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【再プレス】Scribendum『ルネ・レイボヴィッツの芸術』13枚組 2026年3月20日発売

ポーランド出身のレイボヴィッツが1960年代初頭にRCAとリーダース・ダイジェストにステレオ録音した名曲を集成したもの。ディレクターはRCAのチャールズ・ゲルハルト、エンジニアは英デッカのケネス・ウィルキンソンが務めた超優秀録音で、彼の精緻にしてハイ・テンションな名演をたっぷり楽しめます

クラシック 交響曲・管弦楽曲

【再プレス】Scribendum『ヴェーグ弦楽四重奏団の芸術』14枚組 2026年3月20日発売

名ヴァイオリニストにして名教師、晩年は指揮者としても活躍したシャーンドル・ヴェーグ(1912~1997)が1940年に結成した四重奏団のアンソロジー。1951~54年、モノラル時代に評判を呼んだフランス・ディスコフィル・フランセ原盤を中心としてまとめられています。

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

木村麻耶(箏)が弾くバッハ:シャコンヌがNHK-FM「WEEKEND SUNSHINE」(DJ ピーター・バラカン)にて放送され話題に!

NHK-FM ウィークエンドサンシャイン 2026年2月28日で下記2曲を続けて放送。とくに木村麻耶が弾く「シャコンヌ」が話題を集めました。(1)クリス・シーリー(マンドリン)『J.S.バッハ: ソナタとパルティ―タ Vol.2」より、バッハ:無伴奏パルィータ第2番~ジーグ、(2)木村麻耶(箏)『光る空』より、同~シャコンヌ

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 国内クラシック クラシック オムニバス

角野隼斗 作曲・演奏 "frostline" 鍵山優真2025-2026シーズン エキシビション曲

角野隼斗がフィギュアスケーター・鍵山優真選手の2025–2026シーズンのエキシビションプログラム用楽曲を提供。鍵山選手が練習するスケートリンクに足を運び、そこで得たインスピレーションをもとに国際大会エキシビション用の楽曲"frostline"を作曲しました。この楽曲は角野隼斗の最新アルバム『CHOPIN ORBIT』国内盤にボーナス収録されています

クラシック バレエ 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

『グラディエーターII』の「ストレングス・アンド・オナー」、アンドレア・ボチェッリが歌う「ついに自由に」が話題に

映画『グラディエーターII』の楽曲「ストレングス・アンド・オナー」。映画『グラディエーター』主題歌「ついに自由に」のアンドレア・ボチェッリの歌唱が話題となっています

クラシック オペラ クラシック オムニバス サウンドトラック

【追悼】ヘルムート・リリング 指揮者 92歳

ドイツの指揮者、オルガン奏者、教育者で、バッハ演奏の権威として知られたのヘルムート・リリング氏が2月11日、ドイツ・ヴァルムブロンの自宅で亡くなりました。92歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします

クラシック 古楽・バロック

サラ・ブライトマンとアンドレア・ボチェッリのデュエット曲「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」が話題に

1996年にサラ・ブライトマンとアンドレア・ボチェッリのデュエット曲として発表され、世界的に大ヒットした「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」が再び話題になっています

クラシック オペラ バレエ クラシック オムニバス ワールド/レゲエ

藤田真央が「NHKスイッチインタビュー」に登場!市川実日子×藤田真央「世界が絶賛!旅するピアニスト」

ピアニストの藤田真央さんが2026年2月6日(金)「NHKスイッチインタビュー」に登場。モーツァルトのピアノ・ソナタ第11番イ長調K331《トルコ行進曲付き》の第1楽章を演奏して話題となっています

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

アンドレア・ボチェッリが歌う「誰も寝てはならぬ」(ネッスン・ドルマ)が話題に

イタリアを代表する大物テノール歌手アンドレア・ボチェッリが歌うプッチーニ作曲《トゥーランドット》のオペラ・アリア「誰も寝てはならぬ」が話題となっています

クラシック オペラ クラシック オムニバス

ヴァルター・ギーゼキング『ギーゼキング生誕130年記念エディション』29CD+DVD/伝記(英文) 2026年3月上旬発売

優秀な技術を誇ったドイツ各地の放送局で「放送コンサート」という企画で多くのスタジオ録音を遺し、これらの録音点数、音質、レパートリーはレコード用スタジオ録音を優に上回ります。さらにオーストラリア客演ライヴ、私蔵録音がたっぷり。初出音源多数!伝記(英文)も同時発売

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 書籍

【追悼】山下和仁 ギタリスト 64歳

長崎県長崎市出身のクラシック・ギタリストで、弱冠16歳で世界の三大ギター・コンクールにて史上最年少1位の快挙を達成。オリジナル・ギター曲のみならず、オーケストラ曲の編曲演奏により国際的に不動の名声を確立した山下和仁氏(1961~2026)が1月24日に亡くなりました。謹んでご冥福をお祈りいたします

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

「名作コンシェルジュ」掲載!ヘルベルト・フォン・カラヤン『J.シュトラウス:喜歌劇「こうもり」(全曲)』1960年ライヴ録音

「大晦日ウィーンの歌劇場 熱気伝わるライヴ録音」鈴木淳史氏評。2026年1月11日(日)、日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

「名作コンシェルジュ」掲載!佐藤豊彦『オランダのリュート音楽』

日本を代表するリュート奏者、佐藤豊彦が1990年に録音し、今年Brilliant Classicsが再発売したCD『オランダのリュート音楽』が2025年12月14日(日)日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

角野隼斗 ピアノリサイタル “Klassik Arena”でプリペアド・ピアノによるケージ作品が話題!

2025年11月29日(土)、横浜のKアリーナで開催された「角野隼斗 ピアノリサイタル “Klassik Arena” supported by ロート製薬」で、ケージ『プリペアド・ピアノのためのソナタとインターリュード』が話題となっています

クラシック 国内クラシック 現代音楽

小林萌花 ピアノCD『Honopiano』一般発売はタワレコのみ!2025年11月20日発売

ハロー!プロジェクト「BEYOOOOONDS」のメンバーとして活躍する一方、東京音楽大学ピアノ演奏家コースを卒業後数々の演奏活動で評価を高め、クラシック音楽の世界でも存在感を増す小林萌花。クラシックピアニストとしての歩みを形にした記念すべき初クラシックCD!

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

ビョルン・アンドレセン 追悼 ~ 映画『ベニスに死す』の美少年、マーラーのアダージェットとともに

スウェーデンの俳優ビョルン・アンドレセンさんが、がんのため2025年10月25日に70歳で亡くなりました。アンドレセンさんは1955年1月26日、ストックホルム生まれ。15歳の時、イタリアの映画監督ルキノ・ヴィスコンティ氏に声をかけられ、『ベニスに死す』(1971年)で美少年タッジオを演じ、「世界で一番美しい少年」として知られました

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス サウンドトラック

第19回ショパン国際ピアノ・コンクール 桑原志織さんが第4位入賞!優勝はアメリカのエリック・ルー

ポーランドのワルシャワで開催中の第19回ショパン国際ピアノ・コンクール(参加資格1995〜2009年生まれ)は10月12日、2次予選結果が発表され、日本人3人を含む計20人が3次予選に進みました。続いて10月17日、3次予選結果が発表され、日本人2人を含む計11人が本選(18~20日)に進出。21日本選の結果が発表され桑原志織さんが第4位に入賞しました

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

「名作コンシェルジュ」掲載!カルロス・クライバー&シュターツカペレ・ドレスデン『ウェーバー: 歌劇《魔弾の射手》全曲』SACDハイブリッド2枚組

20世紀のカリスマ指揮者、カルロス・クライバーのドイツ・グラモフォン・デビュー盤となった1973年録音のウェーバー:歌劇《魔弾の射手】の全曲盤が2025年10月12日(日)日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

米田覚士さんが第59回ブザンソン国際指揮者コンクールに優勝!

2025年9月22日から27日にかけてブザンソン国際指揮者コンクールが開催され、27日に最終審査がコンサート形式で行われました。3人のファイナリストによる演奏終了後、審査員は満場一致で米田覚士(29歳)をグランプリに選定し、審査員長のミヒャエル・シェーンヴァントがトロフィーを授与しました

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル 名盤2点再プレス SACDハイブリッド タワレコ限定 2025年9月26日再入荷

株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」第1弾、旧EMIレーベル音源「アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル」による名盤2点が再プレス。先に再プレスされた『ベートーヴェン:交響曲全集』とともに、シリーズ第1弾3タイトルが揃いました

クラシック 交響曲・管弦楽曲