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第141回 ─ 「ディス・イズ・ボサノヴァ」を観て、サウダージ・トークを敢行!

第141回 ─ 「ディス・イズ・ボサノヴァ」を観て、サウダージ・トークを敢行!(5)

連載
360°
公開
2008/04/10   19:00
ソース
『bounce』 297号(2008/3/25)
テキスト
文/佐々木 俊広

ANTONIO CARLOS JOBIM


クラシックの素養を活かし、小粋で愛らしいボサノヴァの名曲を幾多も紡ぎ上げてきたジョビン。この『Antonio Carlos Jobim』(Elenco)は63年にNYで録音されたインスト集『The Composer Of Desafinado, Plays』のブラジル盤で、名曲・名演・名アレンジの金太郎飴状態に、思わずため息が漏れる。

MY「あんまり悩み事とかもなくて、ぼ~っとしたい時になにも考えずに聴けるようなオープンな感じ。天気の良い日に、大きな公園で聴きたいな~」

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