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INTERVIEW(2)――ロックの衝動
ロックの衝動 2227129:R ——いま音色の話が出ましたけど“Turbo Town”は生音のギターを大々的にフィーチャーした楽曲で、これまでの80KIDZの音使いからガラッと変わった印象がありましたよね。 Ali& 「いろいろ言われましたけど、いいと思ってますよ。僕はいままでの曲のなかではいちばん好きかもしれない」 JUN 「いろいろ調べたけどおもしろいという人もいてくれたし……」... 続きを読む
2012/04/18 18:01 インタビュー
80KIDZのTHIS IS MY ROOTS(第12回)
... MY ROOTS〉をご覧になってくれた読者の皆さま、 ありがとうございました。 まだ紹介し忘れてる作品とか結構あるんですが、 そちらはまた何かの機会にということで。 ▼文中に登場した作品 2227129:L PROFILE/80KIDZ 2898508:R Ali&とJUNから成る、トラックメイカー/リミキサー/DJとしてワールドワイドに活動中のユニット。最新作は、2枚目のリミッ... 続きを読む
2012/02/28 21:00 bounce 連載
DJ TASAKA(3)
...るかなという意識もあったと思うし。ソロのアルバムという意味では入らないな、っていう。そういえば今回、(これまでノンストップ・ミックス作品が多かったので)曲間は何秒(が適切)なのかな?って改めて考えるのも新鮮でしたね」 ▼文中に登場した作品を紹介 2591948:L 2476730:L 2104234:L 1652907:L 2506815:L 2227129:L 2537584:L
2009/07/22 18:00 インタビュー
80kidz(3)
...識してライヴをやったりしていきたいです。どの曲も弾ける曲は弾いて」(JUN)。  セルフ・プロデュースの巧みさ、海外展開を見越した楽曲制作など、個々の経験を背景に圧倒的なスピードで躍進を続ける80kidz。『THIS IS MY SHIT』を先導役に、日本のエレクトロ戦線にもいよいよ若い精鋭が台頭してきそうだ。 ▼関連盤を紹介。 2227129:L 2463501:L 2559100:L
2009/05/07 16:00 インタビュー
第452回 ─ JUSTICE
...わったら警察にしょっ引かれてるし。度を越えたガン・マニアのツアー・マネージャーに至っては日に日に目つきがヤバくなっていくし。で、なぜかラストにはミッシェル・ポルナレフ“Love Me, Please Love Me”が流れて終わる。アレックス・コックス映画を地で行く感じ!? これはハチャメチャですよ。本編を観た後にライヴCDを聴くと、アツさ倍増でやんス! 2488678:L 2227129:L
2009/01/08 21:00 bounce 連載
第11回 ─ 〈サマソニ〉復習編 Part.2 各アクトの詳細をレポート!(2)
...のひとつとして、多くの人の目に焼きついたことだろう。まさにフィナーレを飾るに相応しい中身の濃いライヴであった。*桑原 2198036:L 2431912:L 2348099:L 2359864:L 2227129:L 2413924:L 2339064:L 2426430:L 2412054:L 896571:L 2413669:L ▼文中に登場したアーティストの作品を紹介
2008/08/28 18:00 連載
第7回 ─ 〈サマソニ〉復習編 Part.1 参加メンバーが語る、幕張での2日間!!(4)
...ーンって光ったりっていう、ロック的なカッコ良さで盛り上げる感じもあって。音自体はわりとストイックな感じがしましたね。 2198036:L 2404003:L 2412731:L 2406984:L 2359864:L 2318862:L 2348099:L 2203537:L 2387033:L 2227129:L 2325420:L ▼文中に登場した出演アーティストの作品
2008/08/14 14:00 連載
WAGDUG FUTURISTIC UNITY
...身の存在感だろう。〈軸〉となる自身の声だけでなく、その熱い思いが、激しいテンションとなって全曲をしっかりと貫いているのだ。 「いま自分が出せるもの、自分のなかにあるものはすべて詰め込んだつもりです。ある意味、集大成を形にした感じですね」。 2425655:L 2320345:L ▼文中に登場したアーティストの作品を一部紹介。 2093034:L 2131250:L 2227129:L
2008/07/31 22:00 bounce インタビュー
座談会で取り上げたアーティストの作品を紹介! 8月10日(日)出演組
...、思わず身体が揺れる!(柴田かずえ/bounce 2008年03月号掲載) #11 JUSTICE 『†』 Ed Banger/Because/Warner Bros./ワーナー(2007) 2227129:R フレンチ・エレクトロ・シーンのキーパーソン、ペドロ・ウィンターが出会って一週間で契約を決断したという逸材! 待望の初フル・アルバムは、期待どおりのジャスティスらしさが溢れる作品に... 続きを読む
2008/07/31 18:00 連載
積極的にクラブ・ミュージックと結び付きはじめたメインストリーム・サウンド
...ー・チューン“Sensual Seduction”ということになりますが、アルバムが待ちきれない人はクローメオあたりのエレクトロ・ファンクをどうぞ。もちろん、ジャネットもこの流れで楽しまれるべきですね。 2325287:L 2216912:L 2380767:L 2227129:L 2300041:L 1978704:L 2236557:L 2354739:L 2240591:L
2008/03/06 18:00 インタビュー
第3回 ─ 〈FUJI ROCK FESTIVAL '07〉各アクトの詳細レポート!(2)
...・アップやディストーションを更に強調したものとなっており、機能性重視のただ踊らせるだけのダンス・ミュージックとは一味違う、刺激的なプレイを見せてくれた。*小林 2178796:L 2167774:L 2243239:L 2242381:L 2192599:L 2243235:L 1976143:L 2223562:L ▼文中に登場したアーティストの作品を紹介 2227129:L
2007/08/09 13:00 連載
第1回 ─ 〈FUJI ROCK FESTIVAL '07〉予習ディスク・ガイド(2)
...力抜群のブレイクが満載。ロッキンな新旧レイヴァーの必携アイテムにつき、先行リリースのミックスCD〈Suck My Deck〉と合わせてどーぞ!! (櫻井 誠/bounce 2007年07月号掲載) 2227129:R JUSTICE 『†(Closs)』 Because Music(2007) フレンチ・エレクトロ・シーンのキーパーソン、ペドロ・ウィンターが出会って一週間で契約を決断した... 続きを読む
2007/07/19 18:00 連載