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Serphが所属する信頼のレーベル・noble
... Folklore』、KASHIWA Daisukeの2009年作『5 Dec.』、Gutevolkの2007年作『グーテフォルクと流星群』、Pianaの2007年作『Eternal Castle』、kazumasa hashimotoの2010年作『strangeness』、tenniscoatsの2002年作『The Ending Theme』、4月15日にリリースされるサイモン12345&ザ... 続きを読む
2013/04/19 12:45 インタビュー
七尾旅人なども参加!寺尾紗穂、2年振りのニュー・アルバム
...よる「富士山」。多種多様なアイデアに溢れた全10曲。 【参加アーティスト一覧】 七尾旅人、Crystal、キセル、Kenmochi Hidefumi、大森琢磨、ダースレイダー、鴨田潤(イルリメ)、Kazumasa Hashimoto 3089180:L 2705157:L 2722321:L   ♪参加アーティストの作品はこちら 2657683:L 2860487:L 2792... 続きを読む
2012/04/18 21:13 注目アイテム
Serphが新プロジェクトを始動! Reliq名義の初アルバムが完成
...日に発売される本作は、澁澤龍彦の遺作小説「高丘親王航海記」をモチ-フとするコンセプト作品となっており、Serph以外にも、石橋英子、Gutevolk、KASHIWA Daisuke、kazumasa hashimoto、Ametsub、world's end girlfriendといった人気アーティストが書き下ろしの楽曲を提供している。ファンはこちらのチェックもお忘れなく!   〈Reliq ... 続きを読む
2011/09/21 16:14 ニュース
intoxicate vol.84
...ピニェイロ P.29 渋さ知らズ/千住宗臣&山本達久 P.30 パトリック・ブリュエル/アルタン P.31 エミ・マイヤー/ ソニョ P.32 AOKI takamasa/kazumasa hashimoto P.33 Luis Nanook/MINAMO P.34 熊谷和徳/ダニエル・バーナード・ロメイン EXTRA-PICK UP P.35 CD『高嶋ちさ子×池谷裕二-プレゼ... 続きを読む
2010/02/20 00:00 マガジン
nobleのレーベル・ショウケース・イヴェント〈“SING SIGN”〉が2010年1月に開催! kazumasa hashimotoとYasushi Yoshidaの2組がライヴ・アクトで出演
...〉が、2010年1月17日(日)に東京・EATS and MEETS Cayで開催される。 このイヴェントには、クラシック音楽と電子音を融合させたエレガントな音楽性で人気の高い kazumasa hashimoto と、演劇や映像作品への楽曲提供などでも精力的に活動する作曲家、 Yasushi Yoshida の2組がライヴ・アクトとして出演。来春にオリジナル・アルバムのリリースを予定し... 続きを読む
2009/11/25 02:00 bounce ニュース
英ポップ・ユニット、THE HIGH LLAMASの9年ぶりの来日ツアーが決定! SEAN O'HAGANのソロ公演も
...ルシューゴ、masa 開場 18:00/開演 19:00 料金:前売り¥4,000、当日\4,500 2月21日(土) 東京 町田簗田寺 出演:THE HIGH LLAMAS、kazumasa hashimoto、advantage lucy 開場 18:00/開演 18:30 料金:前売り¥4,000、当日\4,500 〈SEAN O'HAGAN SPECIAL SOLO SET〉... 続きを読む
2009/01/14 14:00 bounce ニュース
第11回 ─ SONGS OF SEVEN COLORS [TOWER RECORDS SHINJUKU 10th ANNIVERSARY]
...れぞれに楽しむことのできる一枚となっている。    1. no.9 “after it”(未発表曲) →アルバム『Usual Revolution And Nine』のレヴューはコチラ! 2. kazumasa hashimoto “SLD”(2004年作『epitaph』より) →アルバム『Euphoriam』のレヴューはコチラ! 3. aus “Flags”(未発表曲) 4. I... 続きを読む
2008/10/30 18:00 bounce 連載
...レクトロニカ~ポスト・ロックと幅広いリスナーを歓喜させるであろう全14曲は、日々の風景どころか音楽シーンをも革新するに違いない。(土田 真弓/bounce誌「302号」より転載) kazumasa hashimoto 『Euphoriam』  noble(2007) 2345603:R クラシック音楽と電子音をスマートに、そして美しく融合させたサウンドで高い評価を得るkazumasa ha... 続きを読む
2008/10/30 18:00 連載
...:R 竹村ノブカズやヴィクセル・ガーラントらとのコラボでも知られる西山豊乃の最新作。ノスタルジックな歌声や、シンプルなバンド・サウンドに降り注ぐ煌めきの電子音。共同プロデューサーにkazumasa hashimotoを迎えた本作は、エレクトロニカにもソフト・ロックにも通じるチルで柔らかい風合いと、普遍的なポップネスを纏っている。聴き手によって過去にも未来にも繋がるであろう、不思議な旅の入口がここ... 続きを読む
2008/10/30 18:00 連載
第11回 ─ 金沢兼六園より坂田学がお届け
...ただけなのですが、何時間でもいたくなるような空間で、今は日常的にあまり感じられなくなった日本的な世界だなと感じつつ、ややナチュラルハイ入りました。 1092006:R ★★★1.kazumasa hashimoto『epitaph』 Tower渋谷店で試聴して買いました。エレクトロカ的要素と室内楽というか管楽器などのアンサンブルがうまく融合していて、人の暖かみを感じるサウンドです。どうやって... 続きを読む
2004/08/19 12:00 bounce 連載