読売日本交響楽団

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齊藤一郎&読売日本交響楽団『團伊玖磨生誕100年記念コンサート』2枚組 2026年2月27日発売
團伊玖磨の生誕100年を祝した記念碑的ライブ録音。かつてテレビ番組で團と共演を重ねた「読売日本交響楽団」と、團作品への深い造詣を持つ指揮者・齊藤一郎と、東京混声合唱団が集結。日本の合唱界の心の歌「筑後川」の管弦楽版や、上皇上皇后両陛下のご成婚を祝した「祝典行進曲」など、日本人の記憶に刻まれた名曲を高音質でCD化!
2026/02/05 00:00 注目アイテム
杉山洋一&読売日本交響楽団、他『「オルフィカ/フォノジェーヌ」~高橋悠治: 作品集』2枚組 2025年4月中旬発売
杉山洋一(企画・指揮)の高橋悠治作品集第2集(第1集は「歌垣」品番:ODRCD 409)。高橋悠治は非常に多作な作曲家だが、オルフィカを始め代表的な作品が網羅されている。2つの演奏会には作曲家本人が立ち会っており、隙のないスリリングな演奏が展開されている
2025/03/25 00:00 注目アイテム
沖澤のどか&読売日本交響楽団『シベリウス:交響曲第2番』が第17回CDショップ大賞2025・クラシック賞を受賞!
世界を舞台に活躍中の新進指揮者、沖澤のどかのデビュー・アルバム『シベリウス:交響曲第2番』が第17回CDショップ大賞2025・クラシック賞を受賞しました
2025/03/07 12:00 注目アイテム
井上道義&読売日本交響楽団『ショスタコーヴィチ:交響曲第5番』SACDハイブリッド 2025年3月19日発売
ショスタコーヴィチの深遠な音楽世界を熟知し、その真髄を引き出してきた井上道義が取り組んできた交響曲全曲録音のシリーズ第7弾。今回収められたのは、2022年に読売日本交響楽団との共演で行われた第5番のライヴ録音です
2025/03/05 00:00 注目アイテム
ランパル 読売日本交響楽団『モーツァルト:フルート協奏曲第1番・第2番、他』SACDハイブリッド タワレコ限定 2025年1月22日発売
<ランパル没後25年企画>1964年のランパル初来日時の貴重な録音。冴えわたる名技、盤石のオーケストラ。今SACDで鮮やかに蘇る!優秀録音盤。日本コロムビア所蔵のオリジナル・マスターテープからのリマスタリングによる世界初SACD化!
2024/12/13 12:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉小澤征爾『オーケストラル・スペース』『黒人霊歌集/ミュージカル・ハイライト』(SACDハイブリッド)
若き日の小澤征爾指揮による現代音楽祭『オーケストラル・スペース』と超稀少な合唱作品2種をビクター所蔵のオリジナル・アマログ・マスターテープから最新復刻!世界初SACD化。『オーケストラル・スペース』では若杉弘、高橋悠治、一柳慧、秋山和慶も参加。東京混声合唱団との『黒人霊歌集/ミュージカル・ハイライト』は、まさに小澤征爾の指揮活動の原点!
2024/07/19 12:00 注目アイテム
ヤン・ヴィレム・デ・フリーント&読売日本交響楽団/ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」(SACDハイブリッド)
古楽界に新風を吹き込み、自身が創設したコンバッティメント・コンソート・アムステルダムでは名曲・秘曲で多くの名盤を生み出している、ヤン・ヴィレム・デ・フリーント。モダン楽器によるピリオド奏法は今では一般的ではあるものの、2023年末読売日本交響楽団との本ライヴには、デ・フリーントの才覚が全編にほとばしり出ています。響きも音もここでは驚くほど独創的であり、聴き手は「まったく新しい第九」を耳にすることになるでしょう
2024/05/17 00:00 注目アイテム
ネッロ・サンティ&読売日本交響楽団/ブラームス:交響曲第1番&メンデルスゾーン:交響曲第4番
巨匠サンティの貴重なオーケストラ・ワークス。本アルバムは1999年にレコーディングされたライヴ音源を、オリジナル・マスター・テープより起こし時間をかけリマスタリングを行いました。より鮮やかになった巨匠の至芸をお楽しみ下さい
2024/01/24 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉スクロヴァチェフスキ&読響/ブルックナー:交響曲集 グリモー/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番(SACDハイブリッド)
タワーレコード SACD化プロジェクト最新作は、DENON原盤によるハイレゾ・マスタリング音源とデジタル録音復刻であるORTマスタリング音源の2点を取り上げます。スクロヴァチェフスキは生誕100年(2023年)の記念の年であり、来年のブルックナー・イヤーを見据え、読売日本交響楽団とのブルックナー5曲を集成しました。グリモーはORT復刻の若き日の協奏曲音源です。いずれもこの機会に多くのリスナーに聴いていただきたい演奏ですので、最新復刻による効果を今回も堪能ください
2023/10/26 12:00 注目アイテム
沖澤のどか&読売日本交響楽団/シベリウス:交響曲第2番~2019年ブザンソン国際指揮者コンクール優勝の新鋭デビュー!
今、国内外から注目を集める指揮者・沖澤のどか。国内の主要オーケストラで客演。2022年にはセイジ・オザワ松本フェスティバルに「フィガロの結婚」で初登場し、その好演が各方面から反響を集め、2023年4月から京都市交響楽団第14代常任指揮者に就任。次世代を担う指揮者として今後の活躍が期待されている。当録音は、2021年に沖澤のどかが読売日本交響楽団に初登場した際の模様をライヴ録音。初タッグながら緻密なアンサンブルと、瑞々しくクリアな響きが反響を呼びました
2023/10/17 00:00 注目アイテム
ツァグロゼク&読売日本交響楽団、2019年ライヴ!ブルックナー:交響曲第7番(ノヴァーク版)
ツァグロゼクと読売日本交響楽団、2019年のライヴ録音。自らの信念、揺るぎない美学に基づく、磨きぬいたサウンドで奏でられるブルックナーの交響曲第7番です。ブックレットには、2023年7月に行われた電話インタビュー〈ローター・ツァグロゼクが語るブルックナー《交響曲第7番》〉(インタヴュー・翻訳・構成:来住千保美)を掲載
2023/08/23 00:00 注目アイテム
坂入健司郎の読売日本交響楽団デビュー・ライヴ!『読響創立60周年記念 甲府特別演奏会』~ブラームス:交響曲第1番
2022年に行われた「読響創立60周年記念 甲府特別演奏会」のライヴ録音です。指揮はこれが読響との初共演となった坂入健司郎。王道の管弦楽レパートリーをとりあげ正面からじっくりと組み立てていった演奏で、オーケストラと指揮者双方の長所が見事に混じりあっています。精緻なバランスを維持しながらも音楽が大きくふくらんで発展していくブラームスは充実の聴き応え。(キングインターナショナル)
2023/08/23 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉若杉 弘/読売日本交響楽団 ビクター録音名演集(1966-71)~田園、幻想他(SACDハイブリッド3枚組)
2022年9月にスタートしたビクター所蔵のアナログ音源のSACD化企画第3弾。今回は若杉弘と読売日本交響楽団が1966年以降に収録した西洋古典作品のなかから、6曲分をセレクトした3枚組を世界初SACD&初ディスク化音源として復刻します。これらの録音は若杉が世界に羽ばたく前に貴重な音源です。また、当時の日本でのオーケストラ録音の優秀さも十分感じられ、録音クオリティも良質なものが残されていました。2023年7月21日(金)若杉弘氏の命日にリリース予定!
2023/06/21 12:00 注目アイテム
Altus x TOWER RECORDS『ロジェストヴェンスキー/読売日本交響楽団 ライヴ・コレクション2016&2017』(SACDシングルレイヤー)
Altusレーベルとのコラボ企画、最新第8弾はロジェストヴェンスキーと読売日本交響楽団との最晩年の共演記録である、2016年から最後の来日となった2017年のブルックナー5番までの3公演を集成したSACDシングルレイヤーをリリースします。それぞれ伝説的となったこれらの音源は、2019年にCDで市販され、当時大きな話題となりました。没後4年を迎える2022年6月に、望みうる最上の音質で再現。176.4kHz/24bitで収録していた元マスターからの高音質化!
2022/06/03 12:00 注目アイテム
筝曲家 LEO (今野玲央) 初のコンチェルト・アルバム!『藤倉大:箏協奏曲』
1998年生まれの筝曲家、LEO (今野玲央)初のコンチェルト・アルバム。LEOがロンドンを拠点に国際的に活躍する作曲家・藤倉大に自ら委嘱した「箏協奏曲」を初収録。4/30にサントリーホールにて、鈴木優人指揮・読売日本交響楽団との共演での世界初演が決定していたものの、緊急事態宣言の発令により、異例の「無観客初演」となった模様を収録。初演模様は6月に日本テレビ『読響プレミア』でも放送され、大きな話題を集め、今回が初の音盤化となります
2021/08/26 18:00 注目アイテム
山田和樹×読響、待望のライヴ録音!マーラー:交響曲第1番“巨人”&“花の章”
待望の山田和樹×読売日本交響楽団のライヴ録音が初リリース!2020年2月1日・2日に東京芸術劇場にて演奏され、熱狂を呼びました、マーラーの交響曲第1番「巨人」を収録。クラシックファン待望の一枚です。高音質UHQCD仕様での発売
2020/09/09 11:00 注目アイテム
読売日本交響楽団『新時代へ ~昭和、平成、そして令和へ』~ピアニスト藤田真央も参加!
2019年4月30日「天皇陛下の退位」、5月1日「新天皇の即位」を中心とした2019年の皇室の「お代替わり」関連のニュースを伝えるにあたり、日本テレビが制作したオリジナル曲「新時代へ」。放送後、大きな話題となり今回初のCD化が決定!
2020/03/27 12:00 注目アイテム
ブルックナー第5(シャルク版)を含むロジェストヴェンスキーが最晩年に読響と残した超名演3タイトル!!
あのシャルク版ブルックナー5番をはじめとした、ロジェストヴェンスキー&読響の伝説の名ライヴがCD化!2018年に惜しくも世を去ったロシアの巨匠が日本の聴衆に贈った超名演、3タイトル同時発売。録音もたいへん素晴らしく、演奏の魅力を十二分に伝えてくれます!
2019/10/10 13:00 注目アイテム
マゼール&読響の1987年ライヴ!マーラー:交響曲第2番“復活”が待望のCD化
当時を知る聴衆、関係者からも伝説的と呼び声の高い名演。日本における1990年代のマーラー需要、ブームの前夜祭のような特別な意味を持つコンサートとも申せましょう。圧巻は35分を超えて歌い、祈り、咆哮する終楽章。これを聴いたら心の浄化が行われること請け合いです。音質も東京文化会館の音響をそのまま活写した鮮やかなもの
2019/04/02 15:00 注目アイテム
カンブルラン&読響の圧倒的名演!至高のマーラー9番
2010年から2019年3月まで読響の常任指揮者を務めた名匠カンブルラン。彼の指揮にはありったけの表現が込められ、オーケストラが素晴らしい反応で凄味のある音楽を奏でます。マーラーが作曲技術の限りを尽くして書き上げた超濃密な交響曲を隅から隅まで味わうことの出来る、張りつめた緊張感と天上的な美しさが同居した空前の名演です
2019/03/08 18:00 注目アイテム
2018年度レコードアカデミー賞受賞記念!カンブルラン&読響のメシアン:歌劇“アッシジの聖フランチェスコ”がSACD化!(2枚組SACDシングルレイヤー)
緊急発売!4枚組のCDで発売され瞬く間に話題となり、2018年度レコードアカデミー賞「特別部門/歴史的録音」に選ばれた名盤、カンブルラン&読響の日本初演ライヴ、メシアン:歌劇“アッシジの聖フランチェスコ”がSACDシングルレイヤー化!SACDならではの利点を生かした長時間収録で4時間のオペラが2枚組に収まりました。解説・歌詞対訳付
2018/12/12 00:00 注目アイテム
初出!ストコフスキー&読響の唯一の共演!ベートーヴェン:交響曲第7番ステレオ・ライヴ
1965年にストコフスキーは最初で最後の来日をしますが、演奏会計画を進める中で読響と日フィルの二重契約騒動が勃発。紆余曲折の末、読響との共演はこの「ベト7」ただ1 曲のみとなりました。大きな振幅と深く太い音で巨大な音楽を練り上げながらも、繰り返しを省きどんどん先へ驀進していくスタイルは聴き応え十分。若林駿介氏によるワンポイント録音で、ステレオ効果もくっきり明瞭!
2018/09/25 18:00 注目アイテム
日本初演ライヴが待望のCD化!カンブルラン&読響によるメシアン:歌劇“アッシジの聖フランチェスコ”(4枚組)
2017年の話題をさらった伝説の公演が早くもCD化!カンブルラン×読響の集大成、メシアンの大オペラ“アッシジの聖フランチェスコ”全曲版日本初演ライヴ!海外盤を含めてもなかなかCDが手に入らない演目の貴重録音にして稀代の大名演!解説・歌詞対訳付
2018/09/04 00:00 注目アイテム
故スクロヴァチェフスキと読売日本交響楽団による未発表ライヴ3タイトルを一挙発売!(UHQCD仕様)
亡き巨匠が得意としたシューマン(交響曲全集)、ショスタコーヴィチ(第10&11)、ブルックナー(第5)の未発表ライヴ録音が驚きの初登場!加えてUHQCD仕様の採用により、通常のCDプレーヤーで高品位な再生を楽しめます
2017/08/18 00:00 注目アイテム
追悼!鮮烈な感動を与えてくれたスクロヴァチェフスキの名演ブラームスを高品質UHQCD化!(4枚組)
今年2月に惜しまれつつ逝去した巨匠スクロヴァチェフスキ。読売日本交響楽団就任記念としてスタートしたブラームスの交響曲シリーズはまさに正統ドイツ音楽の響きを創出し、聴衆の熱狂を誘いました。今回はその全4曲の交響曲をUHQCDにて発売いたします
2017/06/07 00:00 注目アイテム
小林研一郎&読売日本交響楽団のブラームス・シリーズ完結!『ブラームス&シューマン:交響曲第4番』(SACDハイブリッド)
小林研一郎&読響という最良のコンビによるブラームス・シリーズのラストを飾るのは“交響曲第4番”!カップリングのシューマンの“交響曲第4番”は小林研一郎にとって初の録音です
2017/05/24 00:00 注目アイテム
スクロヴァチェフスキ&読響によるベートーヴェン:交響曲第2番・第7番ライヴ
2013年10月にリリースされた“英雄”、第4番、“運命”に続く、スクロヴァチェフスキと読売日本交響楽団がDenonレーベルに継続しているライヴシリーズのベートーヴェン第2弾。前作に収録されなかった2012年の第2番と、2014年の第7番のカップリングです
2016/08/29 11:58 注目アイテム
レークナー&読響、初出レパートリー2タイトル~マーラー“巨人”、ドヴォルザーク第7
好評の「読売日本交響楽団アーカイブ」シリーズ最新作は、レークナー特集。2点ともスタジオ録音では残さなかったレパートリーを収録。また、いずれも1990年代の演奏で録音状態も優秀との事。名匠の芸術を心行くまで楽しめます
2016/03/08 18:00 注目アイテム
カンブルラン&読売日本交響楽団の『春の祭典』『スコットランド』ALTUSより登場!
2010年の東京の音楽界に新たな旋風を巻き起こして以来、今日まで個性的な選曲と充実の演奏で圧倒的な評価を確立しているカンブルラン&読響。彼らの2013年ライヴが一挙2点、ALTUSから登場します。
2014/11/26 11:00 注目アイテム
巨匠スクロヴァチェフスキ&読響~ベートーヴェン:交響曲集(2CD)
2013年に90歳を迎える現役最長老指揮者、スタニスラフ・スクロヴァチェフスキのベートーヴェン交響曲集。第8代常任指揮者を経て桂冠名誉指揮者となった読売日本交響楽団との最新の演奏を収録した2枚組
2013/08/26 13:08 注目アイテム
カンブルラン&読売日本交響楽団~ベートーヴェンの“第9”
2012年12月、東京芸術劇場コンサートホールでのライヴを収録した注目盤。現在望みうる声楽陣を配し、演奏されたカンブルラン指揮による感動の秀演。好評だった前作「ペトルーシュカ」に引き続き、本盤も要チェックです
2013/02/20 19:45 注目アイテム
往年の名ピアニスト、アニー・フィッシャー最晩年の至高のモーツァルト
モーツァルトの権威、アニー・フィッシャーと読響による貴重な音源がCD化!モーツァルトの協奏曲は古い録音しかありませんでしたので、円熟を伝える当演奏は期待度大。特に第23番は、亡くなる前年、最晩年の演奏で聴き応えアリです
2013/02/15 18:45 注目アイテム
鬼才ハインツ・レークナー、唯一のマーラー第9番がリリース
2012年創立50周年を迎えた読売日本交響楽団秘蔵の録音が初登場!鬼才レークナーは、1983年から1992年まで読響常任指揮者も務め、その後は名誉指揮者として、長きに亘り良好な関係を継続しました。本盤は88年のライヴ演奏を収録した注目の1枚
2013/02/12 16:39 注目アイテム
「読売日本交響楽団アーカイブ」シリーズ(2タイトル)
読響創立50周年&ザンデルリンク生誕100周年を記念した“読響アーカイブ”シリーズが始動!第1弾は、2011年に亡くなった巨匠ザンデルリンクによる秘蔵録音。最後の客演となってしまった90年のブラームス&ハイドンなど、ファン注目のリリースです
2012/12/19 16:22 注目アイテム
生誕100年記念盤~“山田一雄の世界”[HQCD仕様盤]
1991年にCD化され、その凄すぎる演奏にファンが狂喜乱舞した「1812年」を始めとする山田一雄の、いわゆる「名曲アルバム」の復活。多くのファンの間で再発が待ち望まれていた「幻の爆演」他、全身全霊で指揮するヤマカズの姿が目に浮かぶ録音集
2012/08/07 17:45 注目アイテム
アリベルト・ライマンのオペラ「メデア」「リア」──日生劇場50周年記念特別公演で2年連続日本初演
2012/07/06 19:06 コラム
堂々の完結!スクロヴァチェフスキ~ブラームス:交響曲全曲シリーズ
世界水準のブラームス全集、堂々の完結!前回の第3番から2年のブランクを経て、スクロヴァチェフスキと読... 続きを読む
2011/07/02 14:04 注目アイテム
スクロヴァチェフスキ&読響の集大成~感動のブルックナーが、Blu-ray化
スクロヴァチェフスキ&読売日響の集大成、「ブル8&9」の完全収録映像がBlu-ray Discで登場... 続きを読む
2010/10/16 14:23 注目アイテム
巨匠スクロヴァチェフスキ~読響常任指揮者時代の最後に到達した神域
2750823:L読売日本交響楽団の第8代常任指揮者としての最後のプログラムとなった、ブルックナーの... 続きを読む
2010/09/22 15:44 注目アイテム
この日の演奏に、人は神の声を聴いた! ミスターS、ありがとう。
2007年に読売日本交響楽団の常任指揮者に就任し、2009年シーズン終了とともにそのポストを去る77... 続きを読む
2010/01/26 21:10 注目アイテム