミュージック

変わらぬ熱き想いを、あなたに。時代が、音楽が大きく動いた1967年。輝かしき日々への憧れを込め、トヌー・ナイソー・が贈る、最高のトリオ・ミュージック
(2017/11/17)

ジャズ

ロベルト・オルサー(Roberto Olzer)、究極のピアノ・ソロ・アルバム

これぞ、ピアノのベルカント。研ぎ澄まされた美音が蘇らせる過ぎし日の美しき記憶。ロベルト・オルサーならでは表現し得た究極のピアノ・ソロ。澤野工房よりリリース
(2017/10/02)

ジャズ

サワノジャズへの原点回帰!ハンガリーの新星、ミクロス・ガニ・トリオ(Miklos Ganyi Trio)が挑むスタンダード・ソング・ブック

瑞々しさの中に。メロディックなセンスが輝きを放つ。澤野工房よりリリース
(2017/09/14)

ジャズ

タワレコ特典付き!ビル・エヴァンス、1968年6月22日の音源をResonanceが発掘

エヴァンス、ゴメス、ディジョネット。モントルーから一週間、スタジオ録音『サム・アザー・タイム』から2日後、3人が集った3つ目の音源にして、圧倒的な深化を見せた最高の記録!『Some Other Time』,否『モントルー・ジャズ・フェスティヴァルのビル・エヴァンス』を愛聴する全てのファン必聴の音源
(2017/08/09)

ジャズ