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第1回 ─ 石野卓球の独占! ロング・インタビュー 〈InK編〉
...―最初はInKをやる予定じゃなかったんだ。 石野  うん。InKって責任がないからさ(笑)。期待もされない代わりに責任もない。そのぶん気がラクでさ(笑)。 ――ひどいこと言ってるなー(笑)。 2572797:R 石野  あはは。別にネガティヴな意味じゃなくてさ。しがらみってものがまったくないからね。制作を始めるに当たっての段取りも一切なくて、気が向いたら川辺(ヒロシ)に電話して「明日ス... 続きを読む
2007/06/14 18:00 bounce 連載
第148回 ─ HIROSHI KAWANABE
...Mouth To Mouth”を筆頭に、クリック・ハウス~ディスコ・テック・ハウス中心の選曲にて最近の彼が傾倒する異端ハウス最前線をドップリ味わわせてくれる大傑作なのである! LITTLE BIRDの同僚とも言えるFORCE OF NATUREやスチャダラパーらが辿り着いたのと同じく、〈ヒップホップ発ハウス行き〉路線はいまいちばんスリリングでカッコ良い! 1684912:L 2572797:L
2007/05/24 19:00 bounce 連載
第13回 ─ リッチー・ホーティン、ニッツァー・エブ、RYUKYU DISKOほか出演。〈WIRE 06〉速報!!
...ウなウワもの、エキセントリックなブレイクといった〈コンパクト〉、〈ボーダー・コミュニティ〉、〈センダー〉系のトラックを多用する最前線のサウンドは実に刺激的である。 ▼ 本文中に登場したアーティスト、楽曲の関連アイテムをご紹介 2101414:L 2101513:L 2083856:L 2031469:L 1864918:L 2572797:L 257154:L 1618397:L
2006/09/07 13:00 bounce 連載
第6回 ─ 〈RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO〉予習ディスクガイド
...リミックスあり、これまで以上にダンス・ミュージックに特化した極上のグルーヴ・パラダイスを展開する野心作。(田中 将稔 bounce 2006年3月号掲載) InK 『C-46』 (2006) 2572797:R   これほどまでに補い合いが上手くいったユニットというのは、ここ最近では珍しい。そう思わせるのは、電気グルーヴの石野卓球とTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシという... 続きを読む
2006/08/09 18:00 bounce 連載
InK
...があったようだ。3月31日に行われたお披露目ライヴでは、アルバムのさらに先にある風景を見せ、進化するユニットとしての大いなる可能性を感じさせたのだった。今後が楽しみなふたりである。 PROFILE 2572797:L InK 電気グルーヴの石野卓球と、TOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシによる新ユニット。ソロ活動やDJなど、電気グルーヴ以外の活動も国内外で高く評価されている石... 続きを読む
2006/05/04 18:00 bounce インタビュー
第23回 ─ ゲスト:InK
...そうそう。〈G〉とかなくなっちゃうんだよね、すぐに。 卓球: 〈G〉ですか? 俺は〈S〉がすぐになくなってた(笑)。 太田: (笑)〈S〉もなくなりました。……レタリングやりましたよね~。 2572797:L  と、同じように音楽に夢中な10代を送った2人が意気投合し、結成されたInK。CD以前のアナログ、カセット・テープ時代の共通体験も多いようです。 太田: こないだInKのライ... 続きを読む
2006/04/26 20:00 bounce 連載