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ベートーヴェン: 交響曲第9番~1957年スタジオ&ライヴ (2023年リマスター)<限定盤>
オットー・クレンペラー、他
ライブの音がとてもリアルで良くなっています。
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集<完全生産限定盤>
アルトゥール・ルービンシュタイン、他
今までで一番良い音だと思います。タワーレコードさん、名演をSACDの良い音で出してくれてありがとうございます。
ブルックナー:交響曲第8番<特別収録>、ベートーヴェン:《フィデリオ》序曲、《レオノーレ》序曲第3番(2024年リマスター)<タワーレコード限定>
ハンス・クナッパーツブッシュ、他
この録音はいろいろ発売されてきましたが、今回のがベストの音だと思う。超おすすめのです!
宇野功芳 これが僕のベスト5だ! (2024年マスタリング)<タワーレコード限定>
宇野功芳、他
ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」
アルトゥーロ・トスカニーニ、他
今度はぜひSACで出してほしい。トスカニーのSACD化が少ないのは、どうしててしょう。事情ご存じの方いますか?
ベートーヴェン: 交響曲全集
ガボール・タカーチ=ナジ、他
今風な古楽器でスピーディな演奏かと思っていたら、とんでもない。タメあり、テンボのは自在に変化し、強弱の落差は激しい。味付けが盛りだくさんで楽しめた。現代性とロマン性の融合が成功している演奏かと思います。
The Golden Ring/楽劇「ニーベルングの指環」ハイライツ<限定盤>
ゲオルグ・ショルティ、他
素晴らしい復刻で大満足!音のスペクタクルを堪能できました。
ノラ・ジョーンズ [SACD[SHM仕様]]<限定盤>
Norah Jones
ぬくもりのある歌声と、演奏が、SACDでより良く伝わって来ます。ずーっと聴いていられます。
チャイコフスキー:交響曲第6番"悲愴"
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー、他
このメーカーさんは、ぜひ試聴できるようにしてほしいです。音質の誇大表現が多いので。確認できるようにしてくだい、タワレコさん。
ブルックナー:交響曲第7番
オスカー・フリート、他
このメーカーさんは、試聴できるようにしたほうがよいです。音質を誇大表現しがちなので。
チャイコフスキー: 交響曲第6番 "悲愴"
ウィレム・メンゲルベルク、他
変な加工品が出来上がってしまった。ノイズは確かに少ないが、本来あるはずのない笛の音がピーヒャラと鳴っている。これは音を加工する段階で発生してしまったのだろう。これを「新たにノイズを加えてた」というのだ。とにかく改変と加工しすぎて、笑いが出てくる。
ベートーヴェン・フェスティヴァル 1939
M&A盤とはまったく違う音質。音はつぶれているけど迫力は素晴らしい。 音の情報量とクリアさはM&A盤のほうが上だが、この盤を聞いたあとにM&A盤聞くと意外にこじんまり聞こえてしまうのには驚いた。レンジが狭かったのだろう。いままでベストだと思っていたのに。 どちらも持っていたい。
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