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近田春夫とOMBによるユニット"LUNASUN"が新作アルバム『Organ Heaven』を発売
...ルガン)プレイが炸裂。近田春夫とOMBは以前、The Lunatic Thunderとしても活動しており、お互いの得意技は熟知した関係の中、スピード感あるトラックメイキングを敢行。ギターでAxSxE(NATSUMEN、ex.BOaT)、サックスで佐藤公彦(元ビブラストーン)がゲスト参加。2018年12月19日発売。 4821648:L タワレコ特典 ※オンラインは終了いたしました LUNA... 続きを読む
2018/11/03 07:00 注目アイテム
近田春夫、38年ぶりとなるソロ名義アルバム『超冗談だから』2018年10月31日発売
...け的存在でもある近田春夫。近年ではのんやSOLEILらに楽曲提供を行うなど、まだまだJ-POPシーンを牽引し続けている。 そして今作『超冗談だから』では、のん、SOLEILに加え秋元康、A×S×E(NATSUMEN、BOAT)、児玉雨子といった豪華メンバーが楽曲を提供、バラエティに富んだ作品に仕上がっている。 4784844:L <収録曲> 1:ご機嫌カブリオレ (作詞:秋元康 作曲:大... 続きを読む
2018/09/19 05:43 注目アイテム
レコメンディスク掲載中!箱庭の室内楽、ミニアルバム『Friends』
...おかしなリズムの作り方とアンサンブルの絡み方はとても影響受けてます。所謂レコメン系バンドなんですがこれはHR/HMの要素も入ってるが故なのか一番ポップで聴きやすいです。   1841803:R NATSUMEN『NEVER WEAR OUT yOUR SUMMER xxx !!!』 AxSxEさんはジミヘンやデヴィッド・アレンと同じくらい永遠のヒーローです。管入れて改めて気付いたんですが凄... 続きを読む
2014/07/01 16:18 注目アイテム
東京カランコロン、シングルとライヴDVDを同時発売
...同時リリース。 ■シングル『笑うドッペルゲンガー』 今回のシングルは、いちろー(Vo./Gt.)がメイン・ボーカルをとり、木村カエラや南波志帆など数々の楽曲提供・プロデュースを手掛けるAxSxE(NATSUMEN)をプロデューサーに迎えたドキドキのロック・チューン。タイトル曲“笑うドッペルゲンガー”とカップリングの“HentekoPop is dead”は2つのテーマが対になっており、シュール... 続きを読む
2014/06/19 19:14 注目アイテム
lyrical school
...る多様なクリエイターを起用。先のシングル『わらって.net/Myかわいい日常たち』は共にイルリメ作でしたが、今回はさらなる意欲的な邂逅で……表題曲のトラックを担当したのは木村カエラらとの仕事で知られるNATSUMENのAxSxE! そしてリリックを書き下ろしたのは、久々のソロ作『アカリタイトル1』に次いでULやアスタラビスタでの作品もドシドシ続いているLITTLE。喋り口調に近いフロウもリリスクの... 続きを読む
2014/04/09 18:00 連載
リリスク、新シングル“brand new day”のPV解禁! 初回盤DVDはWWWワンマン映像に
...ースするニュー・シングル“brand new day”のPVを、TパレのYouTube公式チャンネルにて公開しました!  初回限定盤2種と通常盤というリリスク史上初の3仕様で登場する本作の表題曲は、NATSUMENのフロントマンであるAxSxEが作曲/編曲を担当し、KICK THE CAN CREWやUL、アスタラビスタなどのグループやソロとしても活躍するLITTLEが手掛けたナンバー。今回のP... 続きを読む
2014/03/14 17:00 ニュース
黒木渚、初のフルアルバム『標本箱』は4月2日発売
...世界・サウンド共にバラエティに富んだ短編小説集のような一枚。また、ベースに中尾憲太郎(ART-SCHOOL / ex.NUMBER GIRL)、ドラムに柏倉隆史(toe / the HIATUS / 木村カエラ)、MASEEETA(Hermann H.&the Pacemakers / ex.BEAT CRUSADERS / ex.NATSUMEN)など数々のミュージシャンが強力サポートしている。
2014/02/19 18:16 注目アイテム
lyrical school、新シングル“brand new day”はAxSxEが作編曲&LITTLEが作詞
...nd new day”〈初回限定盤A〉ジャケット画像   2013年12月に発表したシングル『わらって.net/Myかわいい日常たち』に続く本作の表題曲は、木村カエラらの楽曲プロデュースなども行うNATSUMENのフロントマン、AxSxEが作曲/編曲を担当。作詞は、KICK THE CAN CREWやUL、アスタラビスタのメンバーとして活躍し、ソロ名義でのミニ・アルバム『アカリタイトル1』が2... 続きを読む
2014/02/07 21:00 ニュース
lyrical schoolニューシングル「brand new day」 4/2リリース決定 作編曲はNATSUMENのAxSxE、作詞はLITTLEが担当! 初回限定盤にはライブ映像&リミックス収録
...gment、イルリメら、多彩な制作陣を迎え、楽曲を発表してきたlyrical school。今回リリースする表題曲「brand new day」の作曲と編曲は、木村カエラらの楽曲プロデュースなども行うNATSUMENのフロントマン・AxSxEが、そして作詞は、2月12日(水)に約6年ぶりにアルバム「アカリタイトル1」をリリースするKICK THE CAN CREWのメンバーで、MCUと共にULやア... 続きを読む
2014/02/07 13:52 tpaletterecords 会社情報
後藤まりこ新アルバム『m@u』にスガダイロー、HARCO、Serphら参加
...ドラマ「たべるダケ」のエンディング・テーマに起用されたシングル“sound of me”や、ライヴではお馴染みのタイトル・チューン“m@u”、後藤がラップを披露する“4がつ6日”など、全12曲を収録。NATSUMENのAxSxEが作曲した“すばらしい世界。”、同バンドのスターシップが参加した“浮かれちゃって、困っちゃって、やんややんややん”と“ふれーみんぐりっぷす”、ジャズ・ピアニストのスガダイロ... 続きを読む
2013/11/07 19:26 ニュース
タワー音楽ニュース的♪今週のレコメン盤(2013/10/7~10/13)
... (DECKREC/UK PROJECT) 2期メンバー・℃-want you!が加入して4人組バンドとなった住所不定無職のセカンド・フル・アルバム。プロデューサーとして堂島孝平、スカートの澤部渡、NATSUMENのAxSxEが招かれており、ロックンロールとJ-POP(特にハロプロ関連)からの影響だけに留まらない、ヴァラエティー豊かなサウンドで編まれたポップ・チューン満載の一枚に仕上がっている。... 続きを読む
2013/10/11 19:26 ニュース
前野健太 『オレらは肉の歩く朝』
...rt Bacharach~ produced by Jim O'Rourke』(AWDR/LR2)、石橋英子の2012年作『imitation of life』(felicity)、山本達久が所属するNATSUMENの2005年作『Endless Summer Record』(TOPMEN/BLITZ・PIA)、大久保日向が所属するGELLERSの2007年作『GELLERS』(compare n... 続きを読む
2013/01/24 20:40 bounce インタビュー
joy 『カレイドスコープ』
...を描き出す──joyの音楽はここから、さらに幅広いフィールドで共有されることになりそうだ。 ▼関連盤を紹介。 左から、99年のサントラ『クロノ・トリガー』(デジキューブ/スクウェア・エニックス)、NATSUMENの2006年作『NEVER WEAR OUT yOUR SUMMER xxx !!!』(TOPMEN/UMA)、toeの2009年作『For Long Tomorrow』(Machu ... 続きを読む
2012/12/25 00:30 bounce インタビュー
マジカル・ポップを奏でる“箱庭の室内楽”6年振りとなるアルバム
...イとプログレの影響をうけた個性的な楽曲で各方面からの支持を受ける。同年、kimica records/perfect musicより1stアルバム『箱庭の室内楽』をリリース。2007年、同レーベルよりNATSUMENのAxSxE録音による4曲入りEP『幾何学的カーニバル』をリリース。4曲全てがCRJチャート各地でランクイン。以降都内中心にライブを行い、幾多のメンバーチェンジを経て現在の4人編成に。... 続きを読む
2012/07/25 19:38 注目アイテム
後藤まりこバンドの頼もしすぎるメンバーたち
...えある鉄壁のアンサンブルが曲にイビツな動きを与えた意味の大きさは計り知れない。後藤はビョークやマドンナにも似た自己プロデュース能力のあるアーティストなのだろう。   ▼関連作品を紹介。 左から、NATSUMENの2008年作『Endless Summer Record』(BLITZ・PIA)、ウリチパン郡の2009年作『せん』(OKIMI)、KARENの2009年作『sun day girl... 続きを読む
2012/07/23 19:00 インタビュー
後藤まりこ 『299792458』
...のあずにゃん(山田あずさ)が叩いてくれていて。あとフルートも入ってるし、チューブラーベルズがガゴーンって鳴ってたり」 ──“うーちゃん”や“ドローン”で聴けるホーン・セクションも印象的でした。 「NATSUMENの3人がやってくれたんですけど、すごい楽しかった! (アレンジについては)ぼくが歌ったりして説明するんやけど、(と身体をくにゃくにゃ揺らしながら)こんな感じでってやるときもあって」 ... 続きを読む
2012/07/23 19:00 bounce インタビュー
木村カエラ、新シングル詳細判明! 「都市伝説の女」主題歌はAxSxE作曲
...ースされる木村カエラのニュー・シングルの詳細があきらかになった。 シングル表題曲の“マミレル”は、4月13日にスタートするテレビ朝日系の新ドラマ「都市伝説の女」の主題歌に決まっているナンバー。作曲はNATSUMENのAxSxEが担当しており、“L.drunk”“STARs”“マスタッシュ”“season”に続く5作目のコラボとなる。カエラはこの楽曲について、「ロックなのか打ち込みなのか、80年代... 続きを読む
2012/04/09 12:00 ニュース
木村カエラ、新シングルは長澤まさみ主演の新ドラマ「都市伝説の女」主題歌
...ラマ「都市伝説の女」の主題歌としてオンエアされることがあきらかとなった。   photo by Tsukasa Miyoshi   アルバム『8EIGHT8』以来の新音源となる本作の表題曲は、NATSUMENのAxSxEが手掛けたエレクトロでロックなアッパー・チューン。AxSxEはこれまでにも“マスタッシュ”“STARs”といったカエラの人気曲の制作に携わってきただけに、今回の楽曲にも期待... 続きを読む
2012/03/07 11:27 ニュース
赤い公園 『透明なのか黒なのか』
...を展開する。同年12月には、神聖かまってちゃんが主催するイヴェントにも出演。その後は都心でのライヴも増え、2011年3月には自主制作によるミニ・アルバム『ブレーメンとあるく』を発表する。同年10月に、NATSUMENらとカナダ・ツアーを敢行。その後も、話題性の高いアーティストとの対バンを果たしながらじわじわと知名度を上げ、このたびメジャー・デビュー・ミニ・アルバム 『透明なのか黒なのか』(EMI... 続きを読む
2012/02/15 17:58 bounce インタビュー
4人組ガールズ・バンド“赤い公園”デビュー作の<白盤>発売決定
...BELを拠点に、2011年10月にはカナダツアー「Next Music from TOKYO vol.3」に参加。世界に片足つっこみ中。2012年2月ミニ・アルバム「透明なのか黒なのか」でEMIミュージック・ジャパンからメジャー・デビュー。2月19日にEMI ROCKS 2012(さいたまスーパーアリーナ)に出演。4月6日にはリリース記念公演が渋谷WWW(ゲスト:NATSUMEN)で決定している。
2012/01/25 09:45 注目アイテム
【2012年コレがくる!】演歌ブーム
...のせて…氷川きよしの新境地。   3007540:L 3042027:L ジェロ ジェロのオリジナル・セカンド・アルバム。先行シングル「夜明けの風」他を収録。今回はAxSxE(元boat、現NATSUMEN)の書き下ろし楽曲「黄昏メトロ」や、野坂昭如作品でお馴染みの能吉利人・桜井順作品「北へ流れる」など、前作にも増してバラエティに富んだ仕上がり。   大御所が揺ぎ無い歌唱力で2012... 続きを読む
2012/01/19 16:21 注目アイテム
演歌歌手のジェロ、新アルバムにAxSxE、宇崎竜童ら豪華作家陣を起用
...約束』以来3年ぶりとなる本作には、〈ぱちんこ必殺仕事人IV〉のテーマ・ソングで平尾昌晃が手掛けた最新シングル“夜明けの風”を含む全10曲を収録予定。なかには、NATSUMENのAxSxEが作曲、同じくNATSUMENのホインが作詞を担当した異色の書き下ろし曲“黄昏メトロ”や、新進シンガー・ソングライターの智子が提供した“愛の花”、一般公募した歌詞に宇崎竜童が曲を付けた“旅の途中”といったナンバーも... 続きを読む
2012/01/17 15:40 ニュース
木村カエラ、アルバム『8EIGHT8』以来、実に7ヶ月ぶりとなるニュー・シングル『マミレル』登場
...02:L 3073403:L 今作は、マスタッシュ、STARs、L.drunk等、カエラ楽曲の中でも特に、ライヴではオーディエンスも歌いながら盛り上がることのできる定番曲を手がけてきたA×S×E(NATSUMEN)による楽曲。エレクトロ+ロックなアッパーチューンで、今後のライヴを大いに盛り上げるとともに、テレビ、ラジオを通じてお茶の間まで含めて、強烈なインパクトを残すことは間違いありません。 ... 続きを読む
2011/09/01 12:15 注目アイテム
フジロック便り(その1)――もち豚とかTHE VACCINESとか
...! この間の取材では、公私ともに初フジだと志磨くんが言ってたので、 会場のどこかで遭遇したらいろいろ訊いてみようと思います。会ったら、ね。 そして、そのまま〈ORANGE COURT〉へ移動してNATSUMEN! しかし時間の都合でチラ見のみ。 一瞬でも相当カッコ良かったので後ろ髪引かれつつ、 〈GREEN STAGE〉の、今年マストなニューカマー・バンドのヴァクシーンズへ! いやいや... 続きを読む
2011/07/29 15:59 bounce 連載