ウィーン交響楽団

検索結果:42件
カテゴリで絞り込む
『クリストフ・フォン・ドホナーニ/ウィーン・イヤーズ [31CD+DVD]<限定盤>』2025年11月上旬発売
1929年ベルリン生まれのドホナーニが名門ウィーン・フィルと行ったすべての録音を集成。R.シュトラウスの『サロメ』が、CDとDVDの両方に収録されています
2025/07/25 10:00 注目アイテム
オットー・ゲルデス『ドイツ・グラモフォン録音全集』11枚組 7月下旬発売~カラヤンのプロデューサーでもあった名指揮者
カラヤンのプロデューサーでもあった指揮者オットー・ゲルデスの録音を初集成。ブラームスの第4、ドヴォルザーク『新世界』、ワーグナーの交響曲、『タンホイザー』全曲などを収録
2025/06/27 00:00 注目アイテム
ホルスト・シュタイン&バンベルク交響楽団、ウィーン交響楽団『チャイコフスキー: 交響曲第5番、第6番「悲愴」』 MQA-CD2枚組 2025年5月下旬発売
ミラー・インターナショナル原盤。第5番は国内盤LP(日本コロムビア)も出ていた演奏ですが、CDは「悲愴」ともどもほとんど日本で流通しませんでした。良質なアナログ・ステレオ録音
2025/05/22 00:00 注目アイテム
マッツォーラ & ウィーン交響楽団 『ウェーバー:歌劇《魔弾の射手》』 2025年1月中旬発売 ~ブレゲンツ音楽祭2024
湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。本映像は2024年7月にブレゲンツ音楽祭で上演された《魔弾の射手》です。演出はフィリップ・シュテルツルで、既存の《魔弾の射手》からは大幅に改定され、全編を通してザミエルが物語を進行、新しく創作した台詞を用いた寸劇を挟んだ、ブレゲンツ音楽祭のオリジナル版です。野外劇場のスペクタキュラーな演出と相まって、見ごたえのある舞台となっています。日本語字幕付き(本編のみ)
2024/11/27 17:30 注目アイテム
久石譲 北野武映画への提供曲3曲を収録する『Mládi』輸入盤アナログレコードがリリース
2024年7月、ニューヨーク、マディソン・スクエア・ガーデンで3夜連続ヘッドライナーを務めた初のクラシック・アーティストとなった久石譲。2023年3月にウィーン交響楽団とのコラボレーションの一環として録音された北野武映画への提供曲3曲を、久石譲の74歳の誕生日(12月6日)を記念してアナログレコードで発売。チェコ語で「青春」を意味する「Mládi」はレオシュ・ヤナーチェクの木管六重奏曲のタイトルから引用された。
2024/10/25 19:00 注目アイテム
ピルグ、マッツォーラ&ウィーン響 『ヴェルディ:歌劇《エルナーニ》』 ブレゲンツ音楽祭2023、日本語字幕付き!
湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」で、2023年7月に上演されたヴェルディ初期の傑作歌劇《エルナーニ》。タイトルロールはサイミール・ピルグ。演出は2022年9月からウィーン・フォルクスオーパーの芸術監督に就任したロッテ・デ・ベア。そして戦いのシーンにはラン・アーサー・ブラウンが振付師として名を連ねており、16世紀を想起させる凝った演出となっています。日本語字幕付き
2024/09/27 13:30 注目アイテム
『ユーリ・アーロノヴィチ・ライヴ・コレクション』(5枚組)~イスラエルの名指揮者のライヴ録音集
緩急自在の劇的なクライマックス構築と濃厚な情感表出!濃厚爆演のチャイコフスキー5番ほか、レニングラード出身のイスラエルの名指揮者、ユーリ・アーロノヴィチ(1932年5月13日 - 2002年10月31日)のライヴ録音集です。ナタン・ラクリンとクルト・サンデルリングに師事したアーロノヴィチは、1972年、40歳のときにイスラエルに亡命し、ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団やストックホルム・フィルの首席指揮者を務めるなど西側で活躍しました
2024/05/06 00:00 注目アイテム
久石譲のドイツ・グラモフォン第2弾『Joe Hisaishi in Vienne』~ウィーン交響楽団との自作クラシック作品集 CDとLPで発売!
久石譲のドイツ・グラモフォン第2弾アルバムは、クラシック作曲家及び指揮者としての研ぎ澄まされた技巧と感性に焦点を当てたクラシック作品集。2021年に京都で初演された「Symphony No. 2」は本人指揮によりウィーン交響楽団とウィーン楽友協会で世界初録音。そしてこちらも世界初録音となる「Viola Saga」は著名なヴィオラ・ソリスト、アントワン・タメスティをフィーチャー
2024/04/05 10:00 注目アイテム
特価69%オフ!クレンペラー&ウィーン響『VOXレコーディング&ライヴ録音集1951~1963』(SACDハイブリッド16枚組)
クレンペラーとウィーン交響楽団による1951年のVOXレコーディングと1963年までのライヴ録音を、SACD用にリマスタリングした16枚組SACD Hybridのボックスです。リマスタリング&修復エンジニアのボリス=アレクサンダー・ボールズ氏は「音楽の情報をできるだけ欠陥のない無傷な状態に保ち、劣化する要因を取り除いて最大限に自然な音を提供する」との方針で、現在の基準に沿った実りあるリスニング体験が得られるよう、細心の注意が払われています
2024/03/14 12:00 注目アイテム
ヴォルフガング・サヴァリッシュ生誕100周年『フィリップス&ドイツ・グラモフォン録音全集』(43枚組)
ハイドン、ベートーヴェン、チャイコフスキーの交響曲、そしてブラームス、メンデルスゾーンの交響曲全曲、ブラームス、メンデルスゾーン、シューベルトの合唱曲、珍しいオペラ録音とよく知られているバイロイト音楽祭のワーグナー録音、サヴァリッシュのピアノ伴奏によるディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ、ヘルマン・プライ、ペーター・シュライアーの歌曲が収められています。オリジナル・ジャケット仕様、限定盤
2024/03/03 10:00 注目アイテム
ロドガール&ウィーン響/メノッティ:歌劇《アマールと夜の訪問者》~2022年12月アン・デア・ウィーン劇場で上演
欧米を中心にクリスマスの子供とその家族のための劇場定番演目となっているメノッティの歌劇《アマールと夜の訪問者》。本作は、2022/23のシーズンにアン・デア・ウィーン劇場の芸術監督に就任したステファン・ヘアハイムの演出により、2022年12月に上演されたステージの収録映像です。少年アマール役にボーイ・ソプラノ石嶋天風(ウィーン少年合唱団団員)、アマールの母役にはメゾ・ソプラノ、シャミリア・カイザーを起用。日本語字幕付き
2023/11/09 00:00 注目アイテム
ヴァイオリン界の新星、マリア・ドゥエニャスがDGよりデビュー!ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、他
2021年メニューイン国際コンクール第1位に輝いたスペインの20歳の新星、マリア・ドゥエニャス。彼女は2022年10月に名門ドイツ・グラモフォン(DG)と専属契約を締結したことを発表。このデビューCDには彼女が書き下ろしたカデンツァを演奏したベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲を中心に、クライスラー、サン=サーンス、シュポア、ヴィエニアフスキ、イザイのヴァイオリンとオーケストラのための作品、そしてこの5人によるベートーヴェン第1楽章のカデンツァも収録しています
2023/03/24 12:00 注目アイテム
2022年ブレゲンツ音楽祭で上演!ウリューピン&ウィーン響~ジョルダーノ:歌劇《シベリア》
1946年からスタートした湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。本映像は2022年8月にブレゲンツ音楽祭で上演されたジョルダーノのオペラ《シベリア》です。ジョルダーノの音楽は、ロシア民謡を随所に取り入れ、ロシア的な音楽モチーフによるロマンティックで迫力のある音楽です。ドラマチックなステファナにはアンバー・ブライド、ステファナと恋に落ちる若い士官ヴァシリには、アレクサンドル・ミハイロフが出演。日本語字幕付き
2023/02/10 00:00 注目アイテム
クレンペラー&ウィーン響『VOXレコーディング&ライヴ録音集1951~1963』(SACDハイブリッド16枚組)
クレンペラーとウィーン交響楽団による1951年のVOXレコーディングと1963年までのライヴ録音を、SACD用にリマスタリングした16枚組SACD Hybridのボックスです。リマスタリング&修復エンジニアのボリス=アレクサンダー・ボールズ氏は「音楽の情報をできるだけ欠陥のない無傷な状態に保ち、劣化する要因を取り除いて最大限に自然な音を提供する」との方針で、現在の基準に沿った実りあるリスニング体験が得られるよう、細心の注意が払われています
2022/11/02 18:00 注目アイテム
ブレゲンツ音楽祭2022年上演!マッツォーラ&ウィーン響~プッチーニ:歌劇“蝶々夫人”
湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」。今回発売されるのは2022年7月に上演されたばかりのプッチーニ“蝶々夫人”!チューリッヒ歌劇場の芸術総監督アンドレアス・ホモキ演出、蝶々夫人には、ウズベキスタン出身の注目の歌手バルノ・イスマトゥラエワを起用。日本語字幕付き
2022/08/16 00:00 注目アイテム
2021年11月アン・デア・ウィーン劇場での上演!オロスコ=エストラーダ&ウィーン響によるカタラーニ:歌劇“ラ・ワリー”
オロスコ=エストラーダ率いるウィーン交響楽団の奏でるロマンティックな音楽とポーランド出身のソプラノ、イザベラ・マトゥーラが力強いタイトルロールを歌う2021年11月アン・デア・ウィーン劇場で上演されたカタラーニの“ラ・ワリー”。本上演は、チェコ出身のバルボラ・ホラーコヴァー・ヨリーによる演出。アルプスの残酷なまでの寒さと厳しさを映像で描き、アルプスの山々を鉄骨の足場で表現
2022/05/12 00:00 注目アイテム
2021年ブレゲンツ音楽祭ライヴ!カフタン&ウィーン響によるボーイト:歌劇“ネローネ”
本映像は、2021年のブレゲンツ音楽祭で上演されたボーイトの遺作《ネローネ》。未完のオペラを、ボーイト死後にイタリアの作曲家アントニオ・スマレリアとヴィンツェンツォ・トマジーニにより未完部分が補筆され、アルトゥーロ・トスカニーニによって1924年ミラノ・スカラ座でようやく世界初演された作品です
2022/04/05 00:00 注目アイテム
「ヒンデミット事件」で有名な問題作の久々の新盤!ド・ビリー&ウィーン響/歌劇“画家マティス”
《画家マティス》は、ヒンデミットが16世紀ドイツの宗教画家マティアス・グリューネヴァルトを題材に台本を書き、1934年から35年にかけて作曲した全7場からなる歌劇。ルター派の農民反乱を題材にしたそのストーリーは、作曲当時のドイツの政治体制への間接的な批判と見做され、1935年に計画されたフルトヴェングラー指揮によるベルリン初演はナチスによって禁止されました。クーベリック、アルブレヒト、ヤングに続く当CDは、この問題作の久々の新盤となります
2021/07/22 12:00 注目アイテム
世界初映像化!ド・ビリー&ウィーン響~ヒンデミット:歌劇“画家マティス”
あの「ヒンデミット事件」の発端となった歌劇“画家マティス”が初の映像化!ルター派と旧教派の熾烈な確執と、その両派の間を揺れ動き苦悩する主人公マティス(ヴォルフガンク・コッホ)を筆頭に、ベルトラン・ド・ビリーが導くヒンデミットの鮮烈な音楽に乗って、優れた歌手陣が陰影深い演技歌唱を繰り広げます。日本語字幕付き
2021/07/07 00:00 注目アイテム
オスカー俳優クリストフ・ヴァルツ演出!ホーネック&ウィーン響~ベートーヴェン:歌劇“フィデリオ”(1806年版)
2020年3月に、アン・デア・ウィーン劇場で上演予定だったオスカー俳優であるクリストフ・ヴァルツ演出によるベートーヴェンの“フィデリオ”。しかし新型コロナウィルス感染拡大により公演は中止されてしまいましたが、ここに映像として残されました。ホーネック指揮によるウィーン交響楽団のダイナミックな演奏、そして実力派の歌唱陣による見ごたえのある映像です。日本語字幕付き
2020/11/11 00:00 注目アイテム
湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」2019ライヴ!マスネの歌劇“ドン・キショット”!
2019年に上演されたマスネ晩年の名作“ドン・キショット”。ドイツ語圏での上演は珍しく、ブレゲンツ音楽祭では初めての上演となります。今回ドン・キショットを演じるのはガボール・ブレッツ。演出はこの作品でブレゲンツ音楽祭デビューの人気演出家マリアム・クレマン。日本語字幕付き
2020/08/06 00:00 注目アイテム
フィリップ・ジョルダン&ウィーン交響楽団~ブラームス/交響曲全集(4枚組)
前作、ベートーヴェンの交響曲全集(WS018)で、各曲に斬新な解釈を加えながらスマートな演奏を披露し高く評価されたフィリップ・ジョルダン。2020年にウィーン交響楽団の音楽監督をアンドレス・オロスコ=エストラーダに引き継ぎ、ウィーン国立歌劇場の音楽監督に就任する彼が、2019年9月に録音したブラームスの交響曲ツィクルスが登場します
2020/07/22 18:00 注目アイテム
湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」2019年上演!マッツォーラ&ウィーン響によるヴェルディ“歌劇「リゴレット」”!
湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」2019年上演のヴェルディの歌劇“リゴレット”の映像が登場。演出は、近年オペラ演出家としても注目が高まっているフィリップ・シュテルツル。「このリゴレットは、湖上でハリウッドのようなスペクタクルとなった」と評され、息をのむようなシュテルツルの圧巻の舞台は必見です。日本語字幕付き
2020/01/28 00:00 注目アイテム
〈完全限定盤〉ジョルダン&ウィーン交響楽団~ベートーヴェン/交響曲全集(5枚組)
100年以上の長い歴史を誇るウィーン交響楽団にとって初となるベートーヴェンの交響曲全集の録音に取り組んだのは2014年に首席指揮者に就任したフィリップ・ジョルダン。2017年の春から夏にかけて全曲録音が行われ、これまでに半年ごとに1枚ずつリリースされてきましたが、ベートーヴェンのアニヴァーサリー・イヤー(生誕250年)となる2020年、ついに全集としての登場となります
2019/12/19 00:00 注目アイテム
フィリップ・ジョルダン&ウィーン響のベートーヴェン・ツィクルス完結編~交響曲第9番“合唱”
ウィーン交響楽団初となるベートーヴェン/交響曲全集に取り組んだ首席指揮者フィリップ・ジョルダン。2017年の春から夏にかけて全曲録音が行われ、ベートーヴェン・イヤー(生誕250年)となる2020年(この年よりウィーン国立歌劇場音楽監督に就任)を前に全曲が発売されます。今回はお待ちかね、ツィクルスの最後を飾る交響曲第9番の登場です(日本語訳付き)
2019/10/17 15:00 注目アイテム
映像初発売!ゴルトシュミット“歌劇「ベアトリーチェ・チェンチ」”、2018年ブレゲンツ音楽祭のライヴ!
2018年ブレゲンツ音楽祭のライヴ映像で、悲劇の美少女ベアトリーチェ・チェンチを題材としたゴルトシュミットの歌劇が、映像商品としては初のリリースとなります。本上演では、父親フランチェスコには期待のバリトン歌手クリストフ・ポール、妻ルクレツィアにはメゾのシャミリア・カイザー、そしてベアトリーチェには1977年イスラエル出身のソプラノ、ガル・ジェイムズが出演。日本語字幕付き
2019/06/25 00:00 注目アイテム
ベルリオーズ没後150年記念!フィリップ・ジョルダン&ウィーン響による“幻想交響曲”&“レリオ、あるいは生への復帰”(2枚組)
ベルリオーズ没後150年を記念し、“幻想交響曲”とその続編である“レリオ、あるいは生への復帰”の2作品をフィリップ・ジョルダン&ウィーン交響楽団が演奏した2枚組の登場です。2018年11月ウィーンのムジークフェラインで録音されました
2019/05/31 00:00 注目アイテム
フィリップ・ジョルダン&ウィーン響のベートーヴェン・ツィクルス第4弾は“交響曲第6番「田園」&第8番”!
2017年からスタートした首席指揮者を務めるウィーン交響楽団とのベートーヴェン交響曲全曲録音。第4弾となる今作は“交響曲第6番「田園」”と“交響曲第8番”をリリースします。これまで同様ブックレットには、ヴァルター・ヴァイトリンガーによる解説とジョルダンのそれぞれの作品に対する捉え方、取り組み方も収められています(日本語訳付き)
2019/04/09 00:00 注目アイテム
NHKレジェンド・シリーズ 4~サヴァリッシュ&ウィーン響のブルックナー交響曲第7番
定評あるサヴァリッシュのブルックナーですが、7番は他になかったと思われます。これがたいへんな名演で、端正ながら大きく盛り上がり感動的。終演後、感極まった観客から歓声があがるのも納得できます。ブルックナーが1967年にすでに日本の聴衆を熱狂させていた事実も感じることができます!
2019/01/22 00:00 注目アイテム
フィリップ・ジョルダン&ウィーン響によるベートーヴェン・ツィクルス第3弾は“交響曲第2番&第7番”!
2014年に首席指揮者に就任したフィリップ・ジョルダンとウィーン交響楽団によるベートーヴェンの交響曲全集録音第3弾が登場!2017年4月にウィーン ムジークフェラインでライヴ収録された“第2番&第7番”!日本語解説付き
2018/12/25 00:00 注目アイテム
フィリップ・ジョルダン&ウィーン響によるベートーヴェンの交響曲全曲録音シリーズから“第4番&第5番”登場!
2014年に首席指揮者に就任したフィリップ・ジョルダン。2017年の春から夏にかけてウィーン交響楽団初のベートーヴェンの交響曲全集の録音が行われました。第1弾となる“第1番&第3番”に続く第2弾として“第4番&第5番”がリリースされます!(2017年の来日においてツアー特別盤として日本だけで先行発売されました)日本語解説書付き
2018/06/15 00:00 注目アイテム
湖畔の音楽祭、ブレゲンツ音楽祭のオペラBOXが登場!評判の高かった5つの作品が収録!
ボーデン湖の上に舞台を設置して、伝統的舞台芸術であるオペラと、最先端の技術を融合したスペクタクルなオペラが4週間にわたって上演される「ブレゲンツ音楽祭」。このBOXには“アイーダ”“アンドレア・シェニエ”“魔笛”“トゥーランドット”“カルメン”など評判の高かった5つの作品が収録!
2018/06/05 00:00 注目アイテム
2017年ブレゲンツ音楽祭ライヴ!マッツォーラ&ウィーン響によるロッシーニの隠れた傑作“歌劇「エジプトのモーゼ」”
湖上のオペラとして有名なブレゲンツ音楽祭。2017年に上演されたマッツォーラ&ウィーン響によるロッシーニの隠れた傑作“歌劇「エジプトのモーゼ」”の映像が登場!2015年オランダの国際オペラ賞で新人賞を受賞したロッテ・デ・ビールが演出を手掛けています。日本語字幕付き
2018/04/20 00:00 注目アイテム
ジョルダン&ウィーン響/ベートーヴェン交響曲全集第1弾~交響曲第1&3番“英雄”
創立100年を超え、数多くの名演が記録されているウィーン交響楽団ですが、これまでベートーヴェンの交響曲全集の録音がありませんでした。その欠落を埋めるため、2017年秋より2020年まで順次リリースされるのがフィリップ・ジョルダンによる演奏です
2017/11/15 00:00 注目アイテム
2017年の湖上のオペラ「ブレゲンツ音楽祭」で上演された25年振りの“カルメン”!
2017年のブレゲンツ音楽祭で、25年振りの上演となったビゼーの“カルメン”。英国ロイヤル・オペラの芸術監督を務めていたカスパー・ホルテンによる演出で、美しく幻想的な舞台となっています。指揮はパオロ・カリニャーニ&ウィーン交響楽団
2017/10/16 00:00 注目アイテム
カラヤンが3つの手兵を振り分けたブルックナー・ライヴ!ベルリン・フィルとの第8は'66年ステレオ
ブルックナーの交響曲を愛し、しばしば演奏会で取り上げたカラヤンのライヴ3曲。第5番はウィーン響との'54年モノラル、第7番はウィーン・フィルとの'62年モノラル、そして第8番は'66年ベルリン・フィルとの来日公演から帰還後のステレオ・ライヴ!
2017/08/22 00:00 注目アイテム
ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第6弾!ミケランジェリ、イッセルシュテット、マルケヴィチ
ミケランジェリ&ジュリーニのベートーヴェン、イッセルシュテット&ウィーン・フィルのベートーヴェン、マルケヴィチ&コクトーの“兵士の物語”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
2017/06/14 14:00 注目アイテム
期待の新鋭ラハフ・シャニが首席客演指揮者を務めるウィーン響と“動物の謝肉祭”を録音!
イスラエルの若手指揮者ラハフ・シャニは1989年生まれ。2014年にギーレンの代役でシュターツカペレ・ベルリンを振って大成功を収めました。その後、ウェルザー=メストの代役でVPOを振り絶賛の嵐。すでに読響を振って日本デビューを飾っている次代のスーパースターです!
2016/11/20 00:00 注目アイテム
孤高の指揮者ジュリーニのDGウィーン録音集大成 話題のアイネム:カンタータも収録!ジュリーニ・イン・ウィーン
2014年に生誕100年を迎えたイタリアの名指揮者カルロ・マリア・ジュリーニ(1914~2005)。このBOXは彼がドイツ・グラモフォンに残したウィーンでの録音を集めています。希少音源、ウィーン交響楽団とのアイネムのカンタータ「あとから生まれる人々に」も収録!
2014/03/05 18:30 注目アイテム
【Grand Slam】世界初CD化!ヘンリー・スウォボダのブルックナー
名匠スウォボダによるLP時代早々の貴重な音源(世界初録音!)が遂にCD化!1950年9月、ウィーンのムジークフェラインザールで、セッション収録された演奏は、全体的にゆったりとしたテンポの中、聴き応え有りの秀演です
2013/09/04 12:44 注目アイテム
ファビオ・ルイージ&ウィーンSO~マーラー・シリーズ第2弾
ウィーン交響楽団とルイージによるマーラー・シリーズの最新盤。前作(第1番)では繊細な感情の揺れを聴かせた彼らたち。今作では炸裂するエネルギーを存分に漲らせた力強いマーラーを聴かせます。ムジークフェラインでの収録
2013/02/20 16:39 注目アイテム
チェリビダッケ&ウィーン響~1952年、ウィーン・ライヴがCD化
チェリビダッケがウィーンのコンツェルトハウスでおこなったコンサートの模様をライヴ収録した2枚組。音源には、正規の許諾を得て、ロート・ヴァイス・ロート放送グループ収録による、ウィーン交響楽団アーカイヴ保有のテープを使用
2013/01/10 18:06 注目アイテム