(全49件)
ドヴォルザーク: チェロ協奏曲、ヴァイオリン協奏曲(1978年録音)<タワーレコード限定>
ヨゼフ・フッフロ、他
これら名曲の最もしっくりくる演奏‼️聴いていて、疑問に感じるところが皆無。よって、ひたすらこの2曲の美メロの世界に浸れます。
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集(2022年 DSDリマスター)<完全生産限定盤>
ブダペスト弦楽四重奏団
この全集をSACDで初めて聴き、弦楽四重奏曲の良さ、面白さ、深さ、熱さ、静謐さ気づくことができました。このことから、この全集は永遠のバイブルとなりました。家宝、宝物です。一気にベートーヴェンの奥の院まで連れて行ってくれました。16曲も味わい楽しめるなんて、また底なし沼です。嬉しい悲鳴を一人でひっそりと上げてこの全集を楽しんでいます。
バッハ全集(SA-CDハイブリッド・エディション) [24SACD Hybrid+2CD]<完全生産限定盤>
グレン・グールド
聴き込むよし、聴き流すよし、SACDの威力は素晴らしい!硬質なのだが、硬質に高音の抜けの良さ、まろやかですっとあとを引く音色がとても心地よい‼️これらのアルバムを聴いているとこんがらがった頭や心がときほぐれてきて、個人的に最高のリラクゼーション効果である😌早急の購入をおすすめします♪
ベートーヴェン: 交響曲第3番「英雄」, 序曲集(5曲)<タワーレコード限定>
ルドルフ・ケンペ、他
とても雄大で、かつ優美な演奏🎶よ〜く歌っているのでテンポが遅くてもだれません。また、この音色はとってもクセになるwクリュイタンス盤も同様だが、何度も何度も聞き返してしまう。
J.S.バッハ: ゴルトベルク変奏曲<2025年マスタリング><タワーレコード限定>
マリア・ティーポ
明朗闊達な演奏でした♪このdefinition seriesでは、eraも含めてピアノ曲が少ないので、今後も室内楽含めて期待したいです。
ブルックナー: 交響曲全集<完全生産限定盤>
若杉弘、他
これは買っておいた方がよい!今なら半額!!!!数量限定!!!後悔する前に是非に強力に薦めます‼️
ヨッフム・ラスト・レコーディングズ~モーツァルト名演集1984-1986<完全生産限定盤>
オイゲン・ヨッフム、他
ヨッフムさんの演奏は、どうしてこうもほっこりと温もりを感じるのでしょう。聴いていて本当に心地よいです。ブルックナー、ブラームス、そしてベートーヴェンでは熱くたぎる演奏。それらの中にもやはりこの方のおおらかさが伝わってくる。それがなんとも言えない味深さ。もちろん、音色やフレージング、テンポなど考え抜かれたものであり、それらも本当に素晴らしいです。こんな現代だからこそ聴くべき演奏です。ロンドンフィルとのハイドンの交響曲集のSACDを鶴首して待っています。
ベートーヴェン: ピアノ協奏曲全集(2025年リマスター)<タワーレコード限定>
フリードリヒ・グルダ、他
SACDになり、深さ、厚みがマシマシ。当然、迫力も。キラキラしていて、軽やかな演奏だとの認識が一変。そんなもんじゃなかったということを実感。オケの渋さもこうなると俄然ピタリとなり、人馬一体となり、天翔る!改めて聴き込んでいきます♪
モーツァルト: 交響曲第41番「ジュピター」、アイネ・クライネ・ナハトムジーク、レクイエム<2025年マスタリング><タワーレコード限定>
ダニエル・バレンボイム、他
久しぶりにバレンボイムの演奏を楽しみました♪ジュピター。角がとれた丸みのある演奏で、球体が弾んでいるように。SACDで聴くと、とても心地よい🎵
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集 Vol.2 [SACD[SHM仕様]]<初回生産限定盤>
フリードリヒ・グルダ
上下合わせて全集となると、結構高価になるけど、SACD環境があるのであれば、これは購入して楽しまないと。のレベル。最新作を聴くようです。
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集 Vol.1 [SACD[SHM仕様]]<初回生産限定盤>
改めてというか、もう新盤のレベルで大名盤。聴いていて心地よいし、ベートーヴェンに想像巡らせ、浸れる。グルダのタッチの独特な音色も素晴らしすぎる。この音色はホント癖になる。勢いも十分、迫力も十分。
リムスキー・コルサコフ: 交響組曲「シェエラザード」; チャイコフスキー: ピアノ協奏曲第1番<タワーレコード限定>
キリル・コンドラシン、他
シェエラザードは、これで決まりです!聴いていて、ツボにドンピシャりとはまっていくというか、この曲は個人的にテンポのとり方が肝と思っているのですが、それが素晴らしい👍😀👍音色もキラキラ一色ではなく、さすがです。ピアノ協奏曲も負けずの名演です。
ブラームス: ピアノ協奏曲第1番・第2番、シューマン: ピアノ協奏曲、ウェーバー: コンチェルトシュテュック(2024年リマスター)<タワーレコード限定>
アルフレート・ブレンデル、他
ブラームスの協奏曲第1番は、大好きな曲ですが、やっと大名盤に出会えました👍ほぼ初ブレンデルで、購入も迷っていたのですが、めちゃくちゃおすすめです☺️音色、テンポ、勢い、奥ゆき、などなど文句なしです。
ドヴォルザーク:交響曲第9番≪新世界より≫ スメタナ:交響詩≪モルダウ≫/コダーイ:組曲≪ハーリ・ヤーノシュ≫<タワーレコード限定>
フェレンツ・フリッチャイ、他
のみ込まれてしまいます。聴くというより、どっぷりと浸ってしまうというか。呼吸というか、間といえばよいのか、それが深く、どれもこれも一緒に呼吸を合わせてしまう。ベルリンフィルもフルスロットル全開なのでは?
モーツァルト:交響曲第29番・第39番・第40番・第41番《ジュピター》、アイネ・クライネ・ナハトムジーク、他(2024年リマスター)<タワーレコード限定>
とっても良い。心地よい。決して、天真爛漫なモーツァルトではない。陰影があるから、味わい深くおさまるところにピタッとおさまっているのだろうか。個人的には、例えば39番でのファゴットが通奏低音どころではない活躍をしていて、合奏の音色が癖になる。
スメタナ: 歌劇「売られた花嫁」全曲(歌詞対訳付)、<特別収録>歌劇「売られた花嫁」より序曲と3つの舞曲<タワーレコード限定>
スピーカーの前に歌詞カード片手に、あっという間の2時間!!美メロの数々が息つく暇なく次々にと、どっぷりチェコの風土に浸れる!!
リムスキー=コルサコフ: シェエラザード; グラズノフ: 四季, ライモンダ組曲, 他<タワーレコード限定>
エフゲニー・スヴェトラーノフ、他
シェエラザードがとてもよい。この曲は演歌調のノリというか、ほんの粘っこさのある演奏が好きなのだが、ドンピシャである。タメやギアチェンジを駆使しながら、グイグイ楽しませてくれる。また、しっとりさも忘れずに、耳をそば立てて聴き入ってしまう。併録のグラズノフも楽しい。どちらもメインとなる名演。
モーツァルト: クラリネット五重奏曲、オーボエ四重奏曲、他(2023年ORTマスタリング)<タワーレコード限定>
ザビーネ・マイヤー、他
とてもいいアルバムですよ♪クラリネットの音色の美しさだけでなく、弦楽の音色も素晴らしい👍😀後半のオーボエの演奏も同様です。
ブルックナー: 交響曲集Vol.1(第1番&第4番)<タワーレコード限定>
オトマール・スウィトナー、他
第1番の第四楽章。今まで展開部を冗長に感じていましたが、スウィトナーさんの演奏で楽しめるようになりました。緩急をつけて、山場をいくつもつくり、最高でした😀
ブラームス: ピアノ協奏曲第2番、4つのピアノ小品 作品119、ラプソディ ト短調 作品79の2 (2023年ORTマスタリング)<タワーレコード限定>
アンネローゼ・シュミット、他
これは名盤!名演奏‼️いゃ〜かっこいいピアノで聴いていて清々しいです♪伴奏も実に良いです♪😊このSACDシリーズは音質含めて大ファンですが、このブラームスはベスト盤です☺️
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団の芸術<1962年来日時ステレオ録音>(2024年マスタリング)<タワーレコード限定>
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団、他
なんと心地よく、心和む演奏でしょう。この猛暑の中、部屋でこのSACDをかければ、現実から甘美な逃避行ができます!
マーラー: 交響曲全集、亡き子をしのぶ歌、さすらう若人の歌、他<タワーレコード限定>
ヴァーツラフ・ノイマン、他
端正かつ端整なマーラー。だけど聴き込むとそれだけでなく、ノイマンさんの熱さ、想いもほんのりと伝わってくる演奏です♪録音が素晴らしく、大音量で聴けば手に汗握ります。かつ心地よいという、素晴らしい全集です。他のマーラーを楽しんでも、結局この全集に戻ってきてしまい、何度聴き込んだかわかりません。このお値段分は十分に楽しませてもらいました。
ブルックナー: 交響曲集 Vol.2(第5番,第7番&第8番)<タワーレコード限定>
8番。この長大な曲にどっぷりと浸ることができます。間の取り方を含めた呼吸感が心地よく、シュターツカペレの音色もなんとも言えない。ブルックナー苦手な方もこの録音であればとも思います。クラシック音楽の世界を楽しめる至福の時間を過ごせることのありがたさを再認識。ドヴォルザークの全集もぜひSACDでお願いします🤲
ブラームス交響曲全集<タワーレコード限定>
スウィトナーのカンタービレ溢れる指揮にシュターツカペレの演奏で、素晴らしいブラームスです。2番は淡々と始まったと思いきや、いつのまにか大波の中に。4番のコーダも最高でゾクゾク。一見地味に感じる演奏かもしれませんが、こうゆう演奏にどっぷり浸るようになると、HIP系の演奏はただただ味気なく聴き返さなくなっていく今日この頃です。ドヴォルザークの全集もぜひSACDお願いします🤲
モーツァルト: 交響曲第39番-第41番、他<完全限定生産盤>
大名盤!!モーツァルトはやっぱりこうでなくちゃ!慈しみ深く、ヨッフムさんの人柄もひしひしと伝わり、聴いていて心地良すぎます!!!!ホント、ヨッフムさんって温かい方だったんだろうなとつくづく思い馳せますw
ホルスト: 惑星(1978年録音)、エルガー: エニグマ変奏曲<タワーレコード限定>
エイドリアン・ボールト、他
コクがありすぎます!深くじわーんと心に沁みる演奏です♪こうゆうのを至芸と評すのでしょうね。
ベートーヴェン: 交響曲全集<タワーレコード限定>
アンドレ・クリュイタンス、他
ある意味癖になる音色で全編楽しめます。ベルリンフィルの弦楽と管楽器のなんとも言えない時に剛毅で時に可憐な音色が部屋いっぱいに響きます。
ブラームス:交響曲全集<初回限定盤>
久石譲、他
颯爽としたブラームス、若々しいブラームス。大好きなヨッフムの全集と真逆の演奏かと思いきや、意外に共通する部分が多々あるようにも感じてしまいました。推進力が高いところだったり、歌っているところだったり。第三弾を楽しみにしながら、楽しみます♪
チャイコフスキー: 交響曲全集(1993年モスクワ・セッション録音)(2023年マスタリング)<タワーレコード限定>
SACDとなり、立体感がマシマシで、迫力も倍増です♪豪放磊落かつ繊細さという相矛盾するものを内包した演奏で、じっくりと聴いてしまいます。
ハイドン:交響曲集 Vol.22
飯森範親、他
ハイドンのマラソンも71曲まできましたから、演奏はもう堂に入ったもので、呼吸、リズム、速度、音色などなど余裕を感じつつ、だからこそ愉しんでいることが伝わる演奏です♪聴いていて心地いいし、このシリーズを聞き返してしまいます。そうなると、なかなか抜け出せないハイドン地獄です。関西が本拠地なので、残念ながら実演は聴くことができていないことが心残りです。ともあれ、大好きなシリーズ、たくさんの方に手にとってもらいたいと切に思います♪
チャイコフスキー: 序曲「1812年」、スラヴ行進曲、幻想序曲「ロメオとジュリエット」、マンフレッド交響曲<タワーレコード限定>
アンドレ・プレヴィン、他
このシリーズの大ファンです。このシリーズのおかげでプレヴィンの演奏に触れ、素晴らしさに気づかせていただきました♪本当に感謝です♪チャイコフスキーの4曲は、もう躍動感が凄いです。重厚感は失わずに、曲は飛翔しますw各曲の美しいメロディにのせて、堪りません!
ホルスト: 惑星、ブリテン: 歌劇「ピーター・グライムズ」より4つの海の間奏曲、パッサカリア<タワーレコード限定>
このシリーズは、令和時代の新盤として楽しんでいます。プレヴィンの惑星もお初でした。はじめて、惑星の曲の愉しさを教えてもらいました。土星では粘った足取りで悲壮感を出したり、天王星では20世紀の曲だと再認識。録音の良さもずば抜けています。全くの新録音新盤ですwこのシリーズに出会えてよかったです♪お金がどんどん消えていきますが、その分楽しませていただきます‼️
リムスキー=コルサコフ: シェエラザード、「ロシアの復活祭」序曲、ムソルグスキー: はげ山の一夜<タワーレコード限定>
ロヴロ・フォン・マタチッチ、他
スケール感たっぷりのシェエラザードです。解説にも記されていますが、楽団の皆さんが伸び伸びと演奏しているのが伝わります。したがって、聴いていてとても心地良いです。これまた名盤です!
ラフマニノフ: ピアノ協奏曲全集(第1-4番)、パガニーニの主題による狂詩曲<タワーレコード限定>
ペーター・レーゼル、他
SACDの威力満喫!独奏者、伴奏者、オケ、三位一体で押し寄せる美音と轟音の連続!第三番のフィナーレなど、ぶっ飛びます!聞きごたえ十二分ですし、スルメ感抜群!
ブルックナー: 交響曲第3番 (1889年版)<タワーレコード限定>
クルト・ザンデルリング、他
この曲のベスト盤確定です👍この曲の良さを改めて教えていただきました♪深い呼吸、それに伴う速度の塩梅、歌い切ることに徹しているフレージング、そして楽器を気持ちよく鳴らしてのダイナミズム…。どれもこれも素晴らしい👍これから何度も何度も何度も聴くことでしょう。チョーおすすめします‼️
フランツ・コンヴィチュニー、他
これは必聴の名盤です!現代のピリオドの風潮など吹き飛び、平伏すしかないのではないでしょうか。とにかく、味わい深すぎです♪この味わい深さが、現代の演奏からはなくなって久しいと感じるのは私だけでしょうか。すぐに飽きてしまいます。でも、こちらは違います。何度も聴きたくなる!ヨッフムのロマン溢れる全集も好きですし、この覇気溢れる全集も大好きです♪常々こういう演奏を欲していますが、現代では難しいのか、トレンドではないのですよね。
チャイコフスキー: 後期交響曲集(第4番、第5番、第6番「悲愴」)(2023年ORTマスタリング)<タワーレコード限定>
曲が分割されているのは、確かに残念ですが、それ以外はおすすめできるクオリティ高い演奏です♪弦の美しさと情過多にならない演奏でのチャイコフスキー、最高です♪したがって、分割された収録の仕方は、本当に些細なことで、この曲集の素晴らしさを落とすものではありません。
ショスタコーヴィチ: 交響曲集(第1番、第5番、第6番、第8番、第10番、第15番)<タワーレコード限定>
ショスタコーヴィチの交響曲を構成感を聴き手に意識できるように演奏されています。音色は、渋めでこれらの楽曲にぴったりで、味わい深いです。根源的な迫力を感じる交響曲集です♪
スメタナ: 連作交響詩「わが祖国」<タワーレコード限定>
パーヴォ・ベルグルンド、他
わが祖国が大好きです♪この演奏には、熱さと勢い、重厚さがあります。したがって、大満足してしまいます。精緻さはありませんが、録音の良さ、部屋いっぱいにあのモチーフたちが鳴り響きます。それもドレスデンの音で。
シベリウス: 交響曲全集 (第1番-第7番), 管弦楽曲集<タワーレコード限定>
シベリウスの世界にどっぷり浸れるセット。覇気みなぎる、かつ華やかさも兼ね備えた演奏です。聴き込むほどに味わいが増します。音質も心地よく、このシリーズ大好きです😍
シベリウス: 交響曲全集、エン・サガ、悲しきワルツ、フィンランディア、夜の騎行と日の出<タワーレコード限定>
重厚だけど暑苦しくなく、味わい深い名演全集です。何よりオーケストラが気持ちよく鳴り響いています。ザンデルリングが旋律の数々を伸びやかに表現します。
ホルスト: 組曲《惑星》、エルガー: エニグマ変奏曲<タワーレコード限定>
ベルナルト・ハイティンク、他
惑星が組曲であることを再認識させてくれます。とてもよい演奏です。あいまいなところ皆無です♪
ブルックナー: 交響曲全集(第1-9番) (2022年シリアルナンバー無再発盤)<タワーレコード限定>
ヨッフムさん大好きなので、楽しみにしていました♪聴き込んでいきます。全集1回目も素晴らしいし、2回目の本全集も素晴らしい♬
ショスタコーヴィチ交響曲全集 at 日比谷公会堂
井上道義
お値段ははりますが、最高の全集です♪井上道義さんの指揮でショスタコーヴィチの交響曲から前向きな意志を感じます。楽しくなります♬ショスタコーヴィチの笑顔の写真がデザインされていますが、象徴しています。
ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ全集
イリーナ・メジューエワ
大名盤です♪あくまで端正です。でもそこかしこにこまやかなニュアンスだったり、テンポの自然な伸縮、加速だったりが加味され、かつこの方の鉄壁の左手の音の厚みで唯一無二の大演奏が全曲に渡っています。お値段以上の一生物です♪
モーツァルト: ピアノ協奏曲全集<限定盤>
絶対的な名盤です♪ピアノだけでなく、オーケストラ演奏にもこだわりが聴き取れて、もう聴いていて心地よいし、楽しいです。バレンボイムの閃きが随所に迸っています。ペライアもアンダも名盤ですが、やはりこれかな😊
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集 ディアベッリ変奏曲 [UHQCD x MQA-CD]<生産限定盤>
ダニエル・バレンボイム
ニュアンスやフレージングなどがバレンボイムの現在を表していて聴かせます。色々な意味で濃厚なベートーヴェンです。ファーストチョイスではなく、ベートーヴェンを聴き込んだ方向けの全集かと僭越ですが思います。
ベートーヴェン: ピアノ三重奏曲全集<タワーレコード限定>
ヴィルヘルム・ケンプ、他
慈しみあふれる演奏で、味わい深いです。したがって、聴き飽きることはありません。なんと言っても、ケンプのピアノが素晴らしいです。言葉で表現できません😭
ベートーヴェン: 交響曲全集, 序曲集<タワーレコード限定>
ヨッフムの人柄までが伝わり、覇気があり、かつおおらかで、リズム感あふれるとっても素晴らしい演奏です。CD層で聴いていますが、音質もバッチリです👌少し値が張りますが、座右の友となればです♪
商品詳細へ戻る