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流線形 NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート
...ースが狭いのでメイキング担当も写りこまないように端から撮影。 何枚か撮影し、写真チェック中、 メンバーの皆さんに「立ち位置とか衣装もあって、今日なんかドラマーっぽいね!」といじられる平畑徹也さん(Key)。(笑) もう少し撮ってみよう!ということで撮影再開! 皆さんの角度や視線、脚の組み方など調整し撮っていきます。 順調に撮影は進み、ここでOKが出ました! NMNLの撮影以前にも伊藤さ... 続きを読む
2022/08/16 03:00 連載
SKYE NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート
...のロック黎明期、鈴木茂(Gt)、小原礼(Ba)、林立夫(Drs)らで結成され、ティンパン・アレー以降、日本のロック/ポップスシーンをプロデューサー、プレイヤー、編曲家として牽引し続けてきた松任谷正隆(Key)も加わったスペシャルバンドSKYEがNO MUSIC, NO LIFE.ポスターに初登場! 梅雨も明けた7月下旬、新宿御苑近くのスタジオで撮影が行われました。 スタジオが入っている建物に着... 続きを読む
2021/10/22 03:00 連載
マカロニえんぴつ NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート
...グではお馴染みの平間さんの愛犬「クロちゃん&シロちゃん」がお出迎え。 クロちゃん&シロちゃんの名前を聞いて、 メンバーに「シロちゃんじゃん!」と言われる、この日の衣装が全身真っ白の長谷川大喜さん(Key.)。 こっそりとクロちゃん&シロちゃんの写真を撮る田辺由明さん(Gt.)。 スタッフ、メンバー全員揃ったところで出発! 高野賢也さん(Ba.)とはっとりさん(Vo./Gt.)と一緒にシロ... 続きを読む
2020/03/19 03:00 連載
カーリングシトーンズ NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート
...スーツ&黒のコンバースで身を包んだメンバーが登場!   寺岡シトーン(Vo.G.B.KEY.)、奥田シトーン(Vo.G.B.Dr.)、斉藤シトーン(Vo.G.B.Dr.)、浜崎シトーン(Vo.G.KEY.)、キングシトーン(Vo.G.B.)、トータスシトーン(Vo.G.Dr.)という全員ボーカル&ギター+αというオールマイティなスーパーバンドですがメンバーからはゆる~いオーラが。 早速撮影が... 続きを読む
2019/11/07 03:00 連載
Suchmos NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート
...)さんが操縦席に乗り込みますが、確かに窮屈そう…! 「YONCE、オマエそこ変だろ(笑)!」気が付くとYONCEさんは羽根に対して直角に…OK(Dr.)さんはお辞儀してます(笑)! TAIHEI(Key.)さんが操縦席に座ることになり、早速撮影スタート! 先ほどまでの賑やかな雰囲気から一気に撮影モードに。 「やべぇ!はえー!」「行ったーーーーー!」離陸の瞬間は撮影を一時中断。 写真チェッ... 続きを読む
2019/03/26 03:00 連載
Skream! X TOWER RECORDS X Eggs presents HAMMER EGG vol.4 開催決定!
...TTRO で開催されたワンマンライブは SOLD OUT。 2016 年、 ユニバーサルミュージック/Virgin Records からメジャーデビュー。 全作品のソングライティングを担う井上竜馬(Key/Vo.)が奏でるピアノをセンターに据え、 エモーショナルなロックサウンドから心を鷲掴みする珠玉のバラードまで創り出す今最も注目のバンド。 Official HP: http://she-s... 続きを読む
2016/09/08 12:30 連載
ハピコレ!!×Eggs presents『HAPPY MONDAY!!』ライブレポート
...観客を圧倒した。メルティー(Vo)が一点を見つめる切ない表情や長い髪を振り乱しながら歌う姿には大物感が漂い、体を揺らす観客たちの気持ちをわしづかみに。満面の笑顔で鍵盤に指を滑らせるりの・クロスロード(Key)のソロも見ごたえがあり、さらちん(B)が爪弾く確かなビートには余裕すら感じられた。次々と繰り出されるゴリゴリのハードロックチューンで最初から最後まで観客をぐいぐいと引っ張り、自分たちがこれから... 続きを読む
2016/05/10 12:00 連載
今月のZOKKONディスク1・2・3・4!
...42:R OSAKA BB WAVE “SKAッと!” SOEI 中身のよくわかるジャケが良い! 道頓堀・九条の大所帯から届いた5枚目のシングルは、バンド・サウンドで攻めた前シングル“Rock☆key”の雰囲気も受け継ぎつつ、マジでスカッとする軽快な2トーン仕立てに。若年メンバー中心の“Request⌒☆”も微笑ましいです!   3355280:R Berryz工房 『Berryz工房... 続きを読む
2014/03/12 18:00 連載
Lamp NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート
「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターの撮影レポートをお届け! 染谷大陽(G)、永井祐介(Vo,B,G,Key)、榊原香保里(Vo,Flute,Accordion)により2000年に結成。優しく折り重なるハーモニー、細やかで浮遊感のある世界観が人気の男女ツインヴォーカル・バンド、Lampが登場! いよいよ寒さも本格的になってきた1月中旬、御茶ノ水~神保町界隈で撮影が行われました。 ... 続きを読む
2014/02/04 12:00 連載
THE BEACH BOYS
...作『Bloom』(Bella Union/Co-op)、ブラックバード・ブラックバードの2011年作『Summer Heart』(PLANCHA)、ブライアン・ウィルソンの2011年作『In The Key Of Disney』(Walt Disney)、2011年にリリースされたビーチ・ボーイズの編集盤『The Smile Sessions』(Capitol)、ビーチ・ボーイズの71年作『Sur... 続きを読む
2013/06/13 00:00 bounce 連載
為岡そのみ 『フルコース』
...ovesick”、最高にスウィートな“TALK TO YOU”といった楽曲が、〈黒さ〉を求めるリスナーの心と腰を気持ち良く揺らしてくれるだろう。 ▼関連盤を紹介。 左から、為岡そのみの2011年作『DRAMATIC』(Village Again)、U-Key zoneの2011年作『Advent of UKZ complete』(Brand-New) 2838427:L 2878613:L
2013/03/25 00:30 bounce 連載
【タワレコ手帳2013:其ノ拾七】 タワレコ・アニメ部のあの人にも、インタヴューしてみたんです。
...ざいます! ちなみに手帳とは全く関係ない話なんですが、古波藏さんの今期おすすめのアニメって何ですか? 「〈リトルバスターズ!〉です! 〈鍵っ子〉なんで(笑)」 ※〈鍵っ子〉とは人気ゲームブランド〈Key〉のファンのこと   終始にこやかな表情で質問に答えてくれた古波藏さん。バリバリ活躍されているので、しょっちゅうペンを無くすという発言にはスタッフ一同ビックリでした。そんな古波藏さん、今週の... 続きを読む
2012/11/19 17:00 連載
SPECIAL OTHERS NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート
...、いつの間にか運動部が強くなってた!」と宮原さん。 ちなみにスペアザのみなさんは軽音楽部だったそうです~。 九州のフェス後ラジオなどに出演し、そのまま羽田から撮影現場に直行してくださった芹澤さん(Key)と又吉さん(B)も揃って撮影スタート。 まずは校門前。 撮影中、「どんな高校なの?」というカメラマンの平間さんの質問に「学区で1番女子が可愛いって有名だったんですよ~。」「制服も可愛かった... 続きを読む
2012/10/09 12:00 連載
Yellow Magic Orchestra NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート
「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターの撮影レポートをお届け! 日本だけでなく世界の音楽シーンでワールドワイドな活動を展開。坂本龍一(key)、高橋幸宏(ds,vo)、細野晴臣(key,b)の3人からなるYellow Magic Orchestraの登場です! 梅雨明けとなった7月中旬、都内スタジオで撮影が行われました。 個別には何度かご出演いただきましたが、3人揃っての撮影は20... 続きを読む
2012/08/10 12:00 連載
DCPRG NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート
...孔さん。他のメンバーは菊地さんを囲みながら、探り探り自分の場所を探します。 「誰かステージの前列で寝っころがってもいいかも。」という平間さんの声に「俺、前に寝たことがあるような...。」と丈青さん(Key)。実は、NO MUSIC, NO LIFE.ポスターにはSOIL&"PIMP" SESSIONSやJ.A.Mなどでご出演頂いているので、今回で4度目となるベテランです(笑)! 写真チェックを... 続きを読む
2012/03/23 10:00 連載
II それでは実際に聴いてみよう!――(1)
...2作品ばかりが名盤と崇められる傾向にありますが、今年発表された11年ぶりのニュー・アルバム『Infestation』も秀逸です。 2579486:R DOKKEN 『Under Lock And Key』 Elektra/Flashback(1985) ドイツ出身のドン・ドッケンを中心とする4人組の3作目。楽曲面での充実が素晴らしい。看板ギタリストであるジョージ・リンチの名言に、「80年代... 続きを読む
2010/09/28 19:21 連載
コモンズからつながる音楽のバトン。第69走者 小宮山雄飛
...してから友達の作品とかを聴くようになったのが初めて。 ・・・続きを見る   プロフィール 小宮山雄飛(ホフディラン)/yuhi komiyama 1996年「スマイル」でホフディランのVo&Keyとしてデビュー 「遠距離恋愛は続く」「恋はいつも幻のように」 「欲望」「極楽はどこだ」など、ヒット曲を連発。 デビュー以来、シングル18枚、アルバム10枚をリリースしている。 ホフディラ... 続きを読む
2010/06/24 16:10 連載
2010年ウェッサイの旅
...FOR EFDEEの活動も順調なDESTINOが、久々のソロ作『Ride or Die』でメジャー参戦。人間味に溢れた無骨な語り口は健在で、KNOCKらのハイブリッドなトラックも好調だ。ただ、DAI-KEY製の直球Gファンク“WE CAN'T STOP”はやはり最高! で、そこにも参加したFUEKISS!!の属するNORAからは、GIPPERがソロ作『GIP' FILE』を発表。軟派なキャラを全開... 続きを読む
2010/02/17 19:10 bounce 連載
ヤングな耳で聴くアダルト盤
2354073:R STEVIE WONDER 『Songs In The Key Of Life』 Motown(1976) スティーヴィーくらい僕だって知ってるよ(アルバムは初めて聴いたけど……)。なるほど、これがAORのルーツか。てか、そもそもAORって何? いったい何の略なの?   2122995:R CHICAGO 『Chicago 16』 Warner Bros.(198... 続きを読む
2010/01/06 18:00 連載
第2回 ─ 〈フジロック〉復習編Part.1――参加者対談! 雨の洗礼後、苗場に何が起こったか(2)
...らく観て。後は〈CRYSTAL PALACE〉の辺りにある10人ぐらいしか入れないクラブに行ったりとか、〈CRYSTAL PALACE〉のなかのDJを観たりとか、隣のバーで毎年恒例になってるFran-keyのDJを聴いたりとか。。それで、5時になったら音が止まったので帰りました」 土田 「毎日、音が止まるまでいたんですか?」 ヤング 「そうですね」 土田 「そこは公約通りだ(笑)。じゃ... 続きを読む
2009/07/29 18:00 連載
Dix-T レイドバック・フロウがクセになるぜ!!
...t Sheep』で聴けるヌキを弁えた超レイドバ~ックな語り口は、日本だとなかなか求められなかったもので心地良いぜ! そんなラップを支えるバックの連中も腕利き揃いなんだが、オレ的にはメロウな“Loosen up & Slow down”や80'sファンク風の“You jus my HOMIE”などを仕立てたMoss.keyというトラックメイカーが凄く気になる。今後にも期待だな! 2421516:L
2008/08/21 20:00 連載
第3回 ─ フジロック復習編 Part.1 参加した4人が語る、苗場での4日間!!(5)
...ク終わったんだ」って感じで。 桑原  悲しいオチがつきましたが(笑)、じゃあそれぞれのベスト・アクトを3組挙げていただきましょうか。 澤田  僕はマイブラ、ゆら帝、FRAN-KEY。FRAN-KEYさんは正式なアクトではないんですけど、毎晩〈PALACE OF WONDER〉のテントでDJしてめちゃくちゃ盛り上げていてくれたので。最高でした! 山西  リー・ペリー、ブーツィー、マイケル... 続きを読む
2008/07/31 11:00 連載
第3回 ─ フジロック復習編 Part.1 参加した4人が語る、苗場での4日間!!(3)
...んがすんごい重たいダブをかけて締めるという。 澤田  あと〈PALACE OF WONDER〉のバーにDJブースがあって、そこが毎日めちゃめちゃ盛り上がってたんですよ。〈CRUE-L〉のFRAN-KEYさんが、なぜか連日DJしていて。そこに初日の夜、ボビー・ギレスピーが来てました。「うわっ」と思って見てたらケヴィン・シールズもいて、ふたりで談笑してましたね。いい光景を見た(笑)。 ジョビン ... 続きを読む
2008/07/31 11:00 連載
第32回 ─ 300/30/30/30(2)
...え、〈愛のすべて〉を歌うダニー。汗臭いソウル表現をメロウで洗練されたものへと変えてみせた功績も大きい。 (林) 2354073:R 5.STEVIE WONDER 『Songs In The Key Of Life』  Motown(1976) いわゆる〈3部作〉で自作自演派としてのセンスを突き詰めたスティーヴィーだが、黒い地力をたっぷり味わえるのはCD2枚組の本作だ。〈ワールド・ビー... 続きを読む
2008/07/10 21:00 連載