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注目アイテム

名匠ホン・サンス監督による究極の恋愛ドラマ『それから』DVD、3月6日発売

原題となったのは最後に登場する夏目漱石の小説「それから」。

海外DVD / ブルーレイ

第67回ベルリン国際映画祭主演女優賞(キム・ミニ)受賞『 夜の浜辺でひとり』DVD、3月6日発売

キム・ミニが、現代社会に生きる新しいヒロイン像を見事に演じきり、第67回ベルリン国際映画祭で韓国人俳優初となる主演女優賞を獲得。

海外DVD / ブルーレイ

第68回ロカルノ国際映画祭では、主演男優賞もダブル受賞『正しい日 間違えた日』DVD、3月6日発売

ホン・サンス監督がキム・ミニと2015年に初タッグを組み、ロカルノ国際映画祭グランプリを受賞

海外DVD / ブルーレイ

第70回カンヌ国際映画祭アウト・オブ・コンペティション出品『クレアのカメラ』DVD、3月6日発売

『クレアのカメラ』『夜の浜辺でひとり』『それから』『正しい日 間違えた日』異才ホン・サンス監督の4作品が発売決定!

海外DVD / ブルーレイ

NHKレジェンド・シリーズ3~弱冠35歳!1964年ケルテス初来日時のステレオ・ライヴ

1964年11月にロンドン交響楽団は2度目の来日ツアーを行ないました。その際に指揮者として帯同したのが当時35歳のイシュトヴァン・ケルテス。彼がロンドン交響楽団の首席指揮者に任命される前年で、彼にとっても初来日でした。何と11月14日に東京文化会館で行われた演奏会がNHKによりステレオで録音され、その音源が残っていました

クラシック 交響曲・管弦楽曲

NHKレジェンド・シリーズ3~1967年オーマンディ&フィラデルフィア初来日ステレオ・ライヴ2タイトル

NHKが収録した超大物来日演奏会ライヴ、第3弾は1967年オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団の初来日の際の貴重な記録。5月4日の大阪フェスティバルホールでのライヴと、5月12日の東京文化会館でのライヴが初めて商品化されます。しかも両方ともステレオ録音!オーマンディのライヴ録音は少なく、演奏会での彼らの実像を知る上で極めて重要な復刻と言えるでしょう

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ベンクト・フォシュベリと「仲間たち」によるカトワール、フリードマンの美しきピアノ五重奏曲集!(SACDハイブリッド)

ロシアの作曲家ゲオルギー・ルヴォヴィチ・カトワール(1861-1926)とポーランド生まれのイグナツィ・フリードマン(1882-1948)。ポスト=ロマンティシズムとモダニズムの間に書かれた、あまり知られていない2曲のピアノ五重奏曲を収録

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ホール・バロックとダン・ラウリンがルーマンの『ゴロヴィン伯爵の祝宴のための音楽』の全曲を録音!(SACDハイブリッド)

ユーハン・ヘルミク・ルーマン(1694-1758)は、フレーデリク一世の時代、宮廷の楽士長を務め、スウェーデン音楽の最初の重要な作曲家として歴史に名前を残しました。今回、ピリオド楽器アンサンブル「ホール・バロック」とリコーダー奏者ダン・ラウリンにより初めて全曲が録音されました

クラシック 古楽・バロック

ロン・ユー&上海響がルツェルン音楽祭初登場!ヴェンゲーロフの熱演のチャイコフスキー“ヴァイオリン協奏曲”収録!

2017年8月、ロン・ユー率いる上海交響楽団がルツェルン音楽祭に初登場しました。ロシアの作曲家による3作品を演奏しており、メインはショスタコーヴィチの“交響曲第5番”、そしてヴェンゲーロフ久々の新録音となるチャイコフスキーの“ヴァイオリン協奏曲”、中国のクラシック音楽の発展と教育に多大な貢献をしたアヴシャロモフの“交響詩「北京のフートン」”を収録

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

古楽アンサンブル「ラシェロン」によるフィリップ・エルレバッハ:ヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のための6つのソナタ

コレッリ、マレ、パーセルなどと同世代の作曲家フィリップ・エルレバッハ(1657-1714)。ジュベール=カイエ率いる古楽器アンサンブル「ラシェロン」は、変則調弦やヴィオリーノ・ピッコロも用いながらフランス風の組曲様式でまとめられた“ヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のための6つのソナタ”を全曲録音

クラシック 古楽・バロック

古楽アンサンブル「ラタス・デル・ビエホ・ムンド」によるイタリアのマドリガーレ集!

ベルギーで2017年に結成された古楽アンサンブル「ラタス・デル・ビエホ・ムンド」。今作は16世紀末のイタリアで全盛を迎えるマドリガーレがテーマ。14世紀まで遡れるマドリガーレの歴史をたどります

クラシック 古楽・バロック

古楽アンサンブル「ル・コンソート」によるAlphaデビュー録音!『「さあ、いとしき亡霊よ」~フランス18世紀、カンタートからカンタティユへ』

チェンバロ奏者ジュスタン・テイラーが結成した古楽アンサンブル「ル・コンソート」がAlphaデビュー。フランス18世紀の、意外に録音がされないカンタティユ(小カンタータ)という分野に注目しながら、その前史ともいえる比較的大規模なカンタート(フランス語カンタータ)も多数収録した充実企画です

クラシック 古楽・バロック オペラ

ロウヴァリ&イェーテボリ響によるAlphaレーベルへの初録音はシベリウスの“交響曲第1番”&“エン・サガ”

2017年からスウェーデンの名門イェーテボリ交響楽団の首席指揮者を務めるフィンランドの俊英指揮者サントゥ=マティアス・ロウヴァリ。2018年に収録されたAlphaレーベルへの録音デビュー盤となる今作は、シベリウスの“交響曲第1番”と、若き日の傑作“エン・サガ”をとりあげました

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ギリシャの作曲家エレニ・カラインドルーの新作!劇作品『Tous des oiseaux』&映画『Bomb, A Love Story』の音楽集

映画監督テオ・アンゲロプロス作品の映画の音楽でも有名なギリシャの作曲家エレニ・カラインドルー。今作ではレバノン出身のカナダの劇作家ワジディ・ムアワッドによる、イスラエルとパレスチナの対立を背景に複雑に絡み合う文化的アイデンティティを大胆に掘り下げた劇作品『Tous des oiseaux』と、イラン人の俳優・監督ペイマン・モアディによる映画『Bomb, A Love Story』のために作られた音楽が収録されています

クラシック 現代音楽 サウンドトラック

ポリーニの新録音!2018年の日本公演でも披露したショパンの“ピアノ・ソナタ第3番”を含むショパン作品集!

2018年10月サントリーホールでの日本公演でも披露したショパンの“ピアノ・ソナタ第3番”、“夜想曲第15番&第16番”、“子守歌”、“マズルカ第33番~第35番”を収録したアルバムです。マズルカ以外は再録音となりますが、繊細な陰翳で心に直接響くような演奏で旧録音とは違った味わい深い演奏。2018年5月ミュンヘンにて収録されました

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ジェレミー・デンクによるピアノで辿る音楽集!『c.1300-c.2000』~1300年から2000年までの音楽の旅(2枚組)

マショー、ジル・バンショワやオケゲムと言ったルネサンスの作品からシュトックハウゼン、グラス、リゲティなどの現代作品を、700年に渡る音楽を時代を追って順々に収録されています。スカルラッティ以前の作品をモダンピアノで演奏しているのも珍しいアルバムです

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 現代音楽

ピアニスト酒井有彩のデビュー・アルバム!ラヴェルの“ピアノ協奏曲”をメインにパリにゆかりのある楽曲を収録

酒井有彩のデビュー・アルバムは、飯森範親&日本センチュリー響との共演で録音されたラヴェルの“ピアノ協奏曲”をメインに、ラヴェルの“水の戯れ”やサン=サーンス/ゴドフスキー(編曲)の“白鳥”など、パリにゆかりのある楽曲が収録されています

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

久石譲&ナガノ・チェンバー・オーケストラのベートーヴェン・ツィクルス第4弾は“交響曲第9番「合唱」”!

音楽監督、久石譲の呼び掛けのもと、長野市芸術館を本拠地として結成したオーケストラ「ナガノ・チェンバー・オーケストラ」は、日本の若手トッププレーヤーが結集。今作は作曲家ならではの視点で分析した、“例えればロックのように”という、かつてない現代的なアプローチが話題となったベートーヴェン・ツィクルスの最後を飾った“第九”を収録

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

【タワレコ特典】反田恭平が屈指の難曲にして人気曲の“ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番”をリリース!

ラフマニノフの代表的名曲を3年半の留学生活を送ったラフマニノフの祖国・ロシアのモスクワにて録音。共演は、ロシアで長年音楽界を牽引してきた指揮者・アレクサンドル・スラドコフスキー氏と、6月のツアーで絆を深めたロシア屈指の名門オケ、ロシア・ナショナル管弦楽団

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

キエフ・バレエによるチャイコフスキーのバレエ“くるみ割り人形”

来日公演でも好評を博しているキエフ・バレエによる“くるみ割り人形”、2018年に本拠地ウクライナ国立歌劇場で行われた公演の映像作品が登場。クララをユリア・モスカレンコ、王子をミキタ・スホルコフが務めています

クラシック バレエ