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Martin Denny(マーティン・デニー)|重要作4タイトルをオリジナル・モノラル・ミックスでまとめたコンピレーション・アルバムが発売!
...First I Love 21.August Bells 22.Bacoa 23.Ebb Tide 24.Rush Hour in Hong Kong [BONUS TRACKS] 25.Llama Serenade 26.The Enchanted Sea ■DISC2 【EXOTICA III】 01. Jungle River Boat 02. Harbor Light... 続きを読む
2023/08/02 09:09 注目アイテム
Neil Young(ニール・ヤング)|ロック・シーンにおける孤高のレジェンドの貴重な音源を紐解くアーカイヴ集の第2弾が遂に登場!
...ite Line 10. Vacancy 11. Little Wing 12. Star of Bethlehem 【DISC 8: (1975)】 - DUME 01. Ride My Llama ** 02. Cortez the Killer 03. Don’t Cry No Tears 04. Born to Run * 05. Barstool Blues 06. ... 続きを読む
2021/02/18 07:04 注目アイテム
LUCKY TAPES & LLAMA新作発売記念 合同イベント
2014/12/12 20:00 店舗イベント
スコット・ヘレンを巡る音楽の果実……でページが埋まってしまう!――(2)
...リアは、エディットの魔術師の称号に恥じることなくヒップホップとクリムゾンやヴィンセント・ギャロを見事なまでに同居させてみせた。*入江 2550802:R SAVATH & SAVALAS 『La Llama』 Stones Throw(2009) 南米サイケ〜ブラジル音楽にも明るいストーンズ・スロウからのリリースというのも納得。幻想的なフォーク・サウンドとエレクトロニクス、そしてエヴァ嬢の... 続きを読む
2011/07/28 14:30 連載
ディスクガイド――(2)
  2550802:R SAVATH & SAVALAS 『La Llama』 Stones Throw(2009) アルバムごとに異なるレーベルからリリースしてきたスコット・ヘレンを中心にしたプロジェクトの4作目。ここではメンバーが共有している70年代の南米、主にブラジル音楽への愛情を消化したサイケでフォーキーなエレクトロニカを展開。*田中 2650966:R VARIOUS ART... 続きを読む
2011/05/27 23:25 連載
THE STROKES
...味で進行中のプロセスの途中経過と捉えるべきなのだろう。 2845633:L   ▼メンバーのサイド・プロジェクト作品を紹介。 左から、アルバート・ハモンドJrの2008年作『?Como Te Llama?』、リトル・ジョイの2008年作『Little Joy』(共にRough Trade)、ジュリアン・カサブランカスの2009年作『Phrazes For The Young』(RCA) ... 続きを読む
2011/04/21 16:49 bounce 連載
親子デュエットも実現!アルバート・ハモンドのセルフカヴァー・アルバム
...ーと、セリーヌ・ディオン/レオ・セイヤーで知られる「When I Need You」ではロン・セクスミスとデュエット。そして「Changing Me」では、アルバート・ハモンドJr.(ザ・ストロークス)との親子デュエットも実現!時代を超越したヒット曲の数々が、今の時代に蘇る! 息子アルバート・ハモンドJr.の最新作『Como Te Llama?』 2431911:L 2439789:L  
2010/11/25 13:40 注目アイテム
THE STROKESが4枚目となるアルバムのレコーディングを開始!
...グはNYのアヴァター・スタジオで2月1日から行われており、プロデュースはU2やベック、ビョークとの仕事で知られるジョー・チカレリが、エンジニアリングはアルバート・ハモンドJrのソロ作『Como Te Llama?』にも参加していたガス・オバーグがそれぞれ担当しているという。 昨年はジュリアン・カサブランカスが初ソロ作『Phrazes For The Young』をリリースするなど、前作以降は各メ... 続きを読む
2010/02/04 21:02 bounce ニュース
SCOTT HERREN率いるSAVATH & SAVALASが、最新作『La Llama』のダブ・アルバムをリリース
...音が浮遊する幻惑性たっぷりのサウンドスケープを展開していた『La Llama』が、どういった形に生まれ変わるのか、興味がそそられるところだ。 ヘレンは今年、3つのプロジェクトを同時進行させて、前述の『La Llama』を含む4作品を発表する多作ぶりを見せた。2010年も『The Predicate : Dub Version』のリリースを手はじめに、精力的な活動を展開してくれることを期待しよう。
2009/12/25 00:00 bounce ニュース
アダルトな耳で聴くヤング盤
...間を行くような音楽性は少し近いか!? 品のある感じも悪くはねえけど、ウチの店にはちょっとお洒落すぎるぜ、ガハハ!   2439789:R ALBERT HAMMOND JR. 『Como Te Llama?』 Rough Trade(2008) 〈カリフォルニアの青い空〉で有名なアルバートの息子だって? 確かにそのまんますぎる名前だが……。でもよ、全然カリフォルニアぽくねえぞ! どうなっ... 続きを読む
2009/10/28 18:00 連載
第489回 ─ SCOTT HERREN
...n〉では得意のカットアップ・ファンク中心のトラックを詰め込み、〈プレフューズらしさ〉を前面に押し出している。続いて、いつの間にかフォークトロニカ・ユニットへと変貌していたサヴァス&サヴァラスの『La Llama』。こちらは、エプスタイン名義で活躍するロベルト・カルロス・ランジが正式メンバーとして加入し、ミナス産の作品にも通じる浮遊感溢れたサウンドが渦巻いていて、非常にメランコリックな仕上がりに。そ... 続きを読む
2009/05/07 16:00 bounce 連載
京都で開催される〈Borofesta'08〉の出演アーティスト第2弾が発表。lostage、HALFBYらが追加
...(from. USA)、やけのはら、ゆーきゃん with 坂本健太郎、HOSOME、nhhmbase、おとぎ話、group_inou、mannta、嘘つきバービー、シゼンカイノオキテ、スーパーノア、 LLama、out at bero、ときめき☆ジャンボジャンボ、dOPPO、Dee Jayおしゃれ、サカモト教授、新世界ゴールデンファイナンス、lostage、KIRIHITO、真保★タイディスコ、H... 続きを読む
2008/08/06 18:00 bounce ニュース
〈Borofesta'08〉が10月5日から13日までの9日間にわたって開催決定。第1弾アーティストに曽我部恵一BAND、ウリチパン郡ら
...Y、FLUID、deathsentence panda(from. USA)、やけのはら、ゆーきゃん with 坂本健太郎、HOSOME、nhhmbase、おとぎ話、group_inou、mannta、嘘つきバービー、シゼンカイノオキテ、スーパーノア、LLama、out at bero、ときめき☆ジャンボジャンボ、dOPPO、Dee Jayおしゃれ、サカモト教授、新世界ゴールデンファイナンス ほか
2008/07/18 18:00 bounce ニュース
新進気鋭のマルチアーティスト8人による京都発のバンド、LLamaがファースト・アルバムを発売
...るベースライン、ツインドラムやパーカッションが組み立てる緻密で自由なリズム、美しく編み込まれた管弦楽器や電子音楽の旋律、素直でやわらかな声とメロディー。構築と即興のコントラストで創造される世界観は、現代の日本が忘れてしまった日本固有のメンタリティを感じさせる新しいポップミュージックと言えるだろう。昨年よりリリースラッシュの続く京都インディーシーンを影で支えてきたLLamaから今後も目が離せない!!
2008/05/10 01:00 bounce ニュース
THE STROKESのギタリスト、ALBERT HAMMOND JR. が2作目となるソロ・アルバム『COMO TE LLAMA』をリリース
  ストロークス のギタリストである アルバート・ハモンドJr. が、2作目となるソロ・アルバムをリリースすることが明らかになった。スペイン語で〈あなたの名前は何ですか?〉といったような意味だという『Como Te Llma?』と名付けられた本作は、2007年にリリースされた『Yours To Keep』以来約1年ぶりとなるフル・レングス作。  アルバートがイギリスの音楽メディア〈NME... 続きを読む
2008/05/01 18:00 bounce ニュース
ペペ・カリフォルニア
...いラヴコールを受け続けている3人組、Pepe California。夏休みに描いた水彩画のような、のどかで淡いスケッチ。そうした心地良いインストゥルメンタルのセンスについて彼らはこう分析する。 「『LLAMA』はサンプリング・ミュージックという限られた枠の中で〈これは……みたいだね〉っていう雰囲気のものを、ひねくれてあえて抑えていたところはあるね。今ある音楽とは違うことをやりたいっていう動機が強... 続きを読む
2002/09/05 11:00 bounce インタビュー