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福原美穂
...笑顔こそが、きっといまも彼女のいちばんの武器だ。 「たぶん、女性としても魅力的な人に憧れているんでしょうね。アレサもそうですし、セリーヌ・ディオンもそうですし、コリーヌもサンディもそういうタイプ。私自身もそういうヴォーカリストでありたいですね」。 2511262:L ▼『RAINBOW』に参加したアーティストの作品を一部紹介。 1998898:L 2401869:L 2213730:L
2009/02/26 13:00 bounce インタビュー
『Lay It Down』を支えた面々と、その背後にある現在進行形のアル・グリーン世界
...今回は“Take Your Time”と“Stay With Me(By The Sea)”を書き、ヴォーカルも担当しているが、「コーラスを私より高い声で歌うんだもの……私も必死だったわ」だって! 1998898:L JOHN LEGEND──彼の歌を聴くと、特別な時間へと連れていかれるよ  上掲のコリーヌとは自身のライヴで共演しているジョンは、彼女の書いた“Stay With Me(By ... 続きを読む
2008/07/03 00:00 連載
アシャに通じる世界各国の女性シンガー・ソングライターを紹介
...あるヤエル。最小限のバンド編成(と音数)で、フォーキーなサウンドとシルキーな歌を紡いでいくという近似性は、互いにパリ育ちならではの身体に染み付いたセンスなのか、それとも単なる偶然か。 (佐々木) 1998898:R CORINNE BAILEY RAE 『Corinne Bailey Rae』  EMI(2006) アシャもフェイヴァリット・アーティストのひとりに挙げている彼女。R&Bや... 続きを読む
2008/05/15 20:00 インタビュー
Corinne Bailey Rae
...、溶け込むサウンド、溶け込む歌声……それはしかし、初めからあったものではない。何しろローティーンの頃はレッド・ツェッペリンに夢中になり、15歳でロック・バンドを結成して歌っていたぐらいなのだから。 1998898:R  「歌うことはずっと好きだったわ。けど〈本格派ヴォーカリスト〉といったふうには歌えなくて、それを悔しく思っていたの。私の声は〈ビッグでソウルフル〉というわけではないし、かといって... 続きを読む
2006/07/20 01:00 bounce インタビュー
オーガニックに拡張している現代のフォーキーなソウル
...ヴィッドの2004年作『3 Chords & The Truth』(Brash)、アンソニー・ハミルトンの2005年作『Ain't Nobody Worryin'』(So So Def/Jive)、ヴィクター・デイヴィスの2006年作『Here The Sound』(Afro Gigolo) 1998898:L 113852:L 1994992:L 1842075:L 1857738:L
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