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全国のタワーレコードスタッフが、己の耳と直感だけ信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”である。

ストリートからメディアまで広く注目を集める5人組ロックバンド

Novelbright

「EN.」

作品紹介

大阪を中心に活動中の5人組ロックバンドNovelbrightの、約1年ぶりとなる全国流通セカンドミニアルバム。2018年のインディーズデビューからメンバーチェンジを経て新体制1作目となる作品。ハイトーンヴォイスが特徴の疾走感あるロックチューンや初の全英詞となる極上のバラード、SE曲を含む全8曲を収録!

タワレコメン推薦者コメント(推薦者:郡山店 安藤)

大阪を中心に活動中の5人組ロックバンド。注目すべき点はVo,雄大さんがアメリカで開催された国際口笛大会2度優勝ということもあり、楽曲の完成度は勿論歌声もピカイチです!また、TikTok動画視聴回数も好評で、フジテレビ系列 情報番組「めざましテレビ」で紹介され路上ライブが話題に。Spotifyバイラルチャートをはじめ各配信サイトでのチャートインや、SNS、口コミの拡散で認知度急上昇中!ライブのない日は各地で路上ライブも行っており、関西以外の方たちにも受け入れてもらえるバンドになりつつあります!

動画サイトやSNSで話題の現役高校生シンガー初の全国流通盤

三阪咲

Every day, Every night

作品紹介

現役高校生の三阪咲、初の全国流通盤となるEP!収録楽曲“繋げ!”は第98回全国高校サッカー選手権大会の「応援歌」!そして、同大会初の試みとなる「みんなのアンセム」に“We are on your side”が起用!メジャーデビュー前、かつ現役高校1年生の起用は史上初の快挙!全4曲を収録。

タワレコメン推薦者コメント(推薦者:横浜ビブレ店 御前、オンライン 藤川)

2019年の年末から年始にかけてテレビや街角でめちゃくちゃ流れそうな、第98回高校サッカー選手権大会テーマソング「繋げ!」を収録したEP!! (全4曲)ツイッターフォロワー14万、インスタフォロワー16万という同世代に影響力大な16歳高校1年生、声もかわいく歌も本当に上手!!今後の成長と活躍が期待できそう!!

日常に寄り添う真っ直ぐな歌詞をグッドメロディーに乗せて届ける

マチカドラマ

だれかの日々に。

作品紹介

新潟発、2014年結成のロックバンド、マチカドラマ。 2019年8月にGt/Cho三宮広大(Ex:午前四時、朝焼けにツキ)を新メンバーに迎え、4人体制となり楽曲製作に突入。名曲を次々に産み出して7曲入りのミニアルバムを完成させ、2019年12月19日にアルバム『だれかの日々に。』の発売が決定。 好きな人に聞かせたくなるような歌詞を、真っ直ぐながらも聴いててワクワクするようなメロディー&サウンドに乗せてお届けします。

タワレコメン推薦者コメント(推薦者:町田店 荻野)

いつ人気に火がついてもおかしくない!!! 4人体制後初のミニアルバム。 誰にでも起こるようなちょっとしたドラマを真っ直ぐな歌詞に乗せた4つ打ちの聴きやすいメロディー。キャッチーすぎずロックさも感じられる歌モノロック。reGretGirlやCloque.好き、王道ロックが好きな人にも間違いなくオススメできるポジティブロック。 またCRAZY VODKA TONIC、Split endとの対バンも発表されており、04 Limited SazabysやBentham、Saucy Dogあたりのファンも気になるバンドではないでしょうか。 全国のサーキットフェスにも多数出演しており、話題性も高いです。

ハードでスウィートなバンドアンサンブルが心地よいグルーヴを生み出す

家主

生活の礎

作品紹介

岸田繁(くるり)、トクマルシューゴ、直枝政広(カーネーション)らさえ唸らせる話題のSSW/ギタリスト・田中ヤコブを擁する4人組ロックバンド「家主」(YANUSHI)、1stアルバム堂々完成! 田中ヤコブ(Vo/Gt)、田中悠平(Vo/Ba)、谷江俊岳(Vo/Gt)という三人のソングライターの手による、散りばめられた心揺さぶるフックとただ事ではないグッドメロディー!美しく繊細に時に荒々しくエッジィに、どこまでも重層的に絡み合う二本のギター、歌に添い遂げるふくよかなベース、どっしりとしたビートを刻むドラムス、降りそそぐボーカル・ハーモニーと閃きに満ちたアレンジ…そして、真実や本質を射抜くぶっきらぼうなニヒルさと、いつまでも琴線に纏わりつくメランコリーを伴った切実な歌が、日々の儚さと不確かさ故の切なさやメロウネス、そしてエモーションをあぶり出していく。

タワレコメン推薦者コメント(推薦者:新宿店 岩波、金沢フォーラス店 宇野、梅田大阪マルビル店 浦野 ほか)

ラッキーオールドサンのサポートギタリストでもあり、岸田繁(くるり)、トクマルシューゴ、直枝政広(カーネーション)らをも唸らせるSSW田中ヤコブを擁する4人組ロックバンド『家主』の1stフルアルバム。昨今人気のあるローファイなサウンドながらしっかりとしたグッドなメロディーメイクは田中ヤコブ擁するといえばちょっと安心してもらえますか?ゆうらん船、すばらしか、mono no awareなど独特な日本語の言い回しをする世界観と浮遊感や日本のフォーク黄金期を感じさせるサウンドは多幸感たっぷり。 ソロの田中ヤコブ作品も良かっただけに期待大です。

タイラー・ザ・クリエイターやフランク・オーシャンに愛される若き才能=スロー・ホロウズ

Slow Hollows

Actors

作品紹介

10代の頃から様々なジャンルで才能を発揮し、モデル/俳優としても活躍するオースティン・アンダーソンによるバンド・プロジェクト スロー・ホロウズによる新作。今作は"ヴォーカルは素晴らしいがトラックを修正する必要がある"とタイラー・ザ・クリエイターがアドバイスし、プロデューサーとしても参加した作品。いままでのしっとりとしたシンガーソングライティングにグルーヴのあるトラックとアレンジが加わった傑作が完成!

タワレコメン推薦者コメント(推薦者:渋谷店 武田、商品本部 廣川)

バックボーンも一切知らず音のみで注目していましたが、フランク・オーシャンのアルバムに参加、今作にはタイラー・ザ・クリエイターがプロデューサーとして参加する、無名とは思えないとんでもないバックボーン。更にはイヴ・サン=ローランのモデルも務める異色の才能。トム・ミッシュ、レックス・オレンジ・カウンティ、アレックスG…etcと共に昨今耳にする“Z世代”のこれからを担う才能であることは間違いありません。R&B、インディポップを消化したドリーミーでメロウな感動的なメロディ...とにかく音が素晴らしいのでこれは是非!

Slow Hollows

17歳でイヴ・サン=ローランのモデルに抜擢され、19歳でフランク・オーシャン“Self Control”にヴォーカルで参加、タイラー・ザ・クリエイター“Flower Boy.”にギターなどでサポートするなど若くから才能を発揮してきたオースティン・アンダーソンによるバンド・プロジェクト=スロー・ホロウズ。2015年『Atelophobia』、2016年『Romantic』に続くサード・アルバム『アクターズ』をリリース!収録曲“Heart”はタイラー・ザ・クリエイターがプロデューサーとして参加。いままでのしっとりとしたシンガーソングライティングにグルーヴのあるトラックとアレンジが加わった傑作が完成。メロディーの素晴らしさとオースティンの繊細なボーカルが見事融合した楽曲はこれまでの作品を凌駕するバンドとしてもベストな作品と言えるでしょう。国内盤のみボーナストラックとして"Lessons For Later"を収録。

全英・全米チャート1位獲得!スコットランドの新人シンガー・ソングライターが世界を席巻中

Lewis Capaldi

Divinely Uninspired To A Hellish Extent

作品紹介

2019年世界でブレイク中! 全英チャート6週1位を獲得した、スコットランドのシンガー・ソングライター、ルイス・キャパルディのデビュー・アルバム。米英で1位を獲得した大ヒット・シングル”Someone You Loved”収録!

タワレコメン推薦者コメント(推薦者:オンライン 内田、静岡店 青木)

アデル、ブルース・スプリングスティーン、U2のボノなどを彷彿とさせるソウルフルなヴォーカルが圧倒的なスコットランド出身の新人シンガー・ソングライター、ルイス・キャパルディ。全英のみならず全米も制した、シングル・チャート7週連続1位獲得のシングル「サムワン・ユー・ラヴド」を収録したデビュー・アルバムがようやく国内盤化。2018年にはフジロックに出演し、素朴な佇まいと若さ(当時21歳)に似合わない、その深みのあるエモーショナルな声が日本でも評判となった。2020年1月には単独来日公演も決定済。世界的にはすでにビッグアーティストとなっており、タワーレコードとしてもきっちりと推しておきたい!

Lewis Capaldi

スコットランド出身の新人シンガー・ソングライター=ルイス・キャパルディ。全英シングル・チャート7週連続1位獲得のシングル“サムワン・ユー・ラヴド”を収録した待望のデビュー・アルバム!2017年のデビューEP「Bloom」が全世界で1.2億回ストリーミング再生されるという大成功を収め、新人アーティストの登竜門「BBC Sound of 2018」のロング・リスト入り、ブリット・アワードでは「批評家賞」3名の候補者の一人に選ばれる。これまでにサム・スミス、ナイル・ホーラン、ラグンボーン・マンのツアーのサポート・アクトを務める。自身のヘッドライン・ツアーも規模が拡大し、2019年夏のUK、スコットランドの6,000~7,000人を収容する会場のライヴはチケット発売とほぼ同時にソールドアウトしている。