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SHIFT IV NISSAN CM TRACKS
...ャンルを超えた名曲揃い。実際のドライヴのBGMとしてはもちろん、聴いているだけでワクワクした楽しい旅行気分が味わえる一枚。 収録の全15曲、個別レヴュー ※カッコ内はCMの(オンエア年/車種) 495848:R 01. GET UP AND DANCE/スチャダラパー(2011年/ジューク) ヒップホップの定番ネタであるファンク・バンド、フリーダムの同名曲を使った日本のヒップホップ・ユニ... 続きを読む
2012/03/07 14:00 連載
INTERVIEW(3)――ギリギリのバランス
...アレンジも、音色も、ですね」 ――今作は、エレクトロ・ポップなサウンドのなかに、先ほど話したソウルやファンク以外にもAORやソフト・ロックとか……そういう音楽性が溶け込んでいると思うんですよね。 495848:R 大久保 「はい。たぶん、そういうのがいちばん好きだし、なんか、よくエレポップ・バンドとか……ひどいときはテクノ・ポップ・バンドとか言われるんですけど(笑)、自分たちとしては、そう... 続きを読む
2011/04/27 18:00 インタビュー
13年ぶりの全国ツアー真っ最中の小沢健二アルバムが再入荷
...ズ・ギターの作品もあわせてチェック! 2645128:L 2645127:L 2645126:L ●そしていろんな「ブギーバック」 2653042:L 2599143:L 2533423:L 2369357:L 2337229:L 495848:L 2651735:L 2533468:L 2334372:L 2098028:L 2072739:L 1008817:L
2010/05/20 12:24 注目アイテム
第5回 ─ ECD『ホームシック』~シーンきってのアウトサイダーが辿った道程
... 上野  『ホームシック』の時点では、まだ石黒さんの単独仕事なんですね。しかし渋いっすよ。このアルバムは。 ブロンクス  渋谷系でも宇田川系でもなく、なんか中央線系みたいなイメージがあるね。 495848:L 上野   これは“DO THE BOOGIE BACK”が入ってるんすよね。“今夜はブギーバック”のアンサー・ソング。 ブロンクス  オザケンに聴かせたら一言「ダウナーですね... 続きを読む
2008/04/03 18:00 bounce 連載
第4回 ─ スチャダラパー『5th WHEEL 2 the COACH』~ヒップホップと渋谷系の間で
...ット後初のフル・アルバムで、先行シングルとして“ドゥビドゥWhat?”が出てたよね。 上野  “ドゥビドゥWhat?”は、俺らは好きだけど、ちょっとドープ過ぎるんじゃないかって感じでしたよね。 495848:R ブロンクス  あれは、“ブギーバック”からスチャダラに入ったようなB-BOY未満のキッズには不評だったよね。よく意味がわかんないっていう。 上野  確かにポップではなかった。... 続きを読む
2008/03/06 18:00 bounce 連載
第1回 ─ キミドリ『キミドリ』を語り倒す!
...オーヴァーした感覚を持ってるやつだけど、キミドリもそういう感じだよね。別にギターの音が入ってるとか、そういうわけではないのに。石黒さんの声がもう、ラップなのにヒップホップじゃないという特殊な感じ。 495848:L 上野  そうだね。かつ声が良すぎるから衝撃だった。スチャの“Get Up And Dance”でも、キミドリの二人のパートだけ、どう考えてもおかしい。かっこよすぎた。石黒さんは、... 続きを読む
2007/12/06 14:00 bounce 連載
〈夢のコラボ〉ってなにゆえに!? ジャンルは違えど、90年代から闊歩した両者の足取りを追ってみよう
...l 2 the coach』(東芝EMI)も、中期SDPの頂点を感じさせるような素晴らしい出来に。キャッチーなトラック、日常を切り取るユルめなライムはもはやお家芸と化した。またこの頃、TV番組〈ポンキッキーズ〉にてBOSEと瀧が共演したり、ラジオ番組〈オールナイトニッポン〉のパーソナリティーを電気/SDP共に担当するなど、両者のシンクロ率は当時から高かった。(aokinoko) 495848:L
2005/06/30 15:00 インタビュー