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追悼 ニコライ・カプースチン(1937年11月22日 - 2020年7月2日)

ロシアの現代音楽界を代表するコンポーザー=ピアニストとして日本でも人気のニコライ・カプースチンさんが7月2日に亡くなりました。謹んでご冥福をお祈りいたします

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

女性作曲家や珍しい作品などマニアックな内容で知られる仏ligia digitalレーベルを再取り扱い!

フランスのオルガン奏者、オリヴィエ・ヴェルネ(1964年9月30日ヴィシー生まれ)がオーナーを務めるligia digitalレーベルは、女性作曲家の作品や器楽や声楽の珍しい作品などを取り上げるマニアックな内容で知られています。数年間、日本の代理店が無い状態でしたが、この度、新たな代理店により再取り扱いをすることとなりました。ここでは近年のカタログを中心にご紹介いたします

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ

『レコード芸術』2020年7月号~特選盤

毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年7月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。

クラシック

読売新聞「今、この1枚」掲載!七條恵子が1871年製エラールで奏でたサティ ピアノ作品集

2004年にブルージュ国際古楽コンクールのフォルテピアノ部門で最高位を獲得、フォルテピアノのスペシャリストとして他にも多くの受賞歴を持つアムステルダム在住のピアニスト七條恵子によるサティ・アルバムです。サティ時代のエラール・ピアノを用いた録音で、美しい響きが空間を満たす珠玉の一枚となっています

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ALTUS〈ギュンター・ヴァント不滅の名盤〉シリーズ~最新リマスタリングを施しSACDハイブリッド化!

ALTUSより〈ギュンター・ヴァント不滅の名盤〉シリーズが始動!現在、ベルリン・ドイツ響とのライヴ4タイトル、ミュンヘン・フィルとのライヴ2タイトルがリリースされています。編集ミスのため一時販売を見合わせていた「ベルリン・ドイツ交響楽団編: シューベルト: 交響曲第7(8)番、ブルックナー: 交響曲第9番」(PALTSA001)は良品が入荷し、販売を再開いたしました

クラシック 交響曲・管弦楽曲

尾高忠明氏が日経新聞夕刊「こころの玉手箱」でブルックナーの交響曲第9番を語る

作曲家で指揮者だった父・尾高尚忠氏が39歳で亡くなる直前(忠明氏は当時3歳)、日本交響楽団(現NHK交響楽団)との最後の定期演奏会で取り上げたのがブルックナーの第9で、その話を母から聞かされて始めから特別な思いを抱いていたそうです。そしてカール・シューリヒト指揮ウィーン・フィルによるLPレコードで初めて作品に接します…

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

フォンテック名盤セレクション第2弾~尾高忠明&大阪フィル、北村朋幹、川瀬賢太郎&神奈川フィル、西本幸弘

1971年の創立以来、フォンテックは日本の音楽家を中心に、後世に残すべき創作・演奏作品のソフトをリリースしてまいりました。来年2月に創立50年を迎えるにあたり、<フォンテック名盤セレクション>は、アーティストのメッセージとともに、期間限定・無料で既発売CDから選りすぐりの音楽をお届けいたします。音楽芸術を愛する皆様、また在宅勤務や外出がままならない状況を余儀なくされている多くの方々に、お楽しみいただくことを願っております。(フォンテック)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

『レコード芸術』2020年6月号~特選盤

毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年6月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。

クラシック

フォンテック名盤セレクション~渡辺玲子、札幌交響楽団、津田裕也、藤村実穂子、伊藤恵

1971年の創立以来、フォンテックは日本の音楽家を中心に、後世に残すべき創作・演奏作品のソフトをリリースしてまいりました。来年2月に創立50年を迎えるにあたり、<フォンテック名盤セレクション>は、アーティストのメッセージとともに、期間限定・無料で既発売CDから選りすぐりの音楽をお届けいたします。音楽芸術を愛する皆様、また在宅勤務や外出がままならない状況を余儀なくされている多くの方々に、お楽しみいただくことを願っております。(フォンテック)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!ガーディナー指揮のベートーヴェン:ミサ曲ハ長調

イギリスの名指揮者で古楽演奏のパイオニアの一人として有名なジョン・エリオット・ガーディナー(1943~)。彼が1989年に自ら結成した古楽器オーケストラ、オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティック(革命とロマンのオーケストラ)とともに、その結成年に録音したベートーヴェンの「ミサ曲ハ長調」が2020年5月10日(日)の日本経済新聞日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました

クラシック オペラ

『レコード芸術』2020年5月号~特選盤

毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年5月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。

クラシック

NHK『パイプオルガン 夢を奏でる若者たち』で話題!アルシー・クリスのデビュー・アルバム

2017年のカナダ国際オルガンコンクールで最優秀賞及びバッハ賞を受賞したアルシー・クリスの演奏を収録したアルバムです。このコンクールに応募した4人の若者に密着したドキュメンタリー『パイプオルガン 夢を奏でる若者たち』が2020年3月と4月にNHKで放映され、優勝者のアルシー・クリスに注目が集まっています!

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

朝ドラ「エール」Eテレ「ららら♪クラシック」で話題の作曲家・古関裕而の世界

朝ドラ「エール」主人公のモデルとして今注目の作曲家・古関裕而。番組は(1)「六甲おろし」だけじゃない多彩な作品(2)銀行員時代の秘蔵クラシック曲 (3)戦争を乗り越えて、と進みます。室内管弦楽曲「亡き愛児に捧ぐる歌(未CD化楽曲)」「ひるのいこい」「長崎の鐘」「スポーツショー行進曲」などの名曲を放送。ゲストはお馴染みの片山杜秀さん

クラシック 国内クラシック クラシック オムニバス ブラス

「ららら♪クラシック」で話題!古澤巌&ベルリン・フィル・メンバー新録音~ジェットストリームのテーマも収録

クラシックの枠に収まらず、さまざまなジャンルのアーティストと活動してきたヴァイオリン界のパイオニア、古澤巌。最新アルバムでは、美しいメロディで有名なロベルト・ディ・マリーノ(1956~)の楽曲と往年の名曲、難曲をマリーノのアレンジで演奏しています。ベルリン・フィルハーモニー・ヴィルトゥオージとは約3年ぶりの共演!

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック クラシック オムニバス

NHK-FMラジオ『きらクラ!』で取り上げられたアザラシヴィリの“無言歌”が話題!

ふかわりょうと、チェロ奏者の遠藤真理がパーソナリティを務め、NHK-FM放送で放送されていたクラシック音楽のラジオ番組『きらクラ!』。2020年3月29日の最終回(2020年3月29日)の番組内コーナー『きらクラDON!』で取り上げられ話題のジョージア(グルジア)の作曲家アザラシヴィリの“無言歌”をご紹介いたします

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

『レコード芸術』2020年4月号~特選盤

毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年4月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。

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第12回CDショップ大賞2020クラシック賞受賞!河村尚子/ベートーヴェン:悲愴&月光(SACDハイブリッド)

2020年3月12日(木)、ドイツを拠点に、日本を代表するピアニストとして活躍を続けている河村尚子さんのアルバム「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集(1)悲愴&月光」が「第12回CDショップ大賞2020・クラシック賞」を受賞しました

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

『レコード芸術』2020年3月号~特選盤

毎月20日発売の月刊誌「レコード芸術」の2020年3月号における"特選盤"を集めました。輸入盤の取扱いの有るものはあわせてご案内しております。

クラシック

グラミー賞受賞記念アナログLP化!「アタッカ四重奏団/キャロライン・ショウ: オレンジ」

ヴァイオリニストの徳永慶子さんが参加したアタッカ四重奏団の「キャロライン・ショウ: オレンジ」」が第62回グラミー賞(2019年度)最優秀室内楽賞を受賞。受賞を記念して、限定ピクチャーアナログLPが限定発売されます!

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

あの事件の真相から作品解説まで、バンクシー(BANKSY)のことがよくわかる1冊『Casa BRUTUS 2020年3月号』2月7日発売

2018年10月、バンクシーの代表作《風船と少女》がオークションで落札された瞬間にシュレッダーで断裁される事件が発生。2019年1月、小池百合子都知事がバンクシーらしき作品を「カワイイねずみ」とツイート。これらによりバンクシーという名前が日本中に知れ渡ることとなりました。さらに、2020年は横浜、東京、大阪と3か所で展覧会が開催されることも決定。そこで、この特集では現在進行形の謎に包まれた覆面アーティストを追いかけます。ブリストル、ロンドン、パレスチナ、そして、東京。その足跡からは今という時代とアートのあり方が見えてくるのです。

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