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Pablo Juarez(パブロ・フアレス)|2019年の来日公演の感動がよみがえる...。アルゼンチン出身のピアニスト2021年ピアノトリオ作品『Encuentros』

フォルクローレのリズムを取り入れた音楽を演奏してきたパブロにとって、今回はかなりチャレンジングな方向性なのではないかと思わされるほどストレートなコンテンポラリー・ジャズへと向かった1枚
(2021/03/16)

K-POP/ワールド ジャズ

兵頭佐和子(SAWAKO HYODO)|日本人初の国際作曲賞グランプリ受賞ピアニストがオリジナルソロアルバム『光の向こうへ』とピアノトリオ作品『Beyond the Sky』を同時リリース

数々の国際作曲賞ジャズ部門で入賞&日本人初のグランプリ受賞を果たし、劇判音楽など幅広く作曲を手掛け、ソングライターとして世界的評価を得ている兵頭佐和子が新作を2作一挙にリリース
(2021/03/09)

ジャズ

Beegie Adair(ビージー・アデール)|祝・日本デビュー10周年!最新ベスト2枚同時リリース

長年ファンに愛されるスタンダード、ポップス曲のソロ・ピアノ演奏を中心にコンパイル、全20曲を収録。日本盤ボーナス・トラック2曲収録
(2021/03/09)

ジャズ

Martial Solal(マーシャル・ソラール)|ピアノ・ソロによる華麗な即興&名曲!ラスト・ライヴ録音『カミング・イエスタデイ ~ ライヴ・アット・サル・ガヴォー2019』

ニューオーリンズ、ミドル・ジャズ、ビバップ、フリー・ジャズなどジャズの歴史を体感してきたソラールが、自身の知識と経験の集大成として発表した渾身のピアノ・ソロ・パフォーマンス
(2021/03/05)

ジャズ

Joachim Kuhn(ヨアキム・キューン)|注目のソロ・ピアノ作品『Touch The Light』

クラシックから、アメリカン・ソングブック、ジャズ・スタンダード、そしてプリンス、ボブ・マーリーまで・・・。西側世界に自由を希求して亡命した60年代から現在までの人生とも呼応する13曲
(2021/01/19)

ジャズ

スワヴェク・ヤスクウケ(Slawek Jaskulke)|光と闇が織りなすピアノソロ・ミュージック『ミュージック・オン・キャンバス』

ポーランド現代美術シーンで先端を走るラファウ・ブイノフスキのペインティングとコラボレイト
(2021/01/14)

ジャズ

Enrico Pieranunzi(エンリコ・ピエラヌンツィ)|ピアノ・トリオを基軸とした新作『Time's Passage』

ゲストにSimona SeveriniとAndrea Dulbeccoを迎えた新作をリリース
(2020/09/11)

ジャズ

Jazz Fingers Trio(ジャズ・フィンガーズ・トリオ)|廃盤復刻ブームで話題になったドイツ産ピアノトリオの新作『Things Ain't What They Used To Be』

ブームに囚われない本物の実力を示した相変わらずの王道を行く演奏、彼らの真骨頂がここに
(2020/09/07)

ジャズ

Brad Mehldau(ブラッド・メルドー)|ピアノ・ソロ・アルバム『組曲:2020年4月』

新型コロナウイルスのパンデミック下、オランダで家族とともに自粛生活を送っていたブラッド・メルドーが今体験していることをもとに作りあげた作品。オリジナル曲以外にビリー・ジョエル「ニューヨークの想い」といった名曲の絶品カヴァーも収録
(2020/06/26)

ジャズ ロック/ポップス

Thelonious Monk(セロニアス・モンク)|魂の完全未発表ライヴ音源『パロ・アルト ~ザ・ロスト・コンサート』

キング牧師が銃弾に倒れ、全米が人種差別に揺れる1968年―。ひとりの高校生の思いに応えたジャズ史上最高の鬼才モンク。完全未発表ライヴ音源。2020年に創立60周年を迎えたジャズの名門インパルス・レーベルからリリース
(2020/12/08)

ジャズ

Tigran Hamasyan(ティグラン・ハマシアン)|現代ジャズ・シーンで最も注目を集めるピアニスト/作曲家の約2年振りの新作『THE CALL WITHIN』

最近ではオダギリジョー監督の映画『ある船頭の話』の音楽を担当するなど、その活躍と音楽性は、今やジャズという枠組みから飛び出しつつある、アルメニア出身の鬼才、ティグラン・ハマシアン。今やジャズという枠組だけでは語り切れない彼の”内なる世界”を探求した最新作完成
(2020/06/05)

ジャズ

西山瞳を全編に感じられるとてもプライベートなピアノ・ソロ・アルバム『Vibrant』

ソロ前作『Crossing』が自身10作目の節目であったと同様20作目の節目に当たる今作『Vibrant』は、全曲オリジナル曲で構成。ヘヴィメタル・カヴァー・プロジェクトNHORHMの三部作が終了し、静かにピアノと自身と向き合った一枚
(2020/05/14)

ジャズ

Keith Jarrett(キース・ジャレット)、ECMのホームタウンでのソロ・ライヴ盤『ミュンヘン 2016』

ECMと時代を歩んできた孤高のピアニストのヨーロッパ最新となるソロ・ライヴ盤『Munich 2016』(ミュンヘン 2016)。本コンサート以降、2017年2月15日にNYカーネギーホールで一夜限りのコンサートを行っているが、それ以降は一切コンサートを行っていない貴重な記録
(2019/10/03)

ジャズ

上原ひろみ、10年振りのソロ・ピアノ・アルバム『Spectrum』

『プレイス・トゥ・ビー』(2009年)以来10年振りとなるソロ・ピアノ・アルバム。今回のアルバムのテーマは”色彩”。新曲7曲に加え、ザ・ビートルズ「ブラックバード」とジョージ・ガーシュウィン「ラプソディ・イン・ブルー」のカヴァーを収録。初回限定盤は、ボーナスCD付2枚組
(2019/07/10)

ジャズ J-Pop ロック/ポップス

Fred Nardin(フレッド・ナルディン)ピアノ・トリオ作品『Look Ahead』

現在32 歳、フランスの注目ピアニスト、本領発揮作品!伝統と革新の理想的な融合を見せる逸材。マルグリュー・ミラーも絶賛したピアニストのレギュラー・トリオ新作
(2019/05/23)

ジャズ

第91回アカデミー賞作品賞に輝く『グリーンブック』サウンドトラックは、温かいジャズ・サウンドでいっぱい

第91回アカデミー賞作品賞、最優秀助演男優賞、脚本賞受賞、ピアニストと運転手の感動の演奏旅行のサウンドトラック
(2019/03/04)

サウンドトラック ジャズ

Bill Evans(ビル・エヴァンス)、未発表作品『Evans in England』が〈Resonance〉からリリース

ビル・エヴァンス第二期トリオ at ロンドン「ロニー・スコッツ」!トリオ結成初期を記録した『Live at Top of the Gate』から1年、1969年10月、格段の深化を見せたトリオの演奏!今や説明不要ともなった21世紀のヒストリカル・レーベル、〈Resonance〉からリリース
(2019/03/04)

ジャズ

桑原あい with スティーヴ・ガッド&ウィル・リー によるライヴ・アルバム『Live at Blue Note Tokyo』

2018年9月、ブルーノート東京でのライヴの模様を収録!豊かな音楽的感性とテクニックを合わせ持ち、ジャズの未来を切り拓く桑原あいと、世界最高峰のミュージシャン2人の演奏が見事に共鳴したライヴ・アルバム
(2019/01/28)

ジャズ