サントゥ=マティアス・ロウヴァリ&フィルハーモニア管のショスタコーヴィチ・シリーズ3作目!“20世紀最大のシンフォニスト”への第一歩となった出世作《交響曲第1番》と、唯一のオペレッタからの組曲《モスクワ、チェリョームシキ》を収録
日本を代表する作曲家、久石譲の名作をピアノ独奏で描くコレクション・アルバムが登場。本作には、《千と千尋の神隠し》、《ハウルの動く城》、《となりのトトロ》、《もののけ姫》 といったスタジオジブリ作品をはじめ、北野武監督作品の音楽、さらには1998年長野パラリンピックのテーマ曲 《旅立ちの時》 まで、映画の枠を越えて親しまれる楽曲を収録しています
中心となるのは1965年ニューヨーク、ハンター・カレッジで行われたリサイタル。さらに、1988年東京でのヒンデミット“組曲1922年”のライヴ、そして紫田南雄が著書でしばしば言及していた凄絶な名演、1958年ブダペストでのバルトーク“ピアノ協奏曲第2番”という貴重な初出ライヴ音源も収録
このたびリリースするのは「癒しやヒーリング」効果を最大限に感じられる2枚組CDで構成された『Chillout Piano ~Day & Night~』と、「究極のビューティフル・ピアノ クラシック名曲ベスト」を100曲収録したCD4枚組の『Joyful Piano』という、コンセプトの異なるタイトル!
1999年7月18日、サントリーホールでのライブ収録。朝比奈と大阪フィルの東京公演の記録で、DVDのみで発売されていた音源の25年を経ての初CD&SACD化。岩野裕一氏による新装ライナーノーツ、緑色レーベル仕様、2026年江崎友淑による新マスタリングによって、約四半世紀ぶりに蘇った名演奏をお聴きください
ギュンター・ヴァントとフランス国立の初ディスク。孤高居士ヴァント翁とマルティノン時代のエレガントなフランス国立の「グレイト」。暖かないつくしみの味わいで予想を超え、その相性の良さ、素晴らしい融合反応に驚き!オンマイクの立体的録音で演奏の魅力も爆発!
谷戸基岩氏が激賞推薦の指揮者フレスティエ登場。パテのダルレの名伴奏やクラブ・フランスの名盤ドビュッシーの管弦楽集でおなじみ、カルト的人気を誇るフランスの大指揮者フレスティエの初出アルバム!堂々たる風格でハイヴォルテージの「新世界
話題の歴史的録音を提供しつづけるヒストリカルの守護神的レーベル、スペクトラム・サウンドから爆弾的発売で話題となったシャフランのハバナでの無伴奏第1弾(第3・5・6番/CDSMAC-056)に続き待望の全曲完結編です
佐渡裕がトーンキュンストラー管音楽監督として臨んだ最後の演奏会を収めた記念碑的ライヴ。巨大編成が歓喜と栄光を鮮烈に描き、両者の信頼が結実した生命力豊かに響く“千人の交響曲"(avex)
カール・マリア・フォン・ウェーバー没後200年。コスモポリタンとしての芸術家:ナショナリズムのレッテルを超えた交響曲から歌劇のワーナーの代表的名演を収録。更に歴史的録音のセクション付き(3枚)
1970年、カラヤンが、名プロデューサーであり親友のミシェル・グロッツと刻んだ至高のモーツァルト。より明るく、シルクのように滑らかなベルリン・フィルの響き。高貴なレガートと官能的なフィナーレが、2026年最新リマスターとSACDで今、鮮烈に蘇る
名門コンセルトヘボウの伝説的な響きと、アーノンクールの急進的な知性が共鳴した38年。歴史的探求が音楽に命を吹き込み、ウィーン古典派からロマン派まで、全演奏を「現代の規範」へと昇華させた全集
デッカとフィリップスのレーベルを代表する伝説的なアーティストによる名録音が、新たに100%のアナログ盤で登場する「デッカ・ピュア・アナログ」シリーズ始動!ショルティのアルプス交響曲、メータのヴァレーズ、小澤征爾の新世界より、ハイティンクのマーラー第5!
ハイドンの交響曲を古楽器演奏で全曲演奏・録音するジョヴァンニ・アントニーニ指揮のHAYDN 2032プロジェクト第19集。今回は交響曲第44番、第52番、第108番に、アルヴォ・ペルトの“主よ、平和を与えたまえ”とシャイトの“悲しみのパドゥアーナ”をカップリングした、時代を超えて輝くハイドン作品の魅力を再認識するプログラムです
広島交響楽団、ブレーン株式会社、タワーレコードの共同企画第7弾。「アルプス交響曲」に続くアルミンク&広響の第2弾。2025年8月8日に東京オペラシティで行われた”被爆80周年 「平和の夕べ」コンサート”のライブをお届けします
山田一雄+新交響楽団の名演集第二弾。当時としては画期的なPCMデジタル録音で収録!ベートーヴェン「英雄」以外は全て初出レパートリーというファン垂涎のリリース。特に大曲マラ3、「大地の歌」をヤマカズ先生の棒で聴けるのは朗報という他ありません

















