フィラデルフィア管弦楽団

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ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア、デヴィッド・ボウイ『プロコフィエフ:ピーターと狼』SACDハイブリッド(ステレオ/マルチチャンネル) 2025年10月下旬発売
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。ロック歌手のボウイがナレーションを務めたことで話題を集めた《ピーターと狼》をソニークラシカルから音源をライセンスし、初SACDハイブリッド化するもの。ブリテンの《青少年のための管弦楽入門》(ナレーションなし)もオリジナルLP通り収録。また、1972年リリースの『フィラデルフィア・サウンドの世界』も完全収録。LP2枚分がSACDハイブリッド盤1枚に入っています
2025/09/25 18:00 注目アイテム
『クラウス・テンシュテットLIVE 第7集』2枚組 2025年10月9日発売~ショスタコーヴィチ、シューベルト、バーバー
北ドイツ放送交響楽団とのショスタコーヴィチ:交響曲第9番、シカゴ響との同:ヴァイオリン協奏曲第1番(ソロはコンマスのマガド)、ミネソタ管との同:ピアノ協奏曲第1番(オールソン)、ロンドン・フィルとのシューベルト「未完成」、フィラデルフィア管とのバーバー:アダージョを収録
2025/08/20 00:00 注目アイテム
ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団『RCAレコーディングス1936-1942』21枚組 2025年3月28日発売
ストコフスキーの衣鉢を継ぎ、フィラデルフィア・サウンドを担ったばかりの最初期の記録。ラフマニノフ自作自演のピアノ協奏曲第1・3・4番の新規復刻、「世界名曲集」シリーズのため名義なしで録音・発売されていた貴重な音源6曲など世界初CD化16曲・原盤保有会社による初復刻55曲を含む空前の名演集
2025/02/07 12:00 注目アイテム
ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団『コロンビア・ステレオ・コレクション1964-1983』94枚組 2025年2月28日発売
当ボックスセットは、2021年4月にCD120枚組で発売した「コロンビア・レガシー」、2023年11月にCD88枚組で発売した「コロンビア・ステレオ・コレクション1958-1963」に続く、ソニークラシカルとフィラデルフィア管弦楽団との共同復刻企画の第3弾となるもので、1964年から1983年にかけてコロンビア・レコードから発売されたステレオ録音によるすべてのアルバムをCD94枚に収録しています
2024/11/25 00:00 注目アイテム
『クラウス・テンシュテットLIVE 第5集』2枚組 12月中旬発売~べート―ヴェン第1&2、ブルックナー第7、トルトゥリエとのロココ変奏曲
トロント交響楽団とのベートーヴェン:交響曲第1&2番、フィラデルフィア管、トルトゥリエとのチャイコフスキー:ロココ変奏曲、シカゴ響とのブルックナー第7番ライヴを収録
2024/11/07 00:00 注目アイテム
ムーティ~ヴェルディ&モーツァルト:レクイエム、レスピーギ:ローマ三部作(SACDハイブリッド)~「Definition Series DIGITAL era」第3弾
ムーティ得意の声楽曲を中心に、世界の名門オーケストラと共に旧EMIレーベルへ収録した1980年代の珠玉の名盤3作を最新でマスタリング!各曲の音質にも拘りました。1. ヴェルディ:レクイエム、聖歌四篇*/ミラノ・スカラ座管弦楽団、ベルリン・フィル他*<1987,82*年録音>(2枚組)、2. モーツァルト:レクイエム、アヴェ・ヴェルム・コルプス/ベルリン・フィル他<1987年録音>、3. レスピーギ:ローマ三部作/フィラデルフィア管弦楽団<1984年録音>
2024/07/26 12:00 注目アイテム
アンシェル・ブルシロウ&フィラデルフィア室内交響楽団『コンプリート・RCA・アルバム・コレクション』(6枚組)
フィラデルフィア室内交響楽団(日本では「フィラデルフィア室内楽団」とされていた)は、1965年にフィラデルフィア管弦楽団のコンサートマスター兼副指揮者であったアンシェル・ブルシロウ(1928-2018)によって設立された室内オーケストラ。「フィラデルフィアの第2のオーケストラ」などと称され、華々しい活動を繰り広げましたがわずか2シーズンで解散、今では幻の室内オケとなりました。当ボックスではその短い期間にRCAに録音した6枚分のLPが世界で初めて復刻されています
2023/10/06 12:00 注目アイテム
フィラデルフィア木管五重奏団『コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション』(12枚組)~オーマンディ時代の名手達のアンサンブル!
管楽器ファン垂涎!キンケイド、パニッツ、デ・ランシー、ジリオッティ、ショーンバッハ、ジョーンズ・・・オーマンディ時代のフィラデルフィア管弦楽団を支えた管楽奏者が結集した伝説のアンサンブルの全貌が蘇る!世界初CD化音源を多数収録した12枚組CDボックス。各ディスクは米国初出LPのデザインを復刻した紙ジャケットに封入され、録音データやマトリックス番号・発売日などの情報を網羅したトラックリストが掲載されたオールカラー・ブックレットとともに厚紙製クラムシェル・ボックスに収容されています
2023/08/25 12:00 注目アイテム
ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団『コロンビア・ステレオ・コレクション1958-1963』(88枚組)
オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団の偉大な足跡をたどるコンプリート・ボックス第2弾は、1958~1963年に発売された全ステレオ録音を網羅。各ディスクはアメリカ初出LP盤のジャケット・デザイン(裏表ともに再現)による紙ジャケット(A式ハードカバータイプ予定)に封入され、厚紙製の蓋付きボックスに収容。ハードカバーのオールカラー別冊解説書付き。ソニー・ミュージックジャパン限定特典:日本語スペシャル・ブックレット封入
2023/08/10 12:00 注目アイテム
ネゼ=セガン&フォラデルフィア管/ラフマニノフ:交響曲第2&3番、交響詩“死の島”(2枚組)
2023年に生誕150周年を迎えたロシアの作曲家セルゲイ・ラフマニノフ。ドイツ・グラモフォンは、それを記念して発売したネゼ=セガンが音楽監督を務めるフィラデルフィア管弦楽団とロシアのピアニスト、ダニール・トリフォノフと録音したピアノ協奏曲集に続いて、今回交響曲第2番と第3番、交響詩『死の島』を収録したアルバムを発売します。CD2枚組。2021年に発売された交響曲第1番と『交響的舞曲』のアルバムと合わせてラフマニノフの交響曲集を完結させています
2023/05/26 10:00 注目アイテム
ランドル・グーズビー(vn)ネゼ=セガン&フィラデルフィア管/ブルッフ&プライス:ヴァイオリン協奏曲
アフリカ系アメリカ人の父と、日本で育った韓国人の母の間に1996年に生まれたヴァイオリニスト、ランドル・グーズビー。黒人クラシック作曲家を称えたデビュー・アルバム『ルーツ』(2021)に続く初の協奏曲アルバム。ブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番とアメリカ初の黒人女性作曲家として知られるフローレンス・プライス(1887-1953)のヴァイオリン協奏曲第1番と第2番。アンコールではグーズビーのトレードマークのようになっているプライスの『崇拝』も収録されています
2023/04/20 00:00 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第53弾 ムーティ来日記念~ヴェルディ“仮面舞踏会”全曲、“春の祭典”&“展覧会の絵”
イタリアの名指揮者、リッカルド・ムーティ(1941.7.28-)の名盤2点を取り上げます。2023年の3月に来日、今回発売の「仮面舞踏会」を振ることになっています。この機会に旧EMIレーベルに残したアナログ録音時代の演奏・録音共に秀逸な2点に焦点を当て、最新復刻を行いました。'70年代のムーティに漲るパワーや忠実に楽曲に向き合う姿勢が強く感じられ、それにより録音においても過去のどの盤よりも鮮烈に、名画が洗いだされ蘇るかのような新鮮さを覚えます
2023/03/03 12:00 注目アイテム
ラフマニノフ生誕150周年記念!ダニール・トリフォノフが録音したラフマニノフがBOX化!『Destination Rachmaninov』(3CD+ブルーレイ・オーディオ)
ダニール・トリフォノフによるラフマニノフのピアノ協奏曲全曲、パガニーニの主題による狂詩曲と編曲集の録音が、ラフマニノフの生誕150周年を記念してCD3枚組+ブルーレイ・オーディオのBOXとして発売!トリフォノフのピアノ編曲による名曲“ヴォカリーズ』はショートVer.とロングVer.が収録され、ロングVer.は初CD化
2023/02/24 10:00 注目アイテム
ハオチェン・チャン、シュトゥッツマン&フィラデルフィア管~ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集(3枚組SACDハイブリッド)
2009年、第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールにて史上最年少優勝(当時)したハオチェン・チャンが、2021年10月、ナタリー・シュトゥッツマン指揮、フィラデルフィア管弦楽団との共演で、ベートーヴェンのピアノ協奏曲集(カデンツァ:ベートーヴェン) を録音!
2022/07/29 00:00 注目アイテム
第64回グラミー賞ノミネート!ネゼ=セガン&フィラデルフィア管~フローレンス・プライス:交響曲第1番&第3番
第64回グラミー賞ノミネート!アメリカ初の「黒人女性の交響曲作曲家」として知られるフローレンス・プライス。アメリカの民族音楽、黒人霊歌、教会音楽に精通していたプライスの作品は、南北戦争後に活躍した一人の黒人女性としての彼女の経験が反映されています。今回ネゼ=セガン&フィラデルフィア管が交響曲第1番と第3番を録音!
2021/12/07 00:00 注目アイテム
オールソップ率いるフィラデルフィア管によるガーシュウィン:歌劇“ポーギーとベス”(ハイライト)(SACDハイブリッド)
ガーシュウィン晩年のオペラ“ポーギーとベス”のハイライトをマリン・オールソップ率いるフィラデルフィア管弦楽団が豪華キャストとともにライヴ収録しました!“サマータイム”や“アイ・ラブ・ユー、ポーギー”など主要曲を含む22曲を収録しており、レスター・リンチがポーギー役を、エンジェル・ブルーがベス役を担当するなど、豪華な顔ぶれにも注目です
2021/05/18 00:00 注目アイテム
152曲が世界初CD化!オーマンディ&フィラデルフィア管『ザ・コロンビア・レガシー』(120枚組)
152曲が世界初CD化となる120枚組ボックスで、知られざる壮年期のオーマンディとフィラデルフィア管の名演が一挙に復活。フィラデルフィア管弦楽団全面協力のオーソライズド・リリース!
2021/01/29 12:00 注目アイテム
正規盤登場!クレンペラー&フィラデルフィア1962年ステレオ・ライヴ(UHQCD、2タイトル)
クレンペラーの最後のアメリカ訪問となった1962年のフィラデルフィア管との一連のライヴは多くの音質最悪の海賊盤が出ていましたが、これらがオリジナルの音質で聞けたならとファンは歯痒く思ったものでした。今回のフィラデルフィア管アーカイヴの録音は、全てステレオで音質鮮明。分離も素晴らしくクレンペラー拘りのヴァイオリン左右両翼。低弦は左側のサウンドが手に取るように分かります
2020/08/17 00:00 注目アイテム
良好な音源発見!クレンペラー&フィラデルフィア1962年ステレオ・ライヴ“田園”&“英雄” UHQCD2枚組1枚価格!
クレンペラー+フィラデルフィアの正規盤シリーズ。肝心のオール・ベートーヴェン・プログラムについては、オーケストラ・アーカイヴの音源に難があり、商品化が見送られておりました。本年ついに良好な音源をペンシルバニア大学にて発見!これで3プログラムが全て揃いました。「英雄」はこの前年に飛行機墜落で命を落とした国連事務総長ダグ・ハマーショルドに捧げられております。万感胸に迫る名演です
2020/08/17 00:00 注目アイテム
Speakers Corner Recordsの高音質LP~セル、ロストロポーヴィチ&オーマンディ
「ハイファイ愛好家にとって再リリースに相応しいレコードはジャンルを問わず復刻する」という姿勢のもと、Decca、PHILIPS、EMI、Mercury、RCA Victor、Columbia等の高音質LPを数百タイトル、リリースしているドイツSpeakers Corner Recordsの新規取り扱い2タイトルです
2020/06/10 00:00 注目アイテム
ダニール・トリフォノフのピアノ協奏曲全曲録音シリーズ第2弾完結編!ラフマニノフ“ピアノ協奏曲第1番&第3番”
トリフォノフによるラフマニノフのピアノ協奏曲全曲録音シリーズ完結!人気曲“第3番”と“第1番、さらに合唱交響曲《鐘》の第1楽章と、有名なヴォカリーズを自身のピアノ編曲で収録しています。前作と同じくネゼ=セガン&フィラデルフィア管がバックを務めています。LPも発売
2019/08/02 00:00 注目アイテム
ウィントン・マルサリスがニコラ・ベネデッティのために書き下ろしたヴァイオリン協奏曲!
ニコラ・ベネデッティ5年ぶりの新録音はジャズ・トランペット・プレイヤー、ウィントン・マルサリスが彼女のために作曲した“ヴァイオリン協奏曲”。カップリングもマルサリス作曲の独奏ヴァイオリンのための“フィドル・ダンス組曲”という注目作!
2019/05/14 00:00 注目アイテム
NHKレジェンド・シリーズ3~1967年オーマンディ&フィラデルフィア初来日ステレオ・ライヴ2タイトル
NHKが収録した超大物来日演奏会ライヴ、第3弾は1967年オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団の初来日の際の貴重な記録。5月4日の大阪フェスティバルホールでのライヴと、5月12日の東京文化会館でのライヴが初めて商品化されます。しかも両方ともステレオ録音!オーマンディのライヴ録音は少なく、演奏会での彼らの実像を知る上で極めて重要な復刻と言えるでしょう
2018/12/18 13:00 注目アイテム
モントゥ―+フィラデルフィア管~“ザ・グレート”&“画家マチス”ステレオ・ライヴ!
モントゥ―はサンフランシスコ響の首席を務め、ボストン響、シカゴ響とも密接な関係を築きましたが、フィラデルフィアとの共演は稀でした。「ザ・グレート」はボストン響との1956年のモスクワ・ライヴが知られますが、モノラルでしたので当盤はファンには朗報。「画家マチス」はデンマーク放送響との62年のライヴが出ておりましたが、今後はステレオ録音の当演奏に軍配が上がることでしょう
2018/10/17 13:00 注目アイテム
オーマンディのプロコフィエフ"アレクサンドル・ネフスキー”&”キージェ中尉”がSACDハイブリッド化!
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、2017年にはソニー/RCA原盤を11タイトル復刻しました。今回はオーマンディの名盤、プロコフィエフ/アレクサンドル・ネフスキーが復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
2018/09/25 00:00 注目アイテム
ダニール・トリフォノフの新録音はネゼ=セガン&フィラデルフィア管との共演でラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番&第4番!
トリフォノフのラフマニノフ“ピアノ協奏曲全曲録音シリーズ”第1弾!今回はネゼ=セガン&フィラデルフィア管との共演で“第2番”&第4番”を収録。カップリングはラフマニノフがピアノ独奏用に編曲したバッハの“無伴奏ヴァイオリン・パルティータ”からの3曲!
2018/07/31 00:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第5弾!~ライナー、セル、オーマンディ
第4弾はライナーのベートーヴェン、セルのマーラー、オーマンディのサン=サーンス“オルガン付き”&ムソルグスキー“展覧会の絵”。門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
2018/04/20 00:00 注目アイテム
ネゼ=セガン&フィラデルフィア管によるバーンスタイン“ミサ”の新録音が登場!
2018年生誕100周年を迎えたバーンスタイン。ネゼ=セガンとフィラデルフィア管弦楽団が“ミサ”を録音しました!ケネディー・センターのこけら落としのために、ジャクリーン・ケネディの依頼により作曲されたもので、演奏機会があまり無く、CDになることも珍しい作品です
2018/02/19 00:00 注目アイテム
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第4弾!~セルのブルックナー、ヤナーチェク、オーマンディのレスピーギ
第4弾はセルのブルックナー第3&第8、セルのヤナーチェク“シンフォニエッタ”他、オーマンディのレスピーギ“ローマ三部作”門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
2018/01/26 00:00 注目アイテム
オーマンディ&フィラデルフィアのプロコフィエフ・アルバムが180グラム高品位アナログLPで復活!
この黄金コンビが1961~63年に米コロムビアにアナログ・ステレオ録音した名盤をドイツのSpeakers Corner社がLPレコードとして復活するもの。マスタテープからカッティングヘッドまで、アナログコンポーネントのみを使用してリマスタリングされました
2017/09/12 00:00 注目アイテム
アメリカ5大オーケストラの輝かしい響きを堪能できるDVDボックス『グレイト・アメリカン・オーケストラ』(11枚組)
1972年から2008年にかけて収録されたコンサート映像。特に“シェエラザード”、“展覧会の絵”と“惑星”という十八番プログラムをオーマンディが振った4枚分の映像は、入手が難しかったため、お買い得な価格設定とともに嬉しいBOXセットでのリリースです!
2016/11/12 00:00 注目アイテム
ムーティが創立したルイージ・ケルビーニ・ジョヴァニーレ管との“ジュピター”&“ハフナー”
いつまでも青年のイメージが抜け切らないリッカルド・ムーティも今年で75歳。真の巨匠としての王道を歩きつつ、自ら創設したイタリアの若いオーケストラとモーツァルトのシンフォニーをレコーディングしました
2016/10/02 00:00 注目アイテム
いよいよ佳境!ネゼ=セガン&メトロポリタン管のブルックナー:交響曲第2番。
地元モントリオールの手兵メトロポリタン管弦楽団とコツコツを録音を続けてきたブルックナーのシンフォニーも、とうとう今作が7曲目。いよいよ佳境に入ってきた唯一無二のブルックナー解釈に若き巨匠の風格を聴く!
2016/09/09 23:10 注目アイテム
タワーレコード “Sony Classical” スペシャル・セレクション Vol.5
SONY CLASSICALとタワーレコードによる夢のコラボ企画第5弾が発売されました。今回も興味津々な強力ラインナップとなっています。往年の名指揮者、オーマンディと名門フィラ管によるベートーヴェン:交響曲全集は世界初CD化、日本初CD化となる音源を含んだファン垂涎のタイトル
2011/08/28 12:27 注目アイテム
2010年12月のタワーレコード全店のクラシック・チャートを発表!
&nbsp; 2010年12月のタワーレコード全店のクラシック・チャートを発表! 1. 宮本笑里... 続きを読む
2011/01/19 18:34 ニュース
「KAJIMOTO」招聘アーティストのご紹介。
名門オケ、フィラ管、来日公演決定!今回は、名匠デュトワ&名門フィラ管!メロウでゴージャスな&ldqu... 続きを読む
2010/02/04 11:35 注目アイテム